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T e r r y ' s  B a r

in the bar you can relax.

伊豆城ケ崎 海

2010年08月07日 | 雑感


スキューバダイビングをしたいのだが、まだライセンスを取るまで入っていない。

ということで、今はシュノーケリングをしている。

ここの海は魚が多く、岸のすぐそばで熱帯魚みたいな魚とか、

ウツボ、ハゼ、カワハギ、など魚がいっぱいいる。

もちろん釣れるのだろうが、ダイバーの出入りが多いので釣り人はほとんどいない。

伊豆城ケ崎 リフォーム

2010年07月16日 | 雑感
リフォームのつぎは洗面所だ。

買う前のチェックで気が付かなかったのだが、タオル掛けが半分取れており壁からぶらぶらの状態だった。

多分タオル掛けに力を入れすぎ、タオル掛けがグラグラになったものと見える。

面倒なのでこのタオル掛けをベリッととってしまったら、穴があいてしまった。

これをふさぐにはどうするか。

うちの近所の島忠に行ってみると、壁紙の上に貼る壁紙があるではないか。
ともかく本職に頼まず、壁紙が貼れる。値段は8,400円だ。

なんでもDIYだ。家のDIYの練習にもなる。ということで壁紙の張替えを行った。

素人がやるものだからなかなかうまくいかないが、とりあえずぶらぶらのタオル掛けを取り替え、壁紙も白い色にして明るくなった。

ダイビング

2010年07月09日 | 雑感
伊豆のマンションはダイビングの基地にしようと探した結果だが、ダイビングのライセンスをいつ取るか、頭を悩ましている。

6月に鼻の手術をしたため、水に潜るのは支障があるようだ。

完治するのは8月末くらいらしいので、それまではライセンスは無理かもしれない。

だが、学科の方はインターネットで終了できるダイビングスクールを見つけた。

とりあえず学科だけ終了させといて、2日で実習を終えられるのか、確認してみなければ。

その間はマスクとシュノーケルでちょろちょろ遊んでいるか。

今の関心事

2010年07月07日 | 雑感
今の関心事は何か。

ひとつには8月のイギリス旅行。

もうひとつは伊豆のマンションだ。

ふつうはマンション買うには度胸が必要だが、なにせバブルの頃に建てられたマンションで、売主は4000万で買ったようだ。これが8分の1の500万。

ともかく安く買ったので、いろいろなところのメンテナンスが必要だった。というか必要だ。

まずはシャワートイレ。TOTOは嫌いなのでPANASONICを購入。配達してもらいたかったが、いつマンションにいるかわからないので、自宅に配送してもらい持参した。

これは以前に2回設置したことがあったので、設置自体は簡単だったがPANASONICの付属の排水管が長すぎたので長さが合わず、ひねくりまわしたかっこうになってしまった。別の排水管を購入し設置し直しが必要だ。



伊豆城ケ崎

2010年07月05日 | 雑感
7月3日より伊豆城ケ崎の別荘に行ってました。

別荘と言ってもマンションですけど....

このマンション120軒ありますが、土日でも停まっている車が20台くらいしかない。そろそろシーズンに入るかなと思うんだけど。

まあ、このマンションも一階にあったレストランもつぶれたし、まわりの飲食店はガラガラだよ。

昨日の港はダイバーでいっぱいだった。さすがこのあたりのダイビングの中心なんだね。そうでもないか。


このあたりは岩場が多いためか、水がきれいというかにごってなくて、スキンダイビングにもぴったりだ。

とういうことで今日はスキューバもほとんどいないので、スキューバの海に入る道からシュノーケルで潜ってみた。

いやいやおどろいたのなんのって、大きな黒鯛が群れで泳いでいる。

今度は釣りに挑戦だ。

映画

2006年01月31日 | 雑感
映画を見たと書いたけれど、映画館で見たわけではない。
やはり    映画は映画館で見なければならないだろう。

最近はDVDの映写装置も大きくなってきた。
うちのはは37インチだが、それでも見ごたえがある。

でも、どんなに大きくなってもテレビ画面はテレビ画面でしかない。
テレビで見たものは所詮家庭の延長でしかない。

ヴィレッジ

2006年01月26日 | 雑感
M.ナイト・シャマランの「ヴィレッジ」を見た。
前作「サイン」もそうだったが、内容がちゃっちい。
まず、村から出られない人々の服装、装飾品がまともである。自給自足なのであればどうしてあのような格好ができるのか。端的に言うと、どうしてメガネをかけることができるのか。外部と常に交流が無ければメガネなど自作することは不可能だ。服装などの時代背景から見ると、ずいぶん現代的なメガネをしている。このあたりの作り方が雑である。
また、森を抜けないと外部に行けないという設定だが、アメリカでこんなところが考えられるのであろうか。アメリカは大草原の小さな家が原点だ。森の中の孤立した集落など、物語のための強引な設定に過ぎない。
最後も驚くような結末ではなく、単なるコジツケだ。

こんな能天気な映画を作るのに大金を出してくれるなんて。アメリカ人てセンスが無いんだね。日本人のほうがもっとまともなものができるぞ。

俳優は女の子はかわいいが、あれが盲目か?
ホアキン、フェニックス亡き後愚直好青年ばかり演じてるな。グラディエーターとは大違いだ。
ウィリアム・ハート、じじいになった。
シガニー、やっぱりエイリアン。
ブロディー・ザ・ピアニスト、怪演。ピアノよりあってるかも。