ウイアードでギークなブログ Weird and Geek Blog

バレーボール(女子中高生、リベロ)、横山ルリカ、中村麻里子、MG、その他気が向いたこと。

スポンサーにすべきでない業種と企業タイプ

2009年09月13日 12時33分26秒 | バレー一般 / Volley

これは結構ありです。
私の独断と偏見ではありません。
(「筆者からの忠告!就職すべきでない8業種と企業タイプ・11年版情報)
」参照)
スポンサーは安定しておった方がええねん。

1.パチンコ関連業種。

2.消費者金融。
ごもっとも、撤退したバレー部があった。

3.商品先物取引会社。
あまりこれは、見ないけど・・・・。

4.マルチまがい商法、強引商法の会社。
ビーチに若干あったような気がしました・・・・。

5.FX取引業者。
クリック証券・・・、大丈夫ですか?


6.英会話学校、教材販売。

7.人材派遣会社。

8.テレビ局の制作下請け会社。
テレビ局の全盛期は終わったそうです。
そうかも・・・。
富士とどうやって、縁をきるかそろそろ考えないとね。

9.大量採用する中堅企業。

10.メディアによく出る若手経営者の会社。
ホリとかミキとかムラとか・・・・・。
お願いしなくてよかった~~~~。
でも、これって政治家にも言えないか?
TVの前で調子こいてた政治家、ことごとく落選していなかったっけ・・・・・?
 

--------

就職でトクする大学・損する大学ランキング〈’11〉就職力で見た大学・最新格付け (YELL books)
島野 清志
エール出版社

このアイテムの詳細を見る


目次

1章 失敗しない会社の選び方と上場企業の社長・役員の出身校調べ・11年版情報(100年に一度の不況にキミの就職作戦はどうしたらいいか
就職戦線突破には隠す所は隠す自己演出も必要です
上場企業いに入社して社長・重役になれる大学・ムリな大学・11年版情報
偏差値別グループ分けで見た上場企業役員の出身校分布・11年版情報)
2章 これが就職力から見た11年版大学格付けだ(代ゼミの偏差値で見た私立・国公立大学・11年版ランキング
上場企業の役員数・管理職数から見た私立大学の就職力ランキング・11年版情報
国公立大学は全校すべて就職でトクする大学
国公立・私立別、役員になりやすい大学・なににくい大学ランキング・11年版情報)
3章 公務員・難関資格獲得でトクする大学、ムリな大学(国家1種・2種合格者の多い大学ランキング・11年版情報
地方公務員志望者必読!都道府県庁、主要都市幹部職員の出身大学ランキング
有名大学出身でなければ国会議員になるのは困難・11年版情報
法科大学院により格差の生じる司法試験合格大学ランキング
公認会計士、弁理士、不動産鑑定士、一級建築士試験の合格大学ランキング)
4章 有力上場企業役員の出身校調べ・11年版(業界別・出身大学調べ・11年版情報、やはりブランド大学がズラリと並ぶ)
5章 厳選・就職でトクする私立大学11年版報告(大学OB役員が一番多くいる主要上場企業・11年版報告)
終章 就活の前に知っておきたい経済の基本(経済に強い学生になろう
筆者からの忠告!就職すべきでない8業種と企業タイプ・11年版情報)

出版社 / 著者からの内容紹介
就職に不利な大学、有利な大学、役員・管理職の出身大学など、情報満載。上場企業入社で出世できる大学・できない大学他、著者が激辛採点。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
島野 清志
経済評論家、ジャーナリスト。1960年東京生まれ、早稲田大学社会科学部中退。公社債新聞記者、一吉証券(現いちよし証券)経済研究所を経て92年独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
« 女子バレー部でトクする大学... | トップ | 筑波 made by 田中角栄 @... »

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
intelligence (noga)
2012-11-24 21:58:18
意思は、未来時制の文章により表される。意思は意味により理解される。
恣意は、単語により表される。恣意は察しにより勝手に解釈される。
無時制の言語 (日本語) 情報交換の欠陥を補うものとして、以心伝心は重宝がられている。だが、信頼性がなく、危険な手段である。

意見は、文章により表される。意味もあれば、矛盾もある。だから、議論の対象になる。
意向は、単語により表される。意味もなければ、矛盾もない。だから、議論の対象にはならない。

議論ができなければ、論文もできない。
論文のできない大学は格付けの順位が高くならない。
このような大学では、哲学博士 (Ph. D.) の育成も難しい。

司馬遼太郎は、<十六の話>に納められた「なによりも国語」の中で、片言隻句でない文章の重要性を強調している。
「国語力を養う基本は、いかなる場合でも、『文章にして語れ』ということである。水、といえば水をもってきてもらえるような言語環境 (つまり単語のやりとりだけで意思が通じ合う環境) では、国語力は育たない。、、、、、、ながいセンテンスをきっちり言えるようにならなければ、大人になって、ひとの話もきけず、なにをいっているのかもわからず、そのために生涯のつまずきをすることも多い。」

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

バレー一般 / Volley」カテゴリの最新記事