BSE&食と感染症 つぶやきブログ

食品安全委員会などの傍聴&企業・学者・メディア他、の観察と危機管理を考えるブログ by Mariko

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全頭検査廃止・米国牛輸入再開を推進される食安委・唐木英明教授のご活動

2005年06月15日 11時00分27秒 | 学者の発言の影響
物事は両極から公平に見て、判断しなければなりません。検査廃止反対派の一方ばかりを紹介して、一方を紹介しないというのは、読者をミスリードする可能性があります。ということで、今回は、全頭検査廃止・米国牛輸入再開を推進されている、全頭検査廃止推進の旗手?、唐木英明東大名誉教授を紹介したいと思います。

なるべく私の拙い主観を交えず、客観的に、唐木教授のご活動と、同ご意見の方々を、だいたいの時系列にて、紹介したいと考えております。公的なものは抜書きせずとも削除されることはないと思うのですが、そうでないものは内容を一部抜粋させていただきました。抜けている点がございましたらご指摘ください。
※ファイルサイズが大きいので、URLのハイパーリンクを貼れませんでした。コピーがご面倒な方はこちらを↓
http://d.hatena.ne.jp/infectionkei3/20050616
==========================
唐木英明東大名誉教授は現・食品安全委員会 委員として活動中。

内閣府 食品安全委員会 リスクコミュニケーション専門調査会 専門委員
http://www.fsc.go.jp/senmon/risk/r-meibo.html
内閣府 食品安全委員会 動物医薬品・肥料・飼料等合同専門調査会 座長 
http://www.fsc.go.jp/senmon/hisiryou/h-dai8/hisiryou8-meibo.pdf

■BSE問題と食の安全に関連する唐木英明教授のご活動

◆2004年2or3月?「安全の費用」論文の発表
http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/yakuri/kaizen/PDF/BSE%20anzen.pdf
http://www.jsrmpm.org/JPJournal/
「安全医学」という雑誌の創刊号に掲載 (Journal of Medical Safety)
第1巻 第1号 2004年 3月
◆2004年年2月27日 城島正光氏により国会で取り上げられる。第159回国会厚生労働委員会 第2号※(議事録)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/009715920040227002.htm

◆2004年3月24日 日経BP社 日経フードサイエンスが「国会議員に回し読みされている」と紹介
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fs/kiji.jsp?kiji=101 

◆2004年3月26日 JFIC事務局/食品科学広報センター主催? 
メディア&オピニオンリーダー懇話会 (第1回)
http://www.jfic.gr.jp/seminar/
危ない食品、安全な食品について考える 〜今話題の食肉の安全性を中心に〜
http://www.jfic.gr.jp/seminar/qa/0326iken.html
2.「危ない食品、安全な食品について考える」
東京大学名誉教授・日本学術会議会員 唐木英明 抜粋
「私は、米国にBSE牛がどれくらいいるかを検査してもらうことは全然意味がないと思う。というのはBSE対策とヤコブ病対策は全然違うもので、米国にBSE牛が何頭いようがそれは米国の問題であり、日本の問題ではない。牛肉が安全ならいい。」

◆2004/04/06 (火) 日経新聞 食の「安心」「安全」の経済学
東京大学 伊藤元重教授が唐木教授の「発症確率が200兆分の1」を引用
http://www3.diary.ne.jp/search.cgi?user=329372&cmd=show&num=2004040621081210441&log=2006780274&word=唐木英明
・伊藤元重教授の牛肉関連の著書
「吉野家の経済学」著者(日経ビジネス人文庫)吉野家社長 安部修仁&伊藤元重 共著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532191084/motoshigesemi-22/249-1794304-8216325

◆2004年4月14日 共同通信 発言紹介
「全頭検査の効果に疑問 半数はすり抜けと専門家」
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2004/bse/news/0415-310.html

◆2004年4月14日 日本学術会議公開討論会「牛肉の安全を守るためには?」
http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/yakuri/kaizen/new-hp/sub-main-files/ref/gakujutukaigi%20koukai%202004-5.pdf

◆2004年4月15日 京都新聞
「全頭検査、本当に有効? BSEで学術論議活発化」 
http://www.google.com/search?q=cache:nQTvtQJY_Y0J:kyoto-np.jp/news/flash/2004apr/15/CN2004041501003714H1Z10.html+%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E%E3%80%80%E5%85%A8%E9%A0%AD%E6%A4%9C%E6%9F%BB&hl=ja
新聞より抜粋「異常プリオンが蓄積されやすい脳など特定危険部位を完全に除去すれば肉自体は安全」(唐木英明東大名誉教授)

