マクロス(オリジナル)を憶えていらっしゃる方には、
お馴染みのテーマ。恋のトライアングル(三角関係)
~早瀬未紗とリン・ミンメイの“あの”シーンを思いだされた
方も多かったと思います。(最も、主人公だった一条輝が
グダグダの優柔不断で、もっと歯切れの悪い感じでしたが・・・)
ところで、“歌”が大きなファクターとなっている本作品ですが、
この19話のエンディングへの流れから、前半のOPテーマだった
【トライアングル】をEDに繋げる演出。善かったですね~。
思わず関心してしまいました。
(あと、前話から替わったOP・・May'n(シェリル)と中島愛(ランカ)
のデュオとなる【ライオン】っていう曲。オープニングとマッチしていて
とても好いですね。)
全体の物語的には、わかりづらい点も多いですが、
そんなことは、このマクロスという作品にとっては、
どうでもよいこと。・・と思います。
【恋の三角関係】と【バルキリーほかのメカアクション】
で満足出来るファンも多いのですから・・・(私もその一人。)
以上。 二次元的考察 【ヒカリ】 でした~。

BLACKLAGOONのアニメ第三期が決定!!
・・・だそうです。
昨今続く凶悪事件の“原因”の一つとして、
殺人、暴力、変態趣味を扱った作品に
とてつもない逆風が吹く中、、
この作品は紛れも無く、気持ちのいいくらい(?)
“第一級”の(暴力、殺人、麻薬、変態なんでもあり)
要素を持つ作品なだけに、いくらこれまでの
一期~二期(24話)が好調とはいっても、
この時期に製作が決まったこと自体・・・・
“大感激!!”(?)ですね。
マンガやアニメを“大人”の視点から観ている人たちにと
って、その作品自体は“単なる娯楽”。
アニメや漫画に限らず、映画、ドラマというものは・・・
自分の人生や生活でかなえられない夢や、欲求を“一時的に”
(ここが大切)投影するものにすぎないじゃないですか?
そこから影響を受けてリアルに殺人や狂気に走ってしまう
なんてことは・・・
その方元々の“素質”としかいえないのでは?
(事実、何十年か前からの“凶悪犯罪(殺人、強姦、強盗など)
の発生件数は最近増えているどころか、“減って”いるのが
多くの国民が知らない“事実”のようです。
(※警察白書参照)
さて、BLACKLAGOON(ブラックラグーン)第三期は・・・
エピソードとしては、コミック7巻からの“メイド(ロベルタ)
の逆襲!!(?)”がメインのエピソードになるのでしょうが、
1クール(13話)分の分量は無いと思われますので、
あとはオリジナルエピソードになるのでしょうか?
希望としては・・・もう一度日本が舞台の物語なんて、
いかがでしょうか?ね。
いずれにしても、ストーリーの殆どが暴力シーンの連続
(それに比べて、性的なシーンは昨今の“萌え”系のアニメ
より驚くほど少ない)なので、少なくとも、まだ
自分で“善悪の判断”が出来かねる方は観ない、観せない
方がよろしいかと思います。
二次元的考察 ヒカリ でした。

・・・だそうです。

昨今続く凶悪事件の“原因”の一つとして、
殺人、暴力、変態趣味を扱った作品に
とてつもない逆風が吹く中、、
この作品は紛れも無く、気持ちのいいくらい(?)
“第一級”の(暴力、殺人、麻薬、変態なんでもあり)
要素を持つ作品なだけに、いくらこれまでの
一期~二期(24話)が好調とはいっても、
この時期に製作が決まったこと自体・・・・
“大感激!!”(?)ですね。

マンガやアニメを“大人”の視点から観ている人たちにと
って、その作品自体は“単なる娯楽”。
アニメや漫画に限らず、映画、ドラマというものは・・・
自分の人生や生活でかなえられない夢や、欲求を“一時的に”
(ここが大切)投影するものにすぎないじゃないですか?
そこから影響を受けてリアルに殺人や狂気に走ってしまう
なんてことは・・・
その方元々の“素質”としかいえないのでは?
(事実、何十年か前からの“凶悪犯罪(殺人、強姦、強盗など)
の発生件数は最近増えているどころか、“減って”いるのが
多くの国民が知らない“事実”のようです。
(※警察白書参照)

