Google Sitemap Generator - Dreamweaver MX and UltraDev Zone - DMXzone.COM
http://www.dmxzone.com/ShowDetail.asp?NewsId=10538
次のようなリンクが抽出できない(たぶん)ことを把握しています。
http:// や / から始まるリンクは抽出されない。抽出されるのは相対リンクのみ。
#name で終わるリンクは抽出されない。
私は Dreamweaver のテンプレートを使うとき、絶対パスでリンクを指定するよう習慣化しているので、ぜひ対応して欲しいです。また、ページ数を増やすよりも #name を使うのが好みなので、こちらも対応して欲しいなぁ。
はじめに WinMerge 日本語版をダウンロードしてインストールします。ここでは 2.6.4+-jp-5 (安定版) を使いました。
WinMerge 日本語版を起動して、日本語のエンコーディングを自動検出するように、次のようにオプションのコードページを設定(変更)します。

Dreamweaver 8 の環境設定のファイルの比較で、次のように WinMerge 日本語版のパスを指定します。このときファイルは WinMergeU.exe を指定します。

これで完了です。
Mac OS X で WEP Key 16進数を指定するときは、先頭に「$」を付与すればよい。先頭が「$」だと、以降の文字列を 16進数の文字列として扱ってくれる。
Postal Search APIs & Solutions
http://developmentor.lrlab.to/postal/
Postal Search APIs & Solutions は、郵便番号と住所を軸に様々なデータを検索できる API と、その API を活用したアプリケーションの提案や事例を紹介するサービスです。本サービスは 2007年3月31日から サインアップ (無料) することで、どなたでもすぐに利用できるようになりました。
Postal Search APIs & Solutions は、利用者のフィードバックを尊重しながら進化し続けたい BETA サービスです。はじめは Postal Search Ajax API という郵便番号から住所を検索できるクロスドメインに対応した JavaScript ベースの API と、その API を使ったサンプルを提供します。
Postal Search Ajax API API は Postal Search APIs & Solutions のサーバ側で検索する仕組みなので、HTML ページに JavaScript コードを記述するだけで、あなたのサイトに検索機能を追加できます。郵便番号と住所のデータは Postal Search APIs & Solutions のサーバ側で管理するため、あなたのサイトでデータを格納したり、最新データを維持する必要もありません。
この機会に Postal Search Ajax API を体験してみてください。サインアップ (無料) は上のリンクからどうぞ。
yodobashi.com (モバイルも含む)でポイントが使えるようになったのは朗報でしたが、システムの都合でしょうか、店舗で貯めたポイントと、ネットで貯めたポイントが別々になってしまいました。つまり、店舗で貯めたポイントはネットで使えず、ネットで貯めたポイントは店舗で使えないという具合です。
これはちょっと不便ですよね。どちらかというと前のままでもよかったかな。ただ、次のような特別な手続きを踏むと、店舗とネットでポイントを共通に使えるようにできます。店舗で貯めてもネットで貯めても、その合算したポイントが、店舗でもネットでも使えるということです。多くの人が普通と感じる状態にできます。(苦笑)
その手続きですが、はじめに店舗に足を運ぶ必要があります。店舗のサービス案内で、ポイントカードを差し出してポイントカードの共通化をお願いすると、次のようなアクセスキーというのが記載された紙ペラがもらえます。
その後 yodobashi.com : ゴールドポイントを店舗とインターネットで共通してご利用いただく事前手続きのご案内 (モバイルもある) にアクセスします。そして、ポイントカードの番号と、前述のアクセスキーを入力すると、店舗とネットでポイントが共通化できます。このとき yodobashi.com のアカウントが必要です。
Snap Preview Anywhere は見た目に働きかける楽しいサービスなんですが、 WEBページがロードした時点でのリンク先がプレビューの対象なんですよね。 JavaScriptを使ってコンテンツを生成して変化させるページだとプレビューが表示されないんです。
諦め切れないところもあるので、試しにJavaScriptコードの中からプレビューを仕掛けるようにしてみました。↓こんな感じです。 コンテナは BLOGRANGER API を使っています。ブログのエントリを検索して、その検索したエントリとブログサイトのプレビューを表示します。
Snap Preview Anywhere のJavaScriptコードをロードすると snap_preview_anywhere というオブジェクトが生成されています。そのオブジェクトの add_link_events メソッドを使うと、指定した要素にプレビューのイベントが仕掛けられるようです。
var a = document.createElement('a'); a.href = v.url; a.appendChild(document.createTextNode(v.title)); var entry = document.createElement('div'); entry.className = 'entry'; entry.appendChild(a); snap_preview_anywhere.add_link_events(a);
上記は Snap Preview Anywhere の仕様(非公式も含めて)ではないと思いますので、試すときはご自身の責任でお願いしますね。