●つぶやくことで無料で1円を募金
つぶやくことで無料で1円を募金できます。東日本大震災の緊急支援・復興活動支援にご協力ください。(メンバーの鷲巣さんは継続して行っています)
http://www.unilever-sabd.jp/
つぶやくことで無料で1円を募金できます。東日本大震災の緊急支援・復興活動支援にご協力ください。(メンバーの鷲巣さんは継続して行っています)
http://www.unilever-sabd.jp/
●野菜詰め合わせを500円
14から17日(日)まで、伊勢崎オートレース場にてミニトマト、キュウリなどの野菜詰め合わせを500円で販売。風評被害で苦しむ佐波伊勢崎の生産者を支援するためだそうです。
詳しいことはJA佐波伊勢崎のホームページにてご確認ください。
http://www.ja-sawa.or.jp/index2.html
14から17日(日)まで、伊勢崎オートレース場にてミニトマト、キュウリなどの野菜詰め合わせを500円で販売。風評被害で苦しむ佐波伊勢崎の生産者を支援するためだそうです。
詳しいことはJA佐波伊勢崎のホームページにてご確認ください。
http://www.ja-sawa.or.jp/index2.html
群馬県の救援物資受付の情報です。4月6日から、救援物資の受付の品目が変更になりました。以下ホームページより。
・保存食(カップ麺、レトルトカレー、おかずとなる缶詰など)
・水(ペットボトル/500ml、1L、2L)
※賞味期限が1カ月以内のもの、生ものはご遠慮ください。
※物資については、新たにお買い求めいただくのではなく、お手持ちのもので結構です。
※必要な救援物資については、被災地からの要請に基づき、随時更新します
●詳しくは群馬県ホームページ
http://www.pref.gunma.jp/05/d0100006.html
・保存食(カップ麺、レトルトカレー、おかずとなる缶詰など)
・水(ペットボトル/500ml、1L、2L)
※賞味期限が1カ月以内のもの、生ものはご遠慮ください。
※物資については、新たにお買い求めいただくのではなく、お手持ちのもので結構です。
※必要な救援物資については、被災地からの要請に基づき、随時更新します
●詳しくは群馬県ホームページ
http://www.pref.gunma.jp/05/d0100006.html
日本産業カウンセラー協会でも、東日本大震災被災者への無料電話相談を始めたとのことです。
http://www.counselor.or.jp/news/110331.html
このことは、素晴らしいことなのですが、ちょっと心配なこともあります。私は相談は、メンタル・キャリア・マネーが一体なことが多いと思っています。メンタル的な問題で参っている方が、失業に伴う生活苦、就職相談、あるいは自分の家が倒壊し、隣地との境界もわからない。など日数が経過するとともに、いろいろなことで相談してくるとと思います。この問題がでてきたら自分が専門家でない部分は誰かにリファー(他の専門家につなぐ)しなければなりません。ネットワークの構築も大切なことだと思います。(木村)
http://www.counselor.or.jp/news/110331.html
このことは、素晴らしいことなのですが、ちょっと心配なこともあります。私は相談は、メンタル・キャリア・マネーが一体なことが多いと思っています。メンタル的な問題で参っている方が、失業に伴う生活苦、就職相談、あるいは自分の家が倒壊し、隣地との境界もわからない。など日数が経過するとともに、いろいろなことで相談してくるとと思います。この問題がでてきたら自分が専門家でない部分は誰かにリファー(他の専門家につなぐ)しなければなりません。ネットワークの構築も大切なことだと思います。(木村)
群馬県産業保健推進センターのHPに被災労働者を対象にメンタルと健康相談を電話で受け付けるとの記事が掲載されていました。
http://www.gummasanpo.jp/
被災地の産業保健推進センターで受け付けるだけではなく、全国の空いている電話回線に転送されるようです。
時間や曜日に制限がある。あるいは、どうやってこの情報を被災者に知らせるのか。電話が通じない地区もあるのではないかなど、意見はいろいろあるかもしれませんが、今回の大震災は戦後最大のものですから、総力戦です。とにかくやってみることが大切だと思います。
現地の、医師、保健師、看護師などの医療関係の方そして介護福祉士を始めとする、介護の関係の方もヘトヘトだと思います。少しでも負担が軽くなればいいなと思っています。(木村)
http://www.gummasanpo.jp/
被災地の産業保健推進センターで受け付けるだけではなく、全国の空いている電話回線に転送されるようです。
時間や曜日に制限がある。あるいは、どうやってこの情報を被災者に知らせるのか。電話が通じない地区もあるのではないかなど、意見はいろいろあるかもしれませんが、今回の大震災は戦後最大のものですから、総力戦です。とにかくやってみることが大切だと思います。
現地の、医師、保健師、看護師などの医療関係の方そして介護福祉士を始めとする、介護の関係の方もヘトヘトだと思います。少しでも負担が軽くなればいいなと思っています。(木村)