明日、6月6日は21世紀最後の「金星の太陽面通過」を迎えます
次回は105年後の2117年12月11日だそうですから、
お天気が気になるところではありますが、ぜひみてみたいですね

国立天文台HPより
Hα線望遠鏡による「金星の太陽面通過」(国立天文台太陽観測所提供)
これは2004年6月8日のものです。
この時は、お天気があまりよくなかったようです
今回の太陽面通過は、6日朝7時10分くらいからおよそ6時間以上におよぶ現象なので、
日食グラスを使用しても、あまり太陽をみすぎないようにしましょう
もちろん、日食グラスを使用しない観察は危険です!
明日お天気よくなりますように

次回は105年後の2117年12月11日だそうですから、
お天気が気になるところではありますが、ぜひみてみたいですね


国立天文台HPより
Hα線望遠鏡による「金星の太陽面通過」(国立天文台太陽観測所提供)
これは2004年6月8日のものです。
この時は、お天気があまりよくなかったようです

今回の太陽面通過は、6日朝7時10分くらいからおよそ6時間以上におよぶ現象なので、
日食グラスを使用しても、あまり太陽をみすぎないようにしましょう

もちろん、日食グラスを使用しない観察は危険です!
明日お天気よくなりますように
