行ってきましたよ、会ってきましたよ。
例によってわるのり報告です。
待ち合わせはJR千葉駅-中央改札前に14:30。
余裕をみて12:30にウチをでた。
ニット&シャツ、上着はファーのついたブルゾンでジーンズ、ブーツで小ぎれいに決めた(つもり?)
髪も先週10年ぶりくらいに「美容院」でカットした。
#セットの仕方も教えてもらってた。
#→どれくらい再現できたか分らないけど。
余裕を出発したのは、スモールプレゼントを買いたかったから!
時期がじきだったので「もしよかったら食べて」みたいに渡せればいいかなと。
#実は友人のアドバイスだけどね。
しかーし、余裕のつもりが乗換えがうまくいかずギリギリ。14時に到着。
ゆっくり選んでいる暇ないじゃん!
おまけに千葉駅って中央改札ってないのね...東口と西口のみ...慌ててメールした。
大「中央改札ってないんだね、東口に変更でいいかな?ゴメンね。」
それを送りながら近場のデパートへ。(千葉そごう?)
足早に地下街を回って何とかゲット。
一口チョコの詰め合わせが麻のような袋に入っててて、その袋にはサンタがプリントされてた。
手のひらサイズで350円。
#まあ、もらってオモくならない程度に。
つぶれないように鞄にしまう。このとき14:15。
急いで東口に戻る。
10分前に到着。
ふぅ~っと息をつく。周りをみたけどそれらしい人はまだ来ていない。
ここで話すネタを考えてみた。
すると...何もない...
というか、基本的な情報はプロフィールに書いてあるんだけど、詳しく読んでこなかった...プロフィールに書いてあること聞いちゃったら...
"この人、私のプロフィール読んでない。"
って思われちゃうよなー
どうしよう...→でもここまできたらなるようにしかならないよな。
「ま、いっか。」
14:30 大「着きました。改札出て左のほうにいます。」
14:35 ネ申「着きました、どこでしょう?」
電話かけようとして気がつく。
あっTELメモリ登録してくるの忘れた...
#今回ダメダメだな。_| ̄|○
写真の記憶を頼りに探す。
"あっ見つけた!?"
近づいて、
大「あのぉ~ネ申さんですか?」
ネ申「あー、大角さーん、良かったぁ。見つけてもらえて~わたし一人じゃ見つけられなかったと思います。」
大「僕もTEL番号登録してくるの忘れちゃって。(^^;)」
大「はじめまして、ですね。
」
ネ申「ですね。
」
大「じゃ行きますか?」
ネ申「はい、あのー、アンミツとかスキですか?」
大「うん、スキスキ!」
#実はそれほど食べなかったりする...
ネ申「じゃあ甘味処でもいいですか?」
大「OKでーす。」
歩き始める。
大「午前中お仕事だったんですよね、忙しいところありがとうございます。」
ネ申「とんでもないです。こちらこそ千葉までスミマセン。」
大「年末だと忙しいですよね。」
ネ申「そうですね、この時期とお盆ですかね。あいさつ回りにお客様がいらっしゃるので休出が多くなるんですよ。」
2回のキャンセル連絡は気にすることなかったみたい。
→ホッとしたよ。
----
ネ申、写真よりも本物のほうがキレイです。

