銀座まるかん人プラト-ク

“元気ときれいをサポート!?”をモットーに、健康・美容・ダイエット・地域の情報を収集、発信 !?

ロコモティブシンドローム(身体運動器症候群)

2014-08-23 | 健康・病気
生涯健康で過ごす基礎的知識

下記の7つの基礎運動機能が一つでも問題が起きると将来寝たきりになる!?

①片足立ちで靴下がはけない
②家の中でつまずいたりする
③階段を上がるとき手すりが必要だ
④ふとんの上げ下ろしが苦手(家庭内のそこそこの重たい仕事)
⑤横断歩道の信号が変わる前に渡れる
⑥2キロ程度の買い物を持ち帰るのが困難
⑦15分ぐらい続けて歩くことができない

デイサービスに通って訓練を受ける人が増えてきています。筋肉は年齢を問わず継続して行使していると徐々に構築されることは広く知られるところです。
気軽に動ける体づくりの基本は、太りすぎないことと痩せすぎないことです。
重たそうな身体は理解しやすいのですが、痩せすぎは筋肉を構築する栄養が不足し体力不足が顕著になります。バランスのよい食生活とは、質と量のバランスが整っていることです。
体は必要な栄養を適宜求めています。必要とする栄養素が不足気味な食事を好んで食す習慣は量を取りすぎ肥満の原因に陥りやすいのです。良質なサプリメントで質の確保が今流です。
運動の基本は歩くことです。一週間に1度、2時間程度の運動よりも毎日の2~30分程度の継続的な歩行が体力維持に効果的なことを認識しましょう。生涯自分の意志で行動出来ることが、楽しい一生を送る最低限の規範です(^◇^)!!
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ひとりさん通信第六刊

2014-08-23 | ひとりさん通信
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ひとりさん通信第五刊

2014-08-23 | ひとりさん通信
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ひとりさん通信第四刊

2014-08-23 | ひとりさん通信
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ひとりさん通信第三刊

2014-08-23 | ひとりさん通信
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ひとりさん通信第二刊

2014-08-23 | ひとりさん通信
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お金に好かれる人

2014-08-23 | 金運アップ・・・!?
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勝手にお金持ちになってしまう映像??

2014-08-12 | 金運アップ・・・!?
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パワースポットの威力!?

2014-08-12 | うんちく・小ネタ
イヤシロッチとけがれっち

天の恵みと地の恵み、両方兼ね備えた肥沃な土地が自然界には存在する。
この地域は、神の愛により繁栄が約束されているといわれています。古代大和の民は、このような地域を“イヤシロッチ”と呼んでいたといいます。反対に不毛の地帯を“けがれっち”と呼びこの地での生活を毛嫌いしていたようです。
地形や環境汚染、また埋蔵している物質により生物に与える影響に問題を含んでいたと考えられます。
一方、肥沃な土地での開墾は植物の生育を育み人々に多大な恵みをもたらす。だがこの地での食物の育成も二、三年で終焉を迎える。イヤシロッチのパワーも、利にかなった継続的な恵みを得るための正しい育成を怠ると瞬く間にけがれっち化してしまうことを学びました。
科学的な分析に乗っ取って、大量に早急に富を得る短絡的な方法を追求した結果なのです。
過酷だと考察した労力を緩和すべき方法論が、共存が前提の善玉微生物の駆逐に走りけがれっち化の加速を招いた。
賢い国民は、生き抜く力を与えてくれる癒しの地の存在を知ることとなりました。長い年月育まれたかの地をパワースポットとして尊重し、祖先からの習慣をより堅調に敬う風潮は大事にしたいものです。
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肥満細胞の効用

2014-08-07 | 健康・病気
ウエストなどに存在する肥満細胞の大事な役目!?

幼少期から少し太めで、おなか周りに肥満細胞が存在している体型には好悪の分岐点があるようです。
おへその直ぐ下部に、意識して腹部に力を入れると固くなる丹田という個所があります。腹式呼吸などで鍛錬すると、体の中心が鍛えられ健康には非常に役立ちます。
この腹部関係が脂肪で覆われ、ぷっくりと飛び出ている体型の人で平均寿命まで到達した人は知る限りではいないようです。
一方、幼少期から多少腰回りに脂肪を蓄え肥満細胞を蓄積している人は体重が増加しても血管関連の疾病には許容範囲が強い体質であるといわれます。
何故でしょう?
成人まで体型が理想的に推移してきた人が、成人移行徐々に体重が増え脂肪過多タイプになる人がいます。
おいしいものに欲望が抑えられずに質量ともに食が進む結果です。
徐々に体重が増えるが全く日常生活に支障がありません。支障が出てくるのは着用の衣服だけです。
ところが、目に見えない体内では脂肪を蓄積してくれる肥満細胞を完備していないため、あらゆる臓器に付着するフオグラ状態になり、臓器の機能低下を招いている。特に心臓周りに脂肪が付着して行くことにより、心臓が正常に働かなくなり突然死という結果に至る人を見かけます。
糖尿病予備軍と懸念される、現行の検査では異常との認定にならない人たちは要注意です。懸念される状態とは、食後血糖値の値が急速に上昇するタイプの人です。正常タイプの人はなだらかに上昇し基準値以内に収まっているのです。表示される計測図がエベレスト山かなだらかな山岳かで別れるのです。
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