阿賀野市ブログ応援隊

個人・サークル・行事・歴史・頑張っている人などの阿賀野市の情報と、人生の楽しみ(?)をお伝えします。

葉書・本 「夕日がみたい」 2000

2023年01月30日 | 絵画・彫刻・書など

(上)第7回 日本夕日写真大賞受賞作品 1999年?    購入した絵葉書を投稿しました。

 本「夕日がみたい」 小学館 A5判 2000年7月発行

上記本の末尾の文章 「日本海の夕日の美しさを新潟から全国へ発信したい」という想いに支えられ、「日本海夕陽キャンペーン」は今年で15年目の夏を迎えます。その一事業である「日本夕日大賞」には、全国から1万点余の写真が寄せられました。このたび小学館から刊行された写真集「夕日がみたい」は、その中から選ばれたもので構成。 今年も8月10日には日本海の美しい夕日を背景に、「日本海夕陽コンサート」を開催します。6万人の聴衆が音と夕日のすばらしさに酔いしれることと思います。この本をきっかけに、多くの方々が新潟の美しい夕日を見に来ていただきたいと、心から願っています。 日本海夕陽キャンペーン実行委員会

「日本夕日大賞」で検索すると2019年までの受賞作品が見れます。

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ゴジラ 2023-2

2023年01月29日 | フィギュア

  ゴジラ

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おせち 2023.1.1

2023年01月28日 | グルメ

去年、世間ではコロナウイルス感染が収束せず、良い話題も多くなかった。で、少しは奮発して正月を迎えようと「おせち」をネットで注文しました。 愛知県蒲市にある「割烹料亭 千賀」さんの「おせち」。創業50周年の店で通販で買いました。値段は身分相応に控えめな種類を選択。 3段重ねでした。 背伸びして買ったけど、今年は良いことがあるよう期待しています。

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ゴジラ 2023-1

2023年01月27日 | フィギュア

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寒波襲来 2023.1.25

2023年01月25日 | 日記

今日2023年1月25日 寒波襲来。降雪は写真のように少ないのですが、日本海に面している北海道から九州までの地域は零下〇度の気温。道路閉鎖・電車停止・学校休校など朝からテレビのニュースで大騒ぎ。現在 午後3時40分、在来工法の古い我が家の廊下は気温マイナス1.5度。

今の工法で新築された住宅が羨ましいです。   1月26日追記 新聞によると昨日25日は、県内全域が氷点下の真冬日でした。

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セーラームーンのカード 21

2023年01月24日 | セーラームーンのカード

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小池邦夫 「絵手紙」 

2023年01月23日 | 絵画・彫刻・書など

絵手紙作家・小池邦夫の絵葉書。 いつか忘れましたが、新潟市に小池邦夫さんの絵手紙作品展が開催されました。

NHKの教育テレビで小池さんの絵手紙講座があり、見に行った記憶があります。当時の小池さんの絵手紙が展示販売されていたけれど、私には高額だったので上に絵葉書2枚を買って帰りました。

HP検索すると、小池邦夫さんは昭和16年(1941年)生まれ。日本における絵手紙の第一人者。上武大学客員教授。令和2年(2020年)8月31日に東京都狛江市初の名誉市民に選ばれました。

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水原親憲と周辺の話 3「中世の城館」

2023年01月22日 | 水原常陸介親憲の関係

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阿賀野市山口町1 「日吉神社」

2023年01月21日 | 史跡など

阿賀野市山口町1丁目にある日吉神社。右横には町内の集会所があります。 2022年11月撮影。

(上と下) 日吉神社の左側にある看板・石碑と神社入口上にある鈴。

 

(上)日吉神社の前面 (下)神社の内部  この地域は昔「館之越 たてのこし」と呼ばれていました。

伊豆国(現在の静岡県)から源頼朝の命により地頭として派遣された大見一族の大見家久が、1256年にこの下条(旧水原町下条地域)に館を構え、下条氏を名乗った。織田信長と上杉景勝の争いである1582年の新発田の乱では、上杉景勝の前線基地として、笹岡氏・安田氏・水原氏の各館と共に阿賀北防衛の需要な役割を果たした。

 

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木村千代春  「童画 童浪漫」

2023年01月20日 | 絵画・彫刻・書など

 

(上)題「雲の道」木村千代春。 2000年12月9日 新潟市江南区「ギャラリー季」で購入

   絵  24×24㎝、額 37×37㎝ 19,000円

(上)2001年「平成13年」 木村さんから頂いた年賀状の絵

 ←木村千代春さんの絵葉書から

(上)2002年4月7日~21日 新潟市中央区東幸町にある「アートサロン環」で二人展を開催

 

