大切なこの想い  亀梨和也

心繋いで 箱入り専業主婦が亀愛を叫びます
日々の出来事 そして可愛い孫の事も少しだけ綴るよ( ›ᴗ‹♡)

NACK5 開局30周年特別番組 「30年ありがとっ!NACK5祭りだワッショイ!」~♪

2018-10-30 20:31:36 | 亀ラジオ
大野さん: ここからは特別ゲストです 前・後半に分けてお話を伺っていきます
毎週土曜日ですがね 10時20分から私と掛け合いをやっているのか それとも一方的に私が無茶振りされているのか
でもあの10時20分過ぎ位のところは7時間の放送でとても私は楽しみにしているのです
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT! あの亀ちゃんがラジオにやってきてくれました


亀ちゃん: こんにちは お久しぶりです よろしくお願いします

大野さん: お忙しい中わざわざ NACK5というよりも私のためにおいでいただいて ありがとうございます

亀ちゃん: こちらこそありがとうございます

大野さん: しかしアポなしテレフォンは面白い企画ですね

亀ちゃん: まさにアポなしなので僕も日々誰につながってどんな会話が繰り広がれるか 人間力が試されているような そういった感じなのですが
非常にみなさん やはりラジオやらさせてもらっていて あの~やはりどういう形で もちろんメールとかもそうなんですけど
リスナーの方たちの存在と言うのが 非常にこの自分がラジオをやらせてもらってる中で重要なところなので
あぁいう風には直接お話出来るというのは貴重な時間ですね

大野さん: えぇ~~確か10月の2週目の時のアポなしででた若いお母さんが 亀ちゃんが語りかけても一切聴かずに

亀ちゃん: 財布をぶちまけてしまったという

大野さん: そう! そうそうそう ひたすら喋ってねぇ でもとてもあの気持ちがわかりました

亀ちゃん: いやいやいや みなさんあの ねぇ こっちが一方的にやはりアポなししてるとねぇ・・・(笑)
その時の状況を僕も汲み取りながら あのもうお話してくださったり

大野さん: そりゃそうだよね だって天下の亀梨和也から いくら自分が電話してくださいってお手紙出していたとしてもよ
掛かってくるというのは これはちょっと瞬間 人間やっぱ舞い上がりますよね と あの お母さんになっちゃうよね

亀ちゃん: ふはははは~~ 基本的にみなさんやはり まさかやっぱ掛かって来ると思ってなく 
メールを 掛かって来るんだったら ちゃんとした内容にすればよかった どういうことですと言うね(笑)
そういう話もよくあるんですけど  でも嬉しんですね僕自身もああいう時間とれると

大野さん: あれを含めてラジオやってて 亀ちゃんは当然ミュージシャンでもあり 俳優さんでもあり
次から次評価の高い映画・それからテレビありますが ラジオって全く別の世界だと思うんですが NACK出喋っててどういう感じでのジャンルですか?
芸能活動のなかで

亀ちゃん: そうですね あの~もちろん亀梨和也としてのお仕事のひとつではあるとは思うんですけど
より人間っぽいと言いますか すごく素にちかいところで あの~自分が立たせて頂いている なのでお仕事ですけどなんだろうなぁ・・・
う~~ん ヘンな意味で ま肩ひじ張らずにといいますか またこう~リスナーの皆さんであり 自分自身ファンの方たちが聴いてくださって居たりする中で
すごく亀梨和也人間としての男亀梨和也としての距離感がすごくちかい・・・なのでありますね

大野さん: ことによっては声しか出てないんですけど 一番亀梨和也が まっ裸になって出るような・・・ なんですかね

亀ちゃん: そうですね なのでこう~有り難いことに色々こう~好きに喋らせてもらってますし
まメールであったりアポなしであったり  その時期その時期の自分のなんでしょうか テンションであったりとか思考であったりとか
そういうものが う~ん すごくスムーズにあのぉ一番出せる場所として うん やらせてもらってると言う これがまた何でしょうか ひとつ
バシッと鎧を着て亀梨和也ですと言う形で立つ場所にはしたくはないなと逆に思ってるところありますね
もちろん 仕事のことなんでちゃんとは やらなきゃいけないんですけど 何かこう~ こんなことあったんだよね~みたいな
友達といるような といいますか 僕自身ラジオ聴いたりとかしているときに なぜその~声からのイメージであったり距離感といいますか
スピーカーから流れてくるあのMCの方であったり なんかすごい近く感じる やっぱコンテンツと言いますか

