チャキの大盛り晴れ日記

クリスチャンゴスペルシンガーです。
小野路の礼拝堂で礼拝をささげている多摩ニュータウンバプテスト教会のメンバーです。

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※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

「土の器」に記事を書き続けています。

2011-06-04 11:20:15 | チャキの憩いタイム

いつもご訪問いただきありがとうございます。




3月より新たに「土の器」を書き始めました。


引き続き「土の器」-この土台の上にーをお読みいただければ嬉しいです。


これからもどうぞよろしくお願いします。













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「主は備えてくださる。」神さまは日本を愛している・・・多摩ニュータウンより

2011-03-14 00:58:41 | 礼拝の恵み
今日の礼拝の記事を書きました。

土の器  (この土台の上に)をご覧ください。

どうぞよろしくお願いします。


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※多摩ニュータウン(計画停電・第2グループ) 

東京電力   カスタマーセンター

多摩地域   0120-995-662
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新しいブログ「土の器」どうぞよろしくお願いします。

2011-03-09 19:49:17 | 礼拝の恵み
みなさま、こんにちは。

長い間「チャキの大盛り晴れ日記」を応援いだだきありがとうございます。

今日、新しいブログを開設いたしました。

タイトル

土の器 (この土台に上に)  です。

引き続きどうぞよろしくお願いします。
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いつかどこかで・・・・

2011-03-01 16:23:56 | 礼拝の恵み

チャキの大盛り晴れ日記をひとまず終了させていただきます。



愛用の聖書。

見開きにはたくさんの書き込みがあります。

2004年7月7日に記した言葉。

「時間の中で経験することを受け入れましょう。」

ブルームハルト(父)


ブログを書くことによって聖書の御言葉をお伝えできて感謝でした!

礼拝のこと、教会のこと、賛美のこと・・・与えられた、たくさんの幸せを分かち合えて感謝でした!

今日、3月1日。

チャキの大盛り晴れ日記を終了します。

書くことも読むことも好きな私です。

別な形で書き続け読み続けたいと思っています。

(新しいブログを書き始めること思案中^^・・・)


今までブログを通して小野路の礼拝の恵みをお伝えできたこと。

礼拝ごとにいただいた、たくさんの恵みをブログ日記からこうしてお伝えできたこと。

楽しかった~ありがとう~

感謝で満たされた思いを携え、新しい1歩を踏み出します。


「チャキの大盛り晴れ日記」を書き続けられたことに感謝!

応援してくださったみなさまとの出会いを心から感謝します!


皆さまの上にイエスさまの愛と祝福がたくさん、たくさん注がれ続きますように!


いつかどこかでお会いできたら・・・その時はどうぞよろしくお願いしま~す^^   





 わたしの目にあなたは価高く(あたいたかく)、貴い

        わたしはあなたを愛している

                            イザヤ書



※教会のことはブックマークにあります「多摩ニュータウンバプテスト教会」のHP

教会の牧師さん(津波牧師)が書いていらっしゃるブログ「多摩ニュータウンバプテスト教会」をどうぞご覧ください。




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なんて感謝なことだろう!

2011-02-28 18:41:07 | 礼拝の恵み
1時間/168時間


日曜日の午後、2時30分から約3時30分まで。

この時間を使って私は自分の人生を静かに見つめ、内省する。

心鎮めると次々に思い浮かんでくる感謝な出来事。

うっかり忘れそうだった。

あんなこと、こんなこと。

感謝することを忘れてしまうこと・・それは、もったいないどころか祝福を逃してしまうこと。

先週も1週間168時間、さまざまな人間関係の中で過ごしてきた。

忙しいと、見失いそうになっていた感謝。

感謝の思いを取り戻すこと!

そこからイエスさまの奇跡、御業、癒しがおこされる。

感謝の思いを取り戻すこと!

するとイエスさまがその御力を発揮しやすくなる。

最近、身をもって体験し始めている。なにかが変わった。

体調も心持ちも。

11年目に入ったクリスチャン生活。

イエスさまにお従いする術をようやく知り始めた。

これからのために必要な導きを昨日もいただいた。

礼拝からメッセージを存分に受け、今週も祝福された者として働きに出かけられる。

幸いな者として祝福されている者であると信じる心。

心と考えが養われるひととき。

何て感謝なことだろう!


