最近、周囲に広島カープ・ファンが多いし、私としても、今後の活躍が期待される私と同姓の4番打者がいるこのチームは応援してあげたい。
でも、相手が阪神タイガースとなると、やっぱり、こちらを応援しなければならなくなる。
今日は、大味な試合だったが、最後は、先日のWBC決勝戦、イチローの逆転タイムリーばりの感動を4番金本が見せてくれた。
5点を追う阪神は8回に2点を加え、9回は赤星、鳥谷の適時打で1点差 . . . 本文を読む
いや~、鳥肌が立った。
10回表2アウト3塁2塁。ファールで粘りに粘った後のイチローの2点タイムリー。
職場のリフレッシュルームのモニターで見たあの興奮は忘れられない。
おめでとう!侍ジャパン!
これでようやく安心して仕事ができそうだ。 . . . 本文を読む
私の今月の関心事トップ3に入る話題。その一つはWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。
今日の試合は、日本時間の朝4時頃からはじまったため、全部が全部観戦することはできなかったが、我がJAPANは、とりあえず、最初の難関キューバ戦を制することができた。
おめでとう。
東京ラウンドでもその力を見せつけた投手力。これは間違いなく世界最強だろう。
そして、懸念されていた打線も、今日は特に横浜 . . . 本文を読む
WBC東京ラウンド(アジア予選)が終了した。
第2回WBCは9日、東京ドームで1次ラウンドA組の1位決定戦があり、日本は敗者復活戦から勝ち上がった韓国に0―1で敗れ、2位通過が決まった。日本が大勝した2回戦とは対照的に投手戦となり、岩隈(楽)が4回に許した1点が最後まで響いた。米サンディエゴでの2次ラウンド1組は15日から始まり、日本は15日午後1時(日本時間16日午前5時)開始の1回戦で、B組 . . . 本文を読む
さて、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の話題。
第2回WBCは6日、東京ドームで1次ラウンドA組の韓国―台湾が行われ、韓国が9―0で大勝。日本と2次ラウンド進出をかけて、7日に対戦することが決まった。韓国は1回、李晋映の満塁本塁打などで一挙6点を奪い、6回は鄭根宇の2ラン。投げては先発左腕の柳賢振から継投で無失点に抑えた。 日本代表は大一番を前に、東京都内の室内練習場で調整した。7日 . . . 本文を読む