“ちびまる子ちゃん”の作者であるさくらももこさんが、乳がんで亡くなったとの事。
ショック!なんですが、53歳だったそうで、ボクの一つ下、同世代なんですよね〜。
“ちびまる子ちゃん”といえば、言わずと知れた“サザエさん”に続く国民的アニメ。
始まったのがもちろんボクが大人になってからなので、そんなに観ていた訳ではないんですが、
同世代ならでは!の“昭和の家庭あるある”が満載で、共感できるシーンがいっぱいあったのを覚えています。
お父さんやおじいちゃん、学校の友達にも笑えるキャラクターがいろいろいました。
主題歌の“踊るポンポコリン”はレコード大賞を受賞するほどの大ヒットとなり、視聴率は最高で40%近くあったとか。
さくらももこさんがファンだったという西城秀樹さんや桑田佳祐さんが主題歌を歌ったり、最近ではゴールデンボンバーがアニメに出演したり。
実在の人物がアニメに登場するのも、魅力のひとつでした。
さくらももこさんは表舞台にはほとんど登場しなかったそうで、どんな方なのかは正直存じ上げないんですが、
ちびまる子ちゃんそのままのイメージが、勝手にありますね。
作者が亡くなっても作品は生き続けると思うので、ちびまる子ちゃんとして、
これからもお茶の間を楽しませてほしい!と思います。
しかし乳がん、何とかならないんですかね〜。
早期発見以外に予防法はないんでしょうか?
皆さん、定期検診には必ず行きましょう!
Shin
ショック!なんですが、53歳だったそうで、ボクの一つ下、同世代なんですよね〜。
“ちびまる子ちゃん”といえば、言わずと知れた“サザエさん”に続く国民的アニメ。
始まったのがもちろんボクが大人になってからなので、そんなに観ていた訳ではないんですが、
同世代ならでは!の“昭和の家庭あるある”が満載で、共感できるシーンがいっぱいあったのを覚えています。
お父さんやおじいちゃん、学校の友達にも笑えるキャラクターがいろいろいました。
主題歌の“踊るポンポコリン”はレコード大賞を受賞するほどの大ヒットとなり、視聴率は最高で40%近くあったとか。
さくらももこさんがファンだったという西城秀樹さんや桑田佳祐さんが主題歌を歌ったり、最近ではゴールデンボンバーがアニメに出演したり。
実在の人物がアニメに登場するのも、魅力のひとつでした。
さくらももこさんは表舞台にはほとんど登場しなかったそうで、どんな方なのかは正直存じ上げないんですが、
ちびまる子ちゃんそのままのイメージが、勝手にありますね。
作者が亡くなっても作品は生き続けると思うので、ちびまる子ちゃんとして、
これからもお茶の間を楽しませてほしい!と思います。
しかし乳がん、何とかならないんですかね〜。
早期発見以外に予防法はないんでしょうか?
皆さん、定期検診には必ず行きましょう!
Shin
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