え~と...今回はムズいというか複雑な話しでしたね。
コードウェルが夫婦ゲンカの末に奥さんのジャニスを殺しちゃって、「どーしよー
」ってんで、友達(?)のマーク・ハルプリンに相談。
つっても、マークは火曜日にはクラブでギャンブルをやってるんで、コードウェルはクラブに相談に行きます。
マークは「助けてやる」と言って、コードウェルをクラブに残して、コードウェルの家
に行きます。
ジャニスの死体が着ていたドレスからガウンに着替えさせ、宝石を取って物取りに見せかける作戦。
ほんでクラブにいるコードウェルと電話
で話して、コードウェルのアリバイを作る。
マークは家に帰って、奥さんのマーガレットと話しながら寝室のベランダにさり気な~く出て行って、コードウェルの家(なんとお隣さん!)から怪しいい男が出て行ったと言って警察に連絡します。
マーガレットって、お金持ちなんだ~

ほんで、マークのギャンブルの負けを払ってあげてるんだね。
マーガレットに「財産を僕(マーク)に贈与しないか?」と持ちかけるも断られるマーク。
マークに回してもらった車で、コードウェルの家に駆けつけるコロンボ警部。(ええ、愛車のプジョーがポンコツだから動かないんです:笑)
マークはロス警察の次長で、コロンボ警部の上司にあたるのか

マークはこの地区で多発していた盗難事件の泥棒に罪を着せるつもりのようで。
枕の下にガウンが入っていた。ジャニスの死体がガウンを着ていたのに...。
ここでオカシイと思うんですね、警部。
翌日、マーク次長が記者会見で喋ってるよ~。彼って警察の偉いさん?
それをうらぶれたショットバーのカウンターごしにテレビで見ていたアーティー。こいつが泥棒。
怖そうだけど、奥さんに頭が上がらない感じ(^^;)
警部がマーガレットを訪ねて行く。その時マーガレットは、バラ
のトゲで服の袖を破っちゃいました。
次にコードウェルを尋ねる警部。
コードウェル曰く「ジャニスは枕の下にガウンを入れる習慣だった」
彼の口ぶりから、ガウンに着替えさせたのはコードウェルじゃないと踏んだ警部。
って...警部、もうその愛車(プジョー)変えたら? 動かないじゃーん。
しかもバッテリーかと思っていたらセルモーターがいかれてたとかなんとか。
マーク、奥さんのマーガレットを風呂に沈めて殺しちゃいました(°д°) ゲゲゲッ!
お金の欲しいがために殺しちゃったの
コードウェルから相談を受けた時に、便乗して自分の奥さんも殺す計画を思いついたの?
どいひ~
あくまでも、この地区を荒らしている泥棒のせいにするつもりのマーク。
でもさ~、泥棒に殺人の罪を着せるなんて無謀じゃない?
コードウェルは巻き込まれたくないのに共犯にさせられちゃったようで...なんともお気の毒。
マーク達のパトロール中に、泥棒に扮してマーガレットの死体をプールに放り込むパフォーマンスをさせられたコードウェル。
ごくろうさん。
泥棒が「マーガレットに姿を見られた」から殺しに来たという設定で捜査させる作戦なのね、マーク。
ふ~む。
でもさ~、泥棒が連続殺人事件を起こすかな?(2回目) 設定に無理がないかな? マークさん。
マーガレットは賞を授賞するハズだった。
だのに、死体は「昼間コロンボ警部と会った時に着ていた袖の破れたスーツ」を着ていた。
マークの家の中ウロウロして浴室を調べる警部。
もうマーク次長が犯人だと気づいてるんだろうね。警部ってば鋭いから。
次長は「泥棒を探せ」というけど、犯人は「泥棒じゃない」と言う警部。
電話にジャニスの指紋がなかった。コードウェルと話したハズなのに。
ほんで死体にガウンを着せたのはコードウェルじゃない他の人物。殺人を泥棒に見せかけた人物。
警部がジャニス行きつけの宝石店で、ジャニスがお金に困ってて本物の宝石
を売っていたと言うことが分かる。
ジャニスの持ってる宝石は全部偽物~。
ジャニスのボーイフレンドが21:30に電話した時、ジャニスは電話に出なかった。
でも、10:30に電話した時には出た。
10:30の電話に出たのはジャニスじゃないってピーン
と来たコロンボ警部。
「ジャニスが死んだ時間は21:30よりも前ではないか」とマークに言う警部。
あっさり否定されちゃったけど(^^;)
マーガレットの飲んだ水には石鹸が入ってた。ほ~ぅ。
ダフィー警部は窃盗犯探しの警部なのね。
泥棒だけの事件だけで見ると犯人は「アーティー」だと言うダフィー警部。
ダフィー警部は泥棒さん達と長い付き合いなんだね(^^;)
ほんで、殺人犯人は「泥棒さん達じゃない」と彼も思ってるんだ。
ダフィー警部「こいつらは絶対に手口を変えない」って、ある意味信頼してんだな~。
ショットバーにアーティーに会いに行くコロンボ警部。
「刑事なんかと話してると健康によくねぇ」ってアーティーの台詞には笑いました。
アーティーは泥棒のプロだけど、殺人はしない。意外に紳士だ(紳士なのか?)
奥さんの尻にしかれてるし(^^;)
アーティーに頼みごとがあるって...。
コロンボ警部、犯人を嵌める気だな
コードウェルを脅迫して金
を要求をするアーティー。
アーティーは殺してないからね。警察に自主して話すとコードウェルを脅す。
それを聞いたマーク次長はダフィー警部の部屋に。でも、そこにはコロンボ警部が(^^;)
マーク次長は(警部がいてもなんのその)ダフィー警部のデスクにあるアーティーの資料をさり気な~く見て、アーティーの住所をチェック!
そんでアーティーの部屋に侵入して、ジャニスの宝石を置いてきます。
彼に罪を着せるために、ね。
コードウェルとアーティーのお金の受け渡しに警察を張り込ませて、現場を抑えてアーティーを逮捕するマーク次長。
そんで、アーティーの部屋の捜索を命じます。(コロンボ警部とダフィー警部も連れてく)
コロンボ警部は、マークに「マーガレットの死体の肺から石鹸水が出てきた。だからマーガレットは浴室で死んだ。でも浴室は乾いていたから、時間的に言ってもアーティーに殺せるはずがない」と言う。
「次長、あなたが奥さん殺したんです」と言い切る警部。格好いいじゃん。
アーティーの部屋からジャニスの宝石が出てきたので、犯人はアーティーだと言うマーク次長。
でも、この部屋は、コロンボ警部の借りた部屋だった!
マジか!
アーティーの部屋じゃないのか!
デスクの上にあった住所はコロンボ警部が偽装したんだ。
ひゃ~
警部、凄~い 
今回、泥棒のアーティーとダフィー警部がいい味出してましたね(^^)
コードウェルが夫婦ゲンカの末に奥さんのジャニスを殺しちゃって、「どーしよー

