道の駅「許田」にて
かつ棒ソフト。
かつ棒って何だろ?と思い、注文してみると
このとおり。
びろびろ~と伸びた、棒状のスナックがトッピング。
かなり長くて、片手で持ったまま写真を取るのが
ちょっとツラかった(笑)
今回の沖縄での最後のソフト。
それにしても、食べたなぁ~。(^^; . . . 本文を読む
沖縄は本部町にてアセロラソフト。
車を走らせていて、ソフトの看板を発見!
本部町はアセロラソフトの産地なので、
どこかにはあると思ってたんですけどね。
パーラーの名前は失念したけど、美ら海水族館を出て
名護方向に走ってすぐのところ。
アセロラの甘さと酸味が絶妙!
個人的にはかなりお気に入りです。
コーンタイプで250円。
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今日、3個目のソフトです。
ヤバすぎだって・・・。(^^;
まぁ、旅先でしか食べられないということで
3個目はゴーヤーソフトにチャレンジ。
名護市の「ゴーヤーの里」の売店にて
ゴーヤーソフト。
苦いのかな?と思いきや
意外に大丈夫でした。
それより、このユルさを何とかしてほしかったけど。。。(^▽^;
コーンで250円。 . . . 本文を読む
沖縄は大宜味の道の駅にて
シークワーサーソフト。
シークワーサーはこの地の名産で
酸味のある柑橘フルーツ。
シャーベット系かと思いきや、意外にミルキー系。
シークワーサーの酸味が楽しめるので
最後まで飽きずに食べられました。
250円。 . . . 本文を読む
沖縄・恩納村「おんなの駅」にて
パッションフルーツソフト。
ボリュームたっぷりのソフトクリームに
パッションフルーツが粒ごとのった
トロピカルなお味のソフト。
見た目はちょっと・・な感じですけど
なかなか美味♪
かなりの量なので、「黒糖きなこソフト」と同時に
友達3人とシェアして食べましたが
・・・多かった。(^^;
ボリュームたっぷりで380円。 . . . 本文を読む
沖縄・恩納村の「おんなの駅」にて
黒糖きなこソフト。
地味そうに思えて、黒糖の味がかなり濃厚。
沖縄は黒糖の産地ですからねぇ。
他にパッションフルーツソフトも頼んで
友人3人とシェアしましたが
お腹いっぱい。
沖縄はソフトクリームの量が半端じゃないもんね。
お値段は380円。
個人的には、もうちょっとサイズが小さくていいので
安い方がいいかなぁ。 . . . 本文を読む
沖縄の道の駅「許田」にて
クランチチップソフト。
ソフトの表面にクランチ状の黒糖(だったと思う)が
まぶしてあり、
沖縄の名産「ちんすこう」がトッピング。
ボリュームたっぷりで、かなりコテコテの味だけど
この濃厚さは私の好みかも。
夕暮れの名護湾をバックに。
350円。 . . . 本文を読む
北谷町ブルーシールにて黒糖ソフト。
ブルーシールはアイスの専門店ですが
ソフトの種類も少しずつ増えてます。
ここのブルーシールは簡単な食事もできるところで
友達がソフト無料券を持っていたので
食後のデザートにさっそくソフトを注文。
沖縄にはどこでもありそうな黒糖ソフトですが、
ブルーシールとしては最近出たばかりの新テイストみたいです。
意外~。
沖縄ソフトらしく、ボリュームたっぷり。
黒糖 . . . 本文を読む
道の駅・許田にて沖縄ぜんざいソフト。
沖縄ぜんざいとは、本州で言うところの氷あずきのことで
沖縄でぜんざいと言ったら、冷たいものが出てきます。
そんなわけで、今回は沖縄ぜんざいの上にソフトがのった
「沖縄ぜんざいソフト」なるものを注文。
沖縄は何でもボリュームたっぷりですが、
ソフトも例外にあらず。
意外にどっしり、がっつりのボリュームです。
いくら暑い沖縄とはいえ、食べきれないし。。。( . . . 本文を読む
道の駅「許田」にて紅芋チップソフト。
普通のソフトに
紅芋チップとジーマミー(黒糖ピーナッツ)をまぶしただけのものと
言えばそれまでなのですが。
沖縄でも色々なソフトが出回っているようでなによりです。
今後に期待♪ . . . 本文を読む
2泊3日、沖縄最後のソフトは
那覇空港の「ブルーシール」にて、「紫いもソフト」で。
沖縄も住んでた頃は、ぜんぜんソフトに興味なんてなかったので
もっと早くソフトにハマっていれば
多くの種類を食べられたんだろうなーと思いつつ。
今度食べたいソフトもチェックしたし
友達にいろんなソフトを教わったし
また来ることにしよーっと。 . . . 本文を読む
沖縄本島・名護市の「道の駅・許田」にて。
シークワーサーは沖縄特産の柑橘で、
すだちやライムのような青い小さなミカン。
ジュースやジャム、アイスやゼリーなどに使われることが多い
シークワーサーですが
意外にもソフトクリームはここが初めて。
青い海を見ながらいただきました♪ . . . 本文を読む
沖縄は道の駅「許田」にて。
おっぱ牛乳ソフトは、やんばる・今帰仁村で育った牛の牛乳「おっぱ牛乳」
を使用したソフト。
ちなみに「おっぱ牛乳」のネーミングは
やんばるにある「乙羽(おっぱ)岳」にちなみ、
「お母さんのお乳」にかけて名づけられたとのこと。
なるほどね~。
ミルク感たっぷりのソフト。
青い海を見渡しながら、シーサーとともに撮影しました。
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