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迷犬Rusty! ~絆~

埼玉から神奈川へ大切な親友“rusty”として迎えられ、兄弟犬を捜す旅にいざ!?

rustyの通院記録

2009年11月01日 | rusty【愛犬シェルティ】のこと

二週間後の病院です
初回は、4時間(待ち時間を含め)でした
やはり午前の診察終了時間間近が待ち時間も少ない様に感じましたので
今回は、10時に家を出ました。
10時半に病院から少し離れたコインPに駐車し、
家から準備した紙皿を手に病院へ歩きました。
そうです!前回、検尿結果だけでも1時間は待ちましたので
膀胱炎と診断されたrustyは検尿が必要と判断し
受け付けと同時に提出してしまおうと考えました。
2度目となる紙皿での尿採取に慣れてきました (^^;

前回の先生に少々疑問を抱いていた私達
先生を指名出来ると教えて頂きました
が、先生のお名前が分からない
  どの先生が合う先生か分からない
といったことから指名欄を空白にしました。
空欄なので、きっと前回の先生だな…と思いながら 



パパはPCを持ち込んで、ボクはママの膝の上

退屈だな~

待つこと30分程で呼ばれました。

前回と違う先生でした。
今回の先生もとてもお若く丁寧で親切な先生でした
カルテを見ながら説明をして頂きながら「いかがですか?」
「普段のポタポタは少なくなってきた気はしますが
寝んねしている時の水たまりはあります。」と答えると
「エコーで診てみましょう」
「前回も診て頂いたのですが大変で…」と
前回の様子を話しました。
「そうですか…?カルテとお会計にエコーの事が
記載されてないので診ていないのかと…
もう一度良いですか?」
「お願いします」

超音波室に呼ばれ、rustyを抱っこして入ると 
なんとベットマットが床に敷かれ、先生も床に座り
「これならお腹見せられるかな~?大丈夫ですか?」
この先生なら信頼できると思いました。

受け付け前に検尿を提出したのは正解でした。
エコーの後、中断することなく
診察も会計までも短時間で済みました。
3人と1匹は床に座ったままあれこれ説明を受けました。
前立腺が大きくなりつつあること
検尿の中に精子が混ざってしまっていること
前立腺が大きくなったり、今後の様子で去勢手術も
視野に入れながら治療を続けましょう



お薬が増えてしまいました。
2週間後に診察です。
筒は、検尿の容器で次回持っていきます。
1カ月の薬代が2万円、サプリメント代1万円
早く良くなって下さ~い 



この病気以外は、近くの病院に今まで通り通いたいこと告げ
他院で薬を処方された場合合わないか不安なので
薬の種類を教えて下さいとお話しすると
「お薬手帳を出しましょう」と快く言って下さいました。
人のお薬手帳と同じでした。
ワンコ様々だと笑われるのでしょうね
でも、私達のはrusty1番ですから 


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