髪の毛はアップしていて、オレンジ色のダウン、ひざ下丈のグレーハーフパンツにブーツ。
大「オシャレですねー」
ネ申「ほんと?そんなことないよぉ」#恥ずかしそう。
甘味処は千葉そごうの9Fらしい。
途中、突然立ち止まって
ネ申「ねえねぇこれ見てぇ、カワイイと思わない~?」
テディベアのキーホルダーで、色んな服を着たバージョンが並べられてて20,30種くらいあった。
ネ申「ほら、サンタバージョンとかトナカイまであるんだよ~」
「私これ買っちゃたんだー
エへへ」
取り出した携帯に同じのが付いてた。
「この服脱げるんだよ、ほら~」
と見せてくれる。
大「カワイイ~良くできてるねぇ、こっちのヤツもカワイくない?」
#こんなやり取り何年ぶりだろう...
ネ申「わたしテディベアって大好きなんだー」
#ネ申、楽しそう!
次のフロアにいくと今度は発泡スチロールでできた靴下の中にお菓子が入ったヤツを発見!(この時期よく見かける。)
ネ申「あれ見て~私ねぇあの中のお菓子たべるの大好きだったんだよ。大角さんは?」
大「僕は買ってもらえなかったな、やっぱりケーキが楽しみだったね。上に乗ってるかざりはいつも姉ちゃんと取り合いだったよ(笑)」
ネ申「あれ食べるの楽しみだよね、最後まで取っとくの。」
大「そうそう!僕もそうだったよ。」
やけに楽しい!
あっという間に9Fに到着。
お店は浅草梅園
有名らしい。
お店の名前は知らなかったけど「豆かん」は知ってた。
→ 梅園っていうんだね。
お店に入って2名を告げると「お好きなところへどうぞ。」奥の席に落ち着く。
ダウンを脱ぐとオレンジのニットの胸元に白い毛みたいなかわいいブローチが。
大「ワンポイントでいいですね。」#観察しているわけじゃないが(^^;)
ネ申「ほめ上手ですねぇ」#ニコニコしてた。
大「ここって何がお勧めなのかな?」
ネ申「どれも美味しいけど、男性がよく食べるのは黒ゴマアイスが乗ったやつかな。」
大「じゃあそれにしようかな。」
注文する。
大「そごうにはよく来るの?」
ネ申「うん、ウインドウショッピングばかりだけど。休みの日なんかも家にじっとしているともったいなくてぶらぶらでかけるんだよね。大角さんは?」
大「都内にでかけることが多いかな。ゆっくり寝てればいいのにいつもより早く目が覚めちゃったりするんだよ。子供みたいだよね~
」
アンミツが出てくる。
大ネ申「いただきまーす。」
大「おいしい、この寒天がうまいね。」
ネ申「よかったぁうれしい。」
ネ申は日本の文化の研究所に勤めているらしい。
研究員は2000人いて、中には教授と兼務している方も。
ネ申は「受付嬢」で所内には女性6人しかいないと言っていた。
しかも受付という仕事をしているといろんな男性から声をかけられるよう
仕事で来ている人は、「会社対会社」なのであまりそういうことはないけど、派遣など、ある期間だけ働きにくる人、研究所の社食に食べにくる人なんかはタチが悪いらしい。
#NE○の社員は特に、と名指しもしてた...
仕事が終わるまで待っていたりとか、ブランド品を贈ろうとしたりとか...
前は会社関係を気にして、何度か食事にも行ったことがあったけどその後が大変で、めんどくさかったよう。
最近では、"失礼のない断り方"ができるようになったみたい。
みんな、受付のイメージというと、
「どれだけお淑やかな人なんだろう!」
って決めてかかってくるけど、ぜんぜんそんなことないよーとも。
僕も「受付嬢」って聞くと清楚&おしとやか&山となでしこみたいな...
ちょっととぼけた相槌を打ったら、
「あはは、違うよー」って右手を出してきた。大角の左手に触れる。
映画の話とか仕事のはなしとか、将来の話も少しでた。
ネ申「接客がすきなんだよね、人と話すのが楽しくてね。」
大「やっぱり?僕も話しててそんな印象もってた、ネ申、人と話すの好きなんだなーって。」
ネ申「(^^;)エヘヘ」
「学生のときはファ○リーマートで店員してたことあって、結婚したあとも自分の小遣い稼ぎくらいしたいなーって。もちろん子供とか生まれたばかりのときは専業主婦だけど。」
「結婚したら会社も辞めないといけないから...、会社自体でそういう風潮なんだよ。」
さりげなくこんな話をしてきたのはなぜだろう?
話が途切れることなく2時間経過、そろそろお開きかなー
#ネタの心配をしたけど大丈夫でした。
大「じゃ、そろそろ行きますか。」
ネ申「はーい。」
会計を済ませる。(2000円也)
お手洗いへ。
先にでて待っていると、
「お待たせ~」と後ろから肩に手が触れる。
エスカレータを降りているとき、下から上目遣いに
ネ申「ねぇ、カレンダーみてもいいかな?」
大「うん、いいよ~」
ネ申「わがままでゴメンね。」
大「ううん、ぜんぜんわがままぢゃないよ。」
犬のカレンダーをみてるなか、僕はワンピースのカレンダーをみてた。
#急に背後から
ネ申「何見てるの?」
#驚いた。
大「い、いや、ちょっとね。」
結局、ネ申のほしかったカレンダーは見つからなかったみたい。
エスカレータで1Fまで。
もう外は暗い。
でもイルミネーションがきれいだ。
今回特にミッションは用意してなかった。
そのとき、ネ申より、
ネ申「今日、どうでした?」
大「すごく楽しかった!」
ネ申「また一緒にでかけましょうね。」
キタ━━━━(。A。)━(゜∀゜)━(。A。)━(゜∀゜)━(。A。)━━━━!!!!
大「こちらこそぜひ!!」
東口につく。別れ間際。
大「あっ、そうだ。」「これもしよかったら。」
#さっき買ったチョコを渡す。
ネ申「ありがとう!うれしい!どうもありがとう!」
ネ申「またメールするね。」
大「ぼくもする!」
大ネ申「じゃあね、バイバイ!」

