藤井旭氏と山田さん一行が隕石めぐりの為、直方隕石を取材するとの一報が入り、仕事を急遽合わせて参加。運よく貴重な隕石に触れることに成功した。神社のご神体なので、見るのも3年に一度のところ、手にとってその感触も堪能できた。ラッキー!
部分月食の件については気を取り直して、手持ちお宝の棚卸でも。
No.1は分譲して頂いたY様に敬意を表して、「シホタリン(シホテアリニ)隕石(約120g)」!!!
この隕石は知る人ぞしるめずらしい隕鉄というY様のふれこみでした。金より高いらしい。
まあそれはともかく、時々観察会などに持参してこども達への啓蒙などに活用しております。私自身の願望としては隕鉄を集めてナイフを作ってみたいなと考えている。名づけて「星流剣」。まああくまでも願望ですが、、、。
シホテアリニ隕石について
ソビエト連邦(現・ロシア連邦)のウラジオストクの440km北東、シホテアリニ山脈山中の上空で起こった天体爆発。
1947年2月12日朝10時半、シホテアリニ山脈の近隣の住人たちは、太陽よりも明るい火の玉が北の青空の41度の高さに輝き、物凄い爆音が轟くのを聞いた。その光と爆発音は半径300kmにわたって観測され、その後多くの火の玉が飛行機雲のような航跡を無数に空に残して地上に降ってきた。
最大のものは300kg。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
No.1は分譲して頂いたY様に敬意を表して、「シホタリン(シホテアリニ)隕石(約120g)」!!!
この隕石は知る人ぞしるめずらしい隕鉄というY様のふれこみでした。金より高いらしい。
まあそれはともかく、時々観察会などに持参してこども達への啓蒙などに活用しております。私自身の願望としては隕鉄を集めてナイフを作ってみたいなと考えている。名づけて「星流剣」。まああくまでも願望ですが、、、。
シホテアリニ隕石について
ソビエト連邦(現・ロシア連邦)のウラジオストクの440km北東、シホテアリニ山脈山中の上空で起こった天体爆発。
1947年2月12日朝10時半、シホテアリニ山脈の近隣の住人たちは、太陽よりも明るい火の玉が北の青空の41度の高さに輝き、物凄い爆音が轟くのを聞いた。その光と爆発音は半径300kmにわたって観測され、その後多くの火の玉が飛行機雲のような航跡を無数に空に残して地上に降ってきた。
最大のものは300kg。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』