◆2004年4月23日
主催:日経BP 先端技術情報センター他
日経バイオビジネスフォーラム〜食の安全ビジネスセミナー」のお知らせ
http://www.biotech-house.jp/event/event_53.html
http://www.biotech-house.jp/mailnews/mn_14.html
・「食の安全と安心に関する現状と展望リスクコミュニケーションの観点から」
東京大学名誉教授、食品安全委員会専門委員 唐木英明 先生

◆2004年4月28日 日本経済新聞朝刊 27面 広告掲載
5月18日開催 第一回「食の安全・安心シンポジウム」先着200名募集 
テーマ「牛肉の安心・安全を考える」シンポジウム
主催:「食の安全・安心を考える会」 
場所:「恵比寿ガーデンルーム」
申込:事務局 Tel 03-5565-2998 FAX03-3546-2017
講師:東京大学名誉教授 唐木英明氏、
パネルディスカッション:浅井信雄氏、 唐木英明氏、俵隆通氏、日和佐信子氏、山内一也氏、山口廣治氏、司会:アナウンサーの酒井ゆきえ氏

◆2004年5月11日 食肉通信 食肉速報
食の安全・安心を考える会、シンポジウム協賛金を広く募集中
http://www.shokuniku.co.jp/PAPER_INDEX/Day.html

◆2004年5月12日 (環境新聞)
BSE対策に見る食の安全と科学の果たす役割 
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=2&NCODE=151

◆2004年5月15日(朝日新聞)
牛肉の安全を考える 日米協議の中で
東大名誉教授 唐木英明さん 出会う確率低く,リスク小さい

◆2004年5月18日 主催:「食の安全・安心を考える会」
「食の安全・安心シンポジウム」「牛肉の安心・安全を考える」シンポジウム
配布資料に記載されていた「食の安全・安心を考える会」
発起人:唐木英明氏、日和佐信子氏(元全国消費者団体連絡会事務局長、雪印代取)横川竟氏(日本フードサービス協会会長)
協賛:アサヒビール・安楽亭・五十嵐冷蔵・伊藤忠商事・伊藤ハム・エスフーズ・N.B.P.Japan・川鉄商事・木徳神糧蝓・キユーピー・新日本グローバル・蠖戚澄Δ垢いらーく・第一冷蔵・大東港運・ニチレイ・日本ハム・蟻後漬物?・螢僕奸・プリマハム・米国食肉輸出連合会・蠑床・丸紅・三井物産・宮島醤油・山勝商事蝓´螢筌泪織諭山手冷蔵・吉野家ディー・アンド・シー・レインズインターナショナル(五十音順)

『食の安全・安心を考える会』事務局
〒104-8210 東京都中央区銀座2−16−7
TEL03-5565-2998  FAX03-3546-2017

◆2004/5/10(月) - 2004/5/14(金)イーウーマン
http://www.ewoman.co.jp/report_db/pages/11_040510_3.html
http://www.ewoman.co.jp/watch/sponsers.html
東大農学部の唐木英明名誉教授によると、「危険部位を除去しないで感染牛一頭が食用になったとき、新型ヤコブ病発生の確率は2000億分の一」
注)「食の安全・安心を考える会」のパネルでは日本人が感染する確率として「200兆分の1」

◆2004年5月 科学的な安全では安心しない (No.830)
http://members.jcom.home.ne.jp/t-masami/zakki-04-1-6/hp-04-05-20.html
松原隆一郎「BSE全頭検査問題の背景にある専門家の信頼失墜」 「中央公論」6月号より
(唐木教授の発言を引用)

◆2004年6月8日号 エコノミスト
学者が斬る[167]全頭検査で「安心」というBSEの誤解 唐木英明
http://www.google.com/search?q=cache:0J3kruKbSUIJ:www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/economist/040608/+%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E%E3%80%80%E5%85%A8%E9%A0%AD%E6%A4%9C%E6%9F%BB&hl=ja

◆2004年6月21日 京都バイオ産業技術フォーラム第3回研究会「食品の安全とバイオ」
http://www.jsrmpm.org/newsletters/NS040525.pdf
http://www.astem.or.jp/biocity/forum_kenkyu3.html
http://www.krp.co.jp/pub/bn/040610.html
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=10&NCODE=5

◆2004年6月25日 日本リスク研究学会「食の安全とリスク研究部会」主催
第5回勉強会「食のリスクについて考える」案内
〜米国産牛のBSE、鳥インフルエンザウィルス問題から」
http://www.shodanren.gr.jp/Annai/083.htm

