暇を見つけてはコツコツ 作成していた、昇降式ホワイトボードが完成した。
今回の工作のキモは、ホワイトボードを含めた板を吊るしている、上部の黄色い物体。
スプリングバランサーという製品。
遠藤工業という所がこの商品のトップシェアメーカーらしい。
↑この画像の商品だと、5Kg~7Kgの重さの道具なんかを吊るしておくと、軽い力で上下に移動できるという物。
今回の工作では、ホワイトボードと周りの板で おおよそ10kg位になるので、9kg-13kg という製品をチョイスした。
かる~い力で上下する感覚はキモチイイです。^^
先日、ホームセンターで見つけた、「G-TAPE」なる商品。
本来、工具などのスベリ止め 用のテープなんですが、私の場合 包丁の持ち手部分をカラフルにしたいという要求から、
このテープを使ってみる事にしました。
赤いテープのほうには巻はじめの一部分に粘着テープが付いてるだけで、巻いてる部分には粘着はありません。
よって何度でも巻き直しが利きます。
巻き終わりの所を強力な粘着テープ 写真でいうと黒いテープで閉じる事になります。
レギュラーサイズとロングサイズってのが二種類売られていて、どちらが適当か解らなかったので、ロングサイズ買ったら
結構余って 切る事になりました。
これで圃場で包丁を見失う確率が減ると良いのだが・・・・・
今シーズンも ほうれん草の播種でお世話になります。
シーダーマルチャーさん。 シーズン突入前に、充電しときます。
うちっとこの、シーダーマルチャーは、稼働しながら充電できないタイプ(オルタネーター非搭載)なので、作業しない時に
充電しておく必要があるんです。 バッテリーの電圧が高い時は、心なしか播種ユニットのスライド板のキレがシャープな気がします。(笑)
駐車場の借り手さんから、 通り抜けする通行人に 車を傷つけられて困っていると
連絡をうけたので、 見に行ってみると、農協さんが張ってくれたロープが早々に切断されていたので、
カチン!ときたので、チェーンを張ってみた。 3000円也 。
自転車の通り抜けだけでも 抑制したい。
昨日開設した、農業用水道の呼び径が25mmなのに、なぜかそこに付いてる蛇口が13mmなんで、
これじゃ、基本料金を無駄に高く払っでるだけになってしまうので、
口径の広い25mmの蛇口なんかを見に、ジョイフルホンダへ行ってきた。
蛇口を取り付けた後も、配管とか自分でやるか、本職にお願いするか部品の値段なんかも調査しながら
イメージを膨らませてみたが、とりあえず蛇口だけ買ってきた。
接続継手(カップリング)が大きく分けて、町野式とオザワ式ってのに分かれて陳列されていた。
あとそのほかの方式のも幾つかあったようだ。
畑の道路端まで、水道管が来てる事はしっていたので、メーターを取り付ければいつでも利用できる状態のハズだったのだが、
管を通してから 5年以上利用していなかったので、書類上の問題で、結構面倒な手続きが必要だった。
苗床のタネを少量蒔くときは 、 一粒づつ 手で落とすのだが、そのあと
土をかけて鎮圧する作業がワタシ大嫌いなんです。鎮圧とか言って 手のひらでパンパン叩くのは、なんかチョー効率悪い感じ。
って何年も前から思っていて、せめて鎮圧する専用道具でもあればなぁ~ と考えまして
今回 作る事にしました。
↑ スーパービバホームで買ってきた 柄
↑ ナットが二つ用意されているので、これで 適当な板を固定する方針で・・・・
穴あけただけだと ナットが出っ張るんで、なっとが 板に沈むように 加工
適当な板(ビバホームの端材)を固定して出来上がり。
まぁ 見た目はマズマズ。
実際に鎮圧してみたら、ちょっと角度が浅いけど まぁ 仕方あるまい。
もう今から分解して 作り直す気力はないのです。^^;
これまで、恥ずかしながら 一度も編んだ事のない 縄を編む事になった。
買ってくればいいよなんて 思ってたんだけど、近所のお婆さんが 教えてくれると言うので、
習っておく事にした。 百姓たるもの 縄くらい 編めねば ならぬのか?
百の姓(かばね)って 言うけど 俺が思うに 利益を上げて 初めて (1かばね) だと思うのだが・・・・
ちょっと話がそれた。↓
適当な長さに切る といか 固い部分を切り落とす。
繊維をほぐす為に、小槌(なかったので大槌)で叩く!
しまった。 編むのに 夢中で 写真撮り忘れた^^;
まぁ 初めて 編んだので 出来栄えは お見せできません。 m(_ _)m
材料を足していく行程が難しいっすね。
直売所ネットワークカメラのドームハウジングが最近汚れで曇ってきたので、
クルマのガラス用洗剤でゴシゴシしてやった。
モニタ越しの画質が随分向上した。
折角脚立を、用意したので、かねてより準備してあった集音マイクを増設してみた。
端子は外に出してあったので、接続して、ビニールテープで絶縁しただけ。
試しにブラウザで、音声を確認してみたら、イイカンジ。
調子にのって、モニタリング側からカメラ側へ話ができるようスピーカーもつけちゃおうかしら。
(;^_^A
念願のフレールモアが納品された。
もうロータリーを気づかって、背の低い緑肥を選んだりせずに、心置き無くソルゴーとか蒔けるよ。
センチュウ対策に、ヘイオーツ、ライ太郎、ネマキング、どれでも使えるのは嬉しいっす。
エコファーマー全開です。>(嘘)
きょうは、垣根と、植木の手入れを、すべく、自前の
エンジンヘッジトリマー
電機式ヘッジトリマー
近所の方から借りてきた、
エンジンブロア
この三種の神器 に助けてもらって
ザクザク刈って、刈りまくった。
電機トリマーは、今日デビュー戦だったのだが、パワーはないが軽さを武器に、50mコードリールが届く範囲ではおおいに活躍してくれました。
昨日、はじめて ジョイントレッグシリーズのパーツを使って工作したので、
ちょいとメモを残しておく、 大事なのはコストとか・・・・・
そもそも ジョイントレッグって どんなん?
南友 て会社が出してるらしい
http://www17.ocn.ne.jp/~nanyu/indexjointlegseries1.html
一番上の板
ジョイントボード58cm×30cm @1690円 ×1=1690円
下の段 右から
ジョイントスペーサ30cm @230円 ×2=460円
ジョイントポール 23cm @410円 ×4=1640円
ジョイントナット(4本入り)2.5㎝ @220円 ×2=440円
ジョイントボルト(ねじ4本入り) @200円 ×2=400円
ここまで 小計4630円
このほかに、
上記のシリーズとは別に、キャスター と タッピングビス を購入
キャスター @118円 × 4= 472円
極低頭タッピングビス @120円 × 3= 360円
こちらの小計が 832円
合計 5462円 まぁ ちょいと高いのか?!
ジョイントポール (左)にジョイントナットを取り付けると(右)
のようになる。
スペーサー や ボード を ジョイントボルトで 固定していく。
これに、非純正のキャスターを固定する。
ザザッ と完成!!
先日、作業中にマルチャーのボルト&ナットが外れて紛失してしまい、農協を通じて、純正品を取り寄せてもらったのだが、またしても、外れて紛失^^;
結局、自分でスーパービバホームに行って ボルトとナット を単品購入した。
ボルト: ステンレス 8×40 六角
ナット: M8 緩み止めナット 六角