本日の結果は、12対3で負けました。
序盤に、満塁のチャンスを作りながらも、1点で終わったことや、
その後も、再三のチャンスにも、1本のタイムリーヒットが出なかったこと。
また、度々、注意されているサインミスもありました。
守備面では、レギュラー陣が、若手を声で引っ張りました。
投手陣は、野手のエラーの後に痛打され、得点されるケースが目立ちました。
厳しいようですが、野手のエラーをカバーできる、バッターが仕止めにくいストレートの切れや、追い込んでからのウイニングショットを磨いてほしいと思います。
試合後のミーティングでは、GM監督代行、M主将、K地さんという、大ベテランの片方の共通意見として、勝つためには、内外野の声の掛け合いや得点したときの盛り上げ、サインの見落としをなくすなど、当たり前ことを確実にする必要があるとありました。
M主将曰く、Yさんの凄い所は、前後の打者に話しかけて、状況に応じて、
チームバッティングしたり、フルスイングしたりする所だと言われていました。
このように、みなと会話をして、チームのことを考えながら、みんなで力を合わせて、勝ちにこだわっていきましょう。