待ちに待ったD'ERLANGERとBUCK-TICK対バンの日
そもそも、私の原点って言ってもいいのがBUCK-TICK
今はD'ERLANGERメインに追っかけてますが
高校時代から、どれだけBUCK-TICKが好きで
あっちゃんLOVEだったかしれません
むしろ、BUCK-TICKを好きになってなかったら
kyoちゃんの存在もわからなかったんじゃないかな…
そんな私にとっては、まさに夢の共演
もう、前日からドキドキしっぱなし
どんだけこの日を夢見てたことか…
そして、夢が現実となった七夕の夜でした
このチケットBUCK-TICKのオフィシャルでハズレ
D'ERLANGERのオフィシャルでもハズレ…
まさかD'ERLANGERでも取れないとは考えもしてなくて
ガッカリ
その後チケぴやローチケなどありとあらゆる先行に応募するも
届くメールは落選のお知らせばかり
もちろん、ここまで激戦だと一般なんて取れるわけがない
そんな絶望的な中、マイミクさんが譲ってくれる人を見つけてくれて
無事に参戦できることになり、本当に感謝です
整番は、ネットで公開されてるキャパを遥かに超えてて
ちょっとビックリだったけど
なんだかんだ2600番近くまで出てたのかな!?
とりあえず、ここまで遅い番号は早く行かなくてもいいのに
いつになく、早く行かなきゃ気が済まなくてお台場には15時半くらいに到着
いや~、さすがの土曜日
天気悪くてもDiverCityに来てるお客さんで溢れかえってる
昨日がいかに平和だったかw
人の多さにちょっとうんざり
どこも行列だったので、お茶もできず
整番遅かったので中に入ったのは17時半近かったかな
まあ、始まれば動くだろうって予想で前に行きたかったので
2つ目の柵の今井さん側で待機
ここでもすごい人でセンター近くまでたどり着けるか超不安
すると3分くらい前になってすごい勢いで
前の方が大移動
これにまぎれてセンターに近寄るw
お~~、後ろから数えた方が早い様な番号で
ここまで来れたのはラッキー
いままで定刻で始まってるので今日も押さないだろうなぁ~
って思ってたら、やっぱりすぐ始まった
セトリは、ちょっと予想できなかったけど
いきなり「Masquerade」から
う~ん、結構周りアウェーだったなw
前の女の子2人はkyoちゃん見て久しぶり~
って、騒いでたからD'ERLANGERには行ってないけど
過去のkyoちゃんは見てる感じだったね~
ノリとか手が上がってる感じがまばらで
ちょっと寂しい~
もっと、D'ERLANGERとBUCK-TICKのファンって
被ってるのかと思ってたけど、そうでもないのね
kyoちゃんの最初のMCがまるで自分たちのライブかのような感じで
「トォ~キョォ~
いいねぇ~
」
とかで、BUCK-TICKの「バ」の字も言わなくて逆にビックリ
しかも、最初っから「楽しんでいきましょう」っていうところ噛んじゃうしw
まあ、そこも可愛いんだけどね~w
途中のMCで「BUCK-TICK25周年おめでとうございます」
ここでようやくBUCK-TICKの名前
BUCK-TICKがツアーファイナルで、自分たちも明日がファイナルって
ちゃんとアピってました
てか、このライブ観てから赤坂のチケ買った人っているのかなぁ
「LULLABY」「LA VIE EN ROSE」になったら
やっとかなりの盛り上がりを見せた


