ブルワーカー2が壊れた日に、早速、ブルワーカーXOを探して注文したんです。
それが、早くも届きました。

梱包を開けると、
出てきましたよ。

お、かっこいいじゃないか!

グリップの表はこうなってます。

グリップの裏はこうなってます。

説明書もついてます。


説明書は広げて壁に貼れるようになってます。

ブルワーカー2にはなかった新しい運動もできるようです。
壊れたブルワーカーツ2と並べて比べると、グリップ一つ分短いですね。

さあ、また頑張ってトレーニングするぞ。
今度はたぶん、私が死ぬまでこれを使うことになると思います(笑)。
よろしく頼むよ。ブルワーカーXO君。

【深圳事件から】
【1】許せん!! 夫婦別姓に党議拘束
田舎暮しの唱悦
自民党完全終了しました。
党議拘束とは中国共産党の政治理念と同じ独裁専制主義。
民主主義を基本理念とする日本国民は、この事を受け入れる事は絶対容認できない。
此奴は共産主義者。反日売国国賊奴です。
ーーーーー
夫婦別姓、党議拘束は必要 自民幹事長、法案採決時 | 2025/1/22
西村幸祐
だから夫婦別姓にしようという勢力は、戸籍を壊して経済破綻進行中のシナや朝鮮半島から移民をどんどん受け入れればいいという財界を利用する反日勢力に他ならない。
引用
六衛府
韓国人が闇バイトの勧誘に関わったとして逮捕されているけど戸籍制度がなかったら、この容疑者も「原本」のままだからね。白康平とは気付かれない。やはり戸籍制度は必要。昭和時代のように前科報道も復活させればいいのに。公益通報なんだから。
林 千勝 Hayashi Chikatsu
1月24日からの通常国会で、家族別姓制度の法案提出へ !
これを家族崩壊法案という。
日本を壊す自民党。
杉田 水脈
自民党内の意見をまとめるのならば、「選択的夫婦別姓」ではなく、「旧姓使用拡大」でしょう。
直近の調査でも、「夫婦は同じ名字とする制度を維持しつつ、通称として結婚前の名字を使える機会を拡大する」が約半数を占め、最も多くなっています。国民の声に応えるべきです。
引用
産経ニュース
石破首相、選択的夫婦別姓巡り「早期に自民案まとめ与党協議に」 公明の斉藤代表と会談で
https://sankei.com/article/20250122-K4EH2ATLRJLMBPNKFQIRESITUE/
斉藤氏は「自民の中にもさまざまな意見があり、まとまっていない。まとめる努力をしていただくことが大事なので待ちたいが、できるだけ早い時期に始めなければいけない」と述べた。
島田洋一
家族別姓でなく「旧姓の通称使用の制度化」(高市案)で党議拘束を掛けるべきだ。
高市氏らもそのために戦わねばならない。
◾️夫婦別姓、党議拘束は必要 自民幹事長、法案採決時
島田洋一
全く必要のない「家族別姓」導入。
「旧姓の通称利用の制度化」(一例が高市私案)で十分。
高市私案でまとまるのか潰すのか。
問題は自民党だ。
門田隆将
国民は今、日本が音を立てて崩壊するのを目撃している。媚中石破首相を筆頭に岩屋外相、そして日中友好議員連盟会長になる森山幹事長という“中国属国化トリオ”が中国の指示通り動いているからだ。自民党本部での外交部会と外交調査会の合同会議で批判噴出も、媚中政権は完全無視で進むだろう。恐ろしい
引用
こちら夕刊フジ編集局
自民党本部で21日に行われた外交部会と外交調査会の合同会議
石破外交に批判が噴出
「中国に対してあまりに前のめり」
「鳩山外交と類似し、反安倍外交」
https://zakzak.co.jp/article/20250122-X4XATLNEAJOHJDZMB4X6I57B6E/
門田隆将
仰天。岩屋毅外相の外交演説で中国へのビザ要件緩和に言及なし。そんなに後ろめたいか。山田宏氏は「これほど大問題になっているのに説明が全くない。おかしいだろ」と怒り爆発。外交も含め全てを石破一派が私物化できる日本。次は選択的夫婦別姓という名の“強制的親子別姓”の「戸籍破壊」が待っている
門田隆将
選択的夫婦別姓での石破−森山媚中コンビの“保守派潰し”はどこまで行くか。“党議拘束は必要”との幹事長発言が波紋。島田洋一氏は「家族別姓でなく“旧姓の通称使用の制度化”(高市案)で党議拘束を掛けるべきだ。高市氏らもその為に戦わねばならない」と。仰る通り。いよいよ注目される麻生&高市氏の動向
党議拘束といえば、岸田の野郎が、党議拘束をかけてLGBT法案を通したんだった。無理やり。
今度は森山の野郎が、夫婦別姓に党議拘束をかけるだと!?
ぬけぬけと、ぬかしおって。
だれか、心ある政治家で、これを止められる人はいないのか!!??
コパイロットに訊くと;
Q:党議拘束とは何ですか?
A:党議拘束(とうぎこうそく)とは、政党が所属議員に対して、特定の法案や予算案に対する賛否を統一するように義務づけることです。これにより、議会での採決時に政党全体としての意思を示すことができます2。
党議拘束のメリットとしては、政党が団結して行動することで、国会運営がスムーズになることや、有権者の民意が反映されやすくなることが挙げられます。一方で、デメリットとしては、議員個人の意見が反映されにくくなることや、審議が形骸化する恐れがあることが指摘されています1。
日本では、多くの政党が党議拘束をかけており、特に重要な法案や予算案に対しては強く適用されることが一般的です。
だそうです。
しかしなあ、こんなの、ほんとに、
田舎暮しの唱悦さんの言う通り
>党議拘束とは中国共産党の政治理念と同じ独裁専制主義
ですよ。
こんなもの民主主義に持ち込むなよ!!