1週間、(時間にすると168時間)ごとに過ごすひととき。

この生活サイクルを与えてくださるイエスさま。

このお方に出会えたこと、なんて感謝なことだろう!


※昨日、春を思わせる陽気に小鳥たちがさえずり始めました。そのさえずりを耳にしながら聖餐式に与りました。牧師さんが御言葉を読まれるその声に小鳥のさえずリがともなっていました。自然の営みの中でいただいたパンと葡萄ジュースでした。


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口笛が大きく響きました。

2011-02-23 23:05:55 | 憩いの家(小野路)のこと
                                        

「あっ」

今日の小野路でのお祈り会でのこと。

ガラス窓越しにバサバサと舞い降りてきた大きな鳥の姿。

「えっ、なに?」

その姿は川辺で見ることができる「サギ」でした。

「シャシン!シャシン!」

あわてる私に何の関心も示さず、鳥は礼拝堂よこの池のそばに立ちました。

その背丈は1メートル以上はありそう。

「けいたい・・・けいたい!」

私がまごまごしているうちに、鳥は大きく羽を広げて隣の家の2階の屋根の上に。

とにかく一枚、屋根の上に立っている姿を撮影。

上のシャシンです。

「チャキさん、そしたら今度は私が鳥を飛ばしますからその時にシャシン、うまく撮ってね!」

いつのまにか、牧師さんも一緒に興奮しています。

「♪ピ~ピピピ♪」「♪ピ~~ピヨピヨ♪」

でました!

ツハ牧師さん、お得意の口笛!

(ちょっと前に町で口笛を吹きながら歩いていたら、知らない方に怒鳴られてしまったそうです・・・)

今日は大丈夫!思いっきり大きく吹いてください!

小野路の谷間に見事な口笛が響きわたりました。

「♪ピ~ピピピ♪」

繰り返し繰り返し口笛が響きます。
(ちょっと、ウグイスっぽい感じ?のメロディ?)

しかしながらその大きな口笛にもびくともせず、鳥は悠々と屋根の上からあたりを見渡しています。

いっこうに飛び立つ気配はありません。

「ちょっと、無理ですね・・・」

数分の間、携帯を構え待ち続けるのに疲れた私はあきらめてつぶやきました。

その時、あっけなく鳥は屋根の上から高くゆっくりと飛び立っていきました。

「♪ピ~ピピ・・あ~、いっちゃいましたね~」

牧師さんも残念そう。



そして気持を鎮めて中断されていたお祈り会を続けました。

その間、日曜日にネズミをくわえていたネコの親子がトコトコと、わがもの顔で池の横を通りすぎていきました。



帰り道・・・

車を走らせ5メートルもしないところに・・・

1羽のウサギ発見!

小道の隅で草をほおばっています。

ゆっくりと車を進ませました。

牧師さんがウサギに近寄って、再び口笛!

「♪ピ~ピピピ♪」

と手を伸ばしました。

下のシャシンはその時のものです。





今日のお祈り会

聖書箇所は コリントの信徒への手紙Ⅱ  5:11~21 和解させる任務  でした。

御言葉は6章へと続きます。

「わたしたちはまた、神の協力者としてあなたがたに勧めます。

神からいただいた恵みを無駄にしてはいけません。

なぜなら、『恵みの時に、わたしはあなたの願いを聞き入れた。救いの日に、わたしはあなたを助けた』と神は言っておられるからです。

今や、恵みの時、今こそ、救いの日。」



動物たちの生命を確かめるように過ごしたお祈り会。



帰り道、ふと思いました。

ツハ牧師さんがいつもこの土地で楽しそうに口笛を吹かれる姿。
もしかしたら、その姿に安心して暮らしている動物たちなのかも・・・と。



                

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思いがけない助けが・・・・

2011-02-21 09:17:39 | 礼拝の恵み
昨日の礼拝、メッセージタイトルは

「思いがけない助けが・・・」

でした。

聖書箇所はアブラハムがその妻を妹と偽って生き抜こうとする場面です。(創世記20章1節~18節)


メッセージの中ほどになったとき

「あっ!」

姉妹が小さく叫びました。

ガラス越しに見えている外、小野路で暮らすネコの親子が悠々と散歩。
見慣れた景色です。


しかし、昨日は違いました。

その子猫の口になんと!

