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最新霊界情報 

 ●令和時代は、いよいよ霊主文明の夜明けです。

東日本大震災(続き)…神一厘で救われた方々!

2011-05-28 16:34:22 | 病気


   東日本大震災(続き)…神一厘で救われた方々!

 あの三月十一日に発生した東日本大地震は、10数メートルの大津波を伴い、3万人
にのぼる死者行方不明者を出し、想像を絶する戦後最大の災害となりました。さらに、
福島の原発事故はレベル7を記録し、予断を許さない状況です。
 この中にあっても、実に信じられない偶然が重なりあって救われた方がおられます。
被災地の真っ只中にありながら、神一厘の救いを頂いた方々の実際の体験をご紹介
させて頂きます。

  ■東京都 T子さん。
 
 私は、専門学校の教師をしております。あの地震当日、私は東京の九段会館で行
われた、専門学校の卒業式に出席しておりました。
 参列者の真ん中の席にいたのですが、地震があった時、「みなさん落ち着いて下さい。
動かないようにして下さい!」というアナウンスや指示があったのですが「これは逃げた
方が良い」と、とっさに左右の人の手を取って、気が付いたら一緒に夢中で走っていた
のです。
 そうしたら、その一、二秒後にドーンという音と共に天井が落ちてきて、私の真後ろに
いた人と同じ学校の仲のいい先生方が気の毒なことに亡くなり、私は助かったのです。

  ■宮城県仙台市 B子さん。
 
 地震当日、沿岸部にある実家へ法事の打ち合わせに行く予定をしておりました。
しかし、何となく行きたくないと思い、結局行きませんでした。その後、地震と津波で流
され、もしも実家へ行っていたら、間違いなく流されていたと思います。

  ■宮城県仙台市 M男さん。

 気仙沼の母の施設に見舞いに行った帰りに地震が起きました。すぐ施設に戻り、五時
過ぎに揺れが落ち着き仙台への帰途につきました。
 施設の前で中心街に入る道がバリケードで塞がれ、その百メートル先には津波で押し
流された瓦礫や車が見えました。施設周辺も水浸しで危ういところでした。もし仙台に
帰るタイミングが少しでも違えば、津波にのみこまれていたと思います。


  ■宮城県仙台市 U子さん。

 此の度の津波により、家が流されてしまいました。今まで積み上げてきたものを全部
失いましたが、その際に一番感じたことは、住む所があり、今までいろんな物を与えら
れていたことへの感謝が足りなかったことです。失ってはじめて痛感いたしました。
 また、家は失いましたが、冷静に落ち着いて今の状況を受け入れることができました。
以前の私だったら半狂乱になっていたと思います。
 また、津波が押し寄せた時間に家族が一人も家にいなかったので、家族全員が無事
で助かりました。ありがとうございました。



 
  〔霊的解説〕 霊的知識を身につけようね!

 上記の体験談の方々は、日頃『霊的療法』(施光)を熱心にされておられるご家族の
みなさんです。
 霊的療法を頂きますと、「魂(タマシイ)が浄化され、霊体が浄まります。「魂
タマシイ)
が浄化されていても外観からは分かりにくいのですが、イザという時“神一厘の救い”が
必ず働いてきます。


   ① 東京都のT子さんの場合ですが……
     当日は、東京も大変な震度だったのですが、地震の翌日の読売新聞の朝刊に、
    九段会館の天井が落ちて亡くなった方が二人と、重症の方が五名という報道が
    あり、その事故現場にT子さんがおられたということです。
     
     その九段会館では、専門学校の卒業式が行われており、T子さんは先生として
    出席していたので真ん中の席にいたのですが、天井が落ちてくるということは誰
    も、想像もしていなかったことです。
     地震があった時、「みなさん、落ち着いて下さい。動かないように!」という、ア
    ナウンスや指示があったけれど…「これは逃げた方が良い!」と、自分でとっさに
    判断して、気が付いたら左右の隣の人の手を取り、一緒に夢中で走っていたそう
    です。そうしたらその一、二秒後にドーンという音と共に天井が落ちてきて、真後
    ろにいた人と、四席隣にいた同じ学校の仲のいい先生方がお気の毒にも亡くなり
    T子さんらは助かったのです。

