あ、あのー・・・「福原美穂」ってどんな歌手?(爆)
いやさ、応募して当選したのはいいんだけど、どうしてもさ、
「宇多田ヒカル」や「倉木麻衣」の時みたいに興味もてないじゃん。
(福原美穂ファンの方ゴメンナサイ)
いや、そもそも、ラジオでこの人の曲をチラ聞きした感じでは、
どうにもこうにも、自分の好きな音楽のベクトルではないんだよね。
申し訳ないけど。
でも、なんでだろうね?
こういうのって、何気なく興味ないのに応募して当選したりするよね?
うーむ、せっかくだから、行けたら行くかな??
いやさ、応募して当選したのはいいんだけど、どうしてもさ、
「宇多田ヒカル」や「倉木麻衣」の時みたいに興味もてないじゃん。
(福原美穂ファンの方ゴメンナサイ)
いや、そもそも、ラジオでこの人の曲をチラ聞きした感じでは、
どうにもこうにも、自分の好きな音楽のベクトルではないんだよね。
申し訳ないけど。
でも、なんでだろうね?
こういうのって、何気なく興味ないのに応募して当選したりするよね?
うーむ、せっかくだから、行けたら行くかな??
私がザ・ピロウズを知ってから5年近く・・・
なんとバンド結成20周年ということで、おめでとうございます。
そこで出た2枚のベストアルバム
「Rock stock & too smoking the pillows」と
「Once upon a time in the pillows」。
「ターミナル・ヘブンズ・ロック」や「ストレンジ・カメレオン」など
私の好きな曲も入っているし、私の持ってるアルバム「パイド・パイパー」からも
何曲か入っている。とくに「Tokyo Bambi」が入っているのがうれしい。
今回、新曲の「1989」がPVのDVDとともに収録されているけど、
このPVが、なかなか、ぐっとくる内容のストーリー仕立てのアニメで、泣ける。
先日、NACK5の「J-POP マガジン」の中でヴォーカルの山中さんが
この「1989」について語っていたけど、
山中さんが北海道から上京してきてバンドメンバーと会う前の心境を
今回、この曲に描いたのだそうだ。
そういうことを踏まえて、歌詞をかみしめながら聴いてると、
やっぱ泣ける。
結局の所、今までそんなにピロウズのことを知らなかった私のような人も、
今までピロウズを応援し続けた人も、買いの2枚かもしれない。
なんとバンド結成20周年ということで、おめでとうございます。
そこで出た2枚のベストアルバム
「Rock stock & too smoking the pillows」と
「Once upon a time in the pillows」。
「ターミナル・ヘブンズ・ロック」や「ストレンジ・カメレオン」など
私の好きな曲も入っているし、私の持ってるアルバム「パイド・パイパー」からも
何曲か入っている。とくに「Tokyo Bambi」が入っているのがうれしい。
今回、新曲の「1989」がPVのDVDとともに収録されているけど、
このPVが、なかなか、ぐっとくる内容のストーリー仕立てのアニメで、泣ける。
先日、NACK5の「J-POP マガジン」の中でヴォーカルの山中さんが
この「1989」について語っていたけど、
山中さんが北海道から上京してきてバンドメンバーと会う前の心境を
今回、この曲に描いたのだそうだ。
そういうことを踏まえて、歌詞をかみしめながら聴いてると、
やっぱ泣ける。
結局の所、今までそんなにピロウズのことを知らなかった私のような人も、
今までピロウズを応援し続けた人も、買いの2枚かもしれない。
いったい、どれだけの人が行くのかね?
