京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『ALWAYS 続・三丁目の夕日』

2007-11-08 08:51:06 | 邦画


□作品オフィシャルサイト 「ALWAYS 続・三丁目の夕日
□監督・脚本 山崎 貴
□原作 西岸良平
□キャスト 吉岡秀隆、堤真一、須賀健太、小清水一揮、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子

■鑑賞日 11月3日(土)
■劇場 チネチッタ
■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は0.5)

<感想> 

 前作『ALWAYS 三丁目の夕日』からちょうど2年が過ぎた。 その前作は、僕がブログを始めてその中の映画記事の中でも最もTBやコメントの多い作品でもある。 もちろんこの作品は、2005年に観た邦画(「2005ベストシネマ15(邦画編)」)の中で『パッチギ!』 と同様BEST1に選んだ作品だ。

 前作公開から2年が経ったけど、映画の設定は昭和34年。 前回同様に鈴木オートの人々を中心に、今作ではもっと深く淳之介(須賀健太)を中心に茶川(吉岡秀隆)・ヒロミ(小雪)のその後恋愛の行くへを中心に進んでいく。 中には六子(堀北真希)の幼馴染の話と淡い恋の一面も合わせて描かれていく。 そして鈴木家にも新たに一時家族が増えて。 
 
 昭和の時代の風景を、前作も今作も山崎貴監督お得意のVFX技術を駆使し、前作では東京タワー、今作は当時の日本橋界隈の風景を中心に、都電の走る風景等々、ヘタな近未来への描写とは違い、中年以上の方々には懐かしい時代にタイムスリップできたことが何より嬉しいことだろう。 

 それにしても冒頭いきなりゴジラとはやってくれまんなぁ~東宝さん(笑)


 出演陣もそれぞれが前作同様いい味を出していた。
堤真一、地もあんな感じなのかと思わせるほど、ガンコだけど愛情一杯のこの鈴木役が良く似合っていた。 SPよりは、そして2枚目半が良く似合う(笑) でも街を破壊しているゴジラに対し家族を救うべくミゼットを駆る彼は実にカッコ良かったし、戦友との語らいもさりげなく入れてもらったり。

 吉岡秀隆は決して演技は巧いとは思わない。 でも不思議に癒されてしまうところと何だか見ていて入り込んでしまうところがある。 それは彼の役者としての味であり、ひとつの才能めいたものなのかもしれないが・・・。 そのテイストはコトー先生でも同様だが、身に染み付いているのはやはり倉本流なのかもしれないが。

 もたいまさこはいよいよいい脇役になり、なかなかこういう作品では欠かせない存在になってきた。 少し前なら樹木希林だったのになぁ・・・。
 
 脇ではあるのだが、悪魔(宅間)先生役の三浦友和のたぬき踊り(探し)も見事だったし(笑) 昔の二の線からは遠くなったが、非常に味のある役者に代わりつつある、そして土曜日からはオダジョーと共演の『転々』も公開される三浦友和だが、奥さんの百恵ちゃんのことはあまり語らない彼だが、僕がよく読んでいるどらくのインタビューに答えている中に少しだけ彼女のことに触れている。 もちろんこの映画のことも話していますが。 興味ある方は読んでみて下さい。

     記事  「
人 インタビュー 存在感のある役者へ」  
 

 前回氷屋で登場したピエール瀧も、三種の神器の一つであった冷蔵庫の登場で、今作ではアイスクリーム屋に。 前作の寂しそうな黄昏た表情に比べ、今回は笑顔でよかった。 もちろん氷屋は続けているんだろうけど(笑)

 今のように脱水機や乾燥機がない時代に、あの洗濯物を絞るローラーに挟んで絞る様子は実に懐かしかった。 うっすら憶えているのは、母親が歯磨きのチューブを挟んで最後まで使っていたのを思い出した(笑) 今のように絞りやすいラミネートチューブではなかったから。

 この映画を観る楽しみは、当時の看板やグッズが登場し、特急こだまだったり、プロペラ機だったり、PANNAMの飛行機だったり・・・。 それが実に懐かしい。 時々、役者の演技よりも、小道具の方が気になってしまった(笑) ベーゴマは特に。
 そして今回も、茶川のあの「スカ」の書き味は最高だった(笑) 

 色々なブロガーさんのレビューで、前作の薬師丸ひろ子の評価が結構高かったのだが、僕は今回の方が良かった気がする。 若い頃、目の前のものも付き人に顎で指図するような女性が、こんな昭和の時代のおかあさんを演じることが出来るとは毛頭思っていなかったが、それでも経験は貴重な財産で、よく演じていたと思う。
 ただ将来を誓い合った人が上川達也なのはどうなの~

 どうなのついでに、貫地谷かほりの使われ方、ちょっとかわいそう・・・。 そして、手塚理美、『
象の背中』でも主人公(役所広司)の初恋の人役で出ていたけど、何故彼女、女優としてのオーラがなくなったような気がするのは僕だけか・・・。 監督、ここは他の女優さんの方が良かったのでは? 結構ここも幾つかのヤマ場の一つだったのに。

 何よりも泣けたのは、「ありがとう・・・、おかあさん」と別れに言った美加(小池彩夢)の感謝の言葉だった。 この時代は自分の子供だけでなく、他人の子供も自分の子のことのように叱り、同様に心配もした。

 「クリーム塗ってあげるね」、「このクリーム、使いかけだけで持って行ってね」というセリフはまさにおかあさんの優しい愛情が凝縮されていた。

 そしてよくやった、一平(小清水一揮) “24色の色鉛筆”。 最初に会ったときに外箱は綺麗だけど中は寄せ集めだった色鉛筆。 しこしこ東京タワーへ上るために貯めていたと思っていた貯金は実はこの色鉛筆を買うためだったのだ。 それはいつか来る美加との別れを知っていたかのように。
 六子に促されて差し出した包み。 美加が開けていいかと一平に聞いて開けたとき、一平の幼くも温かい男気に感動して拍手しそうだった

 小清水一揮クンがいい。 正直、前作は須賀健太クンに泣かされたが、今作は彼よりも断然光っていた。 ま、その理由は説明するのは容易で、今作は前作から4ヵ月後のストーリー設定だったのだが、前作公開から2年、須賀健太クンがちょっと大きくなりすぎていて、そこにイマイチ感情移入がし辛かったからだ。

 続き物は概して1作目を超えないと良く言われているが、今作はその超える超えないという比較を除外して、本当にいい優れた作品だと言えよう。


 僕が大学卒業まで大阪で過ごしたので、この時代の東京は知らない。 今、同時代を生きた泉麻人氏の「青春の東京地図」を読んでいる。 違う環境とは言え、昭和の時代、子供の世界は同じような景色だったと思う。


<追記>
  Asahi.ocmに興味ある記事が

          「三丁目は美しかった?」 50年前の東京

 

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62 コメント

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TB(-人-)ありがとう! (fire1000)
2007-11-08 13:43:22
cyazさんのレビューを読んでいて
また、鑑賞時を思い出して感動して
ウルウル(ノ_・、)
>比較を除外して、本当にいい優れた作品だと言えよう。
同感です!その通り~
監督GoodJob!
続編~ (cyaz)
2007-11-08 17:36:16
fire1000さん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>cyazさんのレビューを読んでいてまた、鑑賞時を思い出して感動してウルウル(ノ_・、)
1も2も泣けましたよね><

>比較を除外して、本当にいい優れた作品だと言えよう。
同感です!その通り~ 監督GoodJob!
次はまた続編アリですかね(笑)?
Unknown (ハンガー拳法)
2007-11-08 19:02:17
はじめまして。TBありがとうございました。
過去にも何回かTB頂いてるようで、感謝感謝です。