     一瞬とっさに判断したということですが、その方の「魂」(タマシイ)を指導している
    守護霊がそういったとっさの時の判断をさせるわけですから、一、二秒の差で命が
    助かったという現象が起こるのです。
     守護霊というのは、その人の「魂」に‘相応の霊相’の守護霊が指導することにな
    っているのです。故に、高い‘霊相’の守護霊に指導して頂くには、本人の‘霊相’
    を高めて行く事が大切になってきます。
    
  ② B子さん、M男さん、U子さんの体験でも、ちょっと間違っていたら津波で流されて
    いたわけで、どなたも間一髪
で救われておられます。


     この世には、偶然とか奇跡というのは本当はありません。必ず起きてくる原因が
    あり、すべて必然なのです。すべて起きてくる「霊的要因」があります。
     これからの時代は、ますます「魂」(タマシイ)の浄化が大切になり、その人の運命を
    左右する時代に進んで行くでしょう

     

      【注】 
『先祖供養』並びに「霊的知識」 についての詳しいことは
         HP「先祖供養専門館」・「相談コーナー」 へどうぞ
        ホームページ 
http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan 

        尚、『霊的療法』(施光) とは、いろんな病気や不幸現象の要因
        である「霊的障害」を解消する霊的方法のことです。
       ホームページ http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan/nandemo-7.html 

            ーどうぞ よろしくお願いしますー 
        

                   
それでは またね… (新235


東日本大震災、被災地の真っ只中、神一厘で救われた方々!

2011-05-21 10:51:44 | 病気


     東日本大震災
     被災地の真っ只中、神一厘で救われた方々!

 あの三月十一日に発生した東日本大地震は、10数メートルの大津波を伴い、3万人
にのぼる死者行方不明者を出し、想像を絶する戦後最大の災害となりました。さらに、
福島の原発事故はレベル7を記録し、予断を許さない状況です。
 この中にあっても、実に信じられない偶然が重なりあって救われた方がおられます。
被災地の真っ只中にありながら、神一厘の救いを頂いた仙台市の方々の実際の体験
談をご紹介させて頂きます。

  ■宮城県仙台市 A子さん。
 地震後、車で避難している途中、左右から津波が押し寄せ車ごと波にのまれてしまい
ました。しばらくは波に流されましたが、突然、車の下から木の板が浮き上がってきて、
車の木の板の上に乗った状態で浮き上がり、そして波の流れで木屑やゴミが集まった
陸の上に押し上げられて助かりました。
 最後はヘリコプターで救助されました。

  ■宮城県仙台市 S子さん。
 地震当日、偶然にも息子の嫁が家の掃除に来ていました。
めったに顔を出さない嫁でしたが、なぜか地震当日に来てくれて、地震が発生した際は
一緒に津波から逃げることができました。
 足の悪い私は、嫁が来ていなかったら確実に津波にのまれていたと思います。ちなみ
に家は津波に流されました。

  ■宮城県仙台市 Y子さん。
 地震が発生した時は自宅にいました。地震後は津波警報が鳴り、自転車で逃げようと
外に出ると、自転車が地震の影響で倒れて使えない状態になっていました。
 しかし、隣の家の方々が車で逃げようとしており、便乗して逃げました。
後ろを見ると津波が見え、追われながらも逃げることができました。もしも自転車で逃げ
ていたら、確実に津波にのまれていました。

  ■宮城県仙台市 E男さん。
 地震のあった日、私は仙台港の中野埠頭の近くの職場で仕事をしておりました。
地震直後に事務所棟前に従業員が集められ無事を確認した後、ものの10分位で会社
を出ることができました。
 あと5分でも遅れていたら、帰路の産業道路が渋滞にはまり、津波にのみこまれてい
たと思います。

  ■宮城県仙台市 K男さん。
 家具がすべて落ちてしまいましたが家族全員無事でした。息子は地震で飛び起きた
所にテレビが落下してきて間一髪助かりました。
 ご先祖様のお位牌三体のうち二体が仏壇から飛び出して、なぜかコタツの中に入って
いました。仏壇の位置からはあり得ないことです。
                                   (→ 続き次回へ)
     
   〔霊的解説〕 霊的知識を身につけようね!
 上記の体験談の方々は、日頃『霊的療法』(施光)を熱心にされておられるご家族の
みなさんです。
 霊的療法を頂きますと、「魂(タマシイ)が浄化され、霊体が浄まります。「魂
タマシイ)
が浄化されていても外観からは分かりにくいのですが、イザという時“神一厘の救い”が
必ず働いてきます。

