原 和美 です。 みなさんお元気ですか。

人権、護憲で全国を駆け巡る原 和美さん、その原さんを応援するブログです。昨日、今日、明日の原 和美さんを伝えます。

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改憲、新自由主義に反対し、護憲のスクラムを強化していきましょう。

2010年07月14日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
6・21 大川あきこさんの決起集会で

声   明

 兵庫だけでなく、近畿、そして全国からご支援をいただきながら、厳しい結果となり、ご期待に応えることができませんでした。いただいたご支援に心から感謝を申し上げますとともに、はらかずみ選対の力不足が招いた結果であることと心からお詫び申し上げます。

 社民党・新社会党の連合候補として、護憲の議席拡大をめざした原和美さんの奮闘は3ヵ月余にわたって、北海道から沖縄まで22の都道府県におよびました。議席獲得という結果は残せませんでしたが、それぞれの地域の力強い運動にふれることができました。

 とくに、全国各地で両党や護憲派の人々が共同して選対を組織され、たたかわれたことは今後の足がかりとなるものです。けれども、全国比例をたたかうには、あまりにも短い約3ヶ月のたたかいを余儀なくされたこと。さらに資金や組織力不足など、克服できなかったことも数多くあります。

 奮闘された全国の仲間の皆さんに感謝するとともに、選挙結果について詳細に総括し、護憲・平和、暮らし優先をめざす今後の私たちのたたかいに活かしていかねばなりません。

 改憲を指向する保守党や新自由主義を推進する政党が議席を伸ばし、護憲政党が苦戦するという選挙結果は、私たちの運動と組織の再生強化を促すものとして受け止めねばなりません。これからも、社民党、新社会党の両党、そして広範な護憲の諸組織の結束をつよめ、スクラムを組んでたたかいつづける決意です。

 2010年7月12日
              はらかずみ総合選対委員会


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参議院比例区はいまでも残酷区です。

2010年06月10日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
大川あきこ事務所開きで

 昼から原 和美(社民党・参議院比例区予定候補)さんの連れまわり。自転車で茨木~高槻の支持者を回りました。障がい者団体からは自立支援法の応益負担の問題が出され、障がい者当事者の意向を反映できる法制度の要望されていました。

 最後は高槻の小西議員や富田町病院の健康を守る会の皆さんとミニ座談会。国民皆保険の医療保険制度を堅持することの大切さなど語り合いました。熱い激励をもらい、原さんは阪急富田駅から京都に移動されました。京都・原和美後援会結成集会(18:30/ハートピア京都4階)

 原さんは「5月中旬では14日は兵庫・川西市、15日は沖縄日帰り、翌16日が富山で、17日が東京の青年女性集会……」と後援会ニュースにあるように全国を東奔西走しています。
 
 今の参議院選挙全国比例区は、以前の全くの個人票だけの選挙ではないもののやはりきつい選挙です。

 なお制度が変わる前は、全国を飛び回っての集票で候補者に極めてきつい選挙となり残酷区と呼ばれたり、また多額の経費を要することから、資金力が当落を決めるともいわれたものです。その負担は政党比例選挙で軽減されたとはいえ今も体力、資金力がものをいう選挙であることに変わりありません。

 ウィキペディアには全国行脚で疲労し切って当選確定直後に急死した候補として以下の例があげられています。

1962年参院選 - 松村秀逸(自民党)
1971年参院選 - 山本伊三郎(社会党)・村上孝太郎(自民党)
1980年参院選 - 向井長年(民社党)

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原 和美さんが全国を回っています。 今後の予定もぎっしりと。

2010年06月07日 | 仲間、市民と一緒に
6・4 山内徳信近畿後援会で

 今後、下記のような集会予定が入っています。
*6月 7日(月) 京都・原和美後援会結成集会(18:30/ハートピア京都4階)
*6月 8日(火) 兵庫・労働者集会(1 8:3 0/兵庫県私学会館・大ホー.ル)
*6月 9日(水) 兵庫・但馬集会(18:30/豊岡市民会館)
*6月10日(木)四国青年集会(19:00/三好市池田総合体育館)
*6月12日(土)東大阪・松平市議主催集会(19:00/東大阪市民会館)
*6月13日(日)兵庫・北区集会(13:00/すずらんホール)
*6月13日(日)兵庫・東灘集会(14:00/御影公会堂) 
*6月17日(木)兵庫・尼崎集会(18:30/尼崎労働福祉会館・中ホール)
*6月17日(木)兵庫・西宮集会(19:00/若竹生活文化会館)