(上)2002年3月、木村さんが出版した作品集 「下記で説明」

(上)2002年3月1日作品集発行。 2002年4月10日付の新潟日報の記事から紹介すると、子供をモチーフにした童画を専門とする新潟市在住の画家・木村千代治さん(52歳)が初の作品集を出版。描いているのは主に戦後から1970年代までの子供たち。木村さんは聖籠町の農家の生まれ。美術大学に入学したり、プロから学んだことはなく、絵は全くの独学。勤めていた会社が倒産した30歳ころから本格的に絵に取り組む。現在は出版・印刷関係の企画・デザイン会社を経営しながら童画を描き続けている。出版した「童浪漫」はオールカラー45ページ。この5年4くらいの間に制作した55点を収録。いずれもアクリル絵の具作品。本は税込み1,600円。

(下)2005年9月 新潟市中央区紫竹1丁目 「ギャラリーさやけ」で個展開催

   ※ギャラリーさやけさんは、現在 閉店しています。

 

←案内ハガキから 2005年9月8日~16日 下記の個展開催

(下)2009年6月4日~23日 新潟市中央区「スーパーセンタームサシ2F」で個展開催

(下)2010年1月4日~30日 村上市南町の「ギャラリー&喫茶 ぽぽらーれ」で個展開催

(下)2011年2月10日~20日 新潟市中央区の「アートサロン環」で個展開催

2023年1月現在も、木村さんは童画を描き続けています。機会があったら、木村さんの個展に出向いてください。

(下)は以前、木村さんから頂いたポストカードから

     

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阿賀野市から弥彦山 2023.1.11

2023年01月17日 | 稲、開花、自然など

阿賀野市から弥彦山 2023.1.11

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漆絵 「渡辺信二」

2023年01月16日 | 絵画・彫刻・書など

平成17年(2005年)1月~25日 新潟市中央区にある新潟三越で、渡辺信二さんの漆絵の作品展案内ハガキから。

上の絵の題は「風景」 33×24㎝ 平面作品35点を展示。この時、運よく会場にいた渡辺信二さんにお会いしました。気さくな親しみやすい方でした。

2001年6月の「新潟絵屋」のHPによると、渡辺信二さんは新潟県朝日村生まれ。漆で40年。県展無鑑査、県展委員。日展会友、日本工匠会評議員、県工芸会副会長。 漆板をキャンパスに、主に黒と朱での絵。使う朱はキトラ古墳壁画にも使われている朱と同じ水銀朱の顔料を、漆と練り合わせたもの。渡辺さんは新潟市内に住んでいます。

下記は平成19年(2007年)1月16日から22日まで新潟市中央区にある新潟三越での作品展案内ハガキから。

朱漆の板に蒲原の風景と光をテーマに制作した平面作品など、40点を展示。上の題は「やひこ」29×23㎝

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ポケベル

2023年01月15日 | 歴史

        

ポケベル  平成初期の1980年代後半から1990年代前半にかけてポケットベルが普及。

1968年、日本電信電話公社がポケットベルのサービスを開始した。

 使用料は月額2,900円。単3乾電池1個使用。

加入契約の際、ポケットベル1個につき20,000円の保証金が必要。解約すると返金されました。解約の時は、ポケベルを返却。

1985年の通信自由化により2社が参入。1986~1987年にかけて各地域に新規参入がサービスを開始した。

1987年、ポケベルの端末に数字を表示できる機能が追加。仕事以外の人にも普及。女子高生にも人気だった。この数字が表示されるポケベルは小型マッチの厚さ5ミリくらいの形。上の写真はその前の形。と、いう事は上の写真のポケベルは1985年以前のもの。新潟県での最初のポケベルのサービスエリアは上図のような新潟市近辺だったようです。

(下)いろいろな利用例

このポケベルの時代、固定電話は下の「プッシュホン」が使用されていました。

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歩夢工房の器展

2023年01月14日 | 絵画・彫刻・書など

1998年 歩夢(あゆむ)工房

(上)1998年12月4日~13日 新発田市(旧紫雲寺町)真中にある「ギャラリー栞」で器展を開催

歩夢工房は、五十嵐毅(1962年生)さんと、奥さんの奈穂子(1959年生)さんが制作・運営

1988年 愛知県窯業職業訓練校卒業、瀬戸市の加藤元男先生主宰の美夜之窯に入る。

1993年 阿賀野市(旧笹神村)小栗山に歩夢工房を開窯されました。

 2000年 器展を開催

2000年11月24日~12月3日 ギャラリー栞(かん)で器展を開催

下記は2005年10月20日~30日 新潟市中央区紫竹にある「ギャラリー さやけ」で陶芸展を開催

 ※「ギャラリーさやけ」さんは、現在閉店しています。現在の歩夢工房の活動はネット検索してください。

 歩夢工房さんはHPがあり、作品もネットで購入できます。

(下)馬乗る男女(野焼)   新潟市の「ギャラリーほくげん」で個展

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備忘録37  土人形

2023年01月13日 | 備忘録 

 土人形 高さ7.5㎝

我家の神棚にある土人形。私の先祖が購入したもの。いつの時代? 旧水原町の山口人形?

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