  ① この世には、偶然とか奇跡というのは本当はありません。必ず起きてくる原因が
    あり、すべて必然なのです。すべて起きてくる「霊的要因」があります。

  ② A子さんの場合、通常だったら車はひっくり返るか横倒れになるわけですが…
    突然、車の下から木の板が浮き上がってきて、その板の上に車が乗った状態で
    車ごと浮いてしまったのです。
     そして、波の流れで流れ着いた先が、がれきの山の上ということで助かり、その
    がれきの山の上だったからこそ、ヘリコプターで発見されて救助されたのです。

  ③ S子さん、Y子さん、E男さん、K男さんの体験では、どなたもちょっと間違っていた
    ら津波で流されていたわけで、間一髪
で救われておられます。
     これからの時代は、ますます「魂」(タマシイ)の浄化が大切になり、その人の運命を
    左右する時代に進んで行くでしょう。
    


    【注】 『先祖供養』並びに「霊的知識」 についての詳しいことは
        HP「先祖供養専門館」・「相談コーナー」 へどうぞ。
         ホームページ
http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan 
        尚、『霊的療法』(施光)とは、いろいろな病気や不幸現象の要因
        である「霊的障害」を解消する霊的方法のことです。
     ホームページhttp://www.k4.dion.ne.jp/~sskan/nandemo-7.html 

             ―どうぞよろしく お願いします―
                              それではまたね…(新235)


長く苦しかった自律神経失調症、本当の霊的救いを求めて

2011-05-14 17:14:41 | 病気


         長く苦しかった自律神経失調症
            本当の霊的救いを求めて

     福岡県 大村真一(仮名)さんの体験です。

 私は、高校に入る頃より体の調子が悪くなり、いつも疲れているような感じで、体が
きつく、特に朝起きるのが辛くて辛くて、高校ではいつも遅刻ばかりしていました。
 久留米の大学病院で調べてもらいましたら、自律神経失調症起立性蛋白尿という
病名をつけられ、薬をもらい飲んでいましたが、なんの効果もありませんでした。

 大学へは一年浪人して、やっとのことで早稲田大学に入学いたしました。弁護士に
なろうと思って法学部を選んだのですが、法律の本を読み続けていると、左の目が痛
くなり、長時間の勉強はできなくなりました。
 そのため、弁護士になるのは早々に諦め、授業にもあまり出席せず、図書館で自分
の好き勝手に、いろいろな本を読んでいました。政治学や社会学の本も読み漁りまし
たが、これという答えもなく「宗教の中にこそ、これからの日本を良くする何かがあるの
ではないか。よし、それを捜そう」と決めたのです。
 まず、キリスト教、仏教、イスラム教がどんな教義なのかを研究しましたが、結局学
生時代には、自分の求める宗教とは出会うことができませんでした。

 やがて、卒業して九州の実家に帰り、家業を継ぐことになったのです。私の家は、母
が一代で、ある訪問販売の化粧品を卸す会社を作っており、当時はそのメーカーの
うちで一位の売り上げでした。
 相変わらず体の調子の良くない私は、朝起きられず、怒られないのをいいことに、
お昼頃会社に出てきて、ボーッとして一日を過ごしていました。それでも夜は元気で、
地元の青年会議所の仲間と酒を飲んで回るというあきれた生活をしておりました。
しかし、心の中では「このままではいけない、何とかしなくては…」と、常に思っておりま
した。

 年が変り、メーカーが代理店の二世の教育を行うということで、私も本社のある名古
屋に呼ばれました。一ヶ月ほど、化粧品の成分や、セールストークの勉強をした後、販
売の実習があったのです。
 名古屋の郊外で、各々五百メートル四方ぐらいの担当地区を決められ、その範囲内
にあるすべての家を、軒並み訪問して化粧品を売って歩かなければなりませんでした。
そして、私の受け持ち範囲の中に、『霊的療法の』(施光)の道場があったのです。

 毎日毎日、訪問して歩くのですが、よそ者の若い男から、化粧品を買ってくれる人は
いなく、全然売れませんでした。どこへ行っても断わられるばかりで、段々訪問する家
が無くなり、しょうがなく『霊的療法』の道場に行ったのです。
 ここは、何となく入り易く中に入ると「どうぞ、どうぞ」と歓迎され、お茶まで出してもら
って、そこでいろんな話を聞いていました。
 私は他に行く所もないので、居心地が良い道場で、そこにある本を次々と読んでい
ました。すると「これこそが、私の求めていた本当の救いの場所ではないか」と気付き
始め、私の胸はなぜか高鳴ったのでした。
 その後まもなく、「道場」での勉強
会に参加をさせて頂き、その内容のすばらしさに
感動いたしました。

