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亡命ウイルス研究者 新型肺炎の隠ぺいを告発 。

2021-09-29 09:56:05 | 健康と栄養

亡命ウイルス研究者 

新型肺炎の隠ぺいを告発 。

 

香港のW.H.O.研究所の内部告発者がFOXの独占インタビューで

COVID-19の隠ぺい工作を主張しました。

私はアメリカに行って COVID-19の起源の真実を世界に伝えたい、

COVID-19がどれほど危険なものであるかを

人々に理解してもらうためです。これは政治の話ではありません。

世界中の人間が 生き残れるかどうかの話なのです

亡命したWHO研究所のウイルス研究者が

米フォックスニュースの取材に答えた。

そこには新型コロナウイルス発生時の生々しい様子が伝えられていた

 

亡命ウイルス研究者 新型肺炎の隠ぺいを告発 。

香港のW.H.O.研究所の内部告発者がFOXの独占インタビューでCOVID-19の隠ぺい工作を主張しました。 私はアメリカに行って COVI...

youtube#video

 

 

この動画は、2020年7月14日に発信しました。

2020年3月中旬、米国立衛生研究所の所長がブログで、

武漢ウイルスの遺伝子研究の結果を発表しました。

所長は21世紀初めに、ヒトゲノム解析の研究の責任者で、

ABCニュースがヒトゲノム研究の進展を報じており、

何度も顔を拝見していました。

米国立衛生研究所・所長は遺伝子解析の重鎮です。

武漢ウイルスの遺伝子配列の研究結果を発表したのです。

 

私はロサンゼルス在中で、1月中旬武漢からロサンゼルスに戻った中国人が武漢ウイルス感染の全米第1号という日刊サンの記事を読みロサンゼルスで感染拡大を心配していました。

ロサンゼルスよりもサンフランシスコで感染拡大が広がり、

3月中旬、カルフォルニア州は外出自粛令が出て、

買い物以外は外に出ない生活を強いられていました。

4月下旬、Yan博士が命懸けで香港から亡命しました。

FOXは4時間インタビューして亡命までの13分だけを放映しました。

ロサンゼルス国際空港で、2人のFBIによる事情聴取があり、

FBIの保護下にあります。

 

所長は、武漢ウイルス遺伝子研究の結果を説明しました。

このウイルスは人間の受容体に合致しやすい、

遺伝子配列の変異が速く、人間の受容体により合致するように

自ら進化している。

効果的なワクチンができない可能性を示唆していました。

 

Yan博士は、ウイルス学と免疫学の2つの博士号をもつ医師です。

コウモリ博士と一緒に研究した仲間でもあります。

コウモリの遺伝子研究の最初から関わっていたとのこと。

他の動画では、武漢ウイルスには2箇所を切断し

どこの中国研究所ウイルスが注入されたか説明しています。

 

去年のこの動画では、集団免疫ができないだろうといっています。

米国立衛生研究所の所長は変異が速い、効果的なワクチンができない

可能性を、去年のブログで説明しました。

これらの説明から1年以上経ち、知見が正しかったと思います。

 

動画で、Yan博士は他人と距離を置く、マスクをするなどの

感染予防対策を話しています。ロサンゼルスでは、

今でもマスクをしないとお店に入れません。

ジムが使えるようになりましたが、皆さんマスクをしています。

サウナでも、マスクをしています。

私はスパとプールを使うので、マスクをせず、ジムの入り口で

マスクをして更衣室に向かうときはマスクをずらして

空気が吸えるようにしています。

ロサンゼルスでは感染対策のルールが厳しいです。

ワクチンパスポートも発行されるようになりました。

カルフォルニア大学の学生と教職員はワクチンが義務です。

 


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