さて、BLACKLAGOON(ブラックラグーン)第三期は・・・
エピソードとしては、コミック7巻からの“メイド(ロベルタ)
の逆襲!!(?)”がメインのエピソードになるのでしょうが、
1クール(13話)分の分量は無いと思われますので、
あとはオリジナルエピソードになるのでしょうか?
希望としては・・・もう一度日本が舞台の物語なんて、
いかがでしょうか?ね。
いずれにしても、ストーリーの殆どが暴力シーンの連続
(それに比べて、性的なシーンは昨今の“萌え”系のアニメ
より驚くほど少ない)なので、少なくとも、まだ
自分で“善悪の判断”が出来かねる方は観ない、観せない
方がよろしいかと思います。

二次元的考察 ヒカリ でした。


・・・う~ん。確かに“萌え”アニメ的要素は、多多あるとは思いますが、
他の“萌え”を前面に出した作品よりは穏やかじゃないですか?
ところで、このF(フロンティア)に関しては、“25周年”記念とある
とおり、ファーストマクロスの要素をほぼ正確にトレースしているところ
が旧来のマクロスファンにとっては見所になっていると私は考えています。
まず、“歌”がストーリー的にも、大きな柱になっているところが一つ。
今回は、欲張って二人の対照的なキャラクターにその大任を負わせて
いますが、ファーストの リンミンメイ・飯島真理さん を追い越せ
とばかりに 中島愛~ランカ・リー が がんばっていますね。
次にギムレットさんの仰るとおり、“萌え”要素も健在。
主人公 ミンメイ⇒ランカ は勿論、早瀬未紗⇒シェリル?
それに、ファーストでもマクロスブリッジ(艦橋)のオペレーター
の三人娘(ヴァネッサ・キム・シャミー)に萌えられた方は多いはず。
・・・今回も、三人(モニカ・ミーナ・ラム)ですね。
女性キャラががんばる!のがマクロスの特徴なのかも?
もっと共通点はありますが、最後に“メカ萌え”ですか?
今回のVF-25型ヴァルキリーは、ファースト的メカ設定を
継承し同系ヴァリエーション設定は豊富で緻密なこと。
いずれにしても、劇場版はともかく、ファーストのように作画
が乱れることなく、綺麗な“絵”ですので、今後とも私は
楽しみにしている作品です。
追伸)RD(潜脳調査室)は是非おすすめ
ヒカリ でした。
他の“萌え”を前面に出した作品よりは穏やかじゃないですか?
ところで、このF(フロンティア)に関しては、“25周年”記念とある
とおり、ファーストマクロスの要素をほぼ正確にトレースしているところ
が旧来のマクロスファンにとっては見所になっていると私は考えています。
まず、“歌”がストーリー的にも、大きな柱になっているところが一つ。
今回は、欲張って二人の対照的なキャラクターにその大任を負わせて
いますが、ファーストの リンミンメイ・飯島真理さん を追い越せ
とばかりに 中島愛~ランカ・リー が がんばっていますね。
次にギムレットさんの仰るとおり、“萌え”要素も健在。
主人公 ミンメイ⇒ランカ は勿論、早瀬未紗⇒シェリル?
それに、ファーストでもマクロスブリッジ(艦橋)のオペレーター
の三人娘(ヴァネッサ・キム・シャミー)に萌えられた方は多いはず。
・・・今回も、三人(モニカ・ミーナ・ラム)ですね。
女性キャラががんばる!のがマクロスの特徴なのかも?
もっと共通点はありますが、最後に“メカ萌え”ですか?
今回のVF-25型ヴァルキリーは、ファースト的メカ設定を
継承し同系ヴァリエーション設定は豊富で緻密なこと。
いずれにしても、劇場版はともかく、ファーストのように作画
が乱れることなく、綺麗な“絵”ですので、今後とも私は
楽しみにしている作品です。
追伸)RD(潜脳調査室)は是非おすすめ
ヒカリ でした。