ネズミがくわえられていた!

私は見ることはできませんでした。

牧師さんも見ていません。

姉妹、ひとりがしっかりと確認できたその様子。



「ネコがネズミをくわえて歩いている・・・・。このことも、意味があることと後でわかるかも知れませんね。」

牧師さんが笑顔でひとこと。


アブラハムの行動のメッセージは続きました。






夜、沖縄学のテレビ番組を教えてもらい観ました。

タイトル     

伊波普猷(いは ふゆう)「深く掘れ 己の胸中の泉」沖縄学のまなざし

1時間30分たっぷりとさまざまな取材が組み込まれていました。

番組編成は作り手の思想が組み込まれているので距離を持って観ました。

さまざまな立場からの見解があるものと私は自身の立ち位置を再確認するべく自覚が強められました。

思えば10年前、私は「思いがけず」この町でひとりの牧師さんと出会いました。

音楽仲間の友人を通して。

結婚式での演奏を依頼された牧師さん。

それがきっかけで聖書の話をお聞きしました。

子育てもひとくぎり・・何となく見つけたいと思っていた生き方の方向。

ジグゾーパズルの最後のピースが見つかったような。

聖書から伝わってくるイエスさまの姿、語られる言葉・・・「そう、これだった。」

見つけたいものが見つかったという安堵感。その感覚、今もしっかりと覚えています。

「思いがけない助けが・・・」

後から牧師さんは沖縄出身と知りました。

後から沖縄の歴史を沖縄の視点から知ることが出来ました。

後から自分が日本人であることの意味を考えるようになりました。

讃美歌の世界、ゴスペルの世界、日本人のキリスト者として賛美する姿勢の意味。

日本人として生まれ育った私の歩み。

民族の誇りを携えてキリスト者になる意味は大きいです。



教会の姉妹の著書

「同化と異化のはざまで」
         -「在日」若者世代のアイデンティティ葛藤ー


2年前にこの本を「思いがけず」手にした意味、これから先も深められることでしょう。


「思いがけない助けが・・・」


沖縄出身の牧師さんのもとイエスさまの福音をご一緒できること・・・


日本人としてイエスさまを証しする私に思いがけずに与えられた牧師さんとの出会い。

沖縄出身の牧師さんに御言葉を執り成していただく。

そこに大きな意味があるような気がしてなりません。




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霊に導かれるお祈り会に続き

2011-02-17 22:40:21 | 憩いの家(小野路)のこと
霊に導かれたお祈り会から1日経ちました。

昨日、共有する祈りの課題が与えられていました。

昨日は共に、祈りました。

今日は個人的にも祈っていました。

昨日の思いを、夕方、ブログ日記にも書き記しました。

そして、さきほどその課題に関する「よい知らせ」を受け取りました。

嬉しいメールが届いたのです。ほんとうに嬉しかった。

引き続きお祈りしていきます。

昨日、教えられたように感謝の祈りをささげつつ。

「癒し主は主です。」「主の栄光が現れますように。」

私たちはあなたを救い主と、癒し主と信じます。

こうして日々の生活が安らぎに満たされていくこと、これは救い主イエスさまからの祝福です。


「わたしが信じるのは、もうあなたが話してくれたからではない。

わたしたちは自分で聞いて、この方が本当に世の救い主であるとわかったからです。」

                ヨハネによる福音書 4:42


今日1日を感謝します。この祝福はここに留まらずに広げられていくことが大切なこと、と・・今日、2回目の記事を記しました。

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霊に導かれるお祈り会

2011-02-17 17:18:22 | 憩いの家(小野路)のこと
水曜日の午後は、小野路の礼拝堂でお祈り会。

昨日も出かけました。

穏やかな空気を感じながら心の安らぎを求めつつ。


このお祈り会、実に不思議な集まり。

毎週、水曜日ごとに「よい知らせ」が届くのです。

こんなこと、あんなこと、それぞれに起こされている日常の出来事。

これはいったいどういうこと?

どう受けとめたらいいのでしょう?