明日の高崎で行われるザ・キャプテンズのライブ。
ああ、俺は行かないよ?傷彦そんなに好きじゃないし(笑)。
やってる音楽がGSってのもねぇ・・・VーROCKは好きだけど、V-GSはちょっと。。。
唯一、自分が聴いてて楽しめる曲って「アディオス アミーゴ」しかないし。
それじゃあ、お金は払えませんよ、いくら安近短でも(^^;
明日の高崎で行われるザ・キャプテンズのライブ。
ああ、俺は行かないよ?傷彦そんなに好きじゃないし(笑)。
やってる音楽がGSってのもねぇ・・・VーROCKは好きだけど、V-GSはちょっと。。。
唯一、自分が聴いてて楽しめる曲って「アディオス アミーゴ」しかないし。
それじゃあ、お金は払えませんよ、いくら安近短でも(^^;
先日、木曜日。
前々から気になっていて音源を探していた、
FMぐんま148のエンディング曲について、
チェリーボーイ・チェリーガールのコーナーにて
パーソナリティーの和美さんがしゃべってくれたおかげで見つけることができた。
それは「ヨシンバ」っていうアーティストの「ハズム リズム」という曲。
さっそく、アマゾンのお急ぎ便で購入。
気になりだしてから半年・・・やっとこれでCDが手に入ったというわけだ。
で、昨日の夜届いて、早速聞いてみたんだけど・・・いい。
めっちゃサイコー!!
おしゃれなんだけど、あからさまではないエロい歌詞と、なめるような独特のロック感あふれるボーカルとギター、そしてメロディアスなメロディとコーラス・・・それらがうまーくミックスされてひとつの楽曲になっていて心地よい。ちょーカッコいい!!!
しばらく、車で、家で、パワーローテーションすること間違いなし!
マイブームのナンバーです。
前々から気になっていて音源を探していた、
FMぐんま148のエンディング曲について、
チェリーボーイ・チェリーガールのコーナーにて
パーソナリティーの和美さんがしゃべってくれたおかげで見つけることができた。
それは「ヨシンバ」っていうアーティストの「ハズム リズム」という曲。
さっそく、アマゾンのお急ぎ便で購入。
気になりだしてから半年・・・やっとこれでCDが手に入ったというわけだ。
で、昨日の夜届いて、早速聞いてみたんだけど・・・いい。
めっちゃサイコー!!
おしゃれなんだけど、あからさまではないエロい歌詞と、なめるような独特のロック感あふれるボーカルとギター、そしてメロディアスなメロディとコーラス・・・それらがうまーくミックスされてひとつの楽曲になっていて心地よい。ちょーカッコいい!!!
しばらく、車で、家で、パワーローテーションすること間違いなし!
マイブームのナンバーです。
先日の様ソニ08に行って思ったこと。
やっぱり俺はロックが好き。
モー娘。のライブで「浪漫~my dear boy」を聞いた時もそうだったけど
あの、なんつうか、走り出すギターやベースの感じが好き。
氣志團の「330」、アジカンの「リライト」、etc...
俺の好きな曲はやっぱりそういう曲で、そのライブ感が好きなんだと思う。
やっぱり俺はロックが好き。
モー娘。のライブで「浪漫~my dear boy」を聞いた時もそうだったけど
あの、なんつうか、走り出すギターやベースの感じが好き。
氣志團の「330」、アジカンの「リライト」、etc...
