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探検家と芸術家またはチラ裏

とりあえずネタ探しとつれづれ備忘録かな

子供の言葉 10

2010-06-02 | 子供
・私はいっぱい笑うだけー (ごまかし、あるいは軽い拒絶)

下の娘が幼稚園に上がる少し前くらいに好んで使っていたフレーズである。
実のところ、正確な意味・由来とも不明である。

言い方は、平板でわざと舌足らずな感じ、山瀬まみのマネをするような感じである。
「いっぱい笑うだけー」といっても決して笑わない。

何かをやってもらうように、例えば、何か歌を歌って、とこちらがリクエストすると、
この台詞が出てくる。
恥ずかしくてやりたくない、できない、気分が乗らないという場面で出て来たような気がする。
当事者ではなく、傍観者の側に回りたい、ということなのだろうか。

意味が分からなくて、本人に尋ねても、同じこのセリフを繰り返されるだけだった。
笑わずに言うのもあって、初めのうちは、正直、何か精神的なショックでもあったのだろうかと心配した。
でも結局、本人が気に入って使っているだけのようであった。
テレビか何かで、誰かが言っていたのだろうか。

バリエーションとして、
「ママ(パパ)はいっぱい笑うだけー」もあった。
これは相手の口を封じる技であった。

・自分に都合の悪いことを言われそうになったときに使うパターンと
・自分ひとりでやりたい、手助け無用、というときに使うパターンの2種類があったように思う。

たしかにこう言われると、こちらは大笑いするしかなくなる。
本人はいたってマジメな顔で言うだけに余計である。

幼稚園に通うようになってから、マイブームが去ったのか、使わなくなったようだ。

上で山瀬まみのマネの要領と書いたが、「いっぱい笑うだけー」の部分を聞くと
個人的には通販会社の北社長の「9万8千え~~~~ん」を思い出す。誰も知らないだろうけど。

子供の言葉 9

2009-11-12 | 子供
・フー (お化けの一種)

上の息子がまだ2歳か3歳の頃、夜寝ている時に
何やら怖がって泣き出したことがある。

聞いてみると、すぐ脇のクローゼットの扉の隙間から
「何かフーっとしたもの」が出てきたのだという。

それ以来、その恐ろしいお化けのようなものは「フー」と名付けられた。
その後の目撃証言、恐怖体験は数知れない。

「フー」は親にとっては便利な存在である。
夜言うことを聞かずに中々寝ようとしない息子には
「フーが来るよ」の一言で全て解決する。
あっという間に寝る用意を済ませ、布団をかぶるのである。

自分が作り出したお化けを怖がり、親に利用される、そんな構図が可笑しい。

不思議なことに「フー」の存在は下の娘にも認知されている。
下の娘も「フー」が怖いのである。
親にとっては「フー」はますます便利な存在となった。
「フー」は昼間でも現れるらしいので、昼寝を嫌がる娘にはかなり使えた。

「フー」は旅先でも現れるらしい。海外でも出るらしい。
はしゃいで寝ようとしない兄妹に「フーが来る」「フーが見ている」と言えば、
シーンとして一生懸命寝ようとする。

副作用もある。
「フー」が怖くて、夜一人でトイレに行けないのである。
一体どんな姿形をしているのだろう、「フー」は。

もうすぐ8歳になる今も息子は「フー」の存在を信じているようである。
口では存在を否定するが、怖がっているのも事実である。

子供の言葉 8

2009-11-09 | 子供
・大人じゃないから分からない (分からない時の言い訳)

最近下の娘(4歳)がよく使う。

(例)
「今日は~が食べたい」
「どうやって料理するか知ってる?」
「分からない。大人じゃないから分からない」

上の息子なら「じゃどうやって作るの?」と好奇心が先に立つところが、
下の娘は自己正当化が前面に出るところが可笑しい。

一方、兄に対抗する時は

・小学校に行ってなくても(ちゃんと)出来た

というアピールは忘れないのだった。

子供の言葉 7

2009-10-04 | 子供
・乗るのが大変な車(馬鹿でかいタイヤを履かせた車、転じて大型SUV)

