トム&ジェリーの日記

2005年4月に結婚したトムとジェリーの日記です。仲良くけんかの毎日です。

息子と娘

2013-03-13 22:28:27 | Weblog
息子の七五三。


娘の寝返り。


仲良し兄弟
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2012年度末② 剣道大会

2013-03-11 21:50:43 | Weblog
トムです。

愛娘が産まれて以来、あまりスポーツ少年団の練習に参加できていないトム。週3回の練習の内、一日のみの参加でした。そんな、スポ少の最後の大きな大会が昨日開かれました。6年生にとっては最後の大会。トムのチームには4人の6年生がいます。しかし、低学年の勢いに負けるほどの子達。いつも、表彰台に上るのは低学年。今年初の決勝も低学年の団体チームでした。6年生4人と5年生1人で形成するわがチーム。補欠はいません。


今年の新チーム結成以来、一番の心配が高学年のメンバー。本気で剣道をする気があるのか?勝ちたいのか?と迷うほどの練習態度。これまでの6年生たちとは違った雰囲気のメンバーでした。結果も、ほとんどが1回戦負け。団体戦で3位になったこともありますが、準決勝ではコテンパンにやられてました。このままで終わってしまうのか?そういう学年もあるのかとも思いました。6年生4人のうち女の子が3人。5年生も女の子なので、高学年は4人が女の子。男の子の気持ちはわかるけど、女の子はねぇ。

そんな6年生の中でトムが一番気にしていたのが、実力はあるものの、気持ちが弱い女の子。わがチームの大将です。おじいちゃんが、トムの中学時代の剣道の指導者でした。今では、一緒に指導にあたっている先生の孫。頭もよく、運動センスもある子。本当は、チームを引っ張って行ってほしいのですが、みんなの影に隠れているような、いい意味で優しすぎる子です。しかし、わがチームでは大将。前回の大会でも、勝負どころでいつも回ってきます。相手は勿論そのチームで一番強い子。なかなか勝てません。チームが負けても自分を責めるかのように目にいっぱいの涙をためていました。おじいしゃんの為に剣道をやっているのかと思った時もあったのですが、中学に入り剣道を続けるかもしれないとのうわさを聞き、トムは鬼となりその子を強くする事に徹してきました。トムが自分にだけ口うるさく叱ることを、たぶんその子もその意味をよくわかっていたと思います。昨日の試合では、初めはだらし無かった高学年チームでしたが、リーグ戦の1位を決める試合で優勝したチームと引き分け。決勝リーグでも2位のチームにわずかの差で負けてしまい、3位でした。大将の女の子のところにチームの勝敗がかかるというトムが予想した通り。優勝チームの大将は、個人戦で3位に入った子。その女の子が個人戦で負けた相手でした。絶対気持ちで負けるな。気持ちで負けなければ、間違いなくお前の方が強い。個人戦の借りを返してこい。トムは試合前にそう言って送り出しました。勝てば、うちのチームが決勝進出。トムの審判をしているコートで行われたので、審判の先生方と並んで試合を見ました。試合の終盤で先に相手に小手を取られ、後がない状況でしたが、得意の面を取り返し、引き分けでした。次の試合も引き分け。勝てば、チームの勝利という難しい状況の中、攻める剣道をしてくれました。

試合後、高学年メンバー全員が悔しくて泣いていました。トムも涙が出ました。それは、子供たちと違ってうれし涙でした。いつもなら、簡単に負けて来る子たちが、必死に食らいつき、みんな120%の力を出してくれました。実力は相手が上。でも気持ちは負けていなかった。相手は、うちのチームと当たると分かった時、勝てると楽観視したはずですが、結果はどちらが勝ってもおかしくない紙一重の状況でした。
試合後子供たちに、一生懸命がんばっても叶わない物もある。でも、頑張ったからこそ分かったものもあるはずだと伝えました。この経験を次の人生にいかそうと。5年生の女の子には、6年生の涙を忘れるなとも言いました。4月からは、今の実力のある低学年の子たちが4人加わり、新たな高学年チームがスタートします。

