WESTERN ELECTRICの誘惑 トーンアンプはこんな感じで 2010-10-26 23:57:13 | Weblog WESTERN ELECTRIC の魅力は何か、わからないけれど やられてしまいました。金欠病の私には、高嶺の花のアンプを 自分用だとここまで出来ない 嗚呼WESTERN ELECTRIC・・・・
魅惑のWestern Electric 2010-10-25 00:05:03 | Weblog タイトルが突然飛びます 実は、トーンアンプをWEの球で仕上げました 2ヶ月ほど前、頼まれてつっくたWE420Aのトーンアンプの音が忘れられなく 試作でRAYTHEONの5755を使って作り、最終にWE420Aを使ったところ 材料費でも10万円にちょっとかける位でしたが、まるでガラスが透明な透き通った 感覚の音となり、Western Electric恐るべしと思っていたので、5670を使ったアンプを 設計、最終でWestern Electricの球にしたところ、前回のようなところまで行かず それならとロシアの球を注文してしまいました。 近々アップします
トーンコントロールアンプぞ 2010-10-07 23:18:00 | Weblog NFBを使ったトーンアンプを作ろう 今も、使っているアンプを、現在2球です。 球1本で作ろうと思い立ち、シャーシーの穴あけ、電源基板の作成、プリの回路の作成まで済みました。明日の夜は 完成させるぞ。 5670というかわいい球です。 これはWE396Aと互換があるので、WEの球を手に入れようと思います。
6BX7GT ロフチンホワイト 2010-10-05 22:03:52 | Weblog 6BX7を使ったロフチンホワイトです。 前段も3極管を使い約2Wのものです。 ブリーダーに20キロの3Wの抵抗を入れ 4.7キロをカソードに入れています。 このあと6.8キロ他でカット&トライ今回は 4.7キロに決めました。30ミリアンペアほどが流れています。 音は、カップリングコンデンサーのない素直な音です。 実際にカップリングにスプラグの0.47位で音質の違いを 究めてみたい。 次の課題だ