続編という事で相当プレッシャーもあったと思いますが、これはこれで悪くなかったですよね。
おっしゃる様に、一平がすごく良かったですww
良い作品でしたね (たいむ)
2007-11-08 20:28:30
cyazさん、こんばんは。
>貫地谷かほり
「ちりとてちん」を毎日楽しく見ています。
この作品では「ええ~」って感じでしたね。勿体無い!!
手塚里美もこの手の役が多くなってますけど、頑張って欲しいですね。本当はお母さん役が出来るくらい素敵な女優さんですし。
Unknown (Maria)
2007-11-08 22:33:48
TBありがとうございました
仰る通り 今回の薬師丸ひろ子のトモエは良かったと思います。前回それほど感じなかったので 自分が鈍感なのかしら…と思いましたが ホッとしました(笑)
堤真一 吉岡秀隆評も同感です。小清水君は前回から「そうだなぁ~…」の台詞と動作のテンポが半拍ずれているところが魅力的でし好きでした(笑)その他 もたいまさこ→樹木希林も同感です。
TBさせて戴きました。
リラックス~ (cyaz)
2007-11-08 22:35:01
ハンガー拳法さん、、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>続編という事で相当プレッシャーもあったと思いますが、これはこれで悪くなかったですよね。おっしゃる様に、一平がすごく良かったですww
そのプレッシャーをはねのけるくらい、キャスト陣もスタッフ陣もリラックスして撮ったんでしょうね^^
そうですね~ (cyaz)
2007-11-08 22:42:37
たいむさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>貫地谷かほり この作品では「ええ~」って感じでしたね。勿体無い!!
ちょっと彼女でなくてもって(笑)

>手塚里美もこの手の役が多くなってますけど、頑張って欲しいですね。本当はお母さん役が出来るくらい素敵な女優さんですし。
そうですね。力はあるんですから、作品を選んで欲しい気もします。まだまだやれるんですから。
成長~ (cyaz)
2007-11-08 22:45:42
Mariaさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>仰る通り 今回の薬師丸ひろ子のトモエは良かったと思います。前回それほど感じなかったので 自分が鈍感なのかしら…と思いましたが ホッとしました(笑)
そうですね! さりげないんだけど、あの体型は昭和そのものですからね(笑) あの時代に小雪のような体型の人はいなかったですから(笑)

>小清水君は前回から「そうだなぁ~…」の台詞と動作のテンポが半拍ずれているところが魅力的でし好きでした(笑)その他 もたいまさこ→樹木希林も同感です。
彼は前作より凄く成長しましたね^^
それが感じられる今作でした!
素晴らしかった… (ヤス)
2007-11-09 07:06:09
本当に懐かしさもありますけど、日本人のよさみたいなもの(人情)が味わえる作品です。

それにしても『cyaz』さんTBが私でたぶん42件目…って凄いですね。
温かく~ (cyaz)
2007-11-09 08:20:20
ヤスさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>本当に懐かしさもありますけど、日本人のよさみたいなもの(人情)が味わえる作品です。
そうですね^^ その時代を知らなくてもほのぼの温かくなる気がします
TBありがとうございました (まっつぁんこ)
2007-11-09 08:32:38
今、ふと思ったのですが、都電のことを覚えている世代と、そうでない世代で感想が違うのではないかと...風景はうろおぼえになっても、都電や玉電のような乗り物のことはよく覚えているので。そんなのは男だけかな。
ヒーロー~ (cyaz)
2007-11-09 08:37:00
まっつぁんこさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>今、ふと思ったのですが、都電のことを覚えている世代と、そうでない世代で感想が違うのではないかと...風景はうろおぼえになっても、都電や玉電のような乗り物のことはよく覚えているので。そんなのは男だけかな。
恐らくあの時代の子供たちの心には電車(路面)はヒーロー的な要素がありましたからね^^ 特に男の子は(笑)
よみがえりました! (やく)
2007-11-09 14:16:02
さっそくTB有難うございました。
cyazさんのこの映画のコメント熱いですね~。
読んでるうちに、よみがえって目頭が熱くなってきました。
確かに「ハンドクリーム」のシーンは良かったです。同じ時代なのに私の母はこんなことやってくれなかったな~ってひがんだりしました。
前作の小ネタも (杏子)
2007-11-09 16:10:37
TBありがとうございました。

続編ならではの、前作の小ネタも丁寧に拾ってあって(氷屋さん・アクマ先生と狸、警官との会話・六子がお腹を壊したシュークリームetc)良かったです。

今作の目玉は日本橋の映像なのですが、個人的には完成した東京タワーと羽田空港に目が・・・あのお土産の包装紙のデザインとか、懐かしいです。
TBありがとうございました! (ハリマネ)
2007-11-09 16:35:43
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観て、いろいろ感動することがありましたが、
なかなか言い尽くせないでいました。
それを見事にまとめられていて、感激ものでした!
所で、鈴木オート社長の「牛島さんとの飲み相手」のシーンで、
コップが一つだけしかなかったことに気づかれていましたか?
私は全然目がいかなかったのですが、主人がそれに気がついたって
言ってたもので。
なかなか細かい小道具に心配りがありましたね。
東京タワーと同い年の私としては目がウルウルしっぱなしでした。
TBありがとうございます (アヒル)
2007-11-09 17:20:12
crayz さん、こんばんは。アヒルと申します。
私のブログに「初」の TB をいただきまして、どうもありがとうございました。
> 何よりも泣けたのは、「ありがとう・・・、おかあさん」....
わかります、そのお気持ち。私もここでトドメをさされました。
実際に「続・三」を観てから、キャストやスタッフの皆さんが言っていた「プレッシャー」の意味がよくわかったような気がします。
練りに練られた、素晴らしい脚本と演出でした。
> 続き物は概して1作目を超えないと良く言われているが....
本当にそう思います。
おっしゃるように「前作と比較する」意味はあまりないと思いますが、前作以上に感動できる、本当に優れた作品になっていると思います。
おひさです~ (cyaz)
2007-11-09 17:25:20
やくさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>読んでるうちに、よみがえって目頭が熱くなってきました。
お~、それは良かったですね^^

>確かに「ハンドクリーム」のシーンは良かったです。同じ時代なのに私の母はこんなことやってくれなかったな~ってひがんだりしました。
子供の手より母の手の皸が凄かったことを思い出します。それでも子供のことを優先してつけてくれたことが思い出されます。母は優しく温かく・・・怖い(笑)
パンナム~ (cyaz)
2007-11-09 17:27:54
杏子さん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>続編ならではの、前作の小ネタも丁寧に拾ってあって(氷屋さん・アクマ先生と狸、警官との会話・六子がお腹を壊したシュークリームetc)良かったです。
そうですね^^ 映画の設定は前作から4ヶ月後ですからね~ その割には淳之介が育ちすぎ(笑)

>今作の目玉は日本橋の映像なのですが、個人的には完成した東京タワーと羽田空港に目が・・・あのお土産の包装紙のデザインとか、懐かしいです。
今はなきパンナム・・・。あの頃はそのネーム入りのバッグとハワイが海外旅行のステータスだったような(笑)
記念日~ (cyaz)
2007-11-09 17:31:48
ハリマネさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観て、いろいろ感動することがありましたが、なかなか言い尽くせないでいました。
なんだか書きたいことが沢山ありすぎるのも困り者ですね(汗)

>所で、鈴木オート社長の「牛島さんとの飲み相手」のシーンで、コップが一つだけしかなかったことに気づかれていましたか?私は全然目がいかなかったのですが、主人がそれに気がついたって言ってたもので。
コップ自体には気付いていなかったのですが、なんとなくそうかなぁ~って(笑)

>東京タワーと同い年の私としては目がウルウルしっぱなしでした。
それは素晴らしい~ まさに記念日ですね!
いい意味で~ (cyaz)
2007-11-09 17:36:14
アヒルさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>私のブログに「初」の TB をいただきまして、どうもありがとうございました。
あらら、最初の足跡でしたか^^
アヒルさんの写真、いいですね~

>わかります、そのお気持ち。私もここでトドメをさされました。
あれは誰もオチますよね~

>実際に「続・三」を観てから、キャストやスタッフの皆さんが言っていた「プレッシャー」の意味がよくわかったような気がします。
練りに練られた、素晴らしい脚本と演出でした。
そうですね^^ 監督の裁量のなせる技ですね!
でも監督は続編はもうないと・・・><

>おっしゃるように「前作と比較する」意味はあまりないと思いますが、前作以上に感動できる、本当に優れた作品になっていると思います。
甲乙つけがたいところは、淳之介以外は変化がないというところですね^^ いい意味で!
TBありがとうございました (風野)
2007-11-09 20:23:22
手塚理美。一緒に観に行った人がパンフを見ながら「出てたよ」と言うので私「え?どこに?」ってつい答えてしまいました・・なぜ彼女のオーラが消えちゃったのでしょうね~・・今後に期待、ですかね。
おはつです~ (cyaz)
2007-11-09 20:51:34
風野さん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>手塚理美。一緒に観に行った人がパンフを見ながら「出てたよ」と言うので私「え?どこに?」ってつい答えてしまいました・・
そうですか^^ 存在自体はすぐにわかったのですが(笑)

>なぜ彼女のオーラが消えちゃったのでしょうね~・・今後に期待、ですかね
元だんなはますますオーラが出ているんですけどねぇ・・・。
Unknown (はな)
2007-11-10 09:41:20
cyazさん、こんにちは~!
TBありがとうございました^^
でも、記事、まだ拝見してません(笑)
思い切りスクロールしました、ごめんなさい!!
見てからね、見てからもう一度お邪魔します。
いつ見に行けるか、それが今の私の重大関心事項の1つです!!