正直、今年のこのチームで優勝なんて無理かなと思っていたトムでしたが、昨日の試合の途中でもしかしたらと優勝を意識しました。結果はそんなに甘くないですが、指導者が諦めたら終わりですな。今年の6年生にはいいものを教えて貰いました。大将の女の子は中学ではみんなと別の学校に行く予定らしいです。試合後、泣きじゃくる彼女に、今日の試合内容は最高に良かったことを伝えました。気持ちが入っていた。自分を責めずに、5人全員で胸を張って表彰台に上りなさいと言いました。おとなしすぎる子ですが、少しは変わるかな?

HANABI - Mr.Children - Tour 2011 SENSE


昨日は、剣道を指導していて一番良かったと感じました。WBCも興奮したけど、その数十倍もの感動をもらいました。指導者として出来れば、優勝させてあげたかった。トムが諦めたら終わりですな。これからは新たな気持ちで稽古に励みます。厳しい指導ばかりのトムでしたが、6年生を送る最後の稽古ではまた泣くんだろうな。弱い自分は見せたくないけど、この子たちにはそうなりそうです。みんな、ありがと!
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2012年度末① 100キロマラソン

2013-03-10 21:21:27 | Weblog
トムです。
愛娘の誕生以来遠ざかっていたこのブログ。本日より少しずつ更新していきます。

寒暖の差が激しい、3月の中日。昨日は、朝から小豆島で開かれる100キロマラソンのボランティアに出かけました。この100キロマラソン、小豆島で開かれるのは2回目。昨年に引き続きの開催です。トムの家の近所の小豆島ふるさと村を出発し、周囲128キロメートルの小豆島を駆け巡ります。途中、最難関である標高900メートル近い寒霞渓にも行きます。高低差、アップダウンの多さは100キロマラソンの中でも過酷な部類ではないでしょうか?トムは、車でも走りたくありません。そんなコースを朝の5時に出発し、午後21時までにゴールするこの企画、トム達は途中ランナーが休憩するヤードと呼ばれる中継地点でお接待をします。トム達のヤードは、ゴール20キロ手前。暖かいうどんと果物、おにぎり、お菓子に飲み物です。


ランナーたちをお接待。


朝8時半から夜の7時半までのボランティアです。これも、トムの住む地区の青年部の仕事。朝から約20名が参加しました。途中からは、裏でバーベキューをし、昼食、夕食を食べました。特性の釜めしも一升釜で炊きあがり、イノシシ肉に、シカ肉、タラバガニもつまみながらのボランティア楽しかったです。企業利益を求めない、トム達のような青年部がヤードを行うことは珍しいのですが、自分たちの地区にあるふるさと村の応援要請もあり参加することにしたそうです。ランナーとのふれあいもよかったですな。

帰りに途中棄権した人を車に乗せました。途中棄権した人は、自己責任でゴールまで戻る必要があったらしく、近周りでふるさと村まで歩いていました。車に乗せると、開催方面出身の方は、この島の人の優しさにビックリしたそうです。トムの住む地区を見たとき、とてもいいところだと感激してくれました。こんなところで暮らせて幸せですねってね。何もない田舎ですが、嫌いではないですよ!って答えました。トム達のヤードがこの地区のボランティアだと聞いて、さらにビックリしていました。20代から50代が気兼ねなく仲間意識を形成し活動できるこの組織が、本当はこの地区の最大の武器かもしれません。片づけ後は、剣道に行き、その後は打ち上げに参加しました。

とても疲れたけど、良い一日となりました!