◆2004年7月20日 第30回日本トキシコロジー学会学術年会
http://square.umin.ac.jp/jst2003/
「BSEと食の安全性」
座長 唐木英明 (東京大学大学院農学生命科学研究科)

◆2004年8月号 「Voice」
牛のBSE対策はフグ中毒に学べ (No.852)
http://members.jcom.home.ne.jp/t-masami/zakki-04-7-12/hp-04-07-31.html
http://www.fujisan.co.jp/Product/5761/b/29572/
唐木英明「全頭検査でBSEは防げない」  
 −−肉骨粉の禁止と特定部位の除去で、安全対策は完全だーー

◆2004年8月4日 東京都主催 食の安全都民フォーラム
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/forum/3rd.html
BSEの病原体のプリオンも全く同じで、脳とか脊髄などの危険部位にしかありません。ここさえ取ってしまえば、あとは安全に食べられるわけです。そういうことで、もちろんフグは検査していません。牛も検査することは安全のためには全く必要がないわけです。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/forum/3rd/040804sokki1.pdf

◆2004年8月〜9月 米国食肉輸出連合会(USMEF)主催
米国産牛肉の輸入再開をめぐって、日米両政府の間で早期の輸入再開に向けた協議が進められています。そのような折、米国食肉輸出連合会(USMEF)が主催する「食の安全セミナー」が、平成16年8月23日〜9月5日まで全国各地で開催されました。
http://www.rh-diet.com/dc-gallery/seminar-event/041019.html
http://www.google.com/search?q=cache:In8_heGZkiEJ:www.rh-diet.com/dc-gallery/seminar-event/041019.html+%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E9%A3%9F%E8%82%89%E8%BC%B8%E5%87%BA%E9%80%A3%E5%90%88%E4%BC%9A%E3%80%80%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E&hl=ja
http://www.rh-diet.com/dc-gallery/seminar-event/041019.html
「BSEの正しい知識 本当の安全対策とは?」について、ご講演 された、東京大学名誉教授 農学博士・獣医師の唐木英明先生 」

◆2004年9月27日 バイテク
日本農芸化学会創立80周年記念市民フォーラム「食の安全」のご案内
http://www.biotech-house.jp/event/event_91.html
・牛海綿状脳症(BSE)と食品の安全
唐木英明(東京大学名誉教授)

◆2004年10月2日 読売新聞
http://www.asyura2.com/0403/gm10/msg/380.html
BSE問題に詳しい唐木英明・東大名誉教授は「国も十分な説明で消費者に納得してもらう必要はあるが、地方も全頭検査を継続するならば、消費者の安心確保だけでなく、科学的根拠を説明する必要がある」

◆2004年10月22日
第33回フランチャイズ&ベンチャーフォーラム
緊急討論!!“最新BSE対策と輸入再開の行方”
http://www.google.com/search?q=cache:1akIDB_Cl8oJ:www.franchising.co.jp/041022.html+%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E%E3%80%80BSE&hl=ja
質問形式:《 日本におけるBSE対策について 》(仮称)
BSE対策の最新情報や正しい知識を、専門家にうかがいます
・日本学術会議会員 東京大学名誉教授  唐木 英明様
・質問者: 株式会社フランチャイズアドバンテージ 代表取締役  田嶋 雅美
パネリスト:≪消費者代表≫
・カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役社長 増田 宗昭様
・ブックオフコーポレーション株式会社 代表取締役社長 坂本 孝様
・株式会社スポーツコミュニケーションズ 代表取締役 スポーツジャーナリスト二宮清純様 
・特定非営利活動(NPO)法人エティック 代表理事 宮城 治男様
・ママさん安心協会 副理事長  作家  二松 まゆみ様
パネリスト:≪学識者・専門家代表≫
・日本内科学会認定内科専門医 池田 正行様
・東京大学大学院経済学研究科教授 伊藤 元重様  (国際経済学・流通論専攻)
・株式会社吉野家ディー・アンド・シー 商品事業部 商品統括室長 多賀谷 保治様

◆2004年10月30日 BSE対策の科学公開討論会 BSE対策の科学 
http://www.scj.go.jp/ja/info/kokai_shinpo/pdf/BSE%E5%85%AC%E9%96%8B%E8%A8%8E%E8%AB%96%E4%BC%9A%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC.files/slide0001.htm

◆2004年11月10日 JSRMPM 教育シンポジウム(第3回)
唐木 英明  内閣府食品安全委員会リスクコミュニケーション専門調査会専門委員、
東京大学名誉教授、URMPM・JSRMPM顧問 「食の安全と安心の乖離」
http://www.jsrmpm.org/Workshop/education3.htm