---- ここまで。なんかやけに楽しい!
まだ17:00前だったので、そのまま新宿まで。
いつものお店でお酒を飲みながら、ひとり反省会。
店「こんばんは。今日は楽しそうですね。
」
大「分かりますか?
」
ご報告ここまで。
最後まで読んでくださってありがとうございます。

例によってわるのり報告です。
待ち合わせはJR千葉駅-中央改札前に14:30。
余裕をみて12:30にウチをでた。
ニット&シャツ、上着はファーのついたブルゾンでジーンズ、ブーツで小ぎれいに決めた(つもり?)

髪も先週10年ぶりくらいに「美容院」でカットした。
#セットの仕方も教えてもらってた。

#→どれくらい再現できたか分らないけど。
余裕を出発したのは、スモールプレゼントを買いたかったから!
時期がじきだったので「もしよかったら食べて」みたいに渡せればいいかなと。
#実は友人のアドバイスだけどね。

しかーし、余裕のつもりが乗換えがうまくいかずギリギリ。14時に到着。
ゆっくり選んでいる暇ないじゃん!
おまけに千葉駅って中央改札ってないのね...東口と西口のみ...慌ててメールした。
大「中央改札ってないんだね、東口に変更でいいかな?ゴメンね。」

それを送りながら近場のデパートへ。(千葉そごう?)
足早に地下街を回って何とかゲット。

一口チョコの詰め合わせが麻のような袋に入っててて、その袋にはサンタがプリントされてた。
手のひらサイズで350円。

#まあ、もらってオモくならない程度に。
つぶれないように鞄にしまう。このとき14:15。
急いで東口に戻る。

ふぅ~っと息をつく。周りをみたけどそれらしい人はまだ来ていない。
ここで話すネタを考えてみた。
すると...何もない...
というか、基本的な情報はプロフィールに書いてあるんだけど、詳しく読んでこなかった...プロフィールに書いてあること聞いちゃったら...
"この人、私のプロフィール読んでない。"
って思われちゃうよなー

どうしよう...→でもここまできたらなるようにしかならないよな。

「ま、いっか。」
14:30 大「着きました。改札出て左のほうにいます。」
14:35 ネ申「着きました、どこでしょう?」
電話かけようとして気がつく。
あっTELメモリ登録してくるの忘れた...