 お陰様でその後は、私が一番悩んでいた自律神経失調症もすっかり完治し、家業
も順調で売り上げ実績も上位を維持しております。
 また、中々縁がなくできなかった結婚も許され、今では妻と娘との三人共、幸せな
毎日を過ごさせて頂いており心から感謝しております。


    〔霊的解説〕 霊的知識を身につけようね!
 大村さんは、高校生の時に大学病院で自律神経失調症の診断を受けられ
、それが
30才頃になっても相変わらずの状態を続けておられたのです。
 まず、朝起きが辛くて、いつも体がだるくて疲れているような状態…、でも夜は元気
で仲間と酒を飲んで回る、という日々だったそうです。

  ① このような症状は、普通の病気ではなく、何らかの霊的な要因から起きている
    もので「霊障」と考えるべきです。
    「霊障」の場合は、本来その人が持っている霊力が弱くなっているため、その方
    
の精神力・体力が充分発揮できない状態になってきます。たとえば、霊力が弱
    くなると、どうしても夜間でないと活動ができにくくなるのです。

  ② 『霊的療法』(施光)は、魂(霊体)を浄化する働きがあるのですが、大村さんは
    それによって霊力が高まり、他人と見間違うほど元気になられたのです。
     化粧品販売会社の役員ですから、精神的にも体力的にもヤル気第一の必要
    な仕事のため、大村さんには不向きな苦しいだけの仕事だったのですが、今で
    はバリバリ活動されておられます。

  ③ 又、お年も三十歳半ばを超え、今まで二十何回とお見合いをしても中々決まら
    なかったのだそうですが、「祖霊祀り」をされたその月に、お見合いをされた方と
    トントン拍子に話が進み、先方から「ぜひ、よろしく…」とのことで、三ヵ月後に結
    婚をされたのです。
     これも、何か大村家としての何か霊的邪魔があり、今迄その影響があったもの
    と考えられます。


     【注】 『先祖供養』並びに「霊的知識」 についての詳しいことは
        HP「先祖供養専門館」・「相談コーナー」 へどうぞ
         ホームページ
http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan 
        尚、『霊的療法』(施光)とは、いろいろな病気や不幸現象の要因
        である「霊的障害」を解消する霊的方法のことです。
     ホームページhttp://www.k4.dion.ne.jp/~sskan/nandemo-7.html 

               ―どうぞよろしく お願いします―
                              それではまたね…(404)


 正しい祖霊祀りで椎間板ヘルニアが完治!  

2011-05-07 11:46:47 | 病気


        正しい祖霊祀りで椎間板ヘルニアが完治!   

    愛知県 園田くみ子(仮名)さんの体験です。

 私達夫婦は美容師をしており、二年前に美容院を開店いたしました。開店当初より
大勢の来店があり、うれしい悲鳴をあげておりましたが、仕事に追われる毎日となり、
主人と全面的に食い違いが生じるようになってしまいました。

 私が、不満を募らせイライラするばかりとなっていたとき、娘の友人のお母さんより
『霊的療法』(施光)の話をお聞きしたのです。私は一日も早く自分を取り戻したいと
思い、主人の協力のもと、道場での勉強会に参加させて頂いたのです。

 しかし、その当時の私は、椎間板ヘルニアと右足の麻痺で私の腰骨は、左側と右
側とで五センチも違うほどのズレを生じ、子供を産む寸前の陣痛のように短い間隔
の激痛が続き、座ることも困難の状態でした。
 そのため主人が心配し、「大丈夫かさすってあげようか」と言って手を伸ばすと、不
思議なことに、その手が近づいただけで私の全身に激痛が走り、主人は触れること
すらできませんでした。
 ところが、「道場」の幹部の方が触らずに、ただ手をかざす(施光)だけでなぜか楽
になってくるので、触らずとも回復する『霊的療法』(施光)の凄さに驚きました。

 その後、毎日「道場」に通いましたが、日に日に足に変化が現れました。ある時は
右足が異状に上下に揺れ動き、後頭部から肩にかけてとても暖かくなり、右足の踵
が非常に楽になったのです。
  また、今まで知らずに間違ったままの「先祖供養」の仕方に気付かせて頂き、改め
て園田家の正しい“祖霊祀り”を執り行わさせて頂きました。すると、その後は私の
椎間板ヘルニアも完治してしまったのです。
 これからもっともっと積極的に体験をさせて頂きたいと思っております。


 

      【注】 『先祖供養』並びに「霊的知識」 についての詳しいことは
         HP「先祖供養専門館」・「相談コーナー」 へどうぞ
        ホームページ 
http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan 

        尚、『霊的療法』(施光) とは、いろんな病気や不幸現象の要因
        である「霊的障害」を解消する霊的方法のことです。
       ホームページ http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan/nandemo-7.html 

            ーどうぞ よろしくお願いしますー 
        

                   
それでは またね… (401


不思議な‘霊的療法’の奇跡の数々!

