つづき でーーす。
今年も庭先の盆栽のサボテンの花が2輪咲きましたー。
白い大きな花で長さは25cm、直径は10cm以上ありそうです。
正に、美しい花には、棘があるーー!(^◇^)の言葉のとおりですね。
AutoCAD LT 2012 のお試し30日の間に習得が出来ず、使用期間が終了してしまったーーので、
残念ながらビスタでは2013が動かないという事なので、2012を購入して勉強する事にしましたーー。
解説本で半分くらいは進みましたが、2~3回ほど繰り返し解説本で図面編集をしないと仕事では使えそうにないですが、
なんとか使えそうな感じでーーす。
ナレの問題ですが、一短一長cadソフトによって操作や考え方が随分異なっています。
いつかは役にたつように勉強しないと。。。もったいないですネ(^◇^)
20年ほど福井コンピュタのブルートレンドでCADを作成してきましたが、AutoCADでも図面が書ける様チャレンジしてみようと思い
『だれでもできるAutoCADLT土木編』のマニアル本を買ってきましたーー。
それと10年前から入門用のPotosyop LEで写真を編集していましたが、PHOTOSHOP ELEMENTS 10もキャッシュバック期間中
と言う事と、星空の写真を自由回転し加算平均してコンポジットしたかったので、ついでにソフトとマニアル本も購入してきましたーー。
とりあえずはAutoCADLT2012は、お試し30日無料ダウンロードで練習していますが、一長一短で慣れた操作と随分異っています。
図面は座標軸が世界測地系にならないし、感覚的に編集方法が違うので正に外車を運転しているようで違和感いっぱいでーーす。
無料お試し30日は短かそうですが、期間中に頑張って習得したいと思っていまーーす。
姫路城の姫路神社などの桜でーーす。
昨日、いつもバドの練習に行っている小学校に少し速く到着し夜桜を撮影してみましたーー。
k-7にマクロストロボ AF160FCを装着しています。
満開でしたーー。
上から金星、三日月、木星の順で集合し一列に並びましたーー。
自宅より撮影してみましたーー。
かわせみの蔵出しでーーす。ミニボーグ手持ち撮影。
TV等で有名なプロの鉄道写真家の中井精也先生の一日一鉄をもじって
市川の河川でJRの電車・新幹線を撮影してみましたーー。
新幹線は、速く流し撮りは難しいですねーー。
午前中、2時間ほど撮り鉄にチャレンジです。
A50mm MACRO F2.8は、30年前のレンズとは思えない写りで、私のお気に入りレンズですーー。
今年もサチさんから今日、誕生日のプレゼントを頂きましたー。
年をとっても嬉しいし、感謝・感謝・感謝です!早速こんどのバドの試合にーアンダーアーマー装着!
それと友人の「いちど写真応募してみたらー」のお勧めのお影で昨日、神戸新聞の読者の報道写真コンテストで
幸運・光栄にも準佳作に選ばれましたーー。
友人からの祝福の電話やメールも自分なりにマイペースでそれなりに頑張ってきた、誕生日のご褒美かな??と
ご機嫌に思っていまーーす。
ニコンのバックも賞品で、記念・記憶に残る良い誕生日のプレゼントになりましたーー!
これを機に、ニコンにし2マウントで撮影してみようかな(^◇^)ノーテンキですね。
春のバドの親善試合に優勝めざし、着てみたいですね。
オシャレですーー。
お山でも・・・・軽快で良い感じです。
読者の報道写真コンテスト 「美の共演」 準佳作 作品です。
一席は夢のようですが、いつか頂戴したいですね♪
「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。」
by.野原ひろし@クレヨンしんちゃんの父ちゃん
惑星で一番明るい金星(右)と二番目に明るい木星(左)のコラボ!