牧師さんの耳に届きます。

「ああ、それはよかったですね。」

「それは、こういうことですね。」

「それは、どういうことかまだ、わかりませんね。でも平安でいられるように祈りましょう。」

きっと、いいことに変えられていく。

さまざまな出来事、そのひとつひとつ。時の一致。

不思議に集まって確かめると、ひとつの恵みへと繋がっていくのです。

「イエスさまがご計画されたよいこと」

現実には自分に起こっていることであるけれど、実はそれぞれに与えられたイエスさまの栄光の現れ。

私たちがそのことを知らずに通り過ぎないように、霊に導かれている出来事と知るお祈り会。

牧師さんは、交通整理をされていくように、自然に無理なく心と考えを良い方向へと示してくれます。

情報に満ち溢れた世の中、情報を区別していく必要があります。

心と考えが護られる必要を思います。

確かな指針を求めるとき、聖書の御言葉が進むべく道を示してくれます。

この限られた時間の中でさえも、恵みを知る私たち。

真の感謝の思いが生まれ始めます。

感謝の思いがここで育ち、加えて心の安らぎも得る。

そして、霊も心も身体も共に癒されていく。

毎週、この時間がこのように導かれること、実に不思議です。





                「私の魂よ、主をたたえよ。

            主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない。

                 主はお前の罪をことごとく赦し

                   病をすべて癒し

                慈しみと憐れみの冠を授け


               長らえる限り良いものに満ち足らせ

              鷲のような若さを新たにしてくださる。」

                               詩編103



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生まれてから死ぬまでの三つのこと・・・

2011-02-15 09:07:51 | イエスさまの祝福
                          





「大金持ちでも貧乏人でも・・・『三つのこと』しか人生にはない」

一つ目は生まれること。

二つ目は死ぬこと。

この二つは、自分の思い通りにはならない。

だが、三つ目は自分の思い通りにできる。

それは、生まれてから死んでいくまでの間を『生きる』ことだからだ。

                    ・・・・ある哲学者の言葉・・・・


イエスさまは自ら予告された通り、十字架におかかりになられた。

その有様に直面したお弟子たちは自分がユダヤ人たちに迫害されるのを恐れ部屋に閉じこもり鍵をかけていた。

イエスさまのお弟子たちは一体、これからどう生きるのか・・・・

間もなく、予告された通り復活されたイエスさま。

その復活されたイエスさまと突然、思いがけず再会できたお弟子たち。

その歩みは恐れから、平安、喜びへと変えられていく。

イエスさまの愛によって生かされ、イエスさまの栄光を表すために生きる誉が与えられた者へと、的が定められたのだ。



ヨハネによる福音書20:19~23

その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸に鍵をかけていた。

そこへ、イエスが来て真ん中に立ち、「あなたがたに平和があるように」と言われた。

そう言って、手とわき腹をお見せになった。

弟子たちは、主を見て喜んだ。

イエスは重ねて言われた。

「あなたがたに平和があるように。父がわたしをお遣わしになったように、わたしもあなたがたを遣わす。」

そう言ってから、彼らに息を吹きかけて言われた。


「聖霊を受けなさい。

だれの罪でも、あなたがたが赦せば、その罪は赦される。

だれの罪でも、あなたがたが赦さなければ、赦されないまま残る。」



イエスさまの御名によって祈ることができる私たち。

世の中に、日常生活の暮らしの中に、日々起こされる出来事、苛立ち、恐れ、悲しみ、裏切り・・・闇の世にあって、希望を持って、互いの弱さを受けとめ、赦し合い、支え合うことができること。

教会の存在から知る。

「差別」と「区別」の言葉の違いを、魂を鎮めつつ丁寧に語ってくださる沖縄出身のツハ牧師さん。

生まれた場所、育った環境をすべて神さまのご計画の中で活かされるとっておきの恵みと受けとめて励まし、輝きに変えてくださるメッセージ。

その福音メッセージはイエスさまの無条件愛に生かされている日本人の私が「どう生きていくか」・・そのことを知る闇の中の光、大いなる恵みだ。




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※ツハ牧師さんのメッセージ記事をご紹介します。

「神さまの無条件愛に生きよう-ゆるしの奇跡の分かち合い」4 ・・キリストの平和があなたがたの心を支配するようにしなさい


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