都会ではなく田舎に在住する...私からのお話です。
田舎と行っても該当する地域に住んでる人は街在住(できれば都会と言えるレベル環境)に人に
対して..うちは田舎だからと建前上言いますが、自身では然程、田舎に住んでるとは思ってないでしょう。
テレビというものがどこでもありますし、標準語を子供のころから見聞きしている環境ですので
地元言葉と標準語の両刀使いを自然と基本学習している...
地元の人と話すときはある種 現れてしまいますが、街へ出れば標準語仕様となります。
地域外とのおつきあいが無いとか
街にほとんどでない高齢の方などの場合、使い分けできない方もおります。
でも、言葉が違うからと言っても人が生きるにおいてなんら差異はないでしょう。
なんか意味不明な冒頭記事になってしまいました
老後のおはなしへ進みましょうか?
これは今の若い方に申し上げます...
年金など積み立てしても..もらえなくなるなんて世のお話は無視してきちんと積みましょう。
ま、国のかじ取りをする方々は選挙結果で選ばれるわけで、年金制度廃版なんて、指示を失う
行動はとらない..と、理解してますけど?
田舎在住する人は、皆さん農業に従事しているように見えるでしょうか?
TVなど見ていても...そんなリアリティに感じられることもあるでしょうね
でも、全然...農業などしていない方のほうが占める割合が多いです。
田舎を散策すれば、あちらこちらの畑、水田でお仕事している人は見かけるでしょうけれど
お顔を御覧ください..
若い方も確かにおられますでしょうけど...年金受給者の比率が高い...
永くお仕事に従事し終えた以降...年金を受給しなながら...農業従事者へとですか?
次ですが、兼業といわれる勤めているが農業も合間にしている方...
先祖代々の土地か、借地か?(未耕作)も結構あるので..
近代設備を所有して短期間で作業を進めれば、本業ありでもなんとかやれる..
または、自己食料自給のため...
趣味でと...いろんな概念がまじりあい土いじり...
受給年金額は、都会では不足といわれる基準でも生活環境が異なる
田舎でしたら十分な金額と思われます...(金銭消費箇所が少ない...多分?)
耕作していない畑を借用して食料を自己生産すると
さらに無駄な出費が抑えられるのです
それがすべてとは言いませんが
やってみなくちゃご理解できませんでしょうけど
楽しいものです
お話がずれてしまいました
田舎での老後は面白いのかな?です
都会の街中に比べれば、買い物の便利さなどは劣ります
行政サービスも都会ほど多機能ではありません
今晩のおかずを調達に...スーパーは車を利用しなければ
徒歩では大変です
すべてにおいて不便を感じるでしょう
然し、都会にはないのんびり感があります
都会の街中をお散歩しても、周りはあなた以上の
スピードで動いてます
田舎は、お年寄りにあったスローライフで動いてます
確定された年金収入があるなら
田舎の暮らしは、のんびりと楽しく暮らせるのではないでしょうか
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