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嵐ファン・大人のひとりごと

嵐大好き人間の独りごと&嵐の楽曲から妄想したショートストーリー

にのちゃんがフリーター役に!

2010年08月16日 | にのちゃんTVドラマ
にのちゃんの連ドラ出演が発表になりましたね

いやぁ幸せな嵐ファン

いつもメンバーの連ドラが楽しめるんですから。

タイトルは『フリーター、家を買う』

原作は有川浩(ヒロ)さん。

フジテレビ火曜夜9時。

10月スタートです。

公式サイトもオープンしていますよ

原作本を借りに図書館へいってきま~す


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天国で君に逢えたら

2009年09月27日 | にのちゃんTVドラマ
重くて苦しい題材をテーマにしながらも、ほのぼのとしたものを感じさせてくれるドラマでした。

癌は死につながるイメージが強く、怖い病気ですが

日本人の死因としてはめずらしくありませんから、なんか考えてしまいました。


綺麗な海とカウンセリングルームの佇まいがよかった。

現実ではこういった恵まれた環境で、最後の時を迎えられる人は少ないでしょうね。

原作者の飯島夏樹さん自身がガンという病に侵されていたから、

暗いだけの物語にはならなかったんだろうなぁ。

ドラマの中の患者さんたちは限られた命だけれど、家族の愛という救いがあり、

物語を紡ぐことで夏樹さん自身も崩れてしまいそうな心を支えていたのかも・・・



派手な?演技の無い役だけに難しい感じがしました。

にのちゃんならではこそ

黄色い涙の犬童監督が言ってたように、何も言わずにそこに座っているだけで

観客が寄り添ってしまう存在感・・・でしたっけ?


それにしてもラブリーな純一くん一家でした。双子ちゃんとソファでじゃれあうにのちゃんは、

これでもか!ってなくらい可愛かった


いまのところ私のカウンセラーは嵐くん

精神的な落ち込みは、5人の笑顔を見て、歌声を聴けば吹っ飛びますから

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やっぱにのちゃんだワ!DOOR TO DOOR

2009年04月02日 | にのちゃんTVドラマ
きのう、やっと見ましたよ!

予想できたことではありますが切ないシーンに涙、涙

いつも見慣れているにのちゃんが別人になってましたね。

お母さんの明るさと英雄くんのめげない生き方は何だか元気をくれました。



後半、お母さんが倒れたとこからは、

「お願いだから、お母さんを殺さないで!」

とミントと二人でお願いしてましたよ脚本家さんに!

しかし願いは却下されお母さんは天国に・・・



私が一番泣けたのは英雄くんがお母さんがいないと自分は何も出来ないと

ベッドで泣くシーンでした。

せつな過ぎる



にのちゃんが泣くシーンはこれまでもいろんなドラマや映画でありましたね。

どれも印象的で涙を誘いましたが、それぞれの役柄やシチュエーションで違った涙でした。

例えば涙をふいて硫黄島からの手紙拝啓、父上様と今回ではみんな違います。

硫黄島のときは見終わってからにのちゃん天才!と感動したものです。

あれは重かった・・・

ん?話がそれてきた?

とにかくただ涙を搾り出すのがやっと・・・な演技や、いかに綺麗に泣いて見せるかの役者さん(誰とは申しませんが)などとは違う!と言いたいわけで





え~これで三部作は終了ですね。

春休みが終わったら、またゆっくり一人で見直します。

マラソンは何回も見ましたが、少しは恩返しできたかなは辛すぎてあまり見てません。

にのちゃんは死んでしまったり、暗いドラマや映画も多いですよね。

少しは~、青の炎、ハンドク、硫黄島はミントが居るときには見れないの。

10歳のにのみまにあには演技なのに辛すぎるみたい。

それだけにのちゃんが素晴らしいってことです
コメント (2)
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