◆2004年11月29日 岐阜県主催「食の安全・安心シンポジウム」in 岐阜
「食の不安感を解消するために」
http://www.fsc.go.jp/simp161129-gifuken.pdf

◆2005年1月31日 栃木県主催 とちぎ食品安全フォーラム
http://www.pref.tochigi.jp/shokuhin/safety/forum/forum.html

◆2005年3月29日 全国焼肉協会主催
唐木英明東大名誉教授 による特別講演
 さる3月29日に開催された「米国産牛肉全面的早期再開を求める会・100万人署名達成集会」における「100万人署名達成記念シンポウジム」(今月号「巻頭特集」8頁に抄録を掲載)でコーディネーターを務めた唐木英明東大名誉教授を講師に迎えます。
「米国産牛肉の安全性の科学的根拠」そして「輸入再開の必要性」について正しい理解を得られる内容です。
http://www.yakiniku.or.jp/sei/rijikai.html
http://www.yakiniku.or.jp/sho/anzen3.html
http://www.google.com/search?q=cache:Lks4RfxuE3cJ:www.yakiniku.or.jp/sei/rijikai.html+%E5%94%90%E6%9C%A8%E3%80%80%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%80%80%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D&hl=ja

100万人署名達成記念シンポジウム
『アメリカ産牛肉の安全性の科学的根拠と全面再開の必要性』(抄録)
【コーディネーター】 
 日本学術会議会員  東京大学名誉教授 唐木英明
【パネリスト】
 「米国産牛肉全面的早期輸入 再開を求める会」より
 一般部会/主婦・会社員  岩崎直美
 一般部会/会社員  中川智子
 一般部会/会社役員   田嶋雅美
 専門部会/JY常任理事  高木 勉 
(詳細と唐木氏の発言全文?は下記)
http://www.google.com/search?q=cache:yjSWcWJQiG4J:www.yakiniku.or.jp/sho/shomei.html+%E5%94%90%E6%9C%A8%E3%80%80%E6%97%A5%E7%B5%8C%E3%80%80%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%80%80BSE&hl=ja
http://www.yakiniku.or.jp/sho/shomei.html
http://www.kaikin.jp/kanren.php

◆2005年4月4日 日経流通新聞
東大名誉教授唐木英明氏――危険部位の除去こそ大事(味かげん)

◆2005年4月15日 主 催:日本学術会議 食と農の安全体系専門委員会
「食と農の安全体系」公開シンポジウム
第一回 「食と農の安全を守る仕組み」
http://www.scj.go.jp/ja/info/kokai_shinpo/pdf/1023-s-13.pdf

◆2005年4月25日
アメリカン・センターにおいて「米国産牛肉の安全性:その科学的根拠」で
消費者や業界関係者と情報交換(コーディネーター)
http://www.nissyoku.co.jp/bse/200408_200504.htm
米国代表団 消費者・業界団体などと情報交換 従来の主張を繰り返す
 米国農務省(USDA)のマーケティング・法規制プログラム担当副次官・チャック・ランバート博士を代表とする米国の専門家チーム9名は25日、午後1時から芝公園のアメリカン・センターにおいて「米国産牛肉の安全性:その科学的根拠」で消費者や業界関係者と情報交換を行った。米国の検査、飼料規制、SRMの除去などの体制について説明。従来の主張であるSRMの除去を基本とすべきと強く訴えた。日本の行政機関を米国に招くという。
 今回の会合で、コーディネーターを務めた東京大学名誉教授の唐木英明氏は「全頭検査でもBSEに感染しているかどうかは半分程度しかわからない」として、行政や全頭検査を支持する科学者などを「大衆に迎合」と厳しく批判している。(略)

◆2005/06/10発売号 Voice 
「BSE全頭検査は非常識」 対策済みの牛肉を再検査する無駄を世界は許さない −唐木英明
http://www.fujisan.co.jp/Product/5761/

====その他=====

・米国食肉輸出連合会
”アメリカン・ビーフの安全性や飼育・加工・出荷されるまでの現地レポート、農学博士の唐木英明先生と料理研究家の赤堀博美先生との対談などを掲載”
http://www.americanmeat.jp/bsebook/
http://www.americanmeat.jp/index.html

・吉野家の牛肉の安全に関して唐木教授の論文が引用されていると伺いました
http://www.yoshinoya-dc.com/
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日本学術会議シンポジウム[ (Mariko)
2005-10-19 07:35:17
報 告8 唐木 英明「安全な食品でも不安を感じる理由」

              

