東京から来た友人と佐賀関町の「よしだ会館」で刺身定食を楽しむ。
大分市街からR197を佐賀関港に向かう途中に昭和28年創業の活魚卸・販売の「吉田水産」が経営するレストラン「よしだ会館」がある。
別府湾を一望するレストランの地下には生簀があり、関サバ・関アジを始め、ブリや真鯛が優雅に泳いでいる。
関あじ、関さば、ブリ、タイ、ヒラメ、イカが一度に楽しめる「刺身御膳(1890円)」を注文、新鮮な刺身を堪能した。
感激した友人は東京に送る関サバを注文していた。
こちらでも5000円/kgと決して安くはないが、泳いでいるサバをその場で絞めてもらって送るので「語れるネタ」も一緒に買ったと思えばお買い得と言えそう。
大分駅に送る途中で「そう言えば東京ではサバは刺身では食べないな・・」と思い出し、間違ってもサバの味噌にしないように連絡しておく様に念を押す。
大分の常識「サバは刺身が一番」や「フグは肝を溶いて食べる」は、東京では非常識でした。
大分市街からR197を佐賀関港に向かう途中に昭和28年創業の活魚卸・販売の「吉田水産」が経営するレストラン「よしだ会館」がある。
別府湾を一望するレストランの地下には生簀があり、関サバ・関アジを始め、ブリや真鯛が優雅に泳いでいる。
関あじ、関さば、ブリ、タイ、ヒラメ、イカが一度に楽しめる「刺身御膳(1890円)」を注文、新鮮な刺身を堪能した。
感激した友人は東京に送る関サバを注文していた。
こちらでも5000円/kgと決して安くはないが、泳いでいるサバをその場で絞めてもらって送るので「語れるネタ」も一緒に買ったと思えばお買い得と言えそう。
大分駅に送る途中で「そう言えば東京ではサバは刺身では食べないな・・」と思い出し、間違ってもサバの味噌にしないように連絡しておく様に念を押す。
大分の常識「サバは刺身が一番」や「フグは肝を溶いて食べる」は、東京では非常識でした。