 「とまあ、さすが比例区、こんな具合です。これを走り回るのだから、とにかく、タフな原和美さんです。ちなみに、5月中旬では14日は兵庫・川西市、15日は沖縄日帰り、翌16日が富山で、17日が東京の青年女性集会……という超ハードな日程も原和美さんは難なくこなしました?」とあるニュースに紹介されていました。

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原 和美さんへの応援メッセージが寄せられています。

2010年06月04日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
県民よりも米軍を優先する政権は許せない。4・25 沖縄県民集会

兵庫県在往者の方だけをまず紹介します(敬称を略させていただきました)。

●赤松 範夫(弁護士)沖縄基地撤去問題で鳩山内閣の反動性が明白となった今日、原さんに国会に登場してもらい、社民党の誤りを明らかにすると共に、反基地闘争の最前線で活躍されることを期待して止みません。取調べの可視化の実現もよろしく。頑張ってください。

●池漫 幸恵(平和のピアニスト) 和美さん、いよいよ国会進出ですね。そして今、平和を守るための社民党からの出馬の勇気を讃えます。日本を平和に向けて舵取るためには、あなたの勇気をもらって、あなたもわたしもみなが一斉に社民党から立候補すれば、平和ボケの人たちも、社民党の存在に気づくかもしれません。今、日本で平和と民主主義と人権を守れるのは、政権内にある杜民党しかないことを思い知るでしょう。しかし、鳩山がアメリカにおもねって腰砕けの場合は、社民党も腹をきめねばなりませんね。日本の平和の志士、原和美さんに乾杯!

●旭堂南陵(講談師、元参議院議員) 私の政治の師、故田英夫は「小選挙区制導入の小沢の狙いは自らの金権政治の固定化にある」と喝破しました。今その通りとなっています。英国では小選挙区二大政党制が行きづまっています。民意を反映できる政治をめざして頑張って下さい。

●小寺山 康雄(ポポロ代表) 自公政権に「弱者は死ね」と扱われてきた人びとの期待で成立した民主、国民新党、社民の三党政権。しかし、それからも見放されていると感じだしたこの国の無告の民。原和美さんは、無告の民の思いを担って、とりあえず社民党から出馬される。何か何でも当選してもらわねばならない。

●小山 乃里子(ラジオ・パーソナリティー) 毎日、生活することに追われている。でも、心のどこかに、イライラ感がつきまとい、政治への不信感が、心の底にどっしりとのしかかっている。それが現在の日本の現状(じやないかな?)。原和美さんに大きなことは望まない。ただ我々の気持ちを、国会のどこかの扉をこじあけて、届けてほしい。

●佐治 考典(近代日本思想史研究者) 原和美さんは、思想と行動の一致した人です。そして、民衆の思いや願いをしっかりと受けとめることのできる信念の人です。今度こそ、原さんが国会で私たちの思いを代弁してもらいたいものです。そうでなければ、日本の政治は絶望です。

●在間 秀和(弁護士) 真の平和のため、核廃絶のため、真に働く人たちのため、原和美さんと共に立ち上がりましょう。頑張ってください。

●中田 作成(元大阪工業大学教員) この度の選挙は、杜民党にとっても、新社会党にとっても歴史的な意味をもつと考えられます。特に、5月18日の国民投票法施行という状況にあって、原和美さんという「統一候補」を待つことができて、応援する人たちにとっても大きな〈弾み〉となります。清新な〈風〉を全国に吹かせましょう!