つっても、マークは火曜日にはクラブでギャンブルをやってるんで、コードウェルはクラブに相談に行きます。
マークは「助けてやる」と言って、コードウェルをクラブに残して、コードウェルの家

ジャニスの死体が着ていたドレスからガウンに着替えさせ、宝石を取って物取りに見せかける作戦。
ほんでクラブにいるコードウェルと電話

マークは家に帰って、奥さんのマーガレットと話しながら寝室のベランダにさり気な~く出て行って、コードウェルの家(なんとお隣さん!)から怪しいい男が出て行ったと言って警察に連絡します。
マーガレットって、お金持ちなんだ~


ほんで、マークのギャンブルの負けを払ってあげてるんだね。
マーガレットに「財産を僕(マーク)に贈与しないか?」と持ちかけるも断られるマーク。
マークに回してもらった車で、コードウェルの家に駆けつけるコロンボ警部。(ええ、愛車のプジョーがポンコツだから動かないんです:笑)
マークはロス警察の次長で、コロンボ警部の上司にあたるのか


マークはこの地区で多発していた盗難事件の泥棒に罪を着せるつもりのようで。
枕の下にガウンが入っていた。ジャニスの死体がガウンを着ていたのに...。
ここでオカシイと思うんですね、警部。
翌日、マーク次長が記者会見で喋ってるよ~。彼って警察の偉いさん?
それをうらぶれたショットバーのカウンターごしにテレビで見ていたアーティー。こいつが泥棒。
怖そうだけど、奥さんに頭が上がらない感じ(^^;)
警部がマーガレットを訪ねて行く。その時マーガレットは、バラ

次にコードウェルを尋ねる警部。
コードウェル曰く「ジャニスは枕の下にガウンを入れる習慣だった」
彼の口ぶりから、ガウンに着替えさせたのはコードウェルじゃないと踏んだ警部。
って...警部、もうその愛車(プジョー)変えたら? 動かないじゃーん。
しかもバッテリーかと思っていたらセルモーターがいかれてたとかなんとか。
マーク、奥さんのマーガレットを風呂に沈めて殺しちゃいました(°д°) ゲゲゲッ!
お金の欲しいがために殺しちゃったの