最初、二人の主人公(歌姫)シェリルと、ランカのキャラクターの相違
(萌えキャラ&乙女キャラ?)に戸惑いましたが、話が進むにつれ慣れてきた
・・というか、違和感も消えてきたようです。
今回は、バジュラに連れ去られたランカの救出作戦&強大なバジュラ艦隊との
決戦の話。 ~相変わらず、雰囲気にひたるだけで、よくよく
観ていない私ですので、イマイチ話が飲み込めないのですが
私のようなオールドアニメファンにとっては、“マクロス”は
とにかく“観ている”だけで満足な作品です。
そういえば・・・アニメの中で使われる異性人の言語(ことば)
例えば、このマクロスで言えば、“ゼントラーディー語”
星界の戦旗シリーズの “アーヴ語”
アニメではありませんが、“スタートレック”の
“クリンゴン語”や“ロミュラン語”などの
架空の言語を論理的、体系的に分析して、辞典を創ってしまうような
“コア”なファンやスタッフは最近は少なくなったようですが、
そんな熱の入ったオールドファンがまだまだ存在しているのがこの
“マクロス”という作品なんですね。
今後とも楽しみにしています。
このシリーズの最大の売りである“歌”も、ランカ、シェリルとも
最高です!!
二次元的考察 ヒ・カ・リ でした。おやすみなさい
(萌えキャラ&乙女キャラ?)に戸惑いましたが、話が進むにつれ慣れてきた
・・というか、違和感も消えてきたようです。
今回は、バジュラに連れ去られたランカの救出作戦&強大なバジュラ艦隊との
決戦の話。 ~相変わらず、雰囲気にひたるだけで、よくよく
観ていない私ですので、イマイチ話が飲み込めないのですが
私のようなオールドアニメファンにとっては、“マクロス”は
とにかく“観ている”だけで満足な作品です。
そういえば・・・アニメの中で使われる異性人の言語(ことば)
例えば、このマクロスで言えば、“ゼントラーディー語”
星界の戦旗シリーズの “アーヴ語”
アニメではありませんが、“スタートレック”の
“クリンゴン語”や“ロミュラン語”などの
架空の言語を論理的、体系的に分析して、辞典を創ってしまうような
“コア”なファンやスタッフは最近は少なくなったようですが、
そんな熱の入ったオールドファンがまだまだ存在しているのがこの
“マクロス”という作品なんですね。
今後とも楽しみにしています。
このシリーズの最大の売りである“歌”も、ランカ、シェリルとも
最高です!!
二次元的考察 ヒ・カ・リ でした。おやすみなさい

(確か、ゴルゴ13の分析本でそんな本があったような気がしますが・・)
私なりに、ゴルゴ13から学ぶことといえば・・・
① 第一には、まあこれが結論かもしれませんが、
“計画”と“結果”が完全に“一致”する。ということ。
途中(プロセス)におけるトラブルで何回か窮地に陥ったこと
があったと思いますが、それでも“結果”は完全に
オーダーどおりにする・・・それが“プロ”の条件。
② 第二には、目的を達成するためには“手段”を選ばない・・
ということ。手段を選ばないといっても、それは
“無理やり”ということではなく、使用する道具や
シチュエーションなどを“一つ”にこだわるのではなく
“目的”に合わせた方法で行うということ。
イメージ的にはゴルゴの道具といったら、狙撃用に使う
M16ライフルが有名なのですが、拳銃、対戦車ライフル、バズーカ
拳銃、徒手・・・目的のためなら、道具は結構使い分けているの
です。
③ と、他にもたくさん【仕事には絶対に妥協をしない】
【自分の仕事の成功を決して他言したり、自慢しない】・・・
など“たかがマンガ”とは片付けられないほど、
様々なことを学べる作品です。
・・・ ただし ・・・ アニメ化する必要があったか?
なかったか? は別問題ですね。
私は、マンガ(劇画)のほうが、ややこしい政治や事件の背景
の説明が丁寧なので、すきなのですが
ヒカリでした。
私なりに、ゴルゴ13から学ぶことといえば・・・
① 第一には、まあこれが結論かもしれませんが、
“計画”と“結果”が完全に“一致”する。ということ。
途中(プロセス)におけるトラブルで何回か窮地に陥ったこと
があったと思いますが、それでも“結果”は完全に
オーダーどおりにする・・・それが“プロ”の条件。
② 第二には、目的を達成するためには“手段”を選ばない・・
ということ。手段を選ばないといっても、それは
“無理やり”ということではなく、使用する道具や
シチュエーションなどを“一つ”にこだわるのではなく
“目的”に合わせた方法で行うということ。
イメージ的にはゴルゴの道具といったら、狙撃用に使う
M16ライフルが有名なのですが、拳銃、対戦車ライフル、バズーカ
拳銃、徒手・・・目的のためなら、道具は結構使い分けているの
です。
③ と、他にもたくさん【仕事には絶対に妥協をしない】
【自分の仕事の成功を決して他言したり、自慢しない】・・・
など“たかがマンガ”とは片付けられないほど、
様々なことを学べる作品です。
・・・ ただし ・・・ アニメ化する必要があったか?
なかったか? は別問題ですね。
私は、マンガ(劇画)のほうが、ややこしい政治や事件の背景
の説明が丁寧なので、すきなのですが