大野さん: 興味深いメディアですよね

亀ちゃん: なのでそのへんは 自分もそういたいなぁ~といいますか なんかちょっとラフにじゃないですけど
なんか隣に居る人であったり一緒に居る空間で話せてる感じにしたいなぁ
ま そういったところから まHANG OUT!というタイトルからもつけさせて頂いたんですけど

大野さん: NACK5が出来て30周年なんですね  で ま色んなことがあって私も楽園ラジオは丸2年になりましたが
その前26年 朝2時半に起きて6~9時の3時間をやっていたんですがね その時に正直言うと体調がラジオに出やすいんですよ
絶好調であっていい放送をする場合もあるし 体調あまり良すぎていい放送ができなかったり 色んなラジオで出てしまうんですが
亀ちゃんはミュージシャン・俳優・ラジオのパーソナリティーとして どうやって体と心のコンディションを整えているんですか
ぜひともそれは今日聞いてみたいなぁと思って

亀ちゃん: 調整といった意味では すべて全然違うルーティンがありますね  おなじ仕事といえど
やはりLIVEの時って言うのはなるべく 何か自分の中で人間っぽさって言うのを排除したい 思いがありまして
やはりキラキラの衣装を着ながら凝った照明当ててもらって 非現実的な空間 装置の中で やはり歌を歌わせてもらうというところで
ライブの当日と言うのは固形物もほんとに摂らなかったりとか 食事から で始まる何分も前からシャワー浴びて準備をしてってルーティンがありますし
でまたお芝居の時って言うのは また役によっては全然自分の生活も変えるといいますか 
ちょうどこれからの放送に 12月の放送になるんですけど東野圭吾さんの「手紙」という作品を あの~参加させていただいた時とかは
自分の中ではあんまり潤いと言いますか そういうものは欲しくないなぁ これは亀梨和也の生活においても やはり役に連結する部分があるので
いつもはこう~アイドルなので シャンプーした後にトリートメントつけたりしてるんですけど その時期とかはシャンプーだけにしてみようかなと
なんかちょっと足りてない何かを どう自分の中に落とし込むかなぁと言うこともするので
お芝居の時って言うのはわりかし役によって生活が変わったり

大野さん: それが亀梨和也の役づくり  その生活の中から役を作っていくと

亀ちゃん: 近年はやはり生活が役に引っ張られてるというか そう~なのかもしんないですけど
家に居る時にそれくらいの助走から作る  とは言えなんですけど  ライブもそうですし普段の仕事もそうですけど
もともと僕はこれは大人になって感じるんですけど 感覚であったり ですごく動くタイプの人間だったんですけど
大人になるにつれて年々頭を使いすぎてしまう傾向もなるな~と思いまして ま もちろん何も考えずにやるわけではないんですけど

大野さん: どういうことですか

亀ちゃん: 何かやはり細かい事に気を使いすぎる 例えば歌にしても喉にしても 凄く気を付けることはもちろん大事なんですけど
やり過ぎると何も出来なくなるといいますか すごく恐怖感出てきますし 
なのでその辺のバランス やり過ぎないことと言うのを最近はテーマに持つようにはしてますね

大野さん: とは 亀ちゃんまた一つステージが上がったのかもしれない

亀ちゃん: その都度その都度 自分のきっと体調でありバランスによって 
作戦をあの変えて行けなきゃいけないなって言うのは最近思うようにはなってますね

大野さん: なるほどね~  ここまでは亀梨和也さんが色んなお話を いわゆる仕事としてのお話として私に語ってくれましたが
後半はぜひとも野球の話を聞きたいんですよ

亀ちゃん: えへへへへ~~


前半終わりに亀ちゃん選曲って言うことで  「絆~♪」


◆後半


大野さん: さて野球なんですがね 亀梨さん 仕事と比べると仕事の喜びと野球を観戦する喜びと違うと思うんですが
野球観戦の喜びはどういうところが一番楽しいですか

亀ちゃん: そうですね ほんとにお仕事としてこう色々な選手達と交流を持たせて頂いていて そういった意味であのもちろん仕事の目線で
日々野球の情報と言うのは頭には新聞であったり メディア 色々なメディアを使ってこう~情報を入れたりはするんですけれど

