昨日のサイクリングは風もなく快適でした。
青梅街道・靖国通り・京葉道路・千葉街道と走り小岩までわずか1時間40分でした。
三鷹から総武線を利用しての移動と時間的に変わらず驚きました。
温かい風を全身に浴びて気持ちよく走ることができました。
帰りはさすがに上り坂が続き、ゆっくりと走ったので2時間弱かかりましたが、それでも前回よりも短時間で移動できたことに少し自信を持てました。
良い天気ならまたトライしたいと思っています。
言葉が通じなくてもお互いの心が触れ合い意志や感動の伝わるものにスポーツと音楽があります。
スポーツ選手の中で活躍中のクリスチャンといえばプロゴルファーの中島常幸選手(54歳)ががんばっています。
中嶋選手は私を含めた中年の星ですがクリスチャンの星でもあります。
「ゴルフは一番人生に似たスポーツ。ゲームをあるがままに受け入れ、それに立ち向かって行かねばならない」と語ります。
賞金王を四回獲得し、四大メジャー・トーナメントの一つ、米国ジョージア州で毎年四月に行われるマスターズにも十一回出場の実績を持っています。
中嶋さんは「人間は生きていくための道具を神様から与えられる。
私の場合、それはゴルフだった」と語ります。(3月第2週『ゴルフと聖書』放映)
【詳しくは、クリスチャン新聞福音版2001年4月号をご覧下さい。】
中島選手は、プレーを続け今も多くの人に感動を与えています。
これだけの年齢でもトッププロを維持しているのは、測り知れない訓練の工夫と継続をされていると思い、その立ち姿に福音を感じました。
生きていくための道具は何か今は不確定ですが、私は修行中のカイロプラクティックで生きていきたいと思っています。
中島選手のように感動を与えることはできませんが、『その人がより良く生きることができるように』働きたいと思っています。
音楽は、前出の『チァキの大盛り晴れ日記』(http://blog.goo.ne.jp/chakihimawari)で多くの歌を聴くことができ、癒されたり元気をもらったりできるので、是非お訪ねになりお聞き下さい。
昨日のブログでは、歌手達が集まって歌った「We are the world」が視聴できます。
下記は、視聴して書き写した歌詞の一部です。
神の福音を感じました。
We are the world
There comes a time(今こそ)
When we head a certain call(あの声に耳傾ける時)
When the world must com together as one(世界が一つになる時)
There are people dying(死に瀕した人達に)
Oh, it's time to lend hand to life(救いの手を差し伸べる時)
The greatest gift of all(それは最大の贈り物)
We can't go on(これ以上)
Pretending day by day(知らん振りを続けるわけにはいかない)
That someone, somewhere will soon make a change(誰かが、どこかで変化を起こさなければ)
We are all a part of God's great big family(わたしたちは神の大きな家族の一員)
And the truth, you know love is all we need(本当さ、すべての人に必要なのは愛なんだ)
We are the world(僕らは仲間)
We are the children(僕らは神の子)
We are the ones who make a bright day(僕らこそが明るい未来を作る者達)
So let's start giving(さあ、今こそ始めよう)
There's a choice we're making(選ぶのは君だ)
We're saving our own lives(僕らは自らの命を救おう)
It's true we'll make a better day(本当さ、より良い明日を作ろう)
Just you and me(君と僕で)
Well, Send then your heart(心が届けば)
So they'll know that someone cares(支えになってあげられる)
And their lives will be stronger and free(そうすれば彼らも強さと自由を手に入れるだろう)
As God has shown us by turning stone to bred(神が石をパンに変えて救いの道を示してくれたように)
So we all must lend a helping hand(僕らもみんなで救いの手をさしのべるべきなんだ)
We are the world(僕らは仲間)
We are the children(僕らは神の子)
We are the ones who make a bright day(僕らこそが明るい未来を作る者達)
So let's start giving(さあ、今こそ始めよう)
There's a choice we're making(選ぶのは君だ)
We're saving our own lives(僕らは自らの命を救おう)
It's true we'll make a better day(本当さ、より良い明日を作ろう)
Just you and me(君と僕で)
When you're down and out(見放されてしまったら)
There seems no hope at all(何の希望もなくなるものさ)
But if you just believe(でも、信じることが大切なんだ)
There's no way we can fall(決して負けたりしないことを)
Well, well, well, well, let us realize(確信しよう)
Oh, that a chnge can only come(変化は必ず起こる)
When we stand together as one(僕らがひとつになって立ちあがった時には)
We are the world(僕らは仲間)
We are the children(僕らは神の子)
We are the ones who make a bright day(僕らこそが明るい未来を作る者達)
So let's start giving(さあ、今こそ始めよう)
There's a choice we're making(選ぶのは君だ)
We're saving our own lives(僕らは自らの命を救おう)
It's true we'll make a better day(本当さ、より良い明日を作ろう)
Just you and me(君と僕で)
We are the world 以下繰り返し
言葉が分からなくても、歌を聴くともっと感動すると思います。
今日は子どもの英語塾の保護者会に出席します。
W先生とは英語で応対するので、気合いを入れたいと思います。
また書き続けます。
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