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仁まっしぐら

赤西仁くん大好きな関西仁が綴る日常

赤西仁の容姿について語ってみよう。

2008-03-03 21:08:44 | 赤西仁
えーと、私の記憶が確かならば、その昔BiDanとかいう雑誌(この曖昧さ。申し訳ありません・・・)に仁が表紙で出たはずなんですが、いまだにそれをブックオフで探しています(笑)。行ったついでとかですが^^;
(これ、ジャニーズ勢がよく表紙飾りますよね。)
今日も行ったついでにコーナー見てみたのですが、仁の号は、やはりなく・・・。しょぼーん。
でも、∞のたっちょん表紙のがありました。
ちょっと立ち読みさせてもらったのですが、たっちょんの顔、ものすごーく好み。
もともとああいう顔が好きなんです。中性的な顔立ちで、二重の幅が広いタイプ。中谷美紀さんとか窪塚くんとか。
どっちかというと、ふぇろも~~ん。せくすぃ~~ってタイプより、痩せぎすで禁欲的な空気を纏った人に惹かれるほうでした。
たっちょんの顔、どんぴしゃだ。二重がものすごいタイプの幅。(笑)
たっちょんは中性的魅力プラス色気もありますよね。
雑誌のカットを見て、「これ、ファンたまらんやろな・・・」と思いました。

しかしわたくし、スマ時代のお友達から、仁に嵌った当時よく言われました。
「なんで?!今までとタイプ違うやん!」と・・・。
そして一般ぴーぷるのお友達にも未だに言われます。「赤西君は**(私の名前)の元々のタイプではないよなあ。」
ええ、私もそう思います。色気から程遠い人が好きだったのに、あんなにフェロモンとかセクシーとか色気番長な人になぜ嵌ったのか、私もよく自分が分からない。(笑)
でも仁の顔って一見纏った色気におされて見過ごしがちですが、女性的であったり中性的な造りをしてると思います。
陶器の肌も、切れ長の眦も、透き通って、ややもすると感情が読み取れないような瞳も。
なのでやはり好きになる人はなにかしら一貫したなにががあるのでしょうね。
あ、それからあれだ。美形好き。(笑)
ブサカワとかも愛嬌あっていいなあ~って思うのですが、やはりこれまで好きになる人は(芸能人の話ですよ!^^)みな、顔のパーツが神がかり的に綺麗な形をした人が多かった。
仁の目とかもどうです。(どうです、って。)
神様が丹精こめてこしらえたかのような形だと思います。
あと仁の唇は、神様のちょっとしたいたずら心が入ってるなあと思ったり(●^o^●)
「この子の唇には、色気というチャームをプラスしてみよう。」みたいな思惑を感じます。

美形って、なにかこのやろーと腹が立つことがあっても、結局顔で許せてしまうことってないですか?(笑)
それってすごいなと思う。才能です。

雑草精神の人(素材はあまり恵まれているほうではないけれど努力で上まで這い上がってきた人)もすっごい好きなのですが、
こういう神に愛されたような人ってやはりどうしても自分とは次元が違うので、そのカリスマ性に惹かれてしまうんだろうなあ。
そしてそんな恵まれた器にあの性格ですよ。(笑)このギャップ。愛しくてたまらない。
仁をよくしらない世間のみなさんは、あの見た目からはとても仁の性格を想像できないだろうなあ。
誤解されやすい容姿だと思う。。
でもあれで「俺様」だったら私、絶対嵌っていないと断言できます。

うまいことできてるなあ・・・。



・・・BiDan、ネットで調べてみたら、2004年11月の号でした。

ほほぉ、仁、ビジュアル神期か。




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