大野さん: 苦じゃないでしょ 野球好きだから

亀ちゃん: そうですね 日々更新していかなければやはりいけないことなので 直接野球と言う う~ん スポーツのことですけれど
やはりグランドに行ってお話を聞く時って言うのは 人間対人間と思っていることなので
そのあたりはやはりその野球に対してはもちろんですけれど その選手の方たちであったり現場関係者 監督・コーチ初め
スタッフのみなさんたちに対してもしっかり人との会話としての失礼がないようにと言いますか なのでその辺は う~ん
自分の中では責任として

大野さん: あのねぇ 亀ちゃんはえらいんですよ  そういうところが  私も22歳の時から春のキャンプに行って野球中継のベンチレポートやって
で そのうち実況任されて巨人阪神戦も喋ったことあります ラジオでね
そう長い付き合いやってる時に芸能人の方がよく来るんですよ スタジアムにもキャンプ地にも ですから野球選手と芸能人って
大変につながりがあるんですがね 今のように失礼があってはいけないから 日々情報が更新されていくのを自分で咀嚼しながら
次に会ったときに野球選手 何を話しすか考えてるんでしょ?  亀ちゃん それがあまりいないのよ

亀ちゃん: これが僕の場合は もしほんとに趣味で野球を観る ただ話すだったら まいちファンとして
こないだのいついつの試合良かったですよとか これこうだったですよね~ でいいと思うんですけど
やはり僕の場合お仕事として頂いてる部分も非常に大きいですし  また僕自身の う~~ん 満足だけではいけない立場といいますか
その選手と視聴者のみなさんであったり また野球少年であったり 野球好きな方たちにどういう形で 僕にしか聞けない話であったり
僕にしか見せない 見せてくれないような技術・表情であり そういうものって言うのが やはり意識をしなといけないな~と言うのは
少なからず思っているので  う~~ん どうしても なんでしょうか もちろん 番組の構成上いついつの話を聞いて欲しいと 
そういうオーダーもあったりするんですけど やはり彼らの凄みを普段こう聞いていたりすると
やはり常に前に向かってる日々を生きている 一打席目を終わってもちろん反省をするけれど二打席目に向かっているわけで 次の登板に向かっているわけで
やはりそのあたりの彼らの今のこの状況 もちろんお仕事として番組側から任されて聞いて欲しいと思うところと
彼らの今のコンディショニングにあわせた話 振り方っていうのも やはりあるのかなぁ~と僕は思っていて
それが試合前なのか試合後なのか おなじ質問でも質問の切り口というのは やはり変えなきゃいけないな~と感じていて

大野さん: われわれ喋り手はそういう話を聞くとね やっぱりわれわれ喋り手も色々考えなくてはいけないなと思うよ

亀ちゃん: ふふふふふ~~

大野さん: さりげなくね まぁ~その上手く纏めちゃえば済むことですから
でも今のようにね 考えると言うのは別段に亀ちゃんが少年野球をやっていたからというのではなくてね
今なり そのまま亀ちゃんの今の仕事の人生と同じじゃないですか 全く

亀ちゃん: そうですね~

大野さん: 第一打席終わったら第二打席に向かうでしょ

亀ちゃん: 何かそのあたりというのは自分がこうアイドル業をやらせていただいていて 普段取材を受ける側じゃないですか
ですからその~インタビュアーの方たちが来ていただいていて やはり同じ質問でもひとつひとつ切り口がそれぞれ違っていたり
もう変な話一日中取材を受けていて十何回も全く同じ質問されることもあるわけですよ(笑)
朝早くから夜遅くまで同じ質問をずっとこう ですけど 僕としても一応なんでしょうか 決まった文言というのはねある程度固まってくるのは正直ありますけど
なるべく人との会話なんでね 違った何か表現であったり自分の中でも会話の中で あ そういう発想もあったのかな~と気づきも
やはりいただきたいし 頂けることもあるので その辺というのは凄く役に立ってるといいますか 受ける側の気持ちを少なからず僕自身亀梨和也として
感じてるところがあるので その辺は相手にもしっかりと う~ん 見透かされてる部分てあるのかな~と言うか見えてる部分ってきっとあるよな~
だから業務的になりたくないって言いますか  はい