●本山 美彦(原和美後援会長・京都大学名誉教授) 日本だけでなく世界全体がカオス伏態に苦しむようになりました。とくに老人と若者が生きる術を見出せなくなっています。暗いトンネルに入ってしまったいま、トンネルの出口の灯をともしましょう。お上や企業などにすがらないでも、生きて行けるシステムを共に創りましょう。

●前田 裕晤(協同センター労働情報代表) 沖縄の基地撤去、国民投票法案、NPT、それが、安保条約50年の節目に全てかかる重大な闘いと、参院選がからみます。「護憲共同候補」の性格を待つ原さんの健闘を折ります。絶対、必勝を果たす、幅を広げた体制で頑張ってください。

●吉森 義紀(神戸市外国語大学名誉教授) 権力にとどまってなお、権力を変えうるのはこの党しかありません。全国の特に若い人々に新しいコトバで新しい夢を語って下さい。大いに期待しています。

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最悪の「日米共同声明」‐社民党の決断支持

2010年05月29日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
新社会党声明 

最悪の「日米共同声明」‐社民党の決断支持 米軍基地撤去・参院選勝利へ!

2010.5.29 新社会党中央執行委員会

 5月28日の「日米安全保障協議委員会共同声明」は、最悪の内容である。

第一に「代替施設」の設置先を「辺野古地区及びこれに隣接する水域」と明記した。

第二に「訓練移転」先として「徳之島」を明記し、加えて「本土の自衛隊の施設・区域」の活用も挙げた。第三に「米軍と自衛隊との間の施設の共同使用の拡大」を打ち出した。第四に、日米地位協定の改定には全く触れず、「環境関連事故の際の米軍施設・区域への合理的な立ち入り」すら「検討」にとどめた。

 これは「抑止力」論をベースに沖縄に米軍基地を新設し、自衛隊と米軍との協力関係を強化するものであり、沖縄県民をはじめ平和を愛する国民の糾弾を浴びるのは必至である。アジアの諸国民も警戒感を強めるであろう。

 社民党は「日米共同声明」とその閣議での承認を拒否し、福島瑞穂少子化相罷免を受け連立政権離脱の方向を固めた。この決断は沖縄県民の決起に支えられている。

新社会党はこの決断を支え、新基地建設阻止・米軍基地撤去の運動をひろげ、参院選挙に総力を挙げ、当面「8月末日まで」とされている辺野古新基地建設の計画の確定を粉砕する。

 マスメディアは、筋を通した社民党に対し「非現実的」との批判を浴びせている。それは護憲勢力全体への攻撃であり、力を合わせてはねのけよう。

 新社会党は参院選と基地撤去のたたかいを結合し、全国津々浦々で行動をおこす。推薦する原和美予定候補をはじめ社民党候補の必勝を期す。平和と人権、変革を願う多くの人々の共同を作り出そう。社民党はその中軸となって欲しい。

普天間問題だけではない。多くの国民は生存権も侵されている。

 自公政権を打ち倒し、鳩山連立政権を成立させた人々の思いは、今失望にかわっている。福祉や社会保障、派遣法改正などでの連立政権合意の積極面はなかなか具体化せず、消費税増税論議への踏み込み、原発の推進が危惧される。大企業の利益の規制には踏み込めない民主党の限界が露呈している。

長期不況はその深刻さを加え、生存権は脅かされている。世界大恐慌と絶望が戦争とファシズムを生み出したことを忘れるわけにいかない。人類はこれをそのままには再現させぬ程度に民主主義を前進させている。

しかし、自民党や国民新党はその保守色を強調し、保守諸新党も、国会議員の半減や公務員バッシング、改憲を声高に唱え、二大政党への幻滅はそこへ誘導されかねない。また朝鮮半島の緊張を意図的に激化させ、「抑止力」論と反動的・排外主義的動きがひろげられている。

 自民党の復権や保守諸新党の伸長を許してはならない。
そのためには、二大政党に与せぬ存在感ある護憲・左派の共同が作り出されねばならない。
新社会党は参院選をはじめ、その先頭にたつ。

以上

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原和美支援アピール呼びかけ人、かなり増えました。

2010年05月26日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
原和美支援アピール呼びかけ人、かなり増えました。

5月25日現在 アピール呼びかけ人(アイウ順)

赤松徳治(旧ソヴィエート文学研究者)    赤松範夫(弁護士)

