
今日もユキちゃんと さくらさんでデート。しょうきちさんも一緒です。ユキちゃんはランに出るなり定位置のお山に!我が家の2わんは、ユキママさんに甘える。

『ユキちゃーん、僕も上ってもいい?』『お兄ちゃま、早く上がってよ!!』『りんったら、しょうきちお兄ちゃん頑張ってるのよ!優しく、優しく!!』

急にオモチャに反応するユキちゃん!でも長くは続かず・・・

誰か来た!!で、ユキママさんに、とりあえず捕獲される3歳コンビ。しょうきちが一緒の時は、ユキママさん、協力してくださり りんの面倒も見てくれます。感謝!!ココア&ぎん&モカちゃん家族でした!!

妹より小さな兄ちゃん、ぎんちゃん、ママさんに促されお山に登ったわイイが・・・『ねぇねぇユキちゃん、どーやって下りるの?』『そうね・・・気持ちよ!気持ち!!下りたいって気持ち!!』

『ぎんちゃん、気持ちが足りないのね、ならば、こーしてあげるわ!!』『ヒャー!!ママァー!!』『本当にウチのお兄ちゃんたら、意気地なしさんなんだから!!』

『ねーりん、ココちゃんと、モカちゃんお祭り騒ぎかしら?お祭りなら参加したいわね、最近チョッと刺激が足りないのよ』

『そーね、あたちも他人のコト言えないけど、ユキちゃんを唸らすぐらいの足の速いお友達と会わないでしゅもんね~呑気なウチのお兄ちゃまとか・・・』

『何か言った?』 『うーん、全然!今日は青空がピカピカで気持ちイイって話し』

『あれ?あたちが上ったら、お兄ちゃま下りた・・・何でよ!!』

『ひゃーお天気だけど、僕には寒いね!・・・もう、カフェに戻ろうっと!』

『何言ってんだよ!兄ちゃん、今来たばかりじゃないか!!遊ぼうよ!!』

『そーそー今日はオモチャの新作持ってきたんだ!パパ早く出してちょうだい!あっ!!りんに狙われてるぞ!!』

『ぱぱ、上手く、僕に投げてね!あーお山に向かって投げたから、ユキちゃんにも狙われたよー!!でも、僕が一番乗りでお山に上ったよ♪』

『だーかーらー!兄ちゃん、戻るの速過ぎだよ!!』『さくらのママさんに呼ばれたから、行ってくるよ!!』
『フフッ!!くーちゃんが、ルークお兄ちゃまにカマってる隙に、くーちゃんの新作オモチャGET!よ。』『あーぁりんにやられたー!!』

『さくらのママさん、ママさんのために、僕は、くーを置いてカフェに戻って来たよ!』

『けんちゃん&れんちゃんが来たでしゅ!けんちゃん、楽しそうにゴロゴロちたり、お山に上ってったでしゅ』

『クンクン、オッチャンのニオイ・・・』 『俺のニオイ先に嗅ぐなんざー100年早いっ!!』

『ゲッ!顔デカくて・・・怖い・・・』 『とりあえず・・・降参しときます・・・』

『よー若いの、ゴロゴロスリスリってーのはよ、こーやって顔からするもんだ!基本がなっちゃいない!!』
『しょうきちお兄ちゃんも大人げないわね!けんちゃん、お兄ちゃんよりずーっと年下よ!』

ルーク&クーちゃんのお姉ちゃんからもおやつ振る舞われる!!ワラワラ~

キラキラおめめで、くーちゃん『熾烈なおやつ争奪戦だった!』

ナナキキちゃんが来たよ!

やっぱり一回は、キキちゃんと何故かモメル・・・ごめんね、キキちゃん。


この日は、ユキちゃんが、高速で駆け回る事なかったの。お山にいた時間の方が長かったかもね。

けんちゃん、女の子達には興味無く?しょうきちオジサンにガウガウ言われてもメゲず・・・しょうきちの前で、こんなセクシーポーズも披露したが・・・

『お兄ちゃま、けんちゃんと仲良く遊んでよ!!』

沢山遊んだ6日、帰ってきてグッスリな2わんでした。遊んでくれたお友達、ありがとうでした!!