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  Happy day ♪

春蘭

 先日ユキワリソウが咲いていた場所の近くに春蘭が咲いていた

 

 枯れた枝や葉の中に咲いているので、よく見ないと見過ごしてしまいます

 ジジババというかわいそうな別名があるそうです

 うすい緑色の花が好きです

 

 今日は冬の戻ったような寒い一日でした


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コメント一覧(10/1 コメント投稿終了予定)

hirorin
☆北斗さん
http://blog.goo.ne.jp/hiroko1818
北斗さんがお持ちの図鑑はとってもわかりやすくて
楽しそうな本ですね

私もハクセキレイやセグロセキレイはよく見かけますが
(ハクセキレイは道路を歩いているので、車で轢いてしまいそうです。ぎりぎりで飛ぶのですが)
キセキレイは一度、シロハラも二度しか会ったことがないのですが
近くの鳥撮りさんのブログでは、当然のように登場します

私も4年ぐらい前にアップしました。
hirorin
♪和さん
http://blog.goo.ne.jp/hiroko1818
たしかに、私も素朴な雰囲気の日本の蘭に
魅力を感じます

ここは植物園なので、咲いているのはわかっていましたが
まだ肌寒い山道で見つけたら本当に嬉しいでしょうね。
hirorin
♪peru母さん
http://blog.goo.ne.jp/hiroko1818
お花屋さんで販売されてる素晴らしい蘭も素敵ですが
自然界で枯葉に埋もれそうに咲いている蘭には
違う魅力がありますね

ジジババねぇ、調べてみたけど
色んな説があるようで・・・
上半分がほっかむりのお婆さん、下半分が白いヒゲのお爺さんに見えることから~
別の説はちょっと書きにくいので、調べてみてくださいな(笑)


北斗
第2信
お尋ねの件です
札幌でも ハクセキレイは多く見かけますが キセキレイは わりと珍しいです
シロハラは もっと珍しいです
私の愛用本の一つに 「北海道野鳥図鑑」があります
これには 出会いの難易度が 一つ星から四つ星の4段階で 表示されています
四つ星が 最も会うのが難しい鳥です
それによれば キセキレイは二つ星 シロハラは三つ星でした
そちらでは どちらもよく見かける鳥だそうですが
今度hirorinさんも アップしてみてください
和さん
http://fisheye2.blog65.fc2.com/
西洋の蘭の比べて日本の蘭は、
見方によっては地味ですが、
緑色などとっても素敵な花を付けますね。
早春に山道の傍らにこの花を見つけると、
とっても安らぎをおぼえます。
peru母 
ジジババ
自然の中の蘭って、また違う味わいがありますねえ。

春蘭という名前も知らなかったですが
なぜ?ジジババ・・・?
わかったら教えてね!
hirorin
☆xiaoさん
http://blog.goo.ne.jp/hiroko1818
今までxiaoさんの春蘭を見ていて、手をかけて育てられたというイメージでしたが
「湯がいて食べる」? ビックリです!

ジジババって見た目だと思っていましたが、ちゃんといわれがあるのですか
ネットで調べてみますね。
hirorin
☆北斗さん
http://blog.goo.ne.jp/hiroko1818
蘭って一生懸命に手をかけて作るイメージがありますが
こんな枯葉の中から出て 咲いていると、別のイメージで見ることができます

やっとミーちゃんに許してもらえたのですね
浮気はいけませんね(笑)
xiao
こんにちは
今年は暖かくなったと思うと
また冬に逆戻りのような寒さが来たりで
変な「春」ですね。
そのせいか、春蘭を長い間見ることができるようです。
春蘭を見るといつも「湯がいて食べたらおいしそう」と思っていましたが
調べてみたら、実際に湯がいて食べるようですね。
ジジババのいわれは・・・
「ふ~ん・・・」というものでした(笑)
北斗
こんばんは
シュンランは 素朴な味わいがあって良いですね
どうしてこれが ジジババなのでしょうね
片耳のミーには オシドリに会った日と次の日の二日間会えませんでした
嫌われてしまったかなと思っていましたが 今日は会えました
二日間会えなかったぶんを取り戻すために バシャバシャと 450枚も撮ってきました
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