アメリカでは異常に大きなタイヤを履かせたピックアップトラックやSUVを時折見かける。
この夏休みにも見かけた折に娘(4歳)に
「あの車見てごらん、乗り込むのが大変そうだねー」
と教えたら、とても気に入った様子で、
それからというもの、
「あっ、乗るのが大変な車が走ってきた(止まっている等)」という感じ。
結構言うのが大変なんだと思うが。

娘の基準では大型のSUVなら無改造でも(ハマー等)、
「乗るのが大変な車」に該当するらしい。

魚嫌い

2009-09-22 | 子供
上の息子(小2)は魚が苦手である。
正確に言うと、焼魚、煮魚の類である。天ぷらもダメである。

一方、刺身、寿司は大好物である。
中トロ、赤身、鯛、平目、ハマチ、甘エビ、イクラ、イカ
見事な食べっぷりである。

これが火が通ったものになると途端に箸がとまる。
最近ようやくアジ、サンマ位は食べられるようになったが、鮭はまだである。
更に言えば、マグロのステーキやフライが食べられないというのは全くの謎である。
中トロ・赤身全面禁止処分にしてやりたいくらいである。

まあ、一生苦手、食べられないということはないだろうとは思う。
しかし、何か良い方法はないものだろうか。

良い知恵を求む。

読書感想文 大作戦

2009-09-12 | 子供
小2の息子の夏休みの宿題の中で一番苦労したのがこれである。
読書感想文を書くのは息子にとっては今回が初めてであった。

当初は割りと楽観視していた。
息子は読書が好きで読書量もかなりのものだ。聞けば内容をまとめてきちんと説明できる。
書く方も絵日記など、割とすらすら文章を書いて仕上げてしまうほうである。

だが実際は甘くなかった。
本人も課題図書は読み終えていたが、感想文を書くのを嫌がっていた。
私も子供の頃は大の苦手であった。
自分の苦い経験を元に、遠回りでもできるだけ自分の力でできるように段階を踏むことにした。

1. 下書きメモ作成

まず、思いついたことをそのまま書けるようにレポート用紙を用意した。
「読んでどう思った?」と曖昧な質問をしても、低学年では「~と思った」と
1行か2行で終わるような漠然とした感想しか返ってこないのが普通である。
課題は原稿用紙1枚ないし2枚なので、目標は1枚半強である。

だからどうしても誘導尋問が必要である。
・一番印象に残った登場人物・場面は何か? なぜ印象的だったのか?
・一番好きな登場人物は誰か?(上の質問と重複しても可)どういうところが好きか?
・もし自分がその(好きな)人物だったらどうするか? 共通点と違う点はどこか? 違いはどこから生じるか?
・もし自分の身近にその人物がいたら自分はどうするか? 他の登場人物と自分との違いはどこから生じるか?
・一番気に入ったセリフ・文章は何か? なぜ気に入ったか?

息子に感想やストーリーの説明をさせながら、上のような質問を織り交ぜて話をして、メモを取らせた。
表現・文のつながりなどは二の次である。
書くネタ探しでブレインストーミングに近い感覚である。

結局2-3時間掛けて、リーガルパッド1枚強の分量のメモができた。
1日目はこれで終了である。親子共に疲労困憊の体である。

2. 原稿用紙に下書き

大体どれ位の分量になるかを知るために、前日のメモを見ながら原稿用紙に下書き。
これが息子にはハードルが高かったようで、早速泣かれた。
メモ→下書き文の書き換えのイメージがつかないらしい。

あくまで分量の見当を付けたいということで、メモ丸写しで可と伝えるも、また泣かれる。
文章の断片でしかないメモを原稿用紙に写すという使い方に抵抗があるらしい。
後で清書する時に文章の表現は考えようと宥めて書かせる。