(同委員会幹事、東京大学名誉教授)        16:20〜16:45



日本学術会議シンポジウム



安全で安心な社会をどう構築するか

−科学と社会をつなぐ−

http://www1.todokete.net/atom/member/1106013210.html

主 催:日本学術会議 安全・安心な世界と社会の構築特別委員会

日 時:2005年1月28日(金) 13時−17時半

場 所:日本学術会議講堂(港区六本木7-22-34 TEL03-3403-5706)

入場無料  地下鉄千代田線乃木坂下車5番出口 徒歩1分
とちぎテレビ「ちゃんと知りたい 牛肉の安全 (Mariko)
2005-10-19 07:40:41
2005年 9月30日(金) とちぎテレビ

http://www.tochigi-tv.jp/time/200509/30.html

19:00(30分)【特別番組】

ちゃんと知りたい 牛肉の安全

--------------------------------------------------------------------------------



出演:中村克洋・早見優

   唐木英明(東京大学名誉教授)

リポーター:野中美里  

テレビの感想? (mariko)
2005-10-19 07:44:01
テレビ見た人の感想らしいです(笑 私も見たかった。



大変!大変!早見ブーがデマ番組でデマゴーグしてます「牛肉の安全」

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/349.html
Unknown (Unknown)
2005-10-19 08:18:03
「家畜衛生フォーラム2005」

http://youton.ac.affrc.go.jp/pdf/fourm2005.pdf

主催日本家畜衛生学会

後援日本学術会議

協賛日本養豚学会

日本食肉研究会

期日:平成17年11月18日(金)

会場:明治製菓(株) 本社講堂

参加費:会員;3,000円(一般;4,000円、学生;2,000円)

テーマ:「食肉の安心・安全を考える」

座長:鎌田信一(日本獣医畜産大学獣医学部教授)

1. 唐木英明(麻布大学) <13:10〜13:30>

「食品の安心・安全とは」
Unknown (Unknown)
2005-10-19 08:22:48
第4回食の安全と安心を考えるシンポジウム



日時:平成17年11月10日(木曜日)午後1時30分から午後4時まで

http://www.city.meguro.tokyo.jp/eisei/shoku/shinpo/sinpo.htm



(開場は午後1時からです)

場所:めぐろパーシモンホール小ホール

目黒区八雲1−1−1めぐろ区民キャンパス内地図はこちらをです

定員:200名(先着順)(直接会場にお越しください)

費用:

テーマ:「情報を正しく読み取るために」

1部



「「安全」でも「安心」できない食品?」

〜食の安全の考え方、安全と安心の違い〜



唐木英明氏 (東京大学名誉教授・食品安全委員会専門委員)



目黒区・目黒区食品衛生協会共催

問い合せ先  

目黒区保健所生活衛生課食品衛生係

03−5722−9506



Unknown (Unknown)
2005-12-23 14:33:02
平成17年10月11日

内閣府食品安全委員会事務局

「いしかわ食の安全・安心シンポジウム」の開催及び参加者の募集について



平成17年10月11日

内閣府食品安全委員会事務局

「いしかわ食の安全・安心シンポジウム」の開催及び参加者の募集について



 食の安全・安心確保の取り組みなどについて、消費者、生産者・事業者及び行政等の関係者間で情報や意見の交換を行い、相互の理解を深めることを目的に、下記のとおり「いしかわ食の安全・安心シンポジウム」を開催することとしましたので、お知らせするとともに、参加者を募集いたします。







1. 日 時 : 平成17年11月8日(火)午後1時30分〜午後4時30分



2. 場 所 : 石川県地場産業振興センター 新館 コンベンションホール

金沢市鞍月2丁目20番地  TEL:076-268-2010



3. 主 催 : 食品安全委員会・石川県



4. 内 容 : (1) あいさつ          石川県健康福祉部長 木村 博承



(2) 基調講演

『食の安全と安心 〜なぜ「不安」なのか〜』

食品安全委員会専門委員・東京大学名誉教授 唐木 英明



Unknown (Unknown)
2005-12-29 01:22:36
唐木英明のスタンスを説明しとくと、狂牛肉の輸入再開を推進し続けて来た日本フードサービス協会の会長、「横川竟(きわむ)」や、専務理事の「加藤一隆」、吉野家の社長の「安部修仁」たちとベッタリ癒着して、いったいいくらのワイロを受け取ってんだか分かんないけど、専門機関が調査したデータを無視して、協会に有利なデタラメ発言を繰り返し、「全頭検査廃止」を提唱し続けて来たトンデモナイ男だ。何よりも呆れ返るのは、このオヤジは、狂牛病に関しては専門外で、ハッキリ言えばドシロートなのだ。それなのに、「東大名誉教授」って肩書きを利用して、自分が癒着してる企業のためにデタラメな発言を繰り返して、私腹を肥やしてるってワケだ。とりあえず、数あるデタラメ発言の中から、主なものを挙げてみよう。



