きのう、やっと見ましたよ!
予想できたことではありますが切ないシーンに涙、涙
いつも見慣れているにのちゃんが別人になってましたね。
お母さんの明るさと英雄くんのめげない生き方は何だか元気をくれました。
後半、お母さんが倒れたとこからは、
「お願いだから、お母さんを殺さないで!」
とミントと二人でお願いしてましたよ


脚本家さんに!
しかし願いは却下されお母さんは天国に・・・
私が一番泣けたのは英雄くんがお母さんがいないと自分は何も出来ないと
ベッドで泣くシーンでした。
せつな過ぎる
にのちゃんが泣くシーンはこれまでもいろんなドラマや映画でありましたね。
どれも印象的で涙を誘いましたが、それぞれの役柄やシチュエーションで違った涙でした。
例えば
涙をふいてと
硫黄島からの手紙と
拝啓、父上様と今回ではみんな違います。
硫黄島のときは見終わってから
にのちゃん天才!と感動したものです。
あれは重かった・・・
ん?話がそれてきた?
とにかくただ涙を搾り出すのがやっと・・・な演技や、いかに綺麗に泣いて見せるかの役者さん(誰とは申しませんが)などとは違う!と言いたいわけで
え~これで三部作は終了ですね。
春休みが終わったら、またゆっくり一人で見直します。
マラソンは何回も見ましたが、少しは恩返しできたかなは辛すぎてあまり見てません。
にのちゃんは死んでしまったり、暗いドラマや映画も多いですよね。
少しは~、青の炎、ハンドク、硫黄島はミントが居るときには見れないの。
10歳のにのみまにあには演技なのに辛すぎるみたい。
それだけにのちゃんが素晴らしいってことです