#今回ダメダメだな。_| ̄|○
写真の記憶を頼りに探す。
"あっ見つけた!?"
近づいて、
大「あのぉ~ネ申さんですか?」
ネ申「あー、大角さーん、良かったぁ。見つけてもらえて~わたし一人じゃ見つけられなかったと思います。」
大「僕もTEL番号登録してくるの忘れちゃって。(^^;)」
大「はじめまして、ですね。

ネ申「ですね。

大「じゃ行きますか?」
ネ申「はい、あのー、アンミツとかスキですか?」
大「うん、スキスキ!」
#実はそれほど食べなかったりする...

ネ申「じゃあ甘味処でもいいですか?」
大「OKでーす。」
歩き始める。
大「午前中お仕事だったんですよね、忙しいところありがとうございます。」
ネ申「とんでもないです。こちらこそ千葉までスミマセン。」
大「年末だと忙しいですよね。」
ネ申「そうですね、この時期とお盆ですかね。あいさつ回りにお客様がいらっしゃるので休出が多くなるんですよ。」
2回のキャンセル連絡は気にすることなかったみたい。
→ホッとしたよ。

----
ネ申、写真よりも本物のほうがキレイです。


髪の毛はアップしていて、オレンジ色のダウン、ひざ下丈のグレーハーフパンツにブーツ。
大「オシャレですねー」
ネ申「ほんと?そんなことないよぉ」#恥ずかしそう。
甘味処は千葉そごうの9Fらしい。
途中、突然立ち止まって
ネ申「ねえねぇこれ見てぇ、カワイイと思わない~?」
テディベアのキーホルダーで、色んな服を着たバージョンが並べられてて20,30種くらいあった。
ネ申「ほら、サンタバージョンとかトナカイまであるんだよ~」
「私これ買っちゃたんだー

取り出した携帯に同じのが付いてた。

「この服脱げるんだよ、ほら~」
と見せてくれる。

大「カワイイ~良くできてるねぇ、こっちのヤツもカワイくない?」
#こんなやり取り何年ぶりだろう...
ネ申「わたしテディベアって大好きなんだー」
#ネ申、楽しそう!
次のフロアにいくと今度は発泡スチロールでできた靴下の中にお菓子が入ったヤツを発見!(この時期よく見かける。)
ネ申「あれ見て~私ねぇあの中のお菓子たべるの大好きだったんだよ。大角さんは?」
大「僕は買ってもらえなかったな、やっぱりケーキが楽しみだったね。上に乗ってるかざりはいつも姉ちゃんと取り合いだったよ(笑)」
ネ申「あれ食べるの楽しみだよね、最後まで取っとくの。」
大「そうそう!僕もそうだったよ。」

やけに楽しい!
あっという間に9Fに到着。
お店は浅草梅園
有名らしい。
お店の名前は知らなかったけど「豆かん」は知ってた。
→ 梅園っていうんだね。
お店に入って2名を告げると「お好きなところへどうぞ。」奥の席に落ち着く。
ダウンを脱ぐとオレンジのニットの胸元に白い毛みたいなかわいいブローチが。
大「ワンポイントでいいですね。」#観察しているわけじゃないが(^^;)
ネ申「ほめ上手ですねぇ」#ニコニコしてた。
大「ここって何がお勧めなのかな?」
ネ申「どれも美味しいけど、男性がよく食べるのは黒ゴマアイスが乗ったやつかな。」
大「じゃあそれにしようかな。」
注文する。
大「そごうにはよく来るの?」
ネ申「うん、ウインドウショッピングばかりだけど。休みの日なんかも家にじっとしているともったいなくてぶらぶらでかけるんだよね。大角さんは?」
大「都内にでかけることが多いかな。ゆっくり寝てればいいのにいつもより早く目が覚めちゃったりするんだよ。子供みたいだよね~