あ~楽しみ!
こんにちは^^ (rose_chocolat)
2007-11-10 15:47:20
私も須賀クン大きすぎだよ~って思っちゃいました^^;
何でも20cmくらい伸びたと伺いました。。。

私は前作ってあまりにもできすぎちゃっててイマイチだったんですけど(!)、
今回は薬師丸さんのセリフがよかったですね。
小池彩夢ちゃんは「牡丹と薔薇」に出てたのを思い出しました。これからきっと綺麗になるのでしょうね。
こんばんわー (ななな)
2007-11-10 20:39:16
cyazさん♪
私も「お母さん」を求めたミカちゃんに涙でした。
薬師丸さんがもうホント温かい優しさで包んでくれたので、嬉しかったし泣きたくなりました。

SPのつつみんにちょっと面白い感じを期待していたのですが、真面目さんでちょっと寂しいです(笑
岡田君に負けずかっこいいんですけどね。
キャスティング (16mm)
2007-11-11 21:20:25
TBありがとうございます。

キャスティングに関する内容、全てに溜飲がさがりました。
今回は本当に小清水一揮にやられっぱなしでしたね。

後は山崎監督にはぜひ、第一作以降、死んだような状態になっている某怪獣映画を再生していただきたい。
あの凶悪な表情がだせるのであれば、ぜひ観てみたいですね。
ぜひ~ (cyaz)
2007-11-12 08:48:05
はなさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>でも、記事、まだ拝見してません(笑)
思い切りスクロールしました、ごめんなさい!!
見てからね、見てからもう一度お邪魔します。
いつ見に行けるか、それが今の私の重大関心事項の1つです!!
そうですか(笑)
早くご覧になって是非また感想聞かせてくださいね!
楽しみにしていますので^^
大きすぎ~ (cyaz)
2007-11-12 08:52:23
rose_chocolatさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>私も須賀クン大きすぎだよ~って思っちゃいました^^; 何でも20cmくらい伸びたと伺いました。。。
そうですよね(笑)?

>私は前作ってあまりにもできすぎちゃっててイマイチだったんですけど(!)、今回は薬師丸さんのセリフがよかったですね。
昭和の日本のお母さんって感じでしたね(笑)?
うちのおかあちゃんはもっと怖かったですけど(爆)

>小池彩夢ちゃんは「牡丹と薔薇」に出てたのを思い出しました。これからきっと綺麗になるのでしょうね
昭和の時代にあんな綺麗な子供はいなかったですが、ギャップを出すには良かったのでしょうね!
母の味~ (cyaz)
2007-11-12 08:54:53
なななさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>私も「お母さん」を求めたミカちゃんに涙でした。
薬師丸さんがもうホント温かい優しさで包んでくれたので、嬉しかったし泣きたくなりました。
ですよね~ みんな家族は当時を象徴していましたね!

>SPのつつみんにちょっと面白い感じを期待していたのですが、真面目さんでちょっと寂しいです(笑
岡田君に負けずかっこいいんですけどね。
やっぱ岡田クンですか^^
うちのかみさんも必死です(笑) 起きて見ることに(爆)
観たい~ (cyaz)
2007-11-12 08:56:53
16mmさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>キャスティングに関する内容、全てに溜飲がさがりました。今回は本当に小清水一揮にやられっぱなしでしたね。
そうですね^^
彼も大きくなりすぎていたら、映画としては成り立たなかったと思います。

>後は山崎監督にはぜひ、第一作以降、死んだような状態になっている某怪獣映画を再生していただきたい。あの凶悪な表情がだせるのであれば、ぜひ観てみたいですね。
それは大賛成です!! 観てみたいですね~
Unknown (りみっと)
2007-11-12 22:52:22
コメント&TBありがとうございます。
正直、続編が公開されるのを知って、前作が凄く
良かっただけにとても心配しましたけど、今回も
良かったですね♪
美加にお母さんが言う「クリーム塗ってあげましょうね」、あそこで涙腺が一気に緩んでしまいました…。
美加が登場したことで、美加と鈴木オートの面々が
丁寧に描かれ、その結果小清水一揮くんが須賀健太
くんよりも光って見えたのかも…と思いました。
前作に劣らず (未来)
2007-11-12 23:46:01
‘古き良き昭和の匂い’が漂った素晴しい出来上がりだったと思います。
感情移入できるエピソードたち~~
特に‘薬師丸母さん’は最高でした。
家族愛・隣人愛?そして美加ちゃんへの接し方は
大いなる母の愛を感じました。
今では~ (cyaz)
2007-11-13 08:58:43
りみっとさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>美加にお母さんが言う「クリーム塗ってあげましょうね」、あそこで涙腺が一気に緩んでしまいました…。
あそこはポイントでしたね~

>美加が登場したことで、美加と鈴木オートの面々が
丁寧に描かれ、その結果小清水一揮くんが須賀健太
くんよりも光って見えたのかも…と思いました。
ご近所が自分の子供も他人の子も差別しない時代がよく表現されていましたね~ 今では考えられない風情です^^
守る~ (cyaz)
2007-11-13 12:30:25
未来さん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>特に‘薬師丸母さん’は最高でした。家族愛・隣人愛?そして美加ちゃんへの接し方は大いなる母の愛を感じました。
小さいことに拘らず、自分の子、他人の子の垣根を作らない時代でした^^ 近所のみんなが弱いものを守る時代でした。 
ありがとうございました (ひろよ)
2007-11-13 22:11:31
TB、どうもありがとうございました(^^)

いえいえ~ (cyaz)
2007-11-13 22:53:02
ひろよさん、コメントありがとうございますm(__)m

また覗いてみて下さいね~^^
Unknown (あんぱんち)
2007-11-14 00:51:15
東京タワーは下から見上げるものだと思ってるので、未だに上ったことありませぬ(爆)

何かまとまりすぎてたかな?
いいっちゃ~いいんだけど(笑)

須賀君は声変わり中だったので、小清水くんの小生意気度がよりUP(爆)

ゴジラをなんとも思わない世代だからか、あれはいらなかったw
世代~ (cyaz)
2007-11-14 12:29:53
あんぱんちさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>東京タワーは下から見上げるものだと思ってるので、未だに上ったことありませぬ(爆)
僕は生涯3回だけです(笑) 東京タワーは毎日見上げているのに(汗)

>何かまとまりすぎてたかな? いいっちゃ~いいんだけど(笑)
昭和の時代ですから、こんな感じなんでしょうね(笑)

>須賀君は声変わり中だったので、小清水くんの小生意気度がよりUP(爆)
そこがまた良かったりして^^

>ゴジラをなんとも思わない世代だからか、あれはいらなかったw
ギジラを愛する世代だから嬉しかったですヨ(笑)
三浦友和 (にら)
2007-11-14 17:00:49
先日やっと見た「松ケ根乱射事件」でもいい味だった三浦さん。
そういえば、夏川結衣とカスタネットの練習してた「空がこんなに青いわけがない」も、肩の力の抜けた演技をする人でした。

そんな三浦さん演ずるアクマ先生の出番が、今回は少なめでちと残念でした。
アクマ先生の登場を増やすために、六ちゃんがシュークリームと間違えてハンドクリームを食べておなかをこわすってのは、どうでしょう?
・・・ってダメでしょう。

てなわけで、TBありがとうございました。
アクマ~ (cyaz)
2007-11-14 17:45:20
にらさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>先日やっと見た「松ケ根乱射事件」でもいい味だった三浦さん。
そうでしたね^^

>そういえば、夏川結衣とカスタネットの練習してた「空がこんなに青いわけがない」も、肩の力の抜けた演技をする人でした。
おっと、それ未見なんですよ(汗)