真西の夜空に2星が横並びで共演し輝いていましたーー。
ので自宅庭より撮影してみました。
k-5 + A50macro + ogps-1 シャター速度7秒 F2.8 iso200
トリミング 左木星 右金星
k-5 + A50macro + ogps-1 シャター速度11秒 F2.8 iso200 + PRO1D プロソフトンA
ソフトフィルターでボカシテ星を滲ませて大きくしてみましたーー。
k-7 + A50macro シャター速度5秒 F2.8 iso800
続きでーーす。
菊咲一華(キクザキイチゲ)と東一華(アズマイチゲ)とセリバオーレンです。
k-7 シャター速度1/100 絞りF5.0 iso400 + AF160FCオートマクロストロボ 菊咲一華
k-7 シャター速度1/100 絞りF4.0 iso400 + AF160FCオートマクロストロボ 東一華
k-7 シャター速度1/125 絞りF5.0 iso400 + AF160FCオートマクロストロボ セリバオーレン
丹波の金山の麓に咲く山野草を散策してきましたーー。
今年は寒い日が続いたので、節分草(セツブンソウ)が遅咲きで満開!
東一華(アズマイチゲ)は蕾で此れから・・暖かい日の昼からは咲きそうな予感ですがーー
k-7 シャター速度1/160 絞りF5.6 iso400 + AF160FCオートマクロストロボ
明石海峡の夕日と大橋の大型船通過を撮影してみました。
松江海岸からの夕日です。
30年前の1983年から発売していたマニアルレンズで、AポジションがあるのでAF以外今のレンズと同等に
開放でのピント調整や絞り等もカメラより操作でき、写りはペンタックス所有の中で一番気にいってますー。
フルサイズのデジ一眼レフで使う事を希望していますが・・・・今は少し長いですねーー。
林崎漁港から
生憎、曇っていてダルマは見れなかったですが・・・ゆっくり日が沈んでいき優雅でしたーー。
大橋を通過する大型船
borg
予約していたGPSユニット O-GPS1が入荷してきましたので、近くのカメラ店に早速、購入してきました。
GPS測量の準拠楕円体によるWGS系世界測地系(WGS84)<軍事、航法、海図、ナビゲーションの分野に適した世界測地系>による緯度、経度、標高、UTC(協定世界時)、方位が所得できます。
我国の現在の準拠楕円体はITRF系世界測地系(GRS80)<現在、地球を最もよく近似している楕円体で楕円体の形状や軸の方向及び地球重心を楕円体の原点としている>で国家座標値と少し違いますが、簡易座標値としては十分でしょう。
使用方法は、世界測地系撮影場所(位置)を決定するためにGPSユニット O-GPS1を中心に
3軸(水平・鉛直・視準軸)を180度以上、1軸に対して5秒ぐらい時間をかけゆっくりと回転させるキャブレーションをまず行います。
カメラを中心に回転するよりもGPSユニット O-GPS1を中心に回転した方が正しく処理できるようです。
アストロレーサーで星座を撮影する場合は更に精密キャブリブレーションを行い、もっとゆっくり回転させると位置を認識し撮影が出来る状態になりました。
位置情報を収得するのに時間がかかるので、少し慣れないと操作が難しいようですね!
梅雨あけの星空の撮影が楽しみでーーす。
先日の簡易赤道儀に色々アイテムを追加してみました。
頑丈なキングの自由雲台がバド練習場の近くにあるギンエーで70%オフ(3000円)で販売していましたので、
丁度頑丈な雲台がほしかったので購入して赤道儀に装着してみました。
ついでに方位磁石も付け、磁北と真北が7度程づれているので北よりー7度に印をつけて,
磁石を印に合わせ水平位置での蝶板の方向を真北に向けます。
角度はベルボンの三脚に分度器が刻んでいるので北緯35度(90-35=55度)に合わせて、概ねの方向にセットして
北極星を探し赤道儀の位置を固定すると、後はカメラのシャターを押しネジを回転するだけで、七夕の星空が撮影できる予定でーーす。
磁石は100円ショップで購入
真北に設置するために7度、偏角
1分間に1回転のつまみと5秒・10秒目印
頑丈な自由雲台 流石japan製
カメラ+ボーグに設置 北緯35度の場合(水平より55度上向き高度角に設置) 赤道儀完成
昨日の続きでーーす。飼育小屋には、羽化した蝶が10匹ほどネットや葉に泊っています。
丹波の森公苑1階の事務所にオオムラサキについて尋ねると、飼育小屋に案内してくれますよ!
実際は写真より羽の色が鮮やかですが、写真で色を合わせるのは現物と対比出来ないので難しいです。
現地で色温度を変更し、色合わせをしてみたいでーーす。
帰り道にササユリの群生地もあり、楽しめました。