友人に頼んで手続きしていた 2007年 F1 日本グランプリのチケット抽選ですが、なんと落選してしまいました。首都圏近郊(富士スピードウェイ)での開催ってことで、意外と人気があるのかもしれない。大きな誤算です。鈴鹿と同じノリじゃ甘いのかも。2次抽選があるらしいので、再チャレンジです。↓ブログで敗因を調べてみよう。他にも落選した人いるらしい。
BLOGRANGER > F1 日本グランプリ
BLOGRANGER > F1 日本グランプリ
ローカル PC の Dreamweaver 8 上で Google Sitemap を生成できる Google Sitemap Generator Extension (1.0.2) をインストールしてみましたが、どうも期待どおりリンクを抽出してくれません。
Google Sitemap Generator - Dreamweaver MX and UltraDev Zone - DMXzone.COM
http://www.dmxzone.com/ShowDetail.asp?NewsId=10538
次のようなリンクが抽出できない(たぶん)ことを把握しています。
http:// や / から始まるリンクは抽出されない。抽出されるのは相対リンクのみ。
#name で終わるリンクは抽出されない。
私は Dreamweaver のテンプレートを使うとき、絶対パスでリンクを指定するよう習慣化しているので、ぜひ対応して欲しいです。また、ページ数を増やすよりも #name を使うのが好みなので、こちらも対応して欲しいなぁ。
Google Sitemap Generator - Dreamweaver MX and UltraDev Zone - DMXzone.COM
http://www.dmxzone.com/ShowDetail.asp?NewsId=10538
次のようなリンクが抽出できない(たぶん)ことを把握しています。
http:// や / から始まるリンクは抽出されない。抽出されるのは相対リンクのみ。
#name で終わるリンクは抽出されない。
私は Dreamweaver のテンプレートを使うとき、絶対パスでリンクを指定するよう習慣化しているので、ぜひ対応して欲しいです。また、ページ数を増やすよりも #name を使うのが好みなので、こちらも対応して欲しいなぁ。
Dreamweaver 8 のリモートとの比較に WinMerge 日本語版 を使って、ローカルファイルとリモートファイルの差分を確認できるようにしてみました。その手順は次のとおりです。
はじめに WinMerge 日本語版をダウンロードしてインストールします。ここでは 2.6.4+-jp-5 (安定版) を使いました。
WinMerge 日本語版を起動して、日本語のエンコーディングを自動検出するように、次のようにオプションのコードページを設定(変更)します。

Dreamweaver 8 の環境設定のファイルの比較で、次のように WinMerge 日本語版のパスを指定します。このときファイルは WinMergeU.exe を指定します。

これで完了です。
はじめに WinMerge 日本語版をダウンロードしてインストールします。ここでは 2.6.4+-jp-5 (安定版) を使いました。
WinMerge 日本語版を起動して、日本語のエンコーディングを自動検出するように、次のようにオプションのコードページを設定(変更)します。

Dreamweaver 8 の環境設定のファイルの比較で、次のように WinMerge 日本語版のパスを指定します。このときファイルは WinMergeU.exe を指定します。

これで完了です。
どうしてよいかちょっとハマッたのでメモ。
Mac OS X で WEP Key 16進数を指定するときは、先頭に「$」を付与すればよい。先頭が「$」だと、以降の文字列を 16進数の文字列として扱ってくれる。
Mac OS X で WEP Key 16進数を指定するときは、先頭に「$」を付与すればよい。先頭が「$」だと、以降の文字列を 16進数の文字列として扱ってくれる。
Postal Search APIs & Solutions
http://developmentor.lrlab.to/postal/
Postal Search APIs & Solutions は、郵便番号と住所を軸に様々なデータを検索できる API と、その API を活用したアプリケーションの提案や事例を紹介するサービスです。本サービスは 2007年3月31日から サインアップ (無料) することで、どなたでもすぐに利用できるようになりました。
Postal Search APIs & Solutions は、利用者のフィードバックを尊重しながら進化し続けたい BETA サービスです。はじめは Postal Search Ajax API という郵便番号から住所を検索できるクロスドメインに対応した JavaScript ベースの API と、その API を使ったサンプルを提供します。
Postal Search Ajax API API は Postal Search APIs & Solutions のサーバ側で検索する仕組みなので、HTML ページに JavaScript コードを記述するだけで、あなたのサイトに検索機能を追加できます。郵便番号と住所のデータは Postal Search APIs & Solutions のサーバ側で管理するため、あなたのサイトでデータを格納したり、最新データを維持する必要もありません。
この機会に Postal Search Ajax API を体験してみてください。サインアップ (無料) は上のリンクからどうぞ。