>アクマ先生の登場を増やすために、六ちゃんがシュークリームと間違えてハンドクリームを食べておなかをこわすってのは、どうでしょう?
デッカイ注射器を見てアクマ先生と追っかけ合いをするとか(笑)? 表に飛び出したところで謝ってもたいさんに注射したりして・・・。
こんにちは☆ (latifa)
2007-11-15 13:59:25
cyazさん、TBありがとうございました~
ブルーの東京タワーなんて言う珍しい写真も楽しく拝見させて頂きました(^O^)

ところで、薬師丸さんって、昔、あまり・・・だったんですか・・・?知らなかったので、とてもビックリしてしまいました。てっきり優しくて良い人なのかな・・って思ってたのだけれど・・。私が無知なだけで、それ・・結構有名だったのかな・・。
差し支えなかったら、ちょっと教えて欲しいな・・って思いました。
Unknown (Ageha)
2007-11-16 02:15:20
いきなりOPで壊すかな~東京タワー。
ぶっとび~なスタートに
ぶっとび~な鈴木オートの髪型。(ノ*゜▽゜)ノ
つかみはオッケーでした。そうきたか~~~。

氷屋さんがアイスクリームを売って
どっこいがんばってる。
前作でおなかこわした因縁のシュークリームに
今回は目をキラキラ輝かせてる。
前作みてるとニヤリとする要素がいっぱいで
前作を当然見てるものと仮定して作られた
「後編」という感じでした。
マスク~ (cyaz)
2007-11-16 08:26:33
latifaさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>ブルーの東京タワーなんて言う珍しい写真も楽しく拝見させて頂きました(^O^)
年一回でしたからね~^^

>ところで、薬師丸さんって、昔、あまり・・・だったんですか・・・?知らなかったので、とてもビックリしてしまいました。てっきり優しくて良い人なのかな・・って思ってたのだけれど・・。私が無知なだけで、それ・・結構有名だったのかな・・。
あまり私生活は暴露されませんでしたし、角川の力でマスコミを抑えていたところもありましたから(笑)
実はよく六本木や広尾のレンタルショップでその光景を見たんですよ。彼女、顔はグラサンにマスクでした(笑)
成長~ (cyaz)
2007-11-16 08:37:23
Agehaさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>いきなりOPで壊すかな~東京タワー。ぶっとび~なスタートにぶっとび~な鈴木オートの髪型。(ノ*゜▽゜)ノ つかみはオッケーでした。そうきたか~~~。
ま、あの世代には懐かしい興奮するオープニングでした(笑)

>氷屋さんがアイスクリームを売ってどっこいがんばってる。前作でおなかこわした因縁のシュークリームに今回は目をキラキラ輝かせてる。
小ネタは忘れていませんでしたね(笑)

>前作みてるとニヤリとする要素がいっぱいで前作を当然見てるものと仮定して作られた「後編」という感じでした。
そうですね^^ あの頃の子供の成長は早い・・・以外は(笑)
おはようございます♪ (kiriy)
2007-11-17 09:55:58
TB、ありがとうございました。
オープニングはゴジラ世代なので、本当に嬉しかったですよ~。なんとなく三丁目版ゴジラを見続けていたかったですよ(笑)
私も、美加の「ありがとう、おかあさん。」には泣かされました。薬師丸さんは今回の方が、私には断然いいような気がしてしまったのですが、これで賞をとっても、助演女優賞になってしまうのだろうかと、そんな余計なことも考えてしまいましたが、どうなんでしょうね。
タクマ先生のエピソードはもう少し見てみたかったですね。若いころはあまり好きではなかったのですが、今は結構好きな三浦さんです。
邦画~ (cyaz)
2007-11-19 08:56:41
kiriyさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>オープニングはゴジラ世代なので、本当に嬉しかったですよ~。なんとなく三丁目版ゴジラを見続けていたかったですよ(笑)
あれ、ゴジラ世代にはウケましたよね~♪

>私も、美加の「ありがとう、おかあさん。」には泣かされました。薬師丸さんは今回の方が、私には断然いいような気がしてしまったのですが、これで賞をとっても、助演女優賞になってしまうのだろうかと、そんな余計なことも考えてしまいましたが、どうなんでしょうね。
前回は勢いも手伝ったんですが、今回はどうなんでしょうね~ 結構邦画は毎年難しくなってきますねぇ、いい作品が増えて^^

>タクマ先生のエピソードはもう少し見てみたかったですね。若いころはあまり好きではなかったのですが、今は結構好きな三浦さんです。
オダジョーと共演の『転々』も公開されていますね!
近々観に行く予定です^^
いいですよね~ (ひめ)
2007-11-21 01:18:34
堤さんの鈴木オートのお父さん。
鈴木家が大好きなんですが、1番好きなのはお父さんかもしれません。
舞妓Haaaan!!!の時の2枚目半の役も良かったですよね^^
合ってる~ (cyaz)
2007-11-21 07:42:46
ひめさん、コメントありがとうございますm(__)m

>鈴木家が大好きなんですが、1番好きなのはお父さんかもしれません。 舞妓Haaaan!!!の時の2枚目半の役も良かったですよね^^
彼はこういう役のほうが合っていると思いますね^^ プロ野球選手には見えなかったですけどね(汗)
出だし面白いです♪ (メビウス)
2007-11-22 20:41:30
cyazさんこんばんわ♪TB&コメント有難うございました♪

本作の出だしもゴジラの派手な暴れっぷりが披露されてと、中々面白い試みでしたね。前作は東宝のロゴマークが『TOHO SCOPE』になってて、まるで昭和の時の映画館を体験しているようだったのを覚えていますw

今回も茶川をメインに大なり小のエピソードがありましたが、自分は一平と美加のエピソードが一番良かったんですよねぇ♪美加の前だと口喧嘩したり天邪鬼になったりと、年頃の男の子がやるであろう『好きな子をいじめたくなっちゃう』ような行動を取る一平が、なんか微笑ましかったです(笑

それと個人的には川渕役のコヒ(小日向)さんも良かったですね。前作では殆ど出番が無かったから、今回はかなり多め。冷たいけど現実的で重味のある言葉が的を射ていて、あまり憎めない存在でした。
珍しい~ (cyaz)
2007-11-22 23:52:38
メビウスさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>本作の出だしもゴジラの派手な暴れっぷりが披露されてと、中々面白い試みでしたね。前作は東宝のロゴマークが『TOHO SCOPE』になってて、まるで昭和の時の映画館を体験しているようだったのを覚えていますw
本当にゴジラを観た想いでした(笑) そのまま結末も見たかったりして(汗)

>美加の前だと口喧嘩したり天邪鬼になったりと、年頃の男の子がやるであろう『好きな子をいじめたくなっちゃう』ような行動を取る一平が、なんか微笑ましかったです(笑
昔は好きな子をいい意味でイジメましたね(笑)

>それと個人的には川渕役のコヒ(小日向)さんも良かったですね。前作では殆ど出番が無かったから、今回はかなり多め。冷たいけど現実的で重味のある言葉が的を射ていて、あまり憎めない存在でした。
難しい役どころだと思いましたが、映画を締めてくれましたね~ 良い人なのに悪い印象に・・・。こんな役、彼には珍しいのかも(笑)
おひさしぶりです~♪ (ビバ!)
2007-12-03 00:36:04
久々やっとこ、映画記事書けました~。
薬師丸ひろ子さん、よかったですよ~。
優しい雰囲気、、、今からでも、優しいおかぁちゃん目指したいって思いましたよ~。

TB入れます。よろしくお願いしますです~。
本当に (eritan)
2007-12-03 07:24:19
1作目にひけをとらない作品でした!だいたい、2作3作行くとグレードが落ちるんですけどね、これに関しては1本通ってるんで、気持ちに届いたと感じます。TBありがとうございました。
おひさしぶり~ (cyaz)
2007-12-03 08:20:55
ビバ!さん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>久々やっとこ、映画記事書けました~。
おひさしぶりですね^^
映画の記事でなくてもコメント下さいよ(笑)

>薬師丸ひろ子さん、よかったですよ~。優しい雰囲気、、、今からでも、優しいおかぁちゃん目指したいって思いましたよ~。
今から(笑)? 今更(爆)
ビバさんには学食で沢山の息子や娘がいるでしょ^^
気持ち~ (cyaz)
2007-12-03 08:22:57
eritanさん、コメント、ありがとうございますm(__)m