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島フェス。

2012-09-16 21:08:31 | Weblog
トムです。

昨日から、トムの近所で開催されている島フェス。小豆島が舞台の夏フェスです。
昨年は、台風の影響で1日だけの開催となりましたが、急遽参加し学生時代から大好きだったサニーデイ・サービスの曽我部氏と一緒に写真を撮った思い出のイベント。今年も昨年とどうように城南海さんも参加されているとの事でした。これまた学生時代に良く聞いていてレコードも持っているホフディランも参加しているとの事でしたが、あいにく今年は子守りのトムです。

9月とはいえ、夏日の今日も窓を開けていると島フェスが聞こえてきました。弓なりの海岸線の端の我が家に対し、会場も端。ちょうど真正面になるわけで、メイン会場の音がよく聞こえます。本日最終日のトリは勿論、曽我部恵一氏。夕食後、目の前の海で夕涼みをしながら聴き惚れました。
来年は行きたいな。ジェリーに頼み込みます。若い子がたくさんこの地区に訪れていました。フェス。良いですな。







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虫送り

2012-08-27 21:13:24 | Weblog
トムです。
この夏の出来事を書き込みます。

半夏生の日に行われる虫送り。小豆島が舞台の映画「八日目の蝉」にも出ていましたが、トムが毎年田植えを行う小豆島の肥土山地区では今でも虫送りが行われます。今年は、日曜日なので、トム達も参加しました。帆手と呼ばれる、松明を持ち田んぼのあぜ道を歩き、田んぼの虫を追い払うという行事。江戸時代から続いているそうです。これも、この地区の伝統行事。秋に新米が食べれるようにお願いをしながら約1時間歩きました。この帆手は、トムの従兄が作ってくれたもの。ケンケン用に少し小さめです。
夕方に、農村歌舞伎の舞台からスタートです。

ばあばと参加のケンケン。ジェリーは里帰り中でした。


映画で見られた地区の虫送りは、中山地区のもの。子供の減少と過疎化で、一時中止していた行事ですが、映画とともに復活。今では、島内、島外から多くの人が参加して成り立っています。中山地区は立派な千枚田が有名ですが、そのすそ野に広がるのがトム達が参加した肥土山地区です。よい思い出ではなく、いい行事で会ってほしいです。来年は、ケンケンも田植えに参加させます。これも島の子の仕事。島育ちを満喫してもらいたいと思っています。
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会いに行ってきました!

2012-07-31 21:56:07 | Weblog
トムです。

我が娘、夏穂に会いに山口へ行ってきました!
まさに、真夏の晴天の中ジェリーがいる病院へ行くと、まだ目を開けていない娘の姿が。ジェリーの言うとおり、体はがっしり。でも抱っこすると意外や軽い。息子、ケンケンが大きくなった証拠ですな。

我が家の眠り姫です。


で、長男のケンケンは、ジェリーの街の夏祭りに出かけ花火観戦。途中、くじ引きでもらった大きなバットを家でも振っていました。


昨日、ようやく目を開けた長女夏穂。


まだまだ、分かりませんが産まれたばかりのケンケンとそっくり。つまり、パパ似っぽいです。残念ながら・・・。
これから、子育てが始まります。頑張らねば!
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ご報告!

2012-07-26 22:26:19 | Weblog
トムです。

ついに、本日第二子が誕生しました!
元気な女の子。ジェリーが待ちに待った女の子でした。

ジェリーのママによると、15時に御産の為、産婦人科へ行き17時過ぎに無事出産したとの事。母子ともに健康!
3100グラム程の大きさの様なのですが、手も足もムチムチらしい。女の子なのに、肩幅もあり、胸板も厚いと看護婦さんたちの情報です。いったい誰に似たのか。長男ケンケンは、細身の体系で食欲も少なめ。生まれた時も、おっぱいを飲まずに困りました・・・。長女は、生後2時間でおっぱいをぐびぐび飲むそうです。ジェリーの感想です。

まぁ、なにわともあれ健康が一番。

名前は、「夏穂(かほ)」の予定です。

明日の朝一番のフェリーで、山口へ行く予定です。取り敢えず、ご報告まで。
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高校野球観戦