「全頭検査は無意味」



「全頭検査は非常識」



「BSEの病原体のプリオンは、脳とか脊髄などの危険部位にしかありません。ここさえ取ってしまえば、あとは安全に食べられるわけです。これは毒の部分を取り除いてフグを食べるのと同じことです。もちろんフグは検査していませんから、牛も検査する必要は全くありません。」



「アメリカにBSE牛が何頭いようがそれはアメリカの問題であり、それを輸入する日本の問題ではない。」



「BSEに感染している牛1頭を危険部位を除去しないで全部食べても、BSEに感染する確率は2000億分の1」



「アメリカ産の牛肉を食べても日本人がBSEに感染する確率は200兆分の1」



‥‥そんなワケで、他にも大爆笑のデタラメ発言が炸裂しっぱなしで、完全にオツムがイカレちゃってる東大の名誉教授、唐木英明なんだけど、この「2000億分の1」だの「200兆分の1」って数字は、何の根拠も無い口からのデマカセなのだ。第一、全世界の人口が60億人なのに、「2000億分の1」しか感染しないんなら、世界中の人が感染牛を食べても、1人も感染しないってことになるじゃん。だけど、真実をインペイしまくってる政府が、しかたなく公表してるだけでも、170人近い感染者がいる。だから、このオヤジの理屈で行くと、世界の人口は34兆人てことになっちゃう(笑)
埼玉でも講演 (からきし)
2005-12-29 16:18:39
■食の安全・安心フォーラムin埼玉

1 日時:平成17年11月24日(木)13:00〜16:00

2 場所:浦和コルソ 7階ホール さいたま市浦和区高砂1-12-1(浦和駅前)

※ご来場の際は、公共交通機関の利用をお願いいたします。

3 内容

(1)「埼玉県食の安心大賞」の表彰

(2)表彰受賞者による事例発表

(3)基調講演:「なぜ消費者は食品の安全性に不安を感じるのか」〜食品のリスクとは〜

講師:唐木 英明氏(東京大学名誉教授)

(4)パネルディスカッション

テーマ:「みんなで食の安全・安心を築くためには」〜農薬、食品添加物から考える〜

コーディネイター:足立己幸氏(女子栄養大学教授)

パネリスト:消費者、企業などからお招きします。

アドバイザー:唐木英明氏(東京大学名誉教授)

http://www.pal.or.jp/do-coop/topics/2005/051107.html
耐性菌関係も (からきし)
2005-12-29 16:19:53
メインテーマ

「ー成長促進用抗菌剤の使用禁止をめぐる諸問題ー

耐性菌に関するリスクマネージメント論」



日時:2005年3月26日(土) 午後1時から4時まで (終了後懇親会)

場所:東京農工大農学部 〒183-8509 東京都府中市幸町 3-5-8

農学部2号館多目的会議室

参加費:学生1,000円、一般2,000円



ホームページhttp://www.tuat.ac.jp/

アクセスマップhttp://www.tuat.ac.jp/Gaiyou/trafficjp.html



プログラム

1.唐木英明先生 (東大名誉教授・食品安全委員会委員)

  リスクコミュニケーション論からみた飼料用抗菌剤使用の是非

  ー食品安全委員会における議論からー

http://jsrmp.ac.affrc.go.jp/Conference30J.html
放射線関係も理事 (からきし)
2005-12-29 16:22:13
社団法人日本アイソトープ協会理事

http://www.jrias.or.jp/index.cfm/12,429,128,html

といえば米国は牛などの食品に放射線当てて殺菌してましたね。o−157が大問題になっていて。
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:23:18
■第5回産学官連携サミット(報告)

 日時:2005年11月14日(月)

 場所:東京プリンスホテル

 テーマ:「産学官連携の新展開の方向を、先進事例をもとに考える!」



 5年目となる今回の産学官連携サミットは、これまでの産学官連携の成果と課題を総括し、新しいフェーズにおける我が国の産学官連携の幕を開くことを目的に開催され、約1000名が参加しました。

 日本学術会議は、内閣府、総務省、文部科学省、経済産業省、日本経済団体連合会と共に、毎回このサミットを主催しています。黒川清会長が、主催者挨拶を行い、全体ディスカッション「産学官連携の新展開の方向を、先進事例をもとに考える!」では、モデレータを務めました。また、浅島誠副会長、石倉洋子副会長、広渡清吾第一部長、唐木英明第二部副部長、廣橋説雄第二部幹事,河野長第三部幹事も出席しました。