>1作目にひけをとらない作品でした!だいたい、2作3作行くとグレードが落ちるんですけどね、これに関しては1本通ってるんで、気持ちに届いたと感じます。
ヘタな小細工やかけ引きもないので素直に心に届きますね~ こんな生活の切り抜きの一部が現代社会にも反映しないかなぁと思います。
cyazさぁ~ん♪ (ルールー)
2007-12-03 18:25:06
ちょっと友人からメールが来て返信打ってる少しの間に、素早い対応ありがとうございました。(^^;;;

いや~わたしは「SP」大好きなので、あの堤真一も好きなんですが、鈴木社長もいいですよね~
それからわたしも薬師丸ひろ子は今回とってもよかったです。
ああいうお母さんが欲しいとかなりたいとか、みんないろいろ思ったのではないでしょうか。

ここしばらく忙しかったので、わたし自身すっごいひさしぶりに映画を観に行ったんですが、やっぱり映画はいいな~とほんわかした気分にならせてくれた映画でした。

『マリと子犬~』は、映画好きの方々の中ではあまり大っぴらに観たいとか言えないのかなーと思ったんですが、予告編ですっかりやられました。(爆)
来週行ってきます。(^^;;;;;

早書きは三文の徳~ (cyaz)
2007-12-03 22:19:24
ルールーさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>ちょっと友人からメールが来て返信打ってる少しの間に、素早い対応ありがとうございました。(^^;;;
あはは、いえいえ^^

>いや~わたしは「SP」大好きなので、あの堤真一も好きなんですが、鈴木社長もいいですよね~
いいですね^^
金城一紀の脚本もいいですね!

>それからわたしも薬師丸ひろ子は今回とってもよかったです。ああいうお母さんが欲しいとかなりたいとか、みんないろいろ思ったのではないでしょうか。
昭和のお母さんって、優しさと怖さと働き者ってイメージですね(笑)

>ここしばらく忙しかったので、わたし自身すっごいひさしぶりに映画を観に行ったんですが、やっぱり映画はいいな~とほんわかした気分にならせてくれた映画でした。
年末は大きな映画もないようですが、時間観て映画館に足を運んでくださいね^^

>『マリと子犬~』は、映画好きの方々の中ではあまり大っぴらに観たいとか言えないのかなーと思ったんですが、予告編ですっかりやられました。(爆)
来週行ってきます。(^^;;;;;
バスタオルがいるんじゃないですか(笑)?
3人分ですもんね^^
Unknown (はな)
2007-12-10 21:04:57
cyazさん、こんばんは!
みてきました~!!
ついに!
ついにみてきました!
感動です♪
もう大満足です。

吉岡さんは何をやってもいい意味でも悪い意味でも吉岡さんっぽさが出てしまうと思うんです。
でも、その「吉岡秀隆らしさ」にメロメロの私にとっては、もうおなかいっぱいです!!
メロメロ~ (cyaz)
2007-12-10 22:20:44
はなさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>感動です♪ もう大満足です。
良かったですね^^

>吉岡さんは何をやってもいい意味でも悪い意味でも吉岡さんっぽさが出てしまうと思うんです。 でも、その「吉岡秀隆らしさ」にメロメロの私にとっては、もうおなかいっぱいです!!
そっか、それはそうかもしれませんね^^
彼らしさはすなわちカラーですよね!
やっぱり (メル)
2008-06-25 06:55:59
ホロリとしてしまいました~。
前作ほどとめどなく流れてくる涙・・というほどでは
なかったんですが、今回のツボはやはりあの色鉛筆シーンでした。
あ~、そうか、そうだったんだ・・・と。
その他もろもろぐっと来るところも多々あり、あ~
やっぱりこの映画の良さは変わらずあって良かったなぁと思いました。

そうそう茶川の”スカ”も相変わらずで嬉しかった~♪^^
私の実家のとなりは、時々商売を変えてましたが
一時期、ちょうど私が小学校の頃は当てくじ屋だったんですよね~。
やっぱりこの映画には懐かしいなぁと思わせてくれる要素がたくさんです♪漫画の方も時々無償に読みたくなって読んだりしています^^

TB&コメント、どうもありがとうございました♪
時代~ (cyaz)
2008-06-25 08:20:54
メルさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>前作ほどとめどなく流れてくる涙・・というほどではなかったんですが、今回のツボはやはりあの色鉛筆シーンでした。
そうでしたね~^^ 少しずつ子供たちも成長して。
淳之介は???(笑)

>あ~やっぱりこの映画の良さは変わらずあって良かったなぁと思いました。
今の時代にないものをしっかりと捉えて反映させていましたね^^

>一時期、ちょうど私が小学校の頃は当てくじ屋だったんですよね~。やっぱりこの映画には懐かしいなぁと思わせてくれる要素がたくさんです♪漫画の方も時々無償に読みたくなって読んだりしています^^
ほう、マンガは読んでいないのですが、鎌倉の駅前にデッカク西岸良平さんの絵(看板)がありますよね(笑)
TB有り難うございます. (ほんやら堂)
2008-11-07 22:35:37
cyaz様,TB有り難うございました.

基本的に,見て損のない映画でした.
でも1作目に比べいささか各登場人物の毒が薄まったようでした.
その代わりCGとセットはすごく進歩しましたね.
子役~ (cyaz)
2008-11-07 23:44:27
ほんやら堂さん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>でも1作目に比べいささか各登場人物の毒が薄まったようでした. その代わりCGとセットはすごく進歩しましたね.
あまりに淳之介君が成長しすぎましたしね(笑)
子役主体映画はすぐに撮らないとダメですよね~

