
7月17日(木)の徳島新聞朝刊(21頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市)が第601回読者の写真コンクールで佳作に入賞の記事が作品とともに載っていました。
佐藤さんは前回第600回でも佳作に入賞しており、“凄い、ふ~ん”の思いで感心しています。
前にも連続で特選に輝いた事もあって、敬意を表す言葉も浮んできません。

いつもながら、これからも健康に留意していただき、活躍することを願っています。

7月17日(木)の徳島新聞朝刊(21頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市)が第601回読者の写真コンクールで佳作に入賞の記事が作品とともに載っていました。
佐藤さんは前回第600回でも佳作に入賞しており、“凄い、ふ~ん”の思いで感心しています。
前にも連続で特選に輝いた事もあって、敬意を表す言葉も浮んできません。

いつもながら、これからも健康に留意していただき、活躍することを願っています。

令和7年7月7日(月)の徳島新聞朝刊文化頁“徳島柳壇”に会員の宮繁達郎さん(徳島)の川柳が特選の評価を受けた作品が載っていました。
宮繁さんは、今年春の3月3日付の徳島新聞朝刊でも特選の評価を2名の選者から貰っています。連続でゾロ目の日、しかも今回は“777”とは、本当におめでとうございます。
これからも健康に留意し、素晴しい川柳を嗜み、自慢の喉でカラオケ、ウクレレの演奏で我々を楽しませてください。


今回の作品
通い慣れた学舎が今過疎に泣く
《評 子供たちの笑い声が響いていた校舎にも過疎化の波が忍び寄る。通学路のにぎやかな声が絶え、小学生の姿も見かけなくなると、地域の活力まで奪い取られてしまう。
頑張ってください。
徳島市の竹内一郎さんから再々度、花の画像が届きましたので紹介します。色合いが美しく、夏に強い花?です。





百日草


桔梗

ブルーサルビア

風蘭
猛暑のなか、ありがとうございます。
6月30日、今年も我が家のサボテンに花が咲いた。

始まりは6月14日のことだった。てっぺんに2つ同時に黒いタンコブのようなもの、あるいは動植物の目か芽のようなものがポツンと・・・。あっ!何か出てきたのかなと、今回もまた「このままで終わってしまうのだろうな」と期待はしていなかった。これまでも、いつの間にかポツンが無くなっているのが常だったから。

そして数日が過ぎた28日の朝、玄関ドアを開けて新聞を取りに出て行った際に、カーポート下のサボテンの鉢の方に目をやった。すると、ろくろ首のようにギューっと伸びている茎が目に止まり、それも2つ並んで先端の蕾が膨らんでいるではないか。ここまでくれば、「これはいける」と期待に胸膨らませ見守ることにした。

蕾が一段と膨らんだ2日目(29日)の夕方、蕾の色が少し赤みを帯びてきた。この日は、一日中ほとんど大きさは変わらないままで、更に赤みを増し何か期待が高まる光景に変化し、大谷翔平の魚雷バットに似た膨らみを想像していた。今夜かな?と期待したが2日目もそこまで。
・・・そして、3日目(30日)の朝・・・🎶シトシトピッチャン、シトピッチャン、し~と~ぴっちゃん♪・・・しかし、やっぱり今朝もサボテンちゃんは咲いていなかった。
3日目の午後に一仕事終えて帰ってくると、今朝、出がけに見かけた時より更に赤みを増して鮮やかさを感じた。そして、その日の夕暮れ「どうなっているかな?」と鉢を覗いてみると、・・・🎶お花は~すでに~半~開き~~🎵・・・。

開花の瞬間に出会いたいと、今宵(30日)は徹夜覚悟で臨んだ。「うわぁーーー」と声が出たかどうかは記憶にないが、ビックリ仰天!心は半開きどころか大喜びの満開心になった。

夜も深まった午後10時には満開に・・・\(^-^)/

4日目の朝は、月が替わり7月1日だった。一晩頑張ったサボテン君は「疲れて眠っているだろうな」と思いきや何となんと、昨夜よりもピ~~ンと手のひらをいっぱいに拡げたような花弁が、「まだまだ頑張るよ!」と言わんばかりにキラキラと輝きを放っていた。

お昼を過ぎると、やはりもう頑張れなかったのだろう、静かに窄みかけていた。よく頑張ったね・お疲れ様でした・二刀流サボテンの花、私が名付け親の「翔平サボテン」。

🎶一夜限りに~咲く花のように・・・ただいま大谷翔平選手は絶好調・・・
<徳島地区:藤原のマッサン>
徳島市の竹内一郎さんからまた、花の画像が届きましたので紹介します。
猛暑が続いている中、殆んど奥様が撮影したそうです。
熱中症にならないよう気をつけてください。

グラジオラス

甘草(トンボがとまっています)

ヒメヒオウギズイセン
ありがとうございました。

6月23日徳島新聞朝刊の文化面“徳島俳壇”に会員の加治道子さん(徳島市)の俳句が入選の記事が載っていました。
加治さんは日頃よりサークル名「眉秋俳句会」で仲間と切磋琢磨して句作を頑張っています。
これからも健康に留意して活躍することを願っています。

今回の作品
山巓より湖に見え代田かな
おめでとうございます。
徳島市の竹内一郎さんから多種類の花の画像が届きましたので紹介します。この時期は沢山の花が咲き誇って、鮮やかです。

奥さんが、友人から頂いた”クジャクサボテン”だそうです。もらってきた時は蕾だったのに、翌朝咲いたそうです。
ギョウジャニンニク
ジキタリス
バーベナテラス
マリーゴールド
ノーゼンカズラ
サツキ
ありがとうございました。

6月20日(金)の徳島新聞朝刊(23頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市)が第600回読者の写真コンクールで佳作に入賞の記事が作品とともに載っていました。
佐藤さんはこれまで、何度も新聞紙面に作品が掲載されて、いとも簡単に入賞に輝き、いつも感服しています。
今回も「空間」というタイトル名が作品にあてはまっていて、毎回感動をおぼえます。
退職後、趣味として初められたとのことでしたが、これからも健康に留意して写真を撮り続けて、我々に感動を与えて活躍することを願っています。

おめでとうございます。
徳島市の竹内一郎さんから、久しぶりに花の画像が届きました。
今の時季はアジサイの花が目立ちますが、送ってくれた花も色彩が鮮やかで眼に潤いを与えてくれます。

ダリア

ハイビスカスの黄花

ハイビスカスの赤花
ミニバラ
竹内さん、ありがとうございます。

6月16日の徳島新聞朝刊の“徳島歌壇”に会員の高木閑人さん(阿南)の短歌が2名の選者からまたまた、特選の評価を受けました。
高木さんは五感で感じ得た事を即、短歌や俳句に表すことができて毎回高い評価をうけているようです。
これからも挑戦し続けてください、本当におめでとうございました。


今回の作品
暗闇に赤きランプの茫と点きナースコールのメヌエット鳴る