 主な論点としては、産学官連携の推進部門と現場とのギャップの解消、教育・人材育成の重要性、ベンチャー育成・支援等が挙げられました。最後に、サミットの共同宣言((1)科学技術関係人材の育成・確保、(2)本格的な産学官連携への深化と研究成果移転への支援、(3)大学改革の推進、(4)地域の科学技術振興、(5)知的財産の戦略的保護と活用、(6)科学技術に関する政府研究開発投資の拡充)が採択されました。



 サミットの詳細については、以下のホームページを御覧下さい。

  http://www.dori.jp/summit5/index.htm



  【問い合わせ先】

   日本学術会議事務局参事官室(審議第二担当)

   (Tel:03-3403-1056、s269@scj.go.jp)
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:25:58
●食品衛生消費者懇談会考えよう『食の安全』、取り戻そう『食の安心』 とき 11月9日(水曜) 午後2時〜4時

ところ 麻布区民センター

テーマ 安心な食卓、健やかな暮らし

講師 内閣府食品安全委員会専門委員 唐木 英明

対象 どなたでも参加できます。当日直接会場へ。※保育を希望する人は、事前に申し込んでください。

定員 250人(先着順)

問い合わせ 生活衛生課食品営業指導係(生活衛生センター)

電話:5114-3005

http://www.city.minato.tokyo.jp/koho/2005/km051101/1599hoken.html
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:28:58
食の国際シンポジウム

11/4(金)9‖ 5〜 18:00会場●ホテル新潟〈定員450名

申込先: 食と花の世界フォーラム実行委員会事務局

〒9518550新潟市学校町通]番町602番地]

Faxi025-223-5780 E― mai:info@shokuhana.com

URL:http://www.shokuhana.com



招待講演4「リスク、コストと実際;BSEを例にJ

唐木英明氏(からきひであき)

東京大学名誉教授

東京都出身。日本学術会議会員。1 9 6 4 年東声大学侯学部卒業後

同大学助手助教授を経て教授。2 0 0 3 年より同大名誉教授。草P 目は

基礎獣医学業理学。化学物質や食物の作用を研究。日本学術会

議会員麻布大学客員教授などを兼任。主な役職としては内閣府食

品安全委員会専門委員文部科学省大学設置学校法人審議会専

P 号委員日本予防医学リスクマネージメント学会感染症食品安全部

全部会長日本農学アカデミー目」会長など。

http://www.niigata-inet.or.jp/njcfa/File0002.PDF
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:29:43
3.ジャーナリストより



「日本を劣化させる政・官・業と学界、マスコミ〜

             〜アメリカ牛肉の輸入再開問題を例に」

http://blog.mag2.com/m/log/0000114817/106374825?page=1
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:38:07


食と花の世界フォーラムにいがた、http://www.shokuhana.com/jp/2_2.html

これ、油脂を輸入していた商社の人も講演してるね。



ところで、危ない飼料を日本に輸入した商社はどこだったんだろう。
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:48:40
食品安全委員会担当大臣

棚橋 泰文 様

食の安全・監視市民委員会

代表  神山美智子



食品安全委員会リスクコミュニケーション専門調査会唐木英明座長代理の罷免を求ます

http://www1.jca.apc.org/foodsafety/2005/9-26.htm
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:49:56
シンポジウムI:「食卓・健康・環境と畜産」

 2005年 9月 9日(金) 13:00〜15:00

  場 所: 特別会議室



「現代日本のフードシステムとその課題」

 生源寺 真一 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)

   

「食品の安全とリスク・コミュニケーション」

 唐木 英明 (東京大学名誉教授)

http://www.agr.hokudai.ac.jp/jsas105/06symposium.htm
Unknown (からきし)
2005-12-29 16:55:41
放射化学ニュース

第9号

平成16年(2004年)2月28日

http://www.radiochem.org/rad-nw/rad_nw9.pdf

(2)原子力基礎研究専門委員会

田川精一委員長、唐木英明幹事、石井慶造幹事

を選出した。

第19 期の活動計画の創案に入り、まず、前期

の活動の概要が説明された(放射線・ビーム利用

問題、新法人・原子力研究問題、法規制と研究活

動問題、京大炉問題、原子力の教育問題、国立大

学法人化と原子力関連研究問題、科研費対応な

ど)。続いて第19期の活動案を審議し、獣医核医

学における放射線規制の合理化問題(対外報告を

目指す)、小型サイクロトロンでのRI製造例の増

加に伴う法規制の問題、原子力基礎研究のための

加速器利用の促進策、提言、原子力専門職大学院

構想、安全教育、「医学物理士」国家資格化、等

問題、京大炉問題(他研連とも合同)等に取り組

んでいく方向性が確認された。

なお、日本放射化学会からの要請事項として、

放射線科学専門委員会にオブザーバー1名の出席

を要請し認められた。
Unknown (Unknown)
2005-12-30 09:29:57
BSE対策委員会に<米国の代弁者>がいた−再開は既定のシナリオ

http://excite.co.jp/News/magazine/MAG14/20051104/23

BSE問題:「安全」パンフを政府調査会座長代理が監修 (Unknown)
2005-12-30 09:32:05
BSE問題:「安全」パンフを政府調査会座長代理が監修