メモの段階では原稿用紙2枚分を軽く超えるのでは、と思っていたが、子供の書く字はサイズが大きく、
原稿用紙に落し込むと1枚半に僅かに届かないくらいであった。

泣きが何度も入ったこともあり、2日目はここで終了。
分量を私が気にしていたのは、メモの段階で状況説明のための文章(つまり本まる写し)が多かったからである。
元の分量が多ければ(私はそう思っていた)、その部分を削ればうまく収まるという目論見だったが、逆に
この分量では削れば1枚を割り込むことになるだろう。

方法としては
・別のトピックを増やす
・話を膨らませる
といった所だが、特に前者は時間と労力の面から大変そうで翌日本人との相談である。

3. 清書

清書、といってもただきれいに書き直すというだけの話ではなく、上述の通り、下書きが
メモの丸写し程度のレベルなので、ここできちんとした日本語の文章で書き上げる必要がある。

本当は間にもう一段階入れる余地があったのだろうが、あまり長引かせても意欲が低下しそうなので、
「完成間近」と印象付けて乗り切らせることにした。

前段階として、全体の構成を確認した。
メモ=下書きで書いた順番で良いか、入れ替えた方が良い所があるか、ということである。
幸い、僅かな入れ替えだけで、基本的にはメモ通りの順で違和感なく書けそうだということが分かる。

本人は妙にやる気を見せているが、いかんせん最初の一行がなかなか書けない。
悩める小説家のようで微笑ましかったが、本人は真剣に悩んでいるので、誘い水として
文章を口述してやる。手を出し過ぎかとも思ったが、今後につながればとの思いだった。

調子よく最初の段落(最大の印象)を書き終えたところで息子から意外な提案。

「好きな登場人物を変更したい」

おお、後の展開を考えると(上述)、ここの変更は大変なことだが本人の意思を尊重してやらせてみる。
本人は意欲的なのだ。
それに分量不足というこちらの認識もある。差替えというよりも足せたら大変都合が良い。

結論としては、このトライは失敗に終わった。
ここで急ごしらえの文章を考えさせても、これまでの手順を踏んで考えた内容と比べると
バランスが取れないというか、レベルが及ばないのである。
具体的に言えば、引用(丸写し)の比重がどうしても増えてしまうのである。

ようやく「自分の言葉で書く」ということの大変さを実感したらしく、この変更案は諦める。
当初のメモ=下書きを活かす方針でいくことにする。

あとはそれこそ一文ずつ親子で相談して練りながら書く、という地道な作業の連続である。

話した内容は大体以下の通りである。
・過剰な説明描写のカット (人物の年齢まで説明する必要はない、など)
・丸写しの表現について、自分の言葉でまとめ直す
・文法・話法の問題 (ぼくが思ったのは~~と思ったことです、など)
・話をもう少し膨らませるか (なぜ、の部分を掘り下げる(「なぜ」の「なぜ」)、など)
・読点の位置 (子供はやたらと読点を入れたがる)

今までの絵日記等の100字レベルの文章と異なり、600字前後の文章を書くとなると、
文章の展開・接続や長文の文法・話法といった面で色々と課題があるようだ。

実はこの清書は2日がかりだった。日数が経っていることもあり、途中で再読もしている。
内容変更(上述)もそうだし、いろいろ話し合いながら書いたという要因も大きい。

感想文とは関係ないエピソードについて話が逸れることも多かった。
でも、それが本来の読書の楽しみ方というものだろう。
お互いが知っている作品について語り合うのは楽しいことだと分かってもらえると良いのだが。

そんなこんなで、本人も納得のいく内容で、目標通り1枚半強の分量で、
初めての読書感想文は完成した。最初の読書も入れて5日がかりである。

印象に残っているのは、息子が時々下書きの原稿用紙を指して
「ここの書き方は変えたい」と何度か提案してきたことである。
本人が自分で考えたことなので、こちらはもちろん歓迎なのが、理由を聞いてみると、

