どうしようもない恋愛とかゆうのがある。
なるほど。
ビールをストローで飲んでも酔いきれなくて、
手を繋いで立ちつくすのです。
多分。心理的に。
私の右手には携帯。
彼の左手にも携帯。
忘れてませんし、忘れません。
だから、どれだけ見つめ合ったとしても、
本当にそこには壁があって、
どうにもこうにもならなくて、
2人で苦笑するしかないのです。
なんかそんな気持ちなのです。
恋愛小説に影響されやすいのが私の特徴です。
恋愛小説を読んで、どっぷりその世界にハマったら、
なかなか帰って来れないという驚異的な同調性。
どうにもならないんです。
けども私は彼氏が大好きで、大事にして貰っててすごく幸せです。
あんなにいい彼氏は本当にいません。
いなくなったらイヤです。色々不安も不満もあるけど。
いなくなったら本当にイヤです。
あぁ、恋愛小説でも書こうかしら。
この素晴らしい妄想力を駆使して、なんか書けそうな気がする。
いい人でいてほしい。