アンミツが出てくる。
大ネ申「いただきまーす。」
大「おいしい、この寒天がうまいね。」
ネ申「よかったぁうれしい。」

ネ申は日本の文化の研究所に勤めているらしい。
研究員は2000人いて、中には教授と兼務している方も。
ネ申は「受付嬢」で所内には女性6人しかいないと言っていた。
しかも受付という仕事をしているといろんな男性から声をかけられるよう

仕事で来ている人は、「会社対会社」なのであまりそういうことはないけど、派遣など、ある期間だけ働きにくる人、研究所の社食に食べにくる人なんかはタチが悪いらしい。
#NE○の社員は特に、と名指しもしてた...
仕事が終わるまで待っていたりとか、ブランド品を贈ろうとしたりとか...
前は会社関係を気にして、何度か食事にも行ったことがあったけどその後が大変で、めんどくさかったよう。
最近では、"失礼のない断り方"ができるようになったみたい。
みんな、受付のイメージというと、
「どれだけお淑やかな人なんだろう!」
って決めてかかってくるけど、ぜんぜんそんなことないよーとも。
僕も「受付嬢」って聞くと清楚&おしとやか&山となでしこみたいな...

ちょっととぼけた相槌を打ったら、
「あはは、違うよー」って右手を出してきた。大角の左手に触れる。
映画の話とか仕事のはなしとか、将来の話も少しでた。
ネ申「接客がすきなんだよね、人と話すのが楽しくてね。」
大「やっぱり?僕も話しててそんな印象もってた、ネ申、人と話すの好きなんだなーって。」
ネ申「(^^;)エヘヘ」
「学生のときはファ○リーマートで店員してたことあって、結婚したあとも自分の小遣い稼ぎくらいしたいなーって。もちろん子供とか生まれたばかりのときは専業主婦だけど。」
「結婚したら会社も辞めないといけないから...、会社自体でそういう風潮なんだよ。」

話が途切れることなく2時間経過、そろそろお開きかなー
#ネタの心配をしたけど大丈夫でした。
大「じゃ、そろそろ行きますか。」
ネ申「はーい。」
会計を済ませる。(2000円也)
お手洗いへ。
先にでて待っていると、
「お待たせ~」と後ろから肩に手が触れる。

エスカレータを降りているとき、下から上目遣いに
ネ申「ねぇ、カレンダーみてもいいかな?」
大「うん、いいよ~」
ネ申「わがままでゴメンね。」
大「ううん、ぜんぜんわがままぢゃないよ。」
犬のカレンダーをみてるなか、僕はワンピースのカレンダーをみてた。
#急に背後から
ネ申「何見てるの?」
#驚いた。
大「い、いや、ちょっとね。」

結局、ネ申のほしかったカレンダーは見つからなかったみたい。
エスカレータで1Fまで。
もう外は暗い。
でもイルミネーションがきれいだ。

今回特にミッションは用意してなかった。
そのとき、ネ申より、
ネ申「今日、どうでした?」
大「すごく楽しかった!」
ネ申「また一緒にでかけましょうね。」
キタ━━━━(。A。)━(゜∀゜)━(。A。)━(゜∀゜)━(。A。)━━━━!!!!
大「こちらこそぜひ!!」
東口につく。別れ間際。
大「あっ、そうだ。」「これもしよかったら。」
#さっき買ったチョコを渡す。
ネ申「ありがとう!うれしい!どうもありがとう!」
ネ申「またメールするね。」
大「ぼくもする!」
大ネ申「じゃあね、バイバイ!」


---- ここまで。なんかやけに楽しい!
まだ17:00前だったので、そのまま新宿まで。
いつものお店でお酒を飲みながら、ひとり反省会。
店「こんばんは。今日は楽しそうですね。

大「分かりますか?

ご報告ここまで。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