コードウェルから相談を受けた時に、便乗して自分の奥さんも殺す計画を思いついたの?
どいひ~

あくまでも、この地区を荒らしている泥棒のせいにするつもりのマーク。
でもさ~、泥棒に殺人の罪を着せるなんて無謀じゃない?
コードウェルは巻き込まれたくないのに共犯にさせられちゃったようで...なんともお気の毒。
マーク達のパトロール中に、泥棒に扮してマーガレットの死体をプールに放り込むパフォーマンスをさせられたコードウェル。
ごくろうさん。
泥棒が「マーガレットに姿を見られた」から殺しに来たという設定で捜査させる作戦なのね、マーク。
ふ~む。
でもさ~、泥棒が連続殺人事件を起こすかな?(2回目) 設定に無理がないかな? マークさん。
マーガレットは賞を授賞するハズだった。
だのに、死体は「昼間コロンボ警部と会った時に着ていた袖の破れたスーツ」を着ていた。
マークの家の中ウロウロして浴室を調べる警部。
もうマーク次長が犯人だと気づいてるんだろうね。警部ってば鋭いから。
次長は「泥棒を探せ」というけど、犯人は「泥棒じゃない」と言う警部。
電話にジャニスの指紋がなかった。コードウェルと話したハズなのに。
ほんで死体にガウンを着せたのはコードウェルじゃない他の人物。殺人を泥棒に見せかけた人物。
警部がジャニス行きつけの宝石店で、ジャニスがお金に困ってて本物の宝石

ジャニスの持ってる宝石は全部偽物~。
ジャニスのボーイフレンドが21:30に電話した時、ジャニスは電話に出なかった。
でも、10:30に電話した時には出た。
10:30の電話に出たのはジャニスじゃないってピーン

「ジャニスが死んだ時間は21:30よりも前ではないか」とマークに言う警部。
あっさり否定されちゃったけど(^^;)
マーガレットの飲んだ水には石鹸が入ってた。ほ~ぅ。
ダフィー警部は窃盗犯探しの警部なのね。
泥棒だけの事件だけで見ると犯人は「アーティー」だと言うダフィー警部。
ダフィー警部は泥棒さん達と長い付き合いなんだね(^^;)
ほんで、殺人犯人は「泥棒さん達じゃない」と彼も思ってるんだ。
ダフィー警部「こいつらは絶対に手口を変えない」って、ある意味信頼してんだな~。
ショットバーにアーティーに会いに行くコロンボ警部。
「刑事なんかと話してると健康によくねぇ」ってアーティーの台詞には笑いました。
アーティーは泥棒のプロだけど、殺人はしない。意外に紳士だ(紳士なのか?)
奥さんの尻にしかれてるし(^^;)
アーティーに頼みごとがあるって...。
コロンボ警部、犯人を嵌める気だな

コードウェルを脅迫して金

アーティーは殺してないからね。警察に自主して話すとコードウェルを脅す。
それを聞いたマーク次長はダフィー警部の部屋に。でも、そこにはコロンボ警部が(^^;)
マーク次長は(警部がいてもなんのその)ダフィー警部のデスクにあるアーティーの資料をさり気な~く見て、アーティーの住所をチェック!
そんでアーティーの部屋に侵入して、ジャニスの宝石を置いてきます。
彼に罪を着せるために、ね。
コードウェルとアーティーのお金の受け渡しに警察を張り込ませて、現場を抑えてアーティーを逮捕するマーク次長。
そんで、アーティーの部屋の捜索を命じます。(コロンボ警部とダフィー警部も連れてく)
コロンボ警部は、マークに「マーガレットの死体の肺から石鹸水が出てきた。だからマーガレットは浴室で死んだ。でも浴室は乾いていたから、時間的に言ってもアーティーに殺せるはずがない」と言う。
「次長、あなたが奥さん殺したんです」と言い切る警部。格好いいじゃん。
アーティーの部屋からジャニスの宝石が出てきたので、犯人はアーティーだと言うマーク次長。
でも、この部屋は、コロンボ警部の借りた部屋だった!

マジか!
アーティーの部屋じゃないのか!
デスクの上にあった住所はコロンボ警部が偽装したんだ。
ひゃ~


今回、泥棒のアーティーとダフィー警部がいい味出してましたね(^^)
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