大野さん: 今どうしてそんな話を聞いたのかと言うと 今年のペナントレースでね 巨人が5割を切ったけれども
最後の最後に滑り込みでクライマックスシリーズ臨んで相手はヤクルトでね 私シリーズは坂本がおよぎながら神宮のレフトスタンドの前列に持って行ったホームランが
全てじゃないかなと思ってるんですね  不思議なんですが あれ見た瞬間に亀ちゃんの顔思い浮かんじゃったの
亀ちゃんがあの場面をどう見たんだろうかなぁ~って 泳いであそこまでもっていくというのはまず長嶋以外居ないですよ

亀ちゃん: えへへへへへ~~

大野さん: 長嶋茂雄以来

亀ちゃん: う~~ん 何かこう~僕も長い事取材とかもさせていただいていて ま正直いいますと 子供時代はやはり東京ドームであったり
東京出身なので行くことがあったのでジャイアンツを観て応援すると言う時間が圧倒的に多かったのですけど
お仕事をさせていただくなかでやはり各球団の選手であり関係者のみなさんとも色々協力していただきながら僕も交流持たせてもらってるので
あのひとつどういう試合展開 どういうゲーム展開になるんだろう どっちが勝つ どっちが勝って欲しいとかというよりは
ですし尚且つもちろん 野球ファンとしていい試合が見たいというのもありますし 怪我しないで欲しいなというのももちろんあったりする中で
今年のやはりジャイアンツに置いてっていうのは ま報道でも沢山されてるとは思いますけど
やはりチーム編成の部分であったりとかそういうものが う~ん ひとつ近年ジャイアンツと言うチームにはちょっとなかなか見えていなかった部分
チームとしてであったり ま あれだけ歴史のね ほんとにある球団ですから なんかそのあたりの う~~ん
難しさと言うのもきっともちろんあるとは思うんですけど なんかすごくジャイアンツの選手 監督含めて人間っぽさといいますか
う~~ん なんか魂の繋がり チーム内でのいい意味でのぶつかり合い 繋がり なんかその辺というのは
まセリーグでいいますとファーストステージというは非常に見えたな~と言う やはりチームの顔と言われている選手であったり
もちろんみんなでね戦っていくものなんですけど そういう人たちの責任 まして結果と言うものが やはりそれだけチームに影響及ぼすことを
そういう覚悟をもってる人たちが居るってことは何かすごく う~~ん 感じるものがありましたけどねぇ

大野さん: 大きく変わる 変わり目を見たんじゃないですか 亀ちゃん 一年通して 今年の巨人は
来年から別に監督が代わるっていうことではなくて 変わるんじゃないですかね  チームそのものがね

亀ちゃん: やはりファーストステージで言いますと 大野さんが今おっしゃいました坂本選手であったり ノーヒットノーランしました菅野投手
僕も毎年自主トレから取材をさせていただいてるんですけど そういった意味で彼らも20代後半 30代にこう入ってく中で
チーム 自分のことはもちろんなんだけどチームというところで今シーズンもね二人は素晴らしい個人的な成績は残しているわけですし
なんかそのあたりというのは ま僕も一人の男として凄みを感じるといいますか 覚悟を非常に う~ん
口だけではなくしっかり行動としても成績としても残せてるというのは 相当のプレッシャーの中でやってると思うんですけど
その辺も感じましたし また一方ヤクルトのね あの~敗れてはしまいましたけどセリーグ2位と言う そういった中で挑む
ましてや山田選手とかトリプルスリー達成したりと ま残念ながら青木選手はちょっと怪我でね 
思いは最後クライマックスシリーズを迎えられなかったと思うんですけど そういった意味でも うん
すごく見どころのあるプロ野球ファーストステージクライマックス ファーストステージ見せていただいたなという風に感じますね

大野さん: それでね 今の話になった巨人に置き換えて 亀ちゃんはジャニーズの中で今のポジションて坂本?

亀ちゃん: いやいや そんなそんな恐れ多いですよ うへへへへへ~~ どのあたり 難しいですね までもほんとに

大野さん: だって経験からいったら岡本和真じゃないでしょ!

