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バレーボール(女子中高生、リベロ)、横山ルリカ、中村麻里子、MG、その他気が向いたこと。

アナリストで攻撃効果率15パーセントアップ…バレー女子

2008年07月19日 08時50分11秒 | バレー一般 / Volley

アナリストで攻撃効果率15パーセントアップ…バレー女子
「仕事は、スパイクやトスの方向などを記号、数値に変えて記録・分析すること。最近は頼もしいデータも浮上。セッターが動かず、すべての攻撃を使える最高のサーブレシーブ(Aキャッチ)からの攻撃効果率(決定率から失点を引いたもの)が、以前より飛躍的に上がったという。上昇分は約15%で、単純に100回の攻撃機会があれば15点多く取れる計算。「ブラジルとかメダル候補に引けをとらない数字」司令塔の竹下にきっちりボールを集められれば、十分、世界と戦えると渡辺さんは見る。


農耕民族は客観的形式的なデータがお好き。
のはずですが・・・・・。
データバレーは????

ブログでは大流行。
なんといっても、バレーは体育、自然科学科目ですから(笑)。
テクノロジーです。
ハイ。

サルに人間の知恵をつけるとこれは楽しいはず。
文化芸術としては楽しまないだろうね。

悪いことだけはすぐ覚え、大切なことは馴染まない。
やはり前途は暗い。

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