「この書き方(言い回し・表現)では賞をもらえない」

とのこと。おいおい、初めてにしては随分目標が高いな。
というか賞のために書くのではないのだよ、と言いたいところだが、
このことといい、前述の内容変更の提案といい、やる気があるのは結構なことである。

どうやら感想文を書くのを嫌がっていたのも、「どうやって書いたらいいのか分からない」というのも
さることながら、
「どうやって書けば賞が取れる文章になるのか分からない」
という悩みがあってのことらしい。
親が思っているほど無邪気でもない、ということだろうか。

反省点としては、

・段階を分けたのは良いが、次の段階への移行がスムーズでなく、結果として手助けすることが多かった。
・時間と労力がかかり過ぎて、本人の集中力を持続させるのが大変だった。
・上述の通り、表現・文法上の課題が多く、口述するなど手助けが多過ぎた気がする。

従って、当初の私の願いであった、

・何とか自分の力で考えて完成させる。
・苦手意識を持たせない。

この2点がどこまで上手く行ったか、大変心許無い。

しかし、息子よ、よく頑張った。

このブログの存在は、私の家族も知らないのだが、息子の奮闘の記録としてここに残す。
賞が取れるかどうかは、私には分からないし、興味もないが、この頑張りは誇りに思う。

この記事は要するに、息子自慢である。

子供の言葉 6

2009-09-04 | 子供
・でっ (意味不明)

暑くて寝苦しい時に下の娘が「でっ!」と言いながら掛布団(タオルケット)を
蹴り上げる。
叫ぶ訳ではない。「それで」という感じに似ている。

どういう意味での「でっ」なのかは本人に聞いても説明がない。
機嫌が悪いわけではなく、どちらかというとふざけているニュアンスのようだ。
機嫌が悪ければ「暑い~」と普通に嫌がって蹴り上げる。
ふざけているといっても、少しニヤリとするだけで大笑いするわけでも騒ぐわけでもない。
謎である。

一回蹴って空振り(タオルケットが飛んで行かずに体の上に戻って来る)の時は、さらに「でっ」を繰り返す。
「でっ、でっ」という感じである。

子供の言葉 5

2009-08-31 | 子供
・ヒーブして (引き起こして、引っ張って、助け起こして)

上の息子は小さい頃、「きかんしゃトーマス」が大好きだった。
ラスベガスのFAOシュワルツでレスキューセットも買った。
親切な店員さんに大きな木箱を駐車場まで運んでもらったことを思い出す。
フォーラムからシーザース・パレスの駐車場までは物凄く遠いのだ。
それで買い物が終わったわけではなく、またフォーラムまで戻るだけでもくたびれた記憶がある。
機関車はウエストサイド・パヴィリオンのおもちゃ屋で買い足した。
先日久しぶりにパヴィリオンを訪れる機会があったが、そのおもちゃ屋はもうなかった。

レスキューセットは今でもたまに下の娘が遊んでいて現役である。
あれだけパーツが多いと線路のレイアウトが自由にできて、よく息子にせがまれて、
色々な路線を考案・敷設したものである。

DVDはたくさん購入したが、ほとんどはオリジナル版である。
従って、日本語音声も字幕も森本レオのナレーションもなしである。
鑑賞中はセリフのたびに「何て言ってるの?」と聞かれ、通訳するのに必死だった。
同時通訳に挑戦したこともある。意訳・ストーリー変更、何でもありだったが。

余談が長くなったが、「きかんしゃトーマス」の中で、トーマスとゴードンが出ていて、そのどちらかが
(よく憶えていない)脱線か何かして、もう一方が牽引して助けるというストーリーがあった。
その中で確かゴードンが
「Heave!!」
と叫ぶ(号令を掛ける)ところがあって、案の定息子に意味を聞かれ、
「引っ張って、ってことだよ」と答えたのが始まりである。