俺の好きな曲はやっぱりそういう曲で、そのライブ感が好きなんだと思う。
先日、ファンキーフライデーを聞いていたら、カウントダウンのコーナーでヘンな曲が流れてきた。
「♪おしりかじりむし~ おしりかじりむし~・・・」
なんじゃこりゃ!?なんか妙に面白いツボに入る曲だな~
と思って聞いていたら、どうやら、NHKの「みんなのうた」で大ヒット中らしい。。。で、さらにさっき、ネットで調べたところ、この曲を作った「うるまでるび」さんは、なんと、あの
「しかと」
の作者だった。。。納得。
私としては、「おしり」より「しかと」の方が好きなので、そっちをDVD化する話に期待している。
※「しかと」について知らない人は、上の緑のgooで検索してみて下さい(笑)。
「♪おしりかじりむし~ おしりかじりむし~・・・」
なんじゃこりゃ!?なんか妙に面白いツボに入る曲だな~
と思って聞いていたら、どうやら、NHKの「みんなのうた」で大ヒット中らしい。。。で、さらにさっき、ネットで調べたところ、この曲を作った「うるまでるび」さんは、なんと、あの
「しかと」
の作者だった。。。納得。
私としては、「おしり」より「しかと」の方が好きなので、そっちをDVD化する話に期待している。
※「しかと」について知らない人は、上の緑のgooで検索してみて下さい(笑)。
・・・運転手をしていると、必然的にラジオが生活の一部になってしまいます。
ましてや、無音で1時間も耐えられるわけありません(笑)。
で、このブログをずうっと見て下さってる方は分かると思いますが、私はたいがいNACK5を聞いています。そのなかで、気になってくる曲がいくつかあるわけで・・・きょうはそこんところを、ココに書いていこうかと。。。
その前に、まずは最近買ったCDについて。
かかし「とらっくそんぐ」「スケアクロウ」「バーンパーク」
・・・NACK5リスナーなら当然か!?鬼玉とヒッツ・ザ・タウンはもちろん好きな番組です(^^。
エンドリケリ・エンドリケリ「ネオ・アフリカ・レインボウ・アックス」
・・・「空が泣くから」はかなり好き。このPV欲しさにアルバムを購入。アイドルだけどアイドルの曲っぽくないところが、俺はロックな魂を感じる。
松岡英明「イズ・ディス・マイ・ヴィジョン」
・・・デビュー20周年を記念して作られたエピック時代の総集編ともいえるベスト盤。3枚目DVDのPV集は今まで欲しかったけど廃盤で諦めていた私にとって、タカラモノとなった。ファンなら絶対買うべし。
ジョンリ「クローズ・トゥ・ファンタジー」
・・・最近「エロカワ」でブームを起こした人もいるけど、このジョンリの場合は「カッコカワ」とでもいうのだろうか、、、可憐で可愛いんだけど、芯はあってカッコイイみたいな、、、PV見て更にハマりました。
つづいてはいよいよ、最近気になる曲について。
クレイジーケンバンド「タオル」
・・・「シャリマール」とか「てんやわんやですよ」とか、結構ノリが良い曲が、この人達の曲では好きだったのですが、今度のはスローで夏らしい、聞いていて気持ちが良い。
アールエスピー「ライフ・タイム・リスペクトおんなへん」
・・・三木道三の方はCD持ってた気がする。売っちゃったけど(^^;。ちなみに、さだまさしの「関白宣言」に洋題をつけるとしたら「ライフ・タイム・リクエスト」だと思うのは私だけ!?