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「ALWAYS 続・三丁目の夕日」夕日が目にしみるぜ (再出発日記)
「生き残ったひとは幸せにならんといかんのです。」監督・脚本・VFX:山崎貴原作:西岸良平出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子前作「三丁目の夕日」の正統続編。前作は堤真一と吉岡秀隆、どちらが主人公か分らなかったが、今....
【2007-160】ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? あれから、4ヶ月── 昭和34年 三丁目に、 新しい住人が増えました。 昭和34年、日本の空は広かった。 あなたを待ってる人が、きっといる。
映画 【ALWAYS 続・三丁目の夕日】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作終了から4か月後、昭和34年の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。 大ヒット作の続編というのはかなりハードルが高いものですが、意表をつく始まり方ですっかり引き込まれました...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (みんなシネマいいのに!)
 大ヒットした「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。 初っ端から思いもよらない
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Kinetic Vision)
前作同様、泣けるエピソードを巧みに組み合わせて構成されている。そして各エピソードは心に残る小道具を中心に組み立てられている。前作では母の縫った継ぎ当て、万年筆、空の指輪入れなどが琴線に触れる要素になっていて、作品世
74『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 74『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 評価:★★★★☆ 待ちに待った感じの続編です。 前作を公開前日に日本テレビで放送していましたね。 映画館によっては500円で鑑賞できる期間も設けていました。 今回...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (そーれりぽーと)
前作の公開時には「全然原作の“三丁目の夕日”と関係ないやん」と決め付けて劇場では観ず、後日友人宅で無理やりDVDを観せられて、なんだかんだ感動してたかも(汗) あの時観せられていなかったら、今週末は別の映画を選んでただろうななんて思いながら、『ALWAYS 続・...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (アンディの日記シネマ版)
<注意> gooブログなど本館からTBできないブログにはこちらから送っています。 TB&コメントはお手数ですが本館の記事にお願いします{/hiyo_please/} → 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (本館) 【監督】山崎貴 【脚本】山崎貴/古沢良太 【原作】西岸良平 『三丁目の...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (2007) / 日本 (NiceOne!!)
監督:山崎貴原作:西岸良平出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子公式サイトはこちら。<Story>昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度成長時代に足を踏み入れることになるこの年。黙って去っていったヒ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (UkiUkiれいんぼーデイ)
続編作って、コケたらどうしようと心配していた関係者各位の皆様へ いやいや、全く心配要りませんよ!!! 素晴らしい出来栄えを堪能させていただきました。 byしがないブログ管理人より 冒頭いきなり ゴジラが東京の街を破壊し、その間を鈴木オートの社...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (「頑張るぞ~!大阪営業所開設記」にログイン出来なくなって困っていた大臣。のblog)
感動の「ALWAYS 三丁目の夕日 」から2年・・・            ↑オフィシャルサイトを開くと、テーマ曲を再生します♪ 「ALWAYS 続・三丁目の夕日 」、公開初日に観てきました。 興行収入35億円・動員285万人を記録した前作の初日に比べて、2...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (It's a Wonderful Life)
この続編、前作より好きかもしれません。 いや、前作を観てたからこそ、この昭和の下町に戻れだけで なんかこう、嬉しくなってくるというか・・。 ベタベタな展開は判っていながらも、素直に感動しまくりでした。 試写で見せていただいたんですが、場内ですすり泣...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画を観たよ)
またお会いしました。
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』試写会にて。 (キマグレなヒトリゴト)
夕日の美しさは時と一緒にいた人によって決まるのかも。
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (PEANUT CANDYの気ままでいこう♪)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 - goo 映画 11月7日 水曜日 レディースディだったので 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観てきました。 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子 他 前作は、たいしたことないんじゃないのか...
ALWAYS続・三丁目の夕日 (SmallTalk)
『ALWAYS続・三丁目の夕日』(2007年/日本)を観た。ご存知、『ALWAYS三丁目の夕日』の続編で、前作から4ヵ月後の設定。以下、感想を箇条書きに。・淳之介(須賀健太)の背が伸びすぎ~。声も低くなってるし。一平(小清水一輝)はまだまだ子どもって感じなのに、同い年....
ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007年) (勝手に映画評)
舞台は前回から一年後の昭和34年。建設中だった東京タワーも完成し、東京の空に聳え立っています。そんな三丁目の日常が再び帰って来ました。 始まりがいきなりゴジラ?です。と言っても、それは茶川(吉岡秀隆)の作品のようです。でも、茶川の作品と言うことはゴジラじ...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (うっかりはんぞう)
「金じゃないんだよ!世の中には、もっと大事なものがあるんだよぉ!」 今日は、休み
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法)
(2007年・東宝/監督:山崎 貴) 前作は、大感動し、泣いた。当然その年の私のベストワン。 当時のインタビューで「続編は考えていない」という発言があったので(実際、セットはすべ
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
日本アカデミー賞を総なめにし、話題となった「ALWAYS 三丁目の夕日」 の続編です。 昭和34年の春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていました。取引先も増え、経営も軌道に乗ってきた鈴木オートに、事業に失敗した親...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (日々緩々。)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観て来ました。 公式サイトはこちら→http://www.always3.jp/ あらすじ(goo映画より)----- 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は 高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。 取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (流れよわが涙、と、おぢさんはゆった)
金曜日、寝不足がたたったか風邪の初期症状かで喉の痛みと身体のだるさで会社を休み。応募したコンテストの発表込みのイベントもあったのだが、果たしてどーなったか。 土曜日、ダルさが抜けぬも映画に。 映画の後、よせば良いの帰りにジムに行ったら案の定10分走っ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (2007) 146分 (極私的映画論+α)
 昭和34年、日本の空は広かった。
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 その2 (オペラファンの仕事の合間に パート2)
数日前、映画館で見た「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の余韻が残っている。第1作はこれほどでもなかったのですが、なぜでしょうか?時間があると映画館で買ったパンフレットばかり見ている、この数日です。 いろいろあった印象的なシーン。   シーン1 三浦友和扮す...
ALWAYS 続・三丁目の夕日(07・日) (no movie no life)
何かは、いつも「三丁目」の街角からやってくる。まるで寅さんがふらっと団子屋に帰ってくるかのように。 1作目は、親子・擬似親子の関係がクローズアップされていた。淳之介と親、淳之介と茶川、ヒロミと母親、鈴木オート親子、鈴木オートと六子、六子と母親、「アク...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (あいりのCinema cafe)
監督:山崎貴原作:西岸良平主題歌:「花の名」BAMP OF CHICKEN出演:吉岡秀隆(茶川龍之
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (future world)
古き良き昭和の時代の下町風情、 所どころに懐かしみを感じ、暖かな夕日に包まれたような気分だ。 前作同様‘愛に溢れた作品’、前作にホロリと来たなら、是非観て欲しいと思う。 まずは初っ端のつかみから、いきなりやってくれてます~ 遊び心ありってことで、私...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」芥川賞を目指して1つになった三丁目の人たちの絆 (オールマイティにコメンテート)
「ALWAYS続・三丁目の夕日」は2年前に公開された「ALWAYS三丁目の夕日」の続編で前作から4ヵ月後の昭和34年を舞台に三丁目の人たちの生き様と芥川賞受賞候補になるか?というストーリーである。昭和の良き時代の光景を懐かしみながら、その時代に生きる人たちの人との...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」面白かったけど、惜しい^^ (ポコアポコヤ 映画倉庫)
前半は、コメディっぽい可笑しい部分も多くて、そういう内容は大好きでした。物語の3分の2までは、5つ☆だったんだけど、惜しくも小説の内容とラストが私の好みでは無かったので3つ☆未満・・・よって、トータル4つ☆な映画
「ALWAYS 続 三丁目の夕日」 (日々感動!)
3日 この日 2本目の映画です~ ちょうど お昼を挟んでいい時間にあったのでね 思い切って2本見ましたよ さて 「三丁目の夕日」前作は見に行きませんでした {/tv/}で2回放送してくれたので見ましたが。 ほんとにいい作品{/ee_2/} 子役の須賀くん、小清水くんが特...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (うちへおいでよ)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観てきました。前作のラストから4ヵ月後、昭和34年春から話が始まります。もしご覧になるなら、是非前作をチェックしてから。登場人物の相関関係やエピソードなど、観ているうちに何となくはわかるでしょうが、観ておく方が絶対楽しめます...
ALWAYS 続・3丁目の夕日 (こころね*)
またあの懐かしい夕日が観たくなって午前1回目のファーストショーで堪能してきましたぉ。 大体、続編というヤツは期待の大きさに負けてしまうのか、前評判の割に「あらら?」ってなるのが多いのがセオリー。 がっかり感を味わいたくなくて映画館に行くか行くまいか結構...