息子はこのセリフがえらく印象に残ったらしく、寝転がった状態から起こして欲しい時に
「ヒーブして」
とよく言っていた。
7歳になる今でもたまに寝起きの時なんかに言うので、おかしい。

それにしても「トーマス」の世界は脱線事故が異常に多く、トップハムハット卿はいい加減何とかした方が良い。

子供の言葉 4

2009-08-29 | 子供
・ラス (ラスベガス)

上の息子(7歳)は、LAがロスならラスベガスは「ラス」なんだと思い、使っていた。
どちらもスペイン語の冠詞で、省略形としては不適切な例の見本のようなものだが、
本人は訳知り顔で
「ラスは砂漠の中にある街だから暑いんだよね」
「ラスには野球(メジャー)のチームはないの?」
とか、さらっと言うので夫婦で大爆笑してしまった。

でもネタとしてちょっと使ってみようかな、ラス。

子供の言葉 3

2009-08-28 | 子供
・ぱべる (食べる)

下の娘が未だに使っている。
チェコの元大統領でもサッカー選手でもない。

子供の言葉 2

2009-08-01 | 子供
・たんぽこ(タンポポ)

これは二人に共通していた。

・まめ(ダメ)

これは下の娘が連発していた。
激怒していても「まめーっ!!」なので
全然怖くない。

今を生きよ

2009-07-27 | 子供
将来を見据えてそれに備えることも必要だが、
「現在」も「将来」と同様に大切だ。

そのバランスを取るのは、もちろん親の役目である。
従って、親自身が子供の将来に対する焦りというものにストップをかける必要がある。
「将来の備え」のみに子供時代を費やさせてはならない。
それが習い性になり、一生そうなってしまうだろう。
準備を怠らず、自信を持って「今」を生きる姿勢を身に付けさせることが理想だ。
これこそが将来につながると私は信じている。

女の子

2009-07-22 | 子供
息子の服装について書いたついでに娘の場合も。
息子に着せていたファミリアの服は割りと男女兼用でいけるので「お古」を結構着せていた。
それだけではスカート類が足りないのと、ちょっと不憫な気がしたので、買い足しているうちに
結構衣装持ちになってしまった。

主体は
ファミリア
ラルフローレン
ジャニー・アンド・ジャック
H&M

ファミリア以外はアメリカで購入している。
ラルフとH&Mはセールの時に買うと異常に安い。
ジャニー・アンド・ジャックは値段はそこそこするが、デザイン・質が良い。

今度の夏休みにも何か買ってしまいそうだ。気をつけよう。

男の子

2009-07-22 | 子供
我が家では子供服はファミリアを愛用している。
しかし、上の息子が小学校に上がる頃、

「クマはいやだ」

(クマはファミリアのキャラクター)と着るのを嫌がるようになった。

まあ男の子だからねえ、と思いはしたのだが、その一方で、スヌーピーのパーカーなんかは
喜んで着ていたりする。
フードの前(額に来るところ)にウッドストックが一列に並んでいる、妙に「かわいい」デザインなんだけど。
それはアリなのか、と何だか不思議だった。

2年生の今ではアディダスとかプーマとかスポーツブランドが主流となっているが。
過渡期だったのだろう。

夏休み

2009-07-13 | 子供
今年の夏休み、我が家は西海岸で過ごす予定である。

娘(4歳)の夏休みの目標は
「ミニーちゃんと英語でお話しする」
ということなので、アナハイムのディズニーランド行きはほぼ決定のようだ。

毎月送られてくる英会話教材で学ぶ娘、「何てお話しするの?」と聞けば、

「ミニーちゃんにハローと言いたい」

後は特にないそうだ。

教材の購入はストップした方がいいかも知れない。