
先週の結婚式で使ったお花の残り、いえ、無理に残しました。(笑)
疲れを癒してくれる、なんともいえない良い香り、芍薬。市場では春と冬に出回る、人気な大輪の花です。
鼻を花に?突っ込み思いっきり吸う。う~~~ん倒れそう、アロマよりアロマですわ。(笑)
アメリカでは芍薬も牡丹も区別なくピオニー(peony)と呼んでいますね。
アンティークなピンクをテーマカラーに選んだ花嫁さんは、薄いピンクの芍薬に、流行りのグリーンシンビジウムを入れてラウンドブーケを作りました。
とても豪華で素敵でした。
当日の様子はまた次回ご報告しますね。
少し前にcostcoでpeonyの鉢を売っていたそうですが、残念ながら私はゲット出来ませんでした。しょぼん....
あ~やっぱり花は良い!良い!
疲れを癒してくれる、なんともいえない良い香り、芍薬。市場では春と冬に出回る、人気な大輪の花です。
鼻を花に?突っ込み思いっきり吸う。う~~~ん倒れそう、アロマよりアロマですわ。(笑)
アメリカでは芍薬も牡丹も区別なくピオニー(peony)と呼んでいますね。
アンティークなピンクをテーマカラーに選んだ花嫁さんは、薄いピンクの芍薬に、流行りのグリーンシンビジウムを入れてラウンドブーケを作りました。
とても豪華で素敵でした。
当日の様子はまた次回ご報告しますね。
少し前にcostcoでpeonyの鉢を売っていたそうですが、残念ながら私はゲット出来ませんでした。しょぼん....
あ~やっぱり花は良い!良い!
てほんと、二つのお花って似てるんだ。
ここまで匂ってきそうです。
花嫁も芍薬に負けない美しい方だったのではないか、と想像を掻き立てられます。
「丹よりも少しきれいな椿かな」ってご存じですか?
答えは知らない方が良いかも???がっかりするから。
そうですね、微妙に葉の形が違うんですよ。でも香りは一緒。豪華な花ですよね。
ちなみに私のブーケも白の芍薬で作りました!遠い昔の事のようですが。(汗)
う~ン、一体どんな意味があるのでしょうか?しかもがっかりするとは??
私の勝手な推理ですと、”ブスは三日で慣れる”...ってこれは俳句でもことわざでもはないですね...。(汗)
この間は、ステキなブーケありがとう。母がとっても喜んでいました!やさしいピンクの色できれい。やっぱりサプライズギフトっていくつになってもいいもんだなぁと実感。
お~それはよかった。お花は誰にでも歓迎される偉いヤツです。お母様に喜んで頂けて、花も幸せですな。