スピッツ「群青」
・・・スピッツといえば、以前「インディゴ地平線」ってアルバムがあったような、、、この曲と何か繋がりがあるんだろうか?ともあれ、スピッツの曲は聴いていてキモチのイイ曲が多い。「うめぼし」とか(笑)。まあ、「ロビンソン」が一番好きだけど。
秋川雅史「千の風になって」
・・・いつまでTOP50にいられるのか?ミリオンは達成出来るのか?注目するところです。とりあえず、ラジオから流れてきたら歌います。さあ、みなさんご一緒に(笑)。
ましてや、無音で1時間も耐えられるわけありません(笑)。
で、このブログをずうっと見て下さってる方は分かると思いますが、私はたいがいNACK5を聞いています。そのなかで、気になってくる曲がいくつかあるわけで・・・きょうはそこんところを、ココに書いていこうかと。。。
その前に、まずは最近買ったCDについて。
かかし「とらっくそんぐ」「スケアクロウ」「バーンパーク」
・・・NACK5リスナーなら当然か!?鬼玉とヒッツ・ザ・タウンはもちろん好きな番組です(^^。
エンドリケリ・エンドリケリ「ネオ・アフリカ・レインボウ・アックス」
・・・「空が泣くから」はかなり好き。このPV欲しさにアルバムを購入。アイドルだけどアイドルの曲っぽくないところが、俺はロックな魂を感じる。
松岡英明「イズ・ディス・マイ・ヴィジョン」
・・・デビュー20周年を記念して作られたエピック時代の総集編ともいえるベスト盤。3枚目DVDのPV集は今まで欲しかったけど廃盤で諦めていた私にとって、タカラモノとなった。ファンなら絶対買うべし。
ジョンリ「クローズ・トゥ・ファンタジー」
・・・最近「エロカワ」でブームを起こした人もいるけど、このジョンリの場合は「カッコカワ」とでもいうのだろうか、、、可憐で可愛いんだけど、芯はあってカッコイイみたいな、、、PV見て更にハマりました。
つづいてはいよいよ、最近気になる曲について。
クレイジーケンバンド「タオル」
・・・「シャリマール」とか「てんやわんやですよ」とか、結構ノリが良い曲が、この人達の曲では好きだったのですが、今度のはスローで夏らしい、聞いていて気持ちが良い。
アールエスピー「ライフ・タイム・リスペクトおんなへん」
・・・三木道三の方はCD持ってた気がする。売っちゃったけど(^^;。ちなみに、さだまさしの「関白宣言」に洋題をつけるとしたら「ライフ・タイム・リクエスト」だと思うのは私だけ!?
スピッツ「群青」
・・・スピッツといえば、以前「インディゴ地平線」ってアルバムがあったような、、、この曲と何か繋がりがあるんだろうか?ともあれ、スピッツの曲は聴いていてキモチのイイ曲が多い。「うめぼし」とか(笑)。まあ、「ロビンソン」が一番好きだけど。
秋川雅史「千の風になって」
・・・いつまでTOP50にいられるのか?ミリオンは達成出来るのか?注目するところです。とりあえず、ラジオから流れてきたら歌います。さあ、みなさんご一緒に(笑)。
最近、通勤のクルマの中でパワーローテーションして聴いてる先日買ったスガシカオとSEAMOのアルバム・・・特に「午後のパレード」と「ルパン・ザ・ファイヤー」がお気に入りなのだけど、この2曲に共通する点があることが分かった。
それは、「ディスコティック」な曲であるということ。
両方のPVもみて、それはより確信となった。
やはり、同じ時期に毛色は違えど、同じような音楽が出ると言うことに、ひとつの時代的な流れというモノを感じるのは気のせいなのだろうか?
まあ、何にしても、「流行」というものは必ず仕掛ける側の人らが居ることは、忘れないでおきたい。
それは、「ディスコティック」な曲であるということ。
両方のPVもみて、それはより確信となった。
やはり、同じ時期に毛色は違えど、同じような音楽が出ると言うことに、ひとつの時代的な流れというモノを感じるのは気のせいなのだろうか?
まあ、何にしても、「流行」というものは必ず仕掛ける側の人らが居ることは、忘れないでおきたい。
先日、「日本沈没」を見た前の日のこと。
初めて行った、母の実家近くの大型ショッピングセンター内にあるタワレコで、
私は一枚のCDに目がとまった。
秋川雅史「千の風になって」
・・・以前、こんな出来事があった。
日勤の朝、通勤時に聞いているいつものNACK5
「ウォーミングアップミュージック」。
そこから、パーソナリティーの大野さんがどういう流れからか詩の朗読を始めた。
「私のお墓の前で泣かないでください
私はそこには居ません
眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって 吹き渡っていきます・・・」
すべての朗読を聞き終えたとき、私の心の中に
じーんと
こみ上げるものがあったのを、私は忘れることが出来なかった。
それから数日後、夕方の「ファンキーフライデー」かなにかで
それが歌として、CDで発売されてるのを知った。
それが
その
「千の風になって」
それ以来、ずっと気になっていたのが、
CDショップに行く機会が巡ってきて、
ふと思い出す。
「そういえば、あの曲は・・・」
探してみると、ある一角にコーナーが出来ていて、
結構話題になってるCDであることがわかった。
さっそく買って聞いてみる。
やはり、いい歌だ。詞がいい。
それにしても、聴けば聴くほど、このような歌を
お盆に買ったということに、
なんらかのタイミングみたいなものを感じてならない。
それは一言で言えば「縁」とか「運命的な」とでもいうのだろうか?