安里英子(沖縄大学非常勤講師)       家 正治(姫路獨協大学名誉教授)

池邊幸恵(平和のピアニスト)         糸井玲子(平和を実現するキリスト者ネット)

伊藤 誠(経済学者)             いとう正敏(元参議院議員・石川県正光寺) 

氏家都子(弁護士)              上田 理(神戸留学生友の会顧問) 

植松永次(陶芸家・伊賀市)          内田雅敏(弁護士)

浦部法穂(神戸大学名誉教授)         尾形 憲(法政大学名誉教授)

岡本三夫(広島修道大学名誉教授)       影山 健(愛知教育大学名誉教授)

金沢 寿(全労協副議長)         加来洋八郎(闘う第三極創りをめざす近畿会議)

加藤晋介(弁護士)             鎌倉孝夫(埼玉大学名誉教授)  

河田 創(弁護士)              川鍋 襄(神戸商科大学名誉教授)

河村宗治郎(闘う第三極創りをめざす近畿会議)   神田香織(講談師)   

北西 允(広島大学名誉教授)        北野弘久(日本大学名誉教授)

北村小夜(元教員)             旭堂南陵(講談師)  

銀林 浩(明治大学名誉教授)        小寺山康雄(ポポロ代表)  

小西純一郎(ひょうごユニオン委員長)    小松 猛(元愛知県豊岡市会議員)  

小山広明(大阪泉南市会議員)        小山乃里子(ラジオパーソナリティー)

在間秀和(弁護士)             ZAKI(自給自足ミュージシャン・石垣島在)

佐治孝典(近代日本思想史研究者)      佐野益嗣(鉄道退職者の会富士支部長)

澤野義一(大阪経済法科大学教授)      三宮克己(元府中市議) 

新開純也(京都反戦・反貧困・反差別共同行動)

島野房己(空港はいらない静岡県民の会共同代表) 清水建夫(弁護士)

清水昭美(「脳死」・臓器移植を許さない市民の会) 高橋義則(元国鉄労働組合委員長)

田川晴信(反戦・反貧困・反差別京都共同行動) 立山 学(ジャーナリスト) 

舘 正彦(編集者)             知花昌一(沖縄読谷村会議員)

塚本 健(元東大教授)           露の新治(落語家)   

土松克典(活動家集団思想運動)       仲尾 宏(京都造形芸術大学客員教授)  

仲佐秀雄(元日本民間放送連盟事務局長)   中田作成(元大阪工業大学教員)  

成島忠夫(9条改憲阻止の会)        西村 昭(東京都高等学校教職員退職者会) 

野添憲治(著述業)             橋本 勝(漫画家) 

馬場 昇(元衆議院議員)          原 秀介(9条改憲阻止の会) 

坂内義子(キリスト者政治連盟委員長)    坂内宗男(日本友和会)            
堀 孝信(静岡県三島市議会議員)       飛田雄一(神戸学生青年センター館長) 

平田 豊(東京・北部労働組合協議会元事務局長) 福富節男(東京農工大学元教授)  

藤田 恵(元徳島県木頭村村長)       布施哲也(東京清瀬市議会議員)  

前田知克(弁護士・9条ネット代表)     前田裕晤(共同センター労働情報代表) 

松田健二(社会評論社)           松村敏明(えんぴつの家理事長) 

真鍋知己(愛媛県真鍋病院理事)       村上正治(ろっこう医療生活協同組合理事長)

村松七郎(児童画教室主宰者)        本山美彦(京都大学名誉教授)  

森 博行(弁護士)           森下 茂(静岡県労働組合共闘会議代表幹事)

門間幸枝(ピースシンガー)         山中幸男(救援連絡センター事務局長) 

山内敏弘(一橋大学名誉教授)         柳田 真(たんぽぽ舎 都労連交流会)  

矢山有作(元衆議院議員)          吉森義紀(神戸市外国語大学名誉教授) 

吉田勝弘(旭川大学経済学部長)       吉田永宏(関西大学名誉教授)

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原和美さんの出発集会での決意表明がyoutubeにアップされました。