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20051013k0000m040083000c.html

 米国食肉輸出連合会が作った米牛肉の安全性を訴えるパンフレットを、政府の食品安全委員会(寺田雅昭委員長)リスクコミュニケーション専門調査会座長代理を務める唐木英明・東大名誉教授が監修していたことが分かった。12日の衆院内閣委員会で川内博史議員(民主)が「食品安全行政の中立・公正を疑わせる」と指摘した。寺田委員長は、唐木氏は牛肉輸入を審議する委員ではないとしたが、「もう少し気をつけたらいいのにと思う」と答え、問題があったとの認識を示した。



 パンフレットは「知って安心BSEのホント」との題でA5判18ページ。連合会が昨年6月に約1万部を作った。唐木氏はパンフレットの中の対談にも登場し「アメリカの(脳などの)特定部位の除去は徹底していた」「(日本のような)全頭検査の必要はない」などと話している。経歴欄に「食品安全委員会専門委員」との記載がある。



 安全委は、プリオン専門調査会で米国・カナダ産の牛肉の安全性を審議中。寺田委員長は「(監修は)委員会の立場としてではないので、まあしょうがない」と話した。一方で、唐木氏には以前に、発言の際は安全委の肩書を使わないよう注意していたことを明らかにした。【高木昭午】

毎日新聞 2005年10月12日 20時21分



受動喫煙の害を隠すプロジェクトについて (TCR)
2006-06-18 14:47:17
平山雄 博士が1981年に、受動喫煙(他人のタバコの煙)でがんになる研究論文を表しました。この発表でタバコ消費が減ってしまうと考えた英国のタバコ会社は、この発表を妨害する為のプロジェクト立ち上げました。これに参加したのが、現職の帝京大学医学部矢野栄二教授です。この教授は、受動喫煙の害を隠蔽し、受動喫煙の害を否定する研究論文をも作成して、タバコ会社から約20万ドルの報酬を得たとの記事を、2002年12月14日の英国の医学雑誌「BMJ」が掲載しました。一方、日本政府は受動喫煙でがん等になることがDNA鑑定等で明らかになったことから飲食店等を含めたすべての事業所で受動喫煙を防止する為の法律(健康増進法第25条)を制定、2003年5月1日に施行されます。日本のタバコ会社は未だに、矢野教授の研究発表を盾にタバコの有害性を認めません。もし、タバコのパッケージに『タバコ1本の煙には60種類の発ガン性物質と約140種類の有害物質が含まれています』と本当の事を表示してあったら、年間約10万人死亡というタバコの犠牲者は防げたのかもしれません。

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リスク僅少という計算を行った論文「安全の費用」 (Speak Easy)
唐木先生が無視された情報を集めています
食安委・唐木英明教授のご活動 (Speak Easy)
「唐木英明先生」カテゴリーを作りました(笑)
唐木英明「安全の費用」を批判する 6 (Speak Easy)
しつこく書いております。いつ終わるかわかりません(笑)。
アメリカで2頭目のBSEか (ビデオジャーナリスト神保哲生のブログ)
 アメリカで2頭目のBSE感染牛が確認されたようです。  農務省は予備的な検査で...
唐木英明氏の言明を批判する理由 (Speak Easy)
なんとまだやっています
BSEと言論規制 (日本とその隣人たち。)
自由民主主義国家として認知されている国家でありながら、(国防の観点から規定を別格としても)言論の自由を相当に規制している、あるいは結果的に言論の自由への相当な規制につながる法律が存在する国家は少なくない。ドイツ刑法典第130条を根拠にナチスの礼賛やホロコース
ちゃんと作れるイタリアン (みかのblog)
ここでの評価は大変良いが、私はあまり良いとは思わなかった。全体的にとてもシンプルで作りやすい料理が載っているが、肝心の料理にあまり魅力を感じない。というのは、作りたいと思う料理が少ない・・。味も基本的な調味配分で、特にプロ用であるとか応用的なものではな...