もしもしカメラ

カメラを持って散歩や旅行のつれづれの記録

合成写真(練習)

2011-02-24 18:37:45 | Weblog


PCクラブで教えて頂いた合成写真
消しゴムでけしたり,切り取ったり,リサイズしたり・・・・・
ノートに書き写した手順にそってやってみるのですが,
1つ工程がぬけると
ナント云う事でしょう!



悪戦苦闘の末
こんな結果に
笑って下さい


ジャイプール観光からデリーへ

2011-02-21 21:08:58 | 旅行

新しいチャンネル
いよいよ終盤になり6時間かけてジャイプールへ,
車の移動に少々お疲れモード
朝のアンペール城は城壁に囲まれとても素晴らしく
ゾウさんが沢山お客さんを運んで渋滞,
時間がなくて残念ながらジープでお城の中へ

次の日デリーに戻り観光最終日シティパレス,
ジャンタル・マンタル天文台(太陽の陰で時間を測定)
クトゥブミナール,インド門,デリーのタージマハルと言われるフマユーン廟へ
盛り沢山の観光でだんだん疲れが出て
カレーの刺激も負担になってきて
最後の朝食は持ってきたお粥さんと梅干しで調節
やっぱり,日本食が恋しく・・・・・

今回の旅行は色々考えさせられる事が多く
複雑な宗教は解らないけど
私は自分自身の中にあるのでは?と思った.

長いお付き合い有難うございました.

終わり


タージマハル,アグラ城観光

2011-02-18 21:15:46 | 旅行

 
念願のアージマハルへ観光です.
ご一緒したツアーの方は6名(ラッキー!でした)
そのうち母娘の方がサリー体験(なりきりインド娘)を希望され
年甲斐もなく私も便乗してしまいました.
男性も乗りよく体験され,
楽しい観光になりました.
(仮装行列ではありません(笑い)

正確無比なシンメトリーが美しいパレス風の建物。
世界一美しい建築と言われるだけあって
本当に目を奪われ真っ青な空に映えて長年の夢がかなえられました.
実は宮殿ではなく霊廟でつまりおハカ。
ムガール帝国5代皇帝シャー・ジャハーンが、亡くなった王妃のために
1632年から22年の歳月をかけて造営したそうです.

また,アグラ城も豪華で遠くにタージマハルが臨められます
 16世紀から300年余に渡ってインドで繁栄を誇った
イスラム勢力のムガル帝国皇帝の 城です・
細かい細工の壁綺麗なお庭
もう少しゆったり時間があったら・・・




ガジュラホ観光

2011-02-17 19:53:09 | 旅行

新しいチャンネル
早朝のガンガー沐浴観光の後
ガジュラホへ
妖艶な彫刻が沢山集まっている西群寺院(世界遺産)
少し強烈な彫刻が沢山
公園になっているので暫しの~んびりと散策
次の日はサイクルシャーに乗って
高い位置から朝の散策,気持ち良かったー.
その後,オルチャー遺跡観光へ
16世紀の古ーい宮殿ですが当時は優雅な宮殿だったのでしょう.

夕刻列車に乗っていよいよアグラへ


ガンジスの夜明け

2011-02-14 20:32:21 | 旅行

新しいチャンネル
3日目夜明け前の暗いうちにホテルを出発
ガンジス川に向かう
霧の立ち込める中
幻想的な蝋燭の灯り,水の音,祈りの声
船がゆっくり進みます.
少しづつ夜が明け霧も晴れ太陽が昇り
次第に沐浴場の人々の姿が
口に出来ないほどの感動が湧き
思わず合掌


北インド周遊の旅Ⅰ

2011-02-13 20:48:06 | 旅行


2月5日から12日の8日間北インドへ行ってきました・
インドといえばタージマハル
長年のあこがれ
17世紀最高の建築世界遺産です.

とりあえずまだ写真の整理ができていませんが
デリーからバラナシ着
2日目からサルナート観光へ

サールナートは仏教の聖地

「ダーメク・ストゥーパ」が中央に

ところどころに金箔がはられている

お坊さんのお説法が始まります

次にムルガンダ・クティ寺院へ

中には寺院内壁に
お釈迦様の一生涯をテーマとした壁画が

皆さん記念写真を

夜はガンガーでのお祈りの儀式
『アルティ・プージャ』へ人力3輪車に乗って

ガンガー(川)の前で沢山の人,人が







夜だと云うのにこのパワー!
凄ーい!の一言
この日一番のショックを受けました.
町を歩き肌で感じた人々の生活,
人生とは何か?
この先,答えは見つかるのでしょうか?

今回ご一緒になったカメラマンの方が
沢山の写真をCDで終わりに頂き
少し拝借してUPさせていただきました.

ホームページはhttp://blog-xiushan.net/

素敵な写真がUPされていますので
ご覧下さい

続く