水樹奈々 厳戒ライブ「自分を大事にして」(スポーツニッポン) - goo ニュース
一応、私も奈々さんのファンなので、ちょっと、ショックです。
最近は、声優でも歌手でも以前にもまして大活躍なので、このような
反動的な事件も出てくるのかもしれませんが、それにしても
この卑怯な犯人は許せませんね。
・・・でも、(実は私も行きたかったのですが、仕事だった・・・
生で“Astrogation”聞きたかったな~。)
コンサート、1万二千人の大入りで、本当によかったですね。
奈々さん、これからも頑張ってください!!
以上。 ヒカリ・・二投目。でした。
一応、私も奈々さんのファンなので、ちょっと、ショックです。

最近は、声優でも歌手でも以前にもまして大活躍なので、このような
反動的な事件も出てくるのかもしれませんが、それにしても
この卑怯な犯人は許せませんね。

・・・でも、(実は私も行きたかったのですが、仕事だった・・・
生で“Astrogation”聞きたかったな~。)
コンサート、1万二千人の大入りで、本当によかったですね。

奈々さん、これからも頑張ってください!!
以上。 ヒカリ・・二投目。でした。
“誰”(どんな層)を視聴ターゲットにしているのでしょうか?
絵とか、キャラクターとかは【あれっ?これってスカイガールズ?】
(キャラクター原案が同じらしい・・・)なので、
あの作品を観ていた方々は、すんなりと受け入れられると思うのですが、
何か更に※※ツの露出度が上がり、この第一話に関しても、
妙にご都合主義や、萌え全開な部分が多々あり。
それにもまして、メカニックの部分が・・・(写真参照)
何と空母“赤城”ですか~っ!それを取り巻く艦隊の駆逐艦群は・・・
これは、一部の海軍オタクか、70代以上の方にしか
解らないのでは?(わかってしまう私も凄い?でもどうせ
なら“信濃”とか“大鳳”のほうがこの作品に合うのでは?)
とにかく、妙な作品であることには間違いないようです。
あまり気合を入れることなく観て見ることにしましょう!
以上。 二次元的考察 ヒカリさん でした。

絵とか、キャラクターとかは【あれっ?これってスカイガールズ?】
(キャラクター原案が同じらしい・・・)なので、
あの作品を観ていた方々は、すんなりと受け入れられると思うのですが、
何か更に※※ツの露出度が上がり、この第一話に関しても、
妙にご都合主義や、萌え全開な部分が多々あり。
それにもまして、メカニックの部分が・・・(写真参照)
何と空母“赤城”ですか~っ!それを取り巻く艦隊の駆逐艦群は・・・
これは、一部の海軍オタクか、70代以上の方にしか
解らないのでは?(わかってしまう私も凄い?でもどうせ
なら“信濃”とか“大鳳”のほうがこの作品に合うのでは?)
とにかく、妙な作品であることには間違いないようです。
あまり気合を入れることなく観て見ることにしましょう!
以上。 二次元的考察 ヒカリさん でした。


【図書館戦争】・・・1クールという短い間でしたが、
楽しませていただきました。(スタッフの皆様お疲れ様でした。)

物語は主人公 笠原郁さんの仕事や恋愛に対する直向きな姿をドラマ
の中心として、非常にシンプルにすっきり終わった感じですが、
その背景として、昨今取りざたされている様々な問題。特に政治やメディア
に対してソフトに問題提起をしていたように思います。
特にこの物語の政治背景として登場する(架空の)“メディア良化法”。
(取り締まる側も多分混乱必死の) 現実世界の
児童ポルノ禁止法、青少年健全育成法、、・・・などなどの
その解釈によってはその根本意図が全くあらぬ方向に暴走しそうな
法律を揶揄しているようにも思えます。
(法の精神自体は良いと思いますが、でも新しく法律にしなくちゃ
いけないのはどうかと・・・だって、“当たり前のこと”でしょ?
“規則”って、作れば作るほど、守る人間より“守らせる”人間
が必要になって・・結局はその精神自体“希薄”になる・・・って
誰かが言ってました。)
(
それよりも最近の“毎日新聞”や“朝日新聞”のような
捏造、暴走メディアを取り締まる、リアルなメディア良化法でも
作ってみたらいかが?)
また、純粋に“図書という表現の自由を守るため”だけに存在する
“図書隊”については最後まで“市民団体”と称する市民と対立し
・・・まるで 自衛隊と“9条を守る会”の静かな対立のよう・・・

と、こんなふうに作品をみてしまっては、面白さも半減しますので、
それはそれとして、素直に鑑賞しましょう!
笠原さん(主人公)、全ての願いが叶って、よかったね。

以上。
二次元的考察 ヒカリ
でした。レキさんの感想はいかが?