2010年04月21日 | 護憲を掲げて
原和美さんのポスター貼り行動

4月9日に行われた原和美さんの出発集会での決意表明がyoutubeにアップされました。ぜひご覧ください。

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「9条ネット」呼びかけ人代表・弁護士 前田知克さんのアピール

2010年04月19日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
 原 和美百景

「9条ネット」呼びかけ人代表・弁護士 前田知克さんのアピール(抜粋)

9条ネット」を応援いただいた皆様へ

        原和美さんへのご支援を

 2007年7月の参院選挙では、「9条ネット」をご支援いただきありがとうございました。

 さて今年7月に参院選挙を迎えます。安倍内閣のように声高に「憲法改悪」が叫ばれているわけではありませんが、油断はなりません。

 人々の期待をになって鳩山連立政権が成立してから8ヶ月。期待は失望と政治不信に変わり始めています。5月には「改憲手続き法」が施行されます。参院選の結果次第では、休眠中の憲法審査会が始動させられかねません。当面する参院選挙は、沖縄から米軍基地を撤去する、憲法見直し議論や国会議員定数削減をさせないなど、平和憲法を左右する大事な課題を問われる選挙です。そして切望されるのは、憲法を守り活かす人々が力を合わせ、参院選挙で9条改憲を許さない議員を一人でも多く当選させることです。

 そうした時、07年参院選で9条ネットの候補者として闘った新社会党副委員長・原和美さんが、社会民主党の参院比例名簿に登載され、選挙をたたかうことになりました。

 社民党と新社会党をはじめ9条改憲を阻もうという市民が力をあわせ議席を獲得する努力の、貴重な第一歩として私は歓迎します。

 原和美さんが当選すれば、私たちが目指した憲法改悪反対の一点での大きな選挙協力を実現する役割を果たしてくれるでしょう。

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原 和美さん支持を広げるビラとのぼりができました。ぜひ活用を。

2010年04月15日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
 2010/4/9の出発式で

 「脱・疲労生活 今なら変えられる日本の政治」が原 和美さんのスローガン。「脱・疲労生活」いいですね。ほんとにみんな疲れています。もっと人間らしく余裕を持って人生を楽しみたい。子育て、老後も不安じゃなくて本来もっと楽しいもの。そんな社会にしなければと思います。

 原 和美さんの週刊「新社会」のビラ(タブロイド版)も出来てきました。原 和美さんの写真入りののぼりもできました。原 和美さんの宣伝にぜひ活用を。私も早速使っています。全国に原 和美さんの訴え、政策を広げましょう。

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はら かずみ総合選対出発集会 多くの仲間がともに頑張ろうと激励

2010年04月09日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
今西選対代表が挨拶

 脱・疲労生活 今なら変えられる日本の政治 参議院比例区 はら かずみ総合選対出発集会が神戸市元町の私学会館でありました。

 今回の立候補は元々新社会党の副委員長である原 和美さんが、政党要件のある社民党に移り社民・新社会党共同の護憲候補として闘うものです。これは複雑な選挙法の中で、新社会党と社民党が、何よりも護憲の共同を求める市民団体が知恵を絞りたどり着いた結論です。

 両党で真剣な議論がありましたが、もし自民がボロボロの中で民主党の一人勝ちとなれば小沢幹事長専権状態の民主党一党独裁が進み、民主主義が遠ざかり、庶民の生活破壊が進む危険性を座視できないと両党が力を合わせることにしたものです。

 選対代表は今西正行社民党兵庫県連合代表、代表代行は粟原富夫新社会党神戸市議が務めます。今日は歌手のおーまきちまきさん、浪花の唄う巨人・パギやんこと趙博さんの激励、服部良一衆議院議員の連帯挨拶があり、各界からの一緒に闘う決意表明と続きました。

 原 和美予定候補は「国民のためではなく、政局・選挙だけで国政が動いている。不況の責任のない労働者に格差と貧困が押し付けられ、大企業の経営者は何も責任をとらない。保守からは生活するために自衛隊に行け、そこで鍛えなおせといった論調が強まっている。どうしても護憲の候補者として勝ちたい」と訴えました。

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