オードリーガ好き[85] ALWAYS 続・三丁目の夕日 (赤毛のアンちゃん)
{/new_color/} 前作から4カ月後 昭和34年に春の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 “続編は駄作”の常識は見事に裏切られます。 前日の『オリヲン座からの招待状』に引き続き 連日、昭和のノスタルジーに浸りました。 ノスタルジ...
続・三丁目の夕日 (4×歳・働く奥さんの場合)
前日にやっていたのを見てネットで速攻予約し主人といってきました。並ばずに席が予約できるシステムは本当に便利ですね。夫婦50割も買えるようになったのでますます利用させていただいています。初回は9時半からいつものパターンで朝食はロッテリアで(^^;2時間4...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』舞台挨拶@日劇1 (|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο)
これは堀北真希が暴漢に襲われそうになる前に行われた午前の回の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台挨拶レポート。登壇したのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、山崎貴監督。10/22に一足早く東京国際映...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (5125年映画の旅)
売れない小説家・茶川は、彼を慕う少年・淳之介と二人暮し。しかし淳之介の父親が息子を手元に置いておこうと茶川に詰め寄る。茶川は自分が淳之介を養っていける事を証明するため、芥川賞を獲る事を決意する。一方向かいの鈴木オートには、新しい家族として親戚の子供...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (ねこのひたい~絵日記室)
茶川さんの小説は、東京~横浜間で読める程度の短編です。 (執筆完了とはいうものの、読むに値しないシロモノになっちゃって、林家三平風にどーもすいませーん)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 ★★★・・  (じゃがバタ~ 映画メモ)
帰ってきた三丁目、今度は昭和34年!ええワタクシが生まれた年です。 愛着はありますが、記憶は無いです。江原さんじゃないからね。 そういえば、ローラー脱水の洗濯機 我が家にもありました、懐かしいなぁ~ 母と一緒に観に行ったので、 映画についてもっと話せ...
真・映画日記『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (          )
JUGEMテーマ:映画 11月6日(火)◆616日目◆ この日の終業後、有楽町マリオン11階「日劇」で『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を見た。 CGは凄いねぇ(笑)。 エピソード盛りだくさんでそこそこ。 ストーリーは前作『ALWAYS 続・三丁目の夕日』から4ヶ月後の夕日町...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (放浪映画人)
監督:山崎貴 2007年公開(日本) 前作の雰囲気を壊すこと無く良い作品に仕上がっていました。 昭和の風景を再現するためのCG合成も見事です。 ストーリーも笑いあり涙ありで、こちらも前作同様です。 また、オープニングのシーンは、私にとって、最高の演出でした。 公開...
ALWAYS続・三丁目の夕日 (佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン)
冒頭に登場するゴジラは、アメリカで作られた恐竜ゴジラは言わずもがな、これまでのどの日本のゴジラ映画よりも、リアルで迫力がある。このまんまゴジラで通して欲しいと思ったくらい。冒頭が良すぎるというのはちと問題だろうが。今回は原爆の落とし子ゴジラだけでなく、...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 観た☆ (せるふぉん☆こだわりの日記)
昨日、11月3日に「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観てきました。 わたし的
お金より大事なもの。~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」~ (ペパーミントの魔術師)
最初はサブタイトルを「日本橋と”プー”」にしたろかと 思いましたわな。(ノ*゜▽゜)ノ でもそれじゃ~あんましなので。 今回は薬師丸ひろ子演じるお母さんにも ちょっぴり甘いおもひで話がこの場所で出てきます。 んで家に帰ったら、鈴木オートは モモヒキ姿で大の字、起...
★ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007)★ (CinemaCollection)
昭和34年、日本の空は広かった。 映時間146分製作国日本公開情報劇場公開(東宝)初公開年月2007/11/03ジャンルドラマ/ファミリー【解説】西岸良平の人気コミックを実写映画化し大ヒットした人情ドラマの続編。前作終了時点から4ヶ月後の東京下町を舞台に、夕日町三丁目....
[映画]ALWAYS 続・三丁目の夕日 (落とし穴には気をつけろ!)
くうぅぅ~、やられた。久々に映画館で大泣きしてしまった お涙頂戴の仕掛けポイントだって分かってるのに、一度涙腺が緩むとダメだねー。でもいいんだ、泣くとすっきりするから 今回は冒頭から驚きの映像でガゴーンとかっとばしてくれます。合成丸分かりの安っぽいテイ...
「ALWAYS  続・三丁目の夕日」 (森の中の一本の木)
 ああ、やってくれましたよね。オープニングシーンから涙ですよ。もちろん嬉し涙です! いやいや、嘘ですよ。本当に涙なんて出てません。レトロな感じのTOHOと文字が出て、あの音楽が聞こえてきたら嬉しくなって、アハハと笑っていました。いや、もしかしたら無意識に手...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (闘争と逃走の道程)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 ナビゲートDVD 続・夕日町のひみつ吉岡秀隆 バップ 2007-10-24売り上げランキング : 932おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools  前作が大ヒットした上に、賞レー...
ALWAYS 続・三丁目の夕日☆独り言 (黒猫のうたた寝)
冒頭シーン・・・まさかの巨大なゲスト(笑)あれに対抗できるのは、やっぱり鈴木オート!!!なぁんていうので、かなり受けての本編突入です。昭和34年の風景は、相変わらず懐かしいもの感じさせてくれました。でも、たった4ヶ月なのに時代はどんどん流れていくものでタ...
観ました、「ALWAYS続・三丁目の夕日」 (つれづれ さくら日和)
私にしては、快挙でしょ。 もうこの映画観てきましたよ。 休日行けそうだったので、思い切って出かけました。 で・・・記事にするまでに何日か過ぎてしまいました。{/face_ase2/} 前作はTV放映されたものを観たのですが、とても良かったので、続編は必ずいち早く観に...
今日も夕陽は綺麗・・・。  ~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (取手物語~取手より愛をこめて)
冒頭のゴジラはやってくれたなという感じ。
「ALWAYS続・三丁目の夕日」時よ止まれ。俺は夕日を見ていたい (ももたろうサブライ)
監督:山崎貴少しあらすじ 昭和34年、茶川(吉岡秀隆)は黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら淳之介(須賀健太)と暮らしていた。ある日、淳之介を連れ戻しに来た父親川端(小日向文世)に、子どもを立派に養えることを証明すると約束する。茶川は芥川賞に挑戦す...
ALWAYS  続・三丁目の夕日 (minaの官能世界)
 ヒロミ(小雪)がどうなるのか、その一点が気になって仕方がなかった。  薄倖の女っていうけれど、まさにそれを絵に描いたような女、それがヒロミである。  その結末を確かめに、映画館に足を運んだ。  これから観る方もいらっしゃると思うので、結末は敢えて書かな...
ALWAYS 続・三丁目のタ日 (ケントのたそがれ劇場)
★★★★☆  初日ということもあり、映画館は大行列。それもいつもは映画には全く縁のない「おじさん達」の群れにはびっくりした。 一作目には、これほどおじさんはいなかったはずだ。やはり前作で日本アカデミー賞を総ナメし、センセーショナルな話題となったことが影...
ALWAYS 続・三丁目の夕日(評価:☆) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子/他 【公開日】2007/11.3 【製作】日本 【ストーリー】 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度経
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』:散り散りになってもいいんじゃないか:Myムービー掲載 (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
のっけから「散り散りになってもいいんじゃないか」って書きましたが、もう少し詳しく書くと、  散り散りになっても心に美しいものが残るような話の収め方でもいいんじゃないか、 ということです・・・
★ALWAYS 続・三丁目の夕日 (スナフキン・レポート♪)
久々に、映画を見ました・・・。「ALWAYS 続・三丁目の夕日」  公式ページは、こちらあの“パッチギ”の井筒監督が、ラジオで「・・・・・マンガが原作・・・テレビ局・・・」“ウンダラコウダラ・・・・”って言ってましたが、ワタシはスクリーンに広がる昭和3...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ともみの言いたい放題♪)
2年前に感動を呼んだ作品の続編が、ついに公開!! 私も、待ちに待ってました♪
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (THE WING OF EIEL)
 前作は私は日本映画史上に残る最高傑作の一つに数えて良いと思っている。そして、待ちに待ったその続編。いつものユナイテッドシネマ11では上映していないので、駅前の札幌シネマ・フロンティアに割引の利かない月曜日に、しかも高い駐車場代を払ってでも観に行く...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (華待月)
  11月3日 封切りの日に行って参りました。  続編は前作を越えられないっていう変なジンクスがありましたけれど この映画に限っては違いました。ますます昭和34年にどっぷりと浸かってしまって・・・  前作から2年たっているけれど設定は4ヵ月後...
ALWAYS 続・三丁目の夕日~ネタバレ感想! (一言居士!スペードのAの放埓手記)
ALWAYS続・三丁目の夕日ですが、前作から4ヶ月後ということで茶川(吉岡秀隆)と淳之介(須賀健太)は一緒に暮らしています。鈴木オート(堤真一)の家に親戚のお嬢様が来たりもしますが、淳之介の父親(小日向文世)が再びやって来ます。(以下に続きます。ネタバ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (メルブロ)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 187本目 上映時間 2時間26分 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子 須賀健太 評価 7点(10点満点) 会場 新宿バルト9  一昨年の大ヒット作で、日本アカデミー賞を取り...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Yuhiの読書日記+α)
前作がとても良かったので、続編ができたら絶対に見に行こうと思っていた「ALWAYS 続・三丁目の夕日」をようやく見に行くことができました! キャストは前作に引き続き、吉岡秀隆、堤真一、小雪、掘北真希、薬師丸ひろ子のほか、今回は渡辺いっけい、上川隆也なども出演...
映画鑑賞記「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:07.11.24 鑑賞場所:シネプレックス幕張 空前の大ヒットを飛ばした前作から2年。 愛すべき三丁目の住人たちが帰ってきた。 忘れかけていた昭和の姿が再び蘇る。 <ストーリー> (シネマカフェより引用)  昭和34年春。東京オリンピックの開...
