エピソードⅢ
ギターを習っていた時、
自分の好きな曲を題材にしてよかったので
私はスピッツ全集を持って行っていた。
3曲目程で「たまご」が練習曲となった。
最初のサビとAメロの間の間奏で
先生がやけに張り切ってアドリブを教えてきた。
始めは教えられるがままの奏法で
必死に弾いていたが、そのうち
「自分で好きにアドリブしていいよ」
と言われた。
自由なその方法はよいけども。
習い始めてまだ数回。
・・・でなくてもそんなのセンスないと無理だよっ。
次回から習いに行くのがイヤになった瞬間。
ギターを習っていた時、
自分の好きな曲を題材にしてよかったので
私はスピッツ全集を持って行っていた。
3曲目程で「たまご」が練習曲となった。
最初のサビとAメロの間の間奏で
先生がやけに張り切ってアドリブを教えてきた。
始めは教えられるがままの奏法で
必死に弾いていたが、そのうち
「自分で好きにアドリブしていいよ」
と言われた。
自由なその方法はよいけども。
習い始めてまだ数回。
・・・でなくてもそんなのセンスないと無理だよっ。
次回から習いに行くのがイヤになった瞬間。
エピソードⅡ
謎あり。
たまごの中には いつか生まれ出すヒヨコ
君と僕のよくある・・・
(スピッツ『空の飛び方』より「たまご」)
で終わるブツ切れな歌詞。
大変余韻を残してくださっている。
通常、ある程度考えさせるような歌詞は好きだが
宇宙の果ての向こう側を考える時のような
苦しむほどの難解さ加減にお手上げ状態である。
謎あり。
たまごの中には いつか生まれ出すヒヨコ
君と僕のよくある・・・
(スピッツ『空の飛び方』より「たまご」)
で終わるブツ切れな歌詞。
大変余韻を残してくださっている。
通常、ある程度考えさせるような歌詞は好きだが
宇宙の果ての向こう側を考える時のような
苦しむほどの難解さ加減にお手上げ状態である。
今年は酉年だから
やっぱりギター初弾きはスピッツの「たまご」にした。
エピソードⅠ
私がスピッツの曲で初めて聞いた曲。
時代背景:まだスピッツの存在を知らなかった時代。
世の中で「空も飛べるはず」が流行るちょうど2年前。
hr+殿が購入してきたばかりのスピッツのアルバム
『空の飛び方』を大学のどこか(忘れた)の一室にあった
プレーヤーで再生した時に流れた1曲目。
かなりインパクトがあり、気に入る。
そして借りる。
やっぱりギター初弾きはスピッツの「たまご」にした。
エピソードⅠ
私がスピッツの曲で初めて聞いた曲。
時代背景:まだスピッツの存在を知らなかった時代。
世の中で「空も飛べるはず」が流行るちょうど2年前。
hr+殿が購入してきたばかりのスピッツのアルバム
『空の飛び方』を大学のどこか(忘れた)の一室にあった
プレーヤーで再生した時に流れた1曲目。
かなりインパクトがあり、気に入る。
そして借りる。
行って来ました、FM愛知のスピッツトークライブ。
一番前の席で約20センチの高さの舞台まで3・4m。
今までにないほど近くでマサムネを見てしまいました。
内容は主に1月に発売されるアルバム『スーベニア』の紹介と
2005年の抱負。
来年の私的目標はツーベースヒットと外野フライをとること。
こんな目標なんてどんな試合してるんだろね。
あとは風邪をひかないことだそうです。
アルバムについては出だしだけ歌ってくれたりしました。
正しく歌っているかは誰も分からず。
放送は1月2日だそうです。
帰り道で友達と話したこと。
近くへ行くほど遠い存在だと再確認。
一番前の席で約20センチの高さの舞台まで3・4m。
今までにないほど近くでマサムネを見てしまいました。
内容は主に1月に発売されるアルバム『スーベニア』の紹介と
2005年の抱負。
来年の私的目標はツーベースヒットと外野フライをとること。
こんな目標なんてどんな試合してるんだろね。
あとは風邪をひかないことだそうです。
アルバムについては出だしだけ歌ってくれたりしました。
正しく歌っているかは誰も分からず。
放送は1月2日だそうです。
帰り道で友達と話したこと。
近くへ行くほど遠い存在だと再確認。