楽しませていただきました。(スタッフの皆様お疲れ様でした。)

物語は主人公 笠原郁さんの仕事や恋愛に対する直向きな姿をドラマ
の中心として、非常にシンプルにすっきり終わった感じですが、
その背景として、昨今取りざたされている様々な問題。特に政治やメディア
に対してソフトに問題提起をしていたように思います。

特にこの物語の政治背景として登場する(架空の)“メディア良化法”。
(取り締まる側も多分混乱必死の) 現実世界の
児童ポルノ禁止法、青少年健全育成法、、・・・などなどの
その解釈によってはその根本意図が全くあらぬ方向に暴走しそうな
法律を揶揄しているようにも思えます。
(法の精神自体は良いと思いますが、でも新しく法律にしなくちゃ
いけないのはどうかと・・・だって、“当たり前のこと”でしょ?
“規則”って、作れば作るほど、守る人間より“守らせる”人間
が必要になって・・結局はその精神自体“希薄”になる・・・って
誰かが言ってました。)
(

捏造、暴走メディアを取り締まる、リアルなメディア良化法でも
作ってみたらいかが?)
また、純粋に“図書という表現の自由を守るため”だけに存在する
“図書隊”については最後まで“市民団体”と称する市民と対立し
・・・まるで 自衛隊と“9条を守る会”の静かな対立のよう・・・

と、こんなふうに作品をみてしまっては、面白さも半減しますので、
それはそれとして、素直に鑑賞しましょう!

笠原さん(主人公)、全ての願いが叶って、よかったね。

以上。
二次元的考察 ヒカリ


春期アニメも次々と最終回を迎え・・・・
(私的に、以外に楽しい作品が多かったですね。“紅(くれない)”とか
“図書館戦争”とか※※※とか・・・
でも、最近“楽しい”作品は多いのですが、
ちょっと“涙”する作品に飢えている気がします。
というわけで、ここ何日かは過去の作品をちょこちょこと見直していますが
やっぱり【宇宙のステルヴィア】は何度観ても感動してしまいます。
もちろん“しーぽん”や、仲間たちの活躍や初恋、友情ドラマも
最高なのですが、
最近は彼女らを支える“大人”たちの姿や考え方にも共感しています。
穿った見方をするとこの物語の大人たちは、人類の危機に立ち向かう
重大な責任を少年少女らに押し付けて生死の及ばぬ安全圏から見守って
いただけのように見えますが・・・実は、
教授やヒュッター教官、迅雷ら、大人たちの会話を聞いていると、
大人は大人として、少年少女たちが最大限に実力を発揮できるように
サポートしている姿が見て取れます。
大人は大人としての責任を果たし・・希望の持てる未来のビジョンを
見せた上で・・・その“選択”は子供達に任せる
そんなことがこの物語のサブテーマなのかも?
大人も子供も素敵に描かれるこの作品。
ちょっと疲れたときにまた観ようと思います。
ヒカリ でした。


(私的に、以外に楽しい作品が多かったですね。“紅(くれない)”とか
“図書館戦争”とか※※※とか・・・
でも、最近“楽しい”作品は多いのですが、
ちょっと“涙”する作品に飢えている気がします。
というわけで、ここ何日かは過去の作品をちょこちょこと見直していますが
やっぱり【宇宙のステルヴィア】は何度観ても感動してしまいます。
もちろん“しーぽん”や、仲間たちの活躍や初恋、友情ドラマも
最高なのですが、
最近は彼女らを支える“大人”たちの姿や考え方にも共感しています。
穿った見方をするとこの物語の大人たちは、人類の危機に立ち向かう
重大な責任を少年少女らに押し付けて生死の及ばぬ安全圏から見守って
いただけのように見えますが・・・実は、
教授やヒュッター教官、迅雷ら、大人たちの会話を聞いていると、
大人は大人として、少年少女たちが最大限に実力を発揮できるように
サポートしている姿が見て取れます。
大人は大人としての責任を果たし・・希望の持てる未来のビジョンを
見せた上で・・・その“選択”は子供達に任せる
そんなことがこの物語のサブテーマなのかも?
大人も子供も素敵に描かれるこの作品。
ちょっと疲れたときにまた観ようと思います。

ヒカリ でした。