でも、一つだけ確かなことは、歌に共感すると言うことは、
心の波長とシンクロできる部分があるということだ。
そして、私は「生きている」ということ。
時間という代価を払いながら、日々肉体を燃焼させ新陳代謝を繰り返しながら、
心もともに「生きている」ということ。
もうすぐ、祖父の1周忌。
じいちゃんは、
子供であるうちの母さんやおばさん、孫である私や妹たちや従兄弟ら、
みんなが時々、思い返すことで、
肉体は滅びても「生きつづけて」居る。
そんなことを思いつつ、今日も通勤時の車内で「千の風になって」を聴いている。
初めて行った、母の実家近くの大型ショッピングセンター内にあるタワレコで、
私は一枚のCDに目がとまった。
秋川雅史「千の風になって」
・・・以前、こんな出来事があった。
日勤の朝、通勤時に聞いているいつものNACK5
「ウォーミングアップミュージック」。
そこから、パーソナリティーの大野さんがどういう流れからか詩の朗読を始めた。
「私のお墓の前で泣かないでください
私はそこには居ません
眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって 吹き渡っていきます・・・」
すべての朗読を聞き終えたとき、私の心の中に
じーんと
こみ上げるものがあったのを、私は忘れることが出来なかった。
それから数日後、夕方の「ファンキーフライデー」かなにかで
それが歌として、CDで発売されてるのを知った。
それが
その
「千の風になって」
それ以来、ずっと気になっていたのが、
CDショップに行く機会が巡ってきて、
ふと思い出す。
「そういえば、あの曲は・・・」
探してみると、ある一角にコーナーが出来ていて、
結構話題になってるCDであることがわかった。
さっそく買って聞いてみる。
やはり、いい歌だ。詞がいい。
それにしても、聴けば聴くほど、このような歌を
お盆に買ったということに、
なんらかのタイミングみたいなものを感じてならない。
それは一言で言えば「縁」とか「運命的な」とでもいうのだろうか?
でも、一つだけ確かなことは、歌に共感すると言うことは、
心の波長とシンクロできる部分があるということだ。
そして、私は「生きている」ということ。
時間という代価を払いながら、日々肉体を燃焼させ新陳代謝を繰り返しながら、
心もともに「生きている」ということ。
もうすぐ、祖父の1周忌。
じいちゃんは、
子供であるうちの母さんやおばさん、孫である私や妹たちや従兄弟ら、
みんなが時々、思い返すことで、
肉体は滅びても「生きつづけて」居る。
そんなことを思いつつ、今日も通勤時の車内で「千の風になって」を聴いている。
最近、移動のクルマの中でよく聞いているのが、
槇原敬之がいろんな人の歌をカバーしたアルバムの2と、
同氏のオーケストラライブの模様を収録したアルバム。
まず、前者の方。これは選曲が良くて好き。
宇多田ヒカルの「トラベリング」とか最近の歌が入っているかと思えば、
懐かしい中島みゆきの「ファイト」が入っていたりと、
センスの良さを感じる。
変わったところで、
美和明宏の「ヨイトマケの歌」なんか入れちゃってるところが
面白い。
そして、後者のオーケストラライブの方。
こちらは、さすが、生オケの迫力。
音の緩急とか、音質とか、生のコーラスだとか・・・ライブアルバムならでは。
そこに、「世界に一つだけの花」が詞として載ったときには、
ちょっと鳥肌モノだった。。。
そして、2枚組のこのアルバムの最後に収録されている
