1:タイトル ワールドッカップサッカー日本代表の隠された真実
2:サブタイトル -ドーハの悲劇から98年フランスへー
3:筆者 ワールドカップ取材班
4:発売元 発売=ブレーン出版 発行所=蒼洋社
5:サイズ 19cm
6:説明(目次) 1章 アフリカチャンピオンを破って、絶好調でカタールへ
2章 日本と戦った5ヵ国の舞台裏
3章 94年大会アジア地区予選での日本の立場と状況
4章 開幕戦のイラクvs北朝鮮の結果が残した意味
5章 サウジアラビア戦の引き分けの微妙な評価
6章 イラン戦のよもやの敗戦で非常事態に
7章 中山先発出場で北朝鮮に快勝
8章 韓国の自滅に助けられて夢が残った
9章 これが「ワールドカップ」という大会なのだ
10章 カズにとって敗戦は何を意味したか
11章 世界の中の日本サッカー
12章 オフトの成功と失敗
13章 ラモスの功罪
14章 中山というスターの誕生
15章 最終予選に試合出場した15人の総合評価と今後
付録 94米国ワールドカップ アジア最終予選 全記録
7:価格 1262+税(1300円)
8:発売日 1994(平成6)年5月10日 初版第一刷
9:ISBN ISBN4-89242-746-2 c0075 P1300E
10:ページ 166P
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