2012-07-22 20:06:35 | Weblog
暑いですなぁ。

トムパパの一人暮らしの週末。早速、土曜日は恒例の鯛釣りに出かけました。朝4時30分に集合。5時前に出港といったハードスケジュール。もちろん、前日の金曜日の夜は剣道でたっぷりの汗をかき、火照った体でなかなか寝付けず、多少の睡眠不足のまま釣りの開始。あい変わらず、この釣りは当たりがない。暑さの中、集中力を切らさずタイの当たりを待ちました。待つこと約3時間。ようやく初当り。しかし、痛恨のバラシ。その5分後、今度は猛烈な当たり。何とか取り込むことに成功し、43㎝の真鯛をキャッチしました。その後は、サバの群れに当たり、少し小さめのサバとハマチの幼魚であるツバスも交じる釣行に、会社の友人二人とも大満足の釣りとなりました。夕方は、2週連続のバーベキューへ。会社の新入社員の歓迎会でした。暑かった分、ビールが進む。ビール5杯で、ほろ酔い帰宅となりました。

そして、本日は大学時代の仲間と高校野球岡山大会を観戦に行きました。




トムは大学時代、軟式野球のサークルに所属していました。全く野球経験のないトムに対し、周りはほとんど高校野球経験者。そんな中でも、楽しく4年間を過ごせたのですが、その時の友人の一人の夢が大学を卒業したら、高校野球の監督になり、岡山県北初の甲子園に連れていくことでした。しかし、そんな彼ですが大学時代に教員免許は取得したものの、赴任した高校は岡山の県北にある私立の女子高でした。卓球部の顧問をしていると卒業後の同窓会で話していました。あれから約12年。女子高は共学となり、友人は軟式野球同好会の顧問を経て、5年前に硬式野球部を立ち上げました。勿論監督。ですが一人で、球児全員にノックし一人で遠征用のマイクロバスを運転する。中学校の大会に出かけ、有力な選手に声をかけ一緒に野球をしようと誘うことも。とにかく、高校野球は実績が大事。初めて監督を務める彼には、有望な生徒は集まりません。大変なことだと思いますが、一切愚痴を言わず、その大変さを楽しんでいるかのように話している彼に現在のトムの剣道を教えるといった事にも通じる部分を感じました。彼の存在が剣道を再会した大きなきっかけであることは間違いありません。

今では、彼の目標である甲子園出場の夢をサークルの仲間も同じ思いを抱き、いつしか彼の高校の成績を気にするようになっていました。きっと頑張っているであろう彼の夢に乗っかろう。甲子園に出場する際は、同級生みんなで甲子園のバックネット裏に駆けつけると、同窓会で盛り上がりました。
あれから5年。今年の岡山大会1回戦で、9回裏に逆転サヨナラ勝ちし、公式戦初勝利。続く、2回戦はシード校も撃破し、本日ベスト8をかけての試合でした。岡山に住む、同級生二人とともに観戦。晴天の岡山マスカットスタジアム。相手は、昨年、甲子園に出場した強豪。メンバーは全員その時と同じでした。2回に先制されるものの、3回に追いつくと言った白熱の好ゲーム。結局、8対3で負けてしましましたが・・・。

試合後、選手を見送った後に監督に会いました。観戦していることを言っていなかったのでびっくりした様子で、「今年は甲子園いけると思ったのになぁ」といつもの笑顔がありました。試合後約1時間、ミーティングを行っていた時とは変わって、いつもの友人に戻っていました。「取り敢えずご苦労さん。良い采配だったわ」とみんなで3年ぶりの再会でした。時間のない彼とはあまり言葉を交せませんでしたが、確かな手ごたえと明らかに希望に満ちた表情でした。1回戦を突破した翌日の新聞には、写真入りの記事が掲載されたそうです。それだけ、苦労が大きかったということなのでしょう。着実に自分の目標に進んでいる彼にトムも負けないようにしないと。