2011-05-01 12:56:14 | 病気


       不思議な“霊的療法”の奇跡の数々!

      山口県 上原幸一(仮名)さんの体験です。

 私が『霊的療法』(施光)の体験をしたのは、今から五年程前のことでした。
そのころ、私は目の痛みに苦しんでいました。痛みが出始めた時には、まだ軽か
ったのですが、一年二年と経つにつれてひどくなり、病院に行っても原因が全く
分かりませんでした。

 四年くらいたった頃から痛みが激しくなり、眼科医に訴えたところ三叉神経痛だ
といわれました。三叉神経痛というのは、神経の痛みとしては最高のレベルの
ものだということです。
 眼科医に麻酔科を紹介され、神経性ブロックという十九センチもある長い針を
顎のすぐ上から目の裏側に差し込んで薬を注入する治療をしたのですが、治る
どころか痛みは更にひどくなり、唇がしびれるという後遺症まで残りました。

 そして今度は九州の大学付属病院を紹介されたのです。ここでは眼科をはじめ、
耳鼻科、脳神経外科、神経内科など、検査、検査の連続で二ヶ月入院しました。
 しかし、痛みの原因はまったく分からず、最後には心療内科にまわされ、「検査
も治療もこれ以上は無理なので退院するように」と言われました。
 それまでにも、良いと言われる眼科を転々としましたが、結果はすべて空しいも
のでした。それどころか医者は、私の目の痛みを「精神的なものだ」と言い出し、
分かってもらえないことの苦しみが私を打ちのめしました。
 その後、なんとか職に就いたのですが、痛みは依然として続き、そのため、気
力も根気も出ずに悩むばかりでした。

 そんな時、以前同じ団地に住んでいたkさんという方が訪ねてこられたのです。
私が目のことを話すと、「一度『霊的療法』(施光)を体験されませんか?」と、言
われたのですが、私はすぐ断りました。
 しかし、いつの間にか母のほうがその「施光」を頂くようになり、体がすごく楽に
なると言い出したのです。それを聞き、もしかしたら私の目もよくなるかも知れな
い?と思い、半信半疑ではありましたが、「施光」を受けてみることにしたのです。

 初めての体験で何の変化もなく、「やっぱりだめだったじゃないか。二度と受け
ないぞ」と思いました。
 ところが数日後、Kさんがまた訪ねてきて「施光」を勧めるので、しぶしぶ二回目
の「施光」を受けました。それでも変化は見られず「やっぱりだめだったじゃないか。
もう絶対に受けないぞ」と思ったのです。
 しかしKさんはなおも私を誘いに来られ、「これが最後」と三回目の“施光”を受
けたのです。すると、“施光”が始まって二分くらいたったころから目に変化が現れ、
十分たったころには痛みが完全に消えてしまったのです。
 十一年間、ありとあらゆる治療を試みてもだめだった私の目の痛みが、たった三
回の“施光”で完全に消えてしまったのでした。
 その時の気持ちはショックにも似て、言葉で言い尽くせるものではありませんで
した。あとで心を落ち着けて考え、あらためて『霊的療法』(施光)のすごさを認め
ざるを得ませんでした。
 このような不思議な体験をさせて頂いた私は、“施光”のすばらしさを確信し、こ
れからも、苦しんでいるいろいろな方々に知って頂きたいと思っております。
 



     【注】 『先祖供養』並びに「霊的知識」 についての詳しいことは
         HP「先祖供養専門館」・「相談コーナー」 へどうぞ
        ホームページ 
http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan 

        尚、『霊的療法』(施光) とは、いろんな病気や不幸現象の要因
        である「霊的障害」を解消する霊的方法のことです。
       ホームページ http://www.k4.dion.ne.jp/~sskan/nandemo-7.html 

            ーどうぞ よろしくお願いしますー 
        

                   
それでは またね… (399