原 和美 です。 みなさんお元気ですか。

人権、護憲で全国を駆け巡る原 和美さん、その原さんを応援するブログです。昨日、今日、明日の原 和美さんを伝えます。

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原 和美さんへの応援メッセージが寄せられています。

2010年06月04日 | 自民、民主はだめだから護憲の第三極
県民よりも米軍を優先する政権は許せない。4・25 沖縄県民集会

兵庫県在往者の方だけをまず紹介します(敬称を略させていただきました)。

●赤松 範夫(弁護士)沖縄基地撤去問題で鳩山内閣の反動性が明白となった今日、原さんに国会に登場してもらい、社民党の誤りを明らかにすると共に、反基地闘争の最前線で活躍されることを期待して止みません。取調べの可視化の実現もよろしく。頑張ってください。

●池漫 幸恵(平和のピアニスト) 和美さん、いよいよ国会進出ですね。そして今、平和を守るための社民党からの出馬の勇気を讃えます。日本を平和に向けて舵取るためには、あなたの勇気をもらって、あなたもわたしもみなが一斉に社民党から立候補すれば、平和ボケの人たちも、社民党の存在に気づくかもしれません。今、日本で平和と民主主義と人権を守れるのは、政権内にある杜民党しかないことを思い知るでしょう。しかし、鳩山がアメリカにおもねって腰砕けの場合は、社民党も腹をきめねばなりませんね。日本の平和の志士、原和美さんに乾杯!

●旭堂南陵(講談師、元参議院議員) 私の政治の師、故田英夫は「小選挙区制導入の小沢の狙いは自らの金権政治の固定化にある」と喝破しました。今その通りとなっています。英国では小選挙区二大政党制が行きづまっています。民意を反映できる政治をめざして頑張って下さい。

●小寺山 康雄(ポポロ代表) 自公政権に「弱者は死ね」と扱われてきた人びとの期待で成立した民主、国民新党、社民の三党政権。しかし、それからも見放されていると感じだしたこの国の無告の民。原和美さんは、無告の民の思いを担って、とりあえず社民党から出馬される。何か何でも当選してもらわねばならない。

●小山 乃里子(ラジオ・パーソナリティー) 毎日、生活することに追われている。でも、心のどこかに、イライラ感がつきまとい、政治への不信感が、心の底にどっしりとのしかかっている。それが現在の日本の現状(じやないかな?)。原和美さんに大きなことは望まない。ただ我々の気持ちを、国会のどこかの扉をこじあけて、届けてほしい。

●佐治 考典(近代日本思想史研究者) 原和美さんは、思想と行動の一致した人です。そして、民衆の思いや願いをしっかりと受けとめることのできる信念の人です。今度こそ、原さんが国会で私たちの思いを代弁してもらいたいものです。そうでなければ、日本の政治は絶望です。

●在間 秀和(弁護士) 真の平和のため、核廃絶のため、真に働く人たちのため、原和美さんと共に立ち上がりましょう。頑張ってください。

●中田 作成(元大阪工業大学教員) この度の選挙は、杜民党にとっても、新社会党にとっても歴史的な意味をもつと考えられます。特に、5月18日の国民投票法施行という状況にあって、原和美さんという「統一候補」を待つことができて、応援する人たちにとっても大きな〈弾み〉となります。清新な〈風〉を全国に吹かせましょう!

●本山 美彦(原和美後援会長・京都大学名誉教授) 日本だけでなく世界全体がカオス伏態に苦しむようになりました。とくに老人と若者が生きる術を見出せなくなっています。暗いトンネルに入ってしまったいま、トンネルの出口の灯をともしましょう。お上や企業などにすがらないでも、生きて行けるシステムを共に創りましょう。

●前田 裕晤(協同センター労働情報代表) 沖縄の基地撤去、国民投票法案、NPT、それが、安保条約50年の節目に全てかかる重大な闘いと、参院選がからみます。「護憲共同候補」の性格を待つ原さんの健闘を折ります。絶対、必勝を果たす、幅を広げた体制で頑張ってください。

●吉森 義紀(神戸市外国語大学名誉教授) 権力にとどまってなお、権力を変えうるのはこの党しかありません。全国の特に若い人々に新しいコトバで新しい夢を語って下さい。大いに期待しています。

原 和美の井戸端考  原和美さんを応援する勝手連(原和美ネット)

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