起きたらお天気がいいではありませんか!母をどこかに誘おうとしましたが、ゲートボールの試合があるから・・と先手を打たれてしまいました。娘も休みの日はのんびり寝てて、起きてきません。山仲間も当日では声をかけられませんし・・。一方、昨日の今日では母や娘の手前出にくいなぁ・・・と思ってみたり、昨日の疲れもあるし・・・と思ってみたり・・
でも「お天気がいいから行ってきちゃったら?」という母の後押しがあ . . . 本文を読む
昨日梅雨に入ったから気楽に近場のショートコースを選びました。でも結局一日雨は降らず、話しがちがうぅ・・・・
でもたまにはいっか!久しぶりだったしね!写真はイワタバコの花です。
【山行記録へ】
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(田口ランディ著 幻冬舎文庫)
著者のヴェトナムに行くことになったきっかけはともかく、その個性的な行動は、旅行というよりは旅というニュアンスの方がぴったりくるような気がします。
私も自由に旅をしたいと思いますが、ヴェトナムという選択肢はまったくありません。たまたまこの本を手にしたのは偶然で「ひかりのあめふるしま屋久島」を読んで面白かったから、引き続き同じ著者ということで読んでみたまででした . . . 本文を読む
という本を読みました。本屋さんでサブタイトルの屋久島・・・というのに目が止まって買ってしまったのですが、写真も入っている文庫(銀色夏生著・幻冬舎文庫¥571)です。
読んでみて、これで一冊の本になってしまうんだ!とちょっと驚きの軽いエッセイでした。田口ランディの「ひかりのあめふるしま屋久島」を読んでいればそれで充分という感じです。でも人それぞれ見方、感じ方も違いますからそれはそれで読み比べて . . . 本文を読む
梅の収穫その後談。
一昨日、ホワイトリカーなど買いに酒屋さんに行きました。1.8リットル7本買って、ついでにお水を1,5リットル1ケース、缶ビールも1ケース、そのほかに氷砂糖やらペットボトルのお茶やらスポーツドリンクやら・・買い込みました。車だからと思ってソレっとばかり積んできたのですが、どうやらそれがいけなかったらしい・・。
他にも原因がありました。梅酒や梅干を造るのにやたら中腰になっ . . . 本文を読む
今年の2月に飯盛山へ行ったときのことです。
積雪を踏んで山頂に立ち、素晴らしい展望を楽しみながらデジカメで写真を撮っていました。最後に自分の写真も撮ろうとしたらデジカメが動きません。気温が低かったせいです。既に長居していましたし、まぁいいや・・と思って下山しようとしました。そこへご夫婦がやってきました。そして事情を知るや後から送って下さるということで、ご自分のカメラで写してくださいました。デジ . . . 本文を読む
梅の実を穫ると後が大変!なもんで沢山とれても貰ってくれる人がいない・・・
三分の二ほどは行き先が決まり、残ったのは梅酒と梅干を作ることにしました。
庭木の手入れをした後材料を仕入れ、早速梅酒を作りました。その量何と7キロ分。
今年は飲むぞ~!山で!・・・って重いやん
梅干は4キロ頑張ってみます。昨年も4キロ作ったんだったわ!山で食べるおにぎりに最高なんですよね、これが!・・・って、いつもコンビ . . . 本文を読む
珍しく山はお休みでした。それはそれで用事があります。今日は庭にある梅の木の実を収穫しました。たった一本の小さな木なのにいつも実がたくさん生ります。どれくらいとれたと思いますか?30キロ超ありました。ほとんどおすそ分けしてしまいますが、費用と手のかかるものだけに、誰でもというわけにはいきません。お嫁に出すにはやはり先方さんから望まれなければいけませんよね。 どうか気に入ってもらえますように。我が家は . . . 本文を読む
続けて行っているので今日はお休みです。
毎週行きたいのですが、やっぱり同居人の手前もありまして・・(^-^;
今日は曇りのち雨という予報でしたが少し晴れ間も見えて、家にいたのが残念でした。
でも夕方散歩がてら娘と買い物に出たら、帰宅途中に土砂降りの雷雨・・・凄かった!
屋久島の雨を思い出しました。
コンビニで雨宿りしつつ、トシちゃんにコール!
迎えに来て貰ったのでした
明日は晴れそうですね。
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今度、知床も世界遺産になるとか。屋久島、白神山地に続いて三つ目だそうです。
先日はその屋久島の縄文杉の樹皮が削り取られるという出来事があったばかり・・・
行ってきたばかりなので生々しいニュースでした。
美しい自然を守ろうとする人、傷つける人。
守ることは大変なのに、いとも簡単に傷つけるなんて!人々の気持ちも深く傷つけていることなんて思いもしないのだろう。心の貧しいかわいそうな人だ。
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この2,3日、母屋のHPを手直ししていました。何しろ素人大工で建付けが悪かったものですからあちこち補修してました 私にしては今回ちょっと大掛かりな改装と増築までしましたので、これからその廃材の始末もしなければなりません
改装は、ん?何となく変わったな!と思ってくだされば、それは我が家によくお見えになる方でしょう。増築は古いものを引っ張り出して、そう、いわゆる骨董品を並べるスペースを創ったと云 . . . 本文を読む