アンコールの「どんなときも。」
あたたかい会場の雰囲気が伝わってくるとともに、
この曲こそ、やはりマッキー節の原点なんじゃないかと、
しみじみ感動した。
だから、特に今回のレビューで点数をつけることはしないけど、
いつも、
仕事の前、やる気にさせてくれて、
仕事の後、いやしてくれるこの2枚のアルバムに感謝してます。
ありがとう。
槇原敬之がいろんな人の歌をカバーしたアルバムの2と、
同氏のオーケストラライブの模様を収録したアルバム。
まず、前者の方。これは選曲が良くて好き。
宇多田ヒカルの「トラベリング」とか最近の歌が入っているかと思えば、
懐かしい中島みゆきの「ファイト」が入っていたりと、
センスの良さを感じる。
変わったところで、
美和明宏の「ヨイトマケの歌」なんか入れちゃってるところが
面白い。
そして、後者のオーケストラライブの方。
こちらは、さすが、生オケの迫力。
音の緩急とか、音質とか、生のコーラスだとか・・・ライブアルバムならでは。
そこに、「世界に一つだけの花」が詞として載ったときには、
ちょっと鳥肌モノだった。。。
そして、2枚組のこのアルバムの最後に収録されている
アンコールの「どんなときも。」
あたたかい会場の雰囲気が伝わってくるとともに、
この曲こそ、やはりマッキー節の原点なんじゃないかと、
しみじみ感動した。
だから、特に今回のレビューで点数をつけることはしないけど、
いつも、
仕事の前、やる気にさせてくれて、
仕事の後、いやしてくれるこの2枚のアルバムに感謝してます。
ありがとう。
TAKma☆の評価 85/100点
コメント:やっぱ俺、ビジュアル系すきだなぁ(笑)。このアルバム買うまでは、雅さんのことは名前しか知らなかったんだけど、これ聴いて、かなりファンになったっす。ファッションも格好いいけど、その詞にかいま見える「自分至上主義-meism-」、自己紹介ソングでは「歌ってボケれる3枚目」など、なかなか俺的ツボに来る。曲の方も、「甲子園野球」や、「和太鼓」「童謡」などの要素が入っていてオモシロイ!まー、基本はロックだけど。
自分の買った初回版にはDVDがついてるんだけど、そのなかで、「ギターに始まらないとロックじゃない」みたいなことを雅さん本人がいってるんだけど、たしかにギターカッコイイ曲多いっす。(特に1曲目の自己紹介ソングのイントロ。エレキギターが渋く唸った後、「ははは、呼んだかい?」のセリフにはココロ打ち抜かれた(爆))
一度で良いからライブに行ってみたい。そんなことを思わされた一枚。
コメント:やっぱ俺、ビジュアル系すきだなぁ(笑)。このアルバム買うまでは、雅さんのことは名前しか知らなかったんだけど、これ聴いて、かなりファンになったっす。ファッションも格好いいけど、その詞にかいま見える「自分至上主義-meism-」、自己紹介ソングでは「歌ってボケれる3枚目」など、なかなか俺的ツボに来る。曲の方も、「甲子園野球」や、「和太鼓」「童謡」などの要素が入っていてオモシロイ!まー、基本はロックだけど。
自分の買った初回版にはDVDがついてるんだけど、そのなかで、「ギターに始まらないとロックじゃない」みたいなことを雅さん本人がいってるんだけど、たしかにギターカッコイイ曲多いっす。(特に1曲目の自己紹介ソングのイントロ。エレキギターが渋く唸った後、「ははは、呼んだかい?」のセリフにはココロ打ち抜かれた(爆))
一度で良いからライブに行ってみたい。そんなことを思わされた一枚。