空港でやはり荷物の超過料金を徴収されました。
今回利用したのは春秋航空という中国のLCC(ローコストキャリア:格安航空会社)です。
航空券自体は非常に安いのですが、荷物の重量制限が厳しく、機内に持ち込む手荷物込みで15kg以内となっています。
夏に高松から上海に飛んだ時もこの春秋航空を利用しました。
その時はスーツケースと手荷物とを合わせて計量されたのですが、今回は手荷物は何も言われず。
しかも重さも20kgがリミットでした。
先程春秋航空のウェブサイトを見たところ、重量制限のサービス期間中だという事でした。
それでも結局3kgオーバーしていたので1kgあたり90元(上海-高松便の場合)で270元(約3,277円)を払う事になりましたが。
ところでこの春秋航空のサイトには日本語のページもあるのですが、その日本語が少々不自然で若干不安になります(苦笑)。
ああいうのはどうしてネイティブスピーカーに校閲させないんでしょうかね。