goo blog サービス終了のお知らせ 

兎色紅茶 ~rabbit color tea~

喫茶店写真や旅行写真を載せる自己満足日記帳。

2019/02/19-20:長野探訪

2019-02-19 23:00:45 | 日記
脱稿:2019/09/27/00:00

仕事で長野に行く機会があったので、仕事の合間の時間に観光してまいりました。長野自体が初めてだったので、うきうきしながら色んな写真を撮ってきました。











長野のデザインマンホールも見つけてきました。





駅前を歩いていると、こんなおもしろオブジェが並んでいました。









動物がそもそも可愛いのに加えて、デザイン性もなるほどと唸る部分があり、結構な時間眺めていた気がします。
初日は到着してすぐ仕事だったので、街並みをちらりと写真に納めるだけで終了。


ホテルでちょこっとらぶさんと戯れたり。








2日目。仕事が午後からだったので、「これは午前中に善光寺に行って来れるのでは…!?」と前日の夜に思い立ち、急遽少し早起きをして善光寺まで行ってきました。
善光寺参りの様子は書いていたら非常に長くなってしまったので、別記事に致しました。
善光寺

善光寺から長野駅までは、再び歩いて戻りました。





長野オリンピック聖火台(以下、現地にあった説明書きより引用)
1998年2月に、東京(1964年)、札幌(1972年)に次ぐ、わが国で3回目となるオリンピックが長野市をメイン会場に開催されました。7競技68種目で行われた大会に、72の国と地域から4700人の選手・役員が参加し、連日、「ながの」から世界に数多くの熱戦と感動が伝えられました。
ギリシャ・オリンピアで採火された聖火は、約7000人の手で引き継がれ、南長野運動公園に設けられた開閉会式場の、高さ25mのスタンド上に設置されたメイン聖火台(6m)に、赤々と燃え上がり、16日間、日夜絶えることなくアスリートたちの活躍を見守り続けました。
この小型の聖火台は、オリンピックの成功と熱気を後世に伝えるため、地元有志の方々の手により、メイン聖火台のモニュメントとして ここセントラル・スクエアに設置されていたものです。


聖火台、ここにあったんだ…!と思いましたが、説明文をよくよく読むとこちらはミニチュアだそうです。本物はもっともっと大きいそうです。本物も見てみたい!
聖火台ってどういうものかってじっくり見る機会ってなかなか無いと思うので、ミニチュアとはいえ見ることが出来てとても嬉しかったです。



ちなみに長野オリンピックのマンホールもありましたよ。

善光寺から無事戻り、仕事をし、お昼休憩。長野駅の近くにある、オシャレなカフェに連れて行ってもらいました。



長野駅から歩いてすぐの、『GREEN HOUSE』というお店です。




きのこのガレットと、折角長野に来たんだし!と、長野パープル(葡萄)のスムージーを頂きました。こちらでは野菜の販売も行われているようで、野菜をたっぷり取りたい方は是非是非!という感じのお店でした。

最後に、自分用に買った長野のお土産を貼っておきますね。


りんごのシュークリーム(信州長野)
とてもとてもちいさなシュークリームが入っています。Amazonでも買えます(今知った)。


Nagano Apple Lab りんごのケーキ

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。