久しぶりに同級生との再会でいろいろな話ができました。真っ赤に日焼けはしましたが、良い汗と良い感動を貰いました。残念ながら負けはしましたが、これからも良い夢を見させてくれそうです。夏ですな。
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最近よくTVでみる。

2012-07-16 21:43:18 | Weblog
最近、CMで流れているこれ。
小豆島です。

吉岡秀隆 中越典子 CM ダイハツ 日本のどこかで故郷の島篇
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夏日

2012-07-16 20:13:06 | Weblog
トムです。
お久しぶりの更新となりました。
この間、いろいろなことがありましたが徐々に書き込みたいと思います。
まずは、小豆島に久しぶりに積もった雪。真夏日の今日とは真反対の天気です。ちなみに我が家の裏山の様子。


で、4月の花見。この春には、いろいろな別れがありました。以前、トムが教育係として指導していた女の子が2年間務めた我が社を退職しました。彼女なりの結論。入社後、トムが指導係となりましたが、目的でない会社に入社してしまった彼女の扱いに苦労しました。上場企業であるうちの会社を直ぐに辞めたのでは次に繋がる仕事などないよ。時間がいろいろなことを解決してくれる場合もある。トムなりにいろいろな言葉をかけてきました。最低2年は、働け。トムの忠告を守ったかどうかは定かではありませんが、2年きっちり働き、次の目標へと島を後にしました。会社の掲示板で、退職の事実を知った時は、少しさみしい気がしましたが、その日の夜に彼女と話している中でトムのことを理解しているなと感じました。どうせ相談しても、トムは自分がそれでいいのなら好きなようにすればいい。そう言うに決まっていると。その通りですな。退職する数日前に、一緒に夜釣りに行き、釣りの後は星を見に寒霞渓に行きました。彼女との唯一の共通点が星が好きだということでした。行き帰り、いろいろな話ができました。今後の彼女の人生が良い方に向かうように。いい意味で、トムの考えを彼女には裏切ってもらいたいと思います。
また、トムが半年間教えた少年剣道の6年生2人が卒団しました。多くの事を学ばせてもらった6年生。初めての教え子です。中学でも剣道部に所属し、頑張っている彼らをこれからは同じ中学の卒業生として応援していくつもりです。



写真は、この四月から剣道を始めた我が息子ケンケン。親子げんかもしながら指導をしています。今のところ、同級生はいませんがイヤイヤ頑張っている様子。やるのなら小学校の間は剣道を続けるのが指導者であるパパとの約束です。稽古の時は厳しく指導するつもりですが、最終的には試合の強さよりも剣道を通じての人生をいろいろ感じて貰いたいと思っています。体力だけでなく、精神力、忍耐力、そして何よりも礼節を学んでもらいたい。頑張れ息子。

剣道で疲れた日はこんな感じです。


4月に大学院時代のの後輩の家に遊びに行きました。待望の第一子の誕生のお祝いにお邪魔しました。ケンケンと同じ男の子。将来が楽しみですな。
生まれたばかりの子とともに、うどん屋巡りをしました。高松のしんせいと、谷川米穀店にお邪魔しました。さすが、本場の讃岐うどん。最高でした。
しんせいのうどん。

意外とすいていた谷川米穀店。



後輩に頂いたイチゴ大福。美味しかった!


昨日、35歳になったトム。6月末より、ジェリーが一足早く、里帰り出産のために山口に帰省していました。その間、約3週間をママなしで過ごしたケンケン。そしてついに昨日、ママのいる山口へトムと帰省し、ケンケンはそのまま夏休みに。8月1日が出産予定日のジェリーとジェリーの家族と過ごすことになります。トムは、本日より一人暮らしの始まりです。

そんな本日、嬉しいことがありました。岡山県の美作高校が夏の高校野球岡山大会で1回戦を突破しました。創部以来の夏初勝利。最終回の逆転サヨナラのようです。書きたいことは山ほどありますがこのことは、また今度書き込みます。

明日も暑くなりそう・・・。夏やなぁ。

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