亀ちゃん: ま っていったらいい加減にしろと怒られますね(笑) 

大野さん: どのあたりなんだろね

亀ちゃん: もちろん 先輩もたくさんいるので 野球界とこう状況違いますけど までもほんとに

大野さん: 気持ちとしてはどうなの

亀ちゃん: 坂本選手でありそれこそ菅野投手であり なんでしょうか 周りからチームの顔であり それこそ活躍して当たり前だというね
言われている選手の様な存在ではいたいなと言う風には希望としてはありますけれど 自分が誰々だとはちょっと烏滸がましんであれですけど
そういうところにちゃんと立ちたいな 立っていかなかればいけないな~と言う風には

大野さん: とても大きな責任ですよね

亀ちゃん: そうでうね~ そのあたりは年齢的にも ほんとグループで立ち位置もそうですし
こと ジャニーズという中でも後輩もたくさん増えてきてもいますし もちろんこれまでね 日本で大活躍の先輩もたくさんいらっしゃるので

大野さん: その責任感て何で 亀ちゃんは 子供の頃からでしょジャニーズ 大人になってしまったけど どうしてそういう責任感が自然にあるの

亀ちゃん: う~~ん 自分なりに色々こう壁にぶつかって悩むことって正直あるんですけど やはりそのグループを組んでグループの中で
色々なやはり出来事があったので そういったところから自分自身自問自答するといいますか そういう時間も非常に多かったですし
またジャニーズと言うところでいいますと 有り難いことに僕自身10代の頃からジャニーさんの舞台で主役をこう~舞台にずっとジャニーさんと一緒に
やらせてもらっていてなんかそういうところから う~ん やはり自分だけじゃないというか ジャニーさんの舞台がやはり真ん中に立つという
感覚を味わえたというのが非常に大きいことだとは思うんですけど
ま自分がなんでしょうか こうやって引っ張っていくんだ あ~していくんだって言うことではないですけど
しっかりこの会社の中においても何かあった時に頼ってもらえるような また自分のその活動というものがいい栄養となって
何か明るい方向に進んでくれるとするのであれば やはりそこにしかるべきあってそういう役割を う~ん 全うできる自分でいたいなぁ~と思いますし
それこそ同世代で言うと山下くんであったり やはり30代になって自分たちもその仕事のこともそうですけど
なんか人生観であったり ことジャニーズにおける先輩たちに対する思いであり 後輩達に対する思いであり ということも
結構やっぱ話したりするんですよね なのでその中で う~ん ちゃんと立てていたらいいな~という風には思いますけど

大野さん: は~い え~せっかくね このスタジオにお越しいただいたのに
もう時間もいっぱいになってしまったんですが

亀ちゃん: 何か僕だけの話ばっかりでホントに申し訳ない

大野さん: 私の役得ですがね こうして対談で正面から亀ちゃんが喋ってる顔を見ながら相槌を打ったりしてるんですけど
亀ちゃんは顔がいいとかって言うのは当たり前であって え~そういうことじゃないんだなぁ なんて言うんだろうなぁ
人間的なところがとてもイケメンなんだよね
お父さんより年上の私が言うんだから間違いないんですけど 女の子がキャーキャー言うのも分かるんだけど意外に男も亀ちゃん好き!

亀ちゃん: ほんとですか~嬉しいですね

大野さん: とても それは私が言うんだから間違いないと思います

亀ちゃん: ありがとうございます

大野さん: これからも40年と50年とNACK続いてきますがね HANG OUT!続けてもらえるかなぁ これからも

亀ちゃん: いやこれはもう僕逆に(笑) 続けさせていただけるんでしょうかという・・・ことですけど

大野さん: イヤだっておえらい方が沢山いらっしゃって 総勢~見てくださいよ 会長・社長・編成担当・責任者・営業局長 みんな来てますから みんな一斉に頷いてますよ 小さい会社みんな集まっちゃいました


最後2曲目聞きながら  「青春アミーゴ~♪」






素敵な対談だったので 書き留めておきたくってアップしましたぁ
大野さんとの素敵な空気感に包まれての対談
大野さんからの「人間的なところがとてもイケメンなんだよね」って言葉 嬉しいです ありがとうございました
大野さんの質問に丁寧にひとつひとつ真摯に答える亀ちゃん 時折聞こえてくる笑い声
何回聴いても涙腺崩壊  素敵な時間をありがとう!!








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