Always 続・三丁目の夕日 07206 (猫姫じゃ)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 2007年   山崎貴 監督・脚本・VFX吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 小池彩夢 あの名作ALWAYS 三丁目の夕日 は、もう2年前か...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ダイターンクラッシュ!!)
11月23日(金) 18:45~ TOHOシネマズ川崎6 料金:0円(シネマイレージクラブ ポイント使用) パンフ:700円 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』公式サイト 渋谷の特撮ヲタクバーで評判の悪い「ALWAYS 三丁目の夕日」。泣いたと言ったら、馬鹿にされた。 前作は...
★「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (ひらりん的映画ブログ)
今週の週末レイトショウは、前作で日本アカデミー賞を総ざらいしたものの続編。 主演??の吉岡秀隆の演技には、いささかハテナマークを付けたくなるひらりんですが・・・ 同い年の薬師丸ひろ子もいい味出してるし・・・ 堤真一のべらんめぇオヤジもさまになってるし・...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (キュートなバアサンになるために)
  はっと気付くと今日から12月です。 ・・・ということは映画館が『ファーストデイ』ではありませんか!!{/face_yoka/}  そこで ずっと行きそびれていた映画『続・三丁目の夕日』に行ってきました。  ひと言で言えば おもしろかった・・・というのでしょうか。 ...
『続・三丁目の夕日』見ました (D.D.のたわごと)
ALWAYS 続・三丁目の夕日, 先日株主優待券を使って六本木ヒルズのTOHOシネマズで観ました。 いや~,いいよね。
『ALWAYS続・三丁目の夕日』 (学食のビバちゃん日記)
とっくになんですが・・・観ちゃいました。 『ALWAYS続・三丁目の夕日』 学校振替でお休みの猿二と、仕事を休んでデートです~ {/kaeru_love/}            お金で買えない、あったかいものが・・・あの頃にはあったんだろうな・・・ ネタばれにな...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (ルールーのお気に入り)
本編上映前の予告編CM『マリと子犬の物語』で十分うるうるしてしまって、もうツカミはOKな感じで(えっ?^^;)すんなり感動物語に入っていけました。(^^;;;
映画『ALWAYS-続・三丁目の夕日』 (ちょこっとはっぴい♪)
楽しみにしていました。 『ALWAYS-続・三丁目の夕日』(公式サイト:http
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (はなことば)
基本的に映画の「三丁目」のファン達のための映画(原作未読な私)。 三丁目のその後が知りたいという気持ちにこたえた映画。 もしかすると作品としてみた場合、前作よりは映画全体の点数としては低いかもしれない。 だけど!! 映画館の暗闇の中で滂沱の涙を流したのは...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 主人公って誰? (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
『寅さん』?と思うほど、確信犯的な夢のシーンから始まりましたな。 「こんなん見れるとは、ちょっと意外やったでしょ?」って思惑が見え見え(ちょっと良かった)やねんけど、 その後続くシーンが、寅さんの甥っ子吉岡秀隆演ずる茶川さんと、後期『寅さん』の常連メンバ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画!That' s Entertainment)
●「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 2007 日本 東宝、日テレ、続・三丁目の夕日製作委員会 146分 監督:山崎貴、 原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、須賀健太、三浦友和、     もたいまさこ、小日向文世、小清水一揮、上川隆...
【ALWAYS 続・三丁目の夕日】 (+++ Candy Cinema +++)
監督/山崎貴   脚本/山崎貴、古沢良太   原作/西岸良平 『三丁目の夕日』(小学館ビッグコミックオリジナル連載)    製作年度/2007年  公開/2007年11月3日  上映時...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (風我)
“会いたい人がいる。待っている人がいる。” 覚えていますか?あの三丁目の人々を・・・。 鳴り響く大地、逃げ惑う人々、薙ぎ倒される・・・鈴木オート!?東京タワーをも熱線で破壊した、その巨大な姿は・・・!?昭和34年、今日も原稿にペンを走らせる茶川(吉岡秀...
078)ALWAYS 続・三丁目の夕日 (「映画でお勉強!映画検定式1問1答映画クイズ」)
昭和の映像を素晴らしいCGにて再現した「ALWAYS 続・三丁目の夕日」。エンドロールの映像に出てくる昭和ならではのおもちゃは? 1)ビー球 2)めんこ 3)ベーゴマ 4)おはじき 正解は次号にて。。 by織田 拳 RANKING ←応援お願いしま~す!
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (B-scale fan's log)
公開中 山崎貴監督     出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪      堀北真希 薬師丸ひろ子 遅まきながら見てきました。 はい。前作は酷評していましたが、 気になる役者さんが出ているもので・・・、 満足度 5A いや~今回は良かったです。 前回と同じ人情話で...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (C'est Joli)
ALWAYS 続・三丁目の夕日’07:日本 ◆ 監督: 山崎貴「ALWAYS 三丁目の夕日」「Returner/リターナー」◆出演: 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、 三浦友和、薬師丸ひろ子 ◆STORY◆ 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (the borderland )
前作「ALWAYS 三丁目の夕日」はCGの使い方が上手かった。昔の東京の街並を再現することがこんなにはまるとは思いませんでした。東京タワーが出来上がっていく工程と復興してきた東京で力強く生きていく人たちの物語が上手く交差していて、誰もが安心して観れる作品でし...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 主人公って誰? (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
『寅さん』?と思うほど、確信犯的な夢のシーンから始まりましたな。 「こんなん見れるとは、ちょっと意外やったでしょ?」って思惑が見え見え(ちょっと良かった)やねんけど、 その後続くシーンが、寅さんの甥っ子吉岡秀隆演ずる茶川さんと、後期『寅さん』の常連メンバ...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (たーくん'sシネマカフェ)
この作品を観てなかった訳ではありませんがUPの暇がありませんでした。。11月中に一度は鑑賞。しかし最初の数分見逃したためと、よかったので再度鑑賞しようとしていました。そこで母にDVDで、1の「ALWAYS 三丁目の夕日」を見せつつ自分も復習。そして今回、母と...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (傲慢映画評論家見習中)
{{{ [ あらすじ ] 昭和34年、東京オリンピックの開催が決定し、日本では高度経済成長期が始まろうとしていた。 黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら淳之介(須賀健太)と暮らす茶川(吉岡秀隆)のもとに、実父が再び淳之介を連れ戻しに来た。 (シ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 吉岡君、もたいさん、受賞! (銅版画制作の日々)
吉岡秀隆君、日本アカデミー賞最優秀男優賞、受賞! もたいまさこさん、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、受賞!   おめでとうございます 昨年12月11日に、東宝シネマ二条にて鑑賞しました。宮沢りえちゃんの「オリヲン座からの招待状」と同じ日からロー...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (2008 映画観てきましたっ!)
今更・・・ですが 映画館で観てきました~~。
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD豪華版]バップこのアイテムの詳細を見る 昭和34年の春、東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代を迎えようと していた。東京下町の夕日町三丁目では、茶川(吉岡秀隆)が黙って去って行ったヒロミ (小雪)を想い続けながら淳之介...
DVD『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (みかんのReading Diary♪)
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版] (2007/日本) 昭和34年、東京オリンピックの開催が決定し、日本では高度経済成長期が始まろうとしていた。黙って去ったヒロミを思い続けながら淳之介と暮らす茶川のもとに、実父が再び淳之介を連れ戻しに来た。(シネマトゥデイ...
独断的映画感想文:ALWAYS 続・三丁目の夕日 (なんか飲みたい)
日記:2008年11月某日 映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見る. 2007年.監督:山崎貴.出演:吉岡秀隆(茶川竜之介),堤真一(鈴木則文),小雪(石崎ヒロミ),堀北真希(星野六子),もたい
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (『映画な日々』 cinema-days)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 茶川さんがヒロミ・淳之介と 三人の暮らしを賭けて 再び、芥川賞に挑む... 個人評価 ★★★ (自宅鑑賞)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (のほほん便り)
原作の大ファン! それだけに、映画化され、しかも大評判。大きなヒットとなり賞を総なめにした時は、本当に嬉しかったです。 きくところによると、手がけた、山崎貴監督。むしろ、特撮を得意としてきた方で、「スター・ウォーズ」と「未知との遭遇」に感激して、この...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』'07・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばか...
【映画】ALWAYS 続・三丁目の夕日…邦画ブームに黄昏の予感? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
そう上手くも無いサブタイトルでお恥ずかしい…と思っているけど他に思いつかなかったピロEKです{/face_ase2/} 今日から12月ですね{/ase/} …ホント大人になってからの時間経過ってのは早いです{/dododo/} 昨日はお酒{/beers/}飲んで眠たくなったので、お爺ちゃんの...
映画 ALWAYS 続・三丁目の夕日 (VAIOちゃんのよもやまブログ)
前作が非常に好感触だった一方、劇場で見る機会が無かった「ALWAYS 続・三丁目の夕日」。地上波で放送されたいたのでREGZAで録画して期待して観賞しました。 まだ新しい映画なので、ネタバレにならないよう続きを読むからどうぞ。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (こんな映画見ました~)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 2007年(日本) 監督: 出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希 昭和34年の春、日本は東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代を迎えようとしていた。 そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、茶川(吉岡秀隆 ...