やっぱり昔は聴いてたって人が多かったんだね~
この2曲は盛り上がってて安心
そして、いつくるか
と思ってた
「ICONOCLASM」がラスト
今まで私が観てきた対バンは最初の方に持ってきてたから
いきなりやるかなぁ~
って少し思ってたけど
最後だったとは
素直にカッコいい
D'ERLANGERらしい「ICONOCLASM」だね
全8曲
やっぱり持ち時間は45分だったなぁ~
最後Tetsuさんがヘッドを投げてたんだけど
なんとそのヘッドにはアニーのサインも入ってた
「いいだろぉ~」と、得意げなTetsuさん
何枚か投げ終わった後で、最後の一枚は…
「持って帰るw」って、言って持ってはけてったw
Tetsuさんアニーと仲良しだし、念願かなったようで
ライブの始まる前にTwitterで嬉しそうにいろいろとつぶやいてたのが
印象的
20分でBUCK-TICK登場
BUCK-TICKになったらさらに人が増えてたw
外人さんもいっぱい周りにやってきた
ステージには髪の毛立てた今井さんの姿が
あっちゃんは昨日と同じようにトップ結んでました
今までで一番近くでBUCK-TICK観たかなぁ~
やっぱあっちゃん美しい~
本日も「エリーゼのために」からスタート
そして、2曲目の「独壇場Beauty」が始まってすぐ
今井さんが手で×作ってる
演奏ストップ
あっちゃん凝視してたもんで
最初何が起きたのか全く分からず
機材トラブルか
なんて思って今井さん側見たら
あんなにひしめき合ってた前の方の人たちが大半消えてた
「え???」一瞬ただならぬ雰囲気に戸惑った
かなりの人数が将棋倒しになった模様
それを優しく冷静に誘導する櫻井氏
「大丈夫?ゆっくり…慌てないで…騒がない!
一人ずつゆっくり…
そっちの扉も使って…少しずつ外に出て…」
え~もうその対応にめちゃめちゃ感動


なんて素敵なの


完全にマジ惚れです
ようやくすこしずつ起き上った感じになったけど
結構時間もかかって後ろからだと状況があんまりわかんないから
心配してたけどあっちゃん微笑みながら
「大丈夫
みんな生きてる
死んだ人はいない
」
って…w
ああ、これは大丈夫だなって確信
その後も「具合悪い人いない?…… 俺以外…」
『俺以外』ってのがボソッって感じでつぶやいてて
めっちゃ和んだw
ステージ観たらユータがめちゃくちゃ前まで来て
心配そうに見てたね~
「ファイナルだからね
でも、怪我しないようにいきましょう
」
みんな大丈夫だったみたいで
「じゃぁ~、どっからやる
独壇場からでいい
」
ということで、もう一度「独壇場Beauty」から
いや~、演奏中断しちゃうなんてあんまり経験ないから驚いた
狭いところならまだしも、あのキャパであんな将棋倒しが起きるなんて
やっぱBUCK-TICKのスタンディングすごいわ
でも、あの将棋倒しはホントひやっとしたなぁ~
せっかくの夢のライブが途中で終わっちゃったりしたら悲しいからね
巻き込まれた人たちは大変だったと思うけど
大きな事故にならなくてよかったよ
みんな大丈夫ってなってすぐに、今井さんが下手側に
お水の入ったペットボトル投げてあげてて優しいなぁ~って思った
あっちゃんもしきりに下手側に水掛けてあげてたしね~
その後のMCで
「D'ERLANGERありがとう
いいね
」
おぉ~、あっちゃんがいいねって言ってくれたよ~
素直に嬉しい
そして、下手側に「そっちの方大丈夫
」
と、言ったら下手側から「大丈夫~
」って声が上がると
あっちゃんが力強く「ならいい
」ってw
「天使は誰だ」の時の
「天使は…誰…君?君?君?違~う!
悪魔でいい!」ってのも、いい方可愛いかった
本編最後の「DIABOLO」は
昨日同様、上から銀テープの吹雪
今日は銀テープもいっぱい飛んでくる近さでした
アンコール今日は何かなぁ~
また昨日の新曲やるかなぁ~なんて思ってたら
アニーのスティックが私めがけて飛んできた
なんと、誰と争うこともなく見事そのままキャッチ

お~~、嬉しい~~
でも、そんな余韻を楽しむ間もなく
「今日はファイナルだから…人質とりました
」
えっ、えっ、え~~~~~!!今なんて??
「D'ERLANGERからボーカルkyo
」
うっそ~~~、出てきちゃったよkyoちゃん
あっちゃんとkyoちゃんがステージ中央でハグ
kyoちゃんの照れくさそうな顔ったらなかったわ
「今日は興奮してますw
こんな七夕な夜…好きになっちゃうよねw」
終始テレ笑いな感じがたまらなく可愛い~~~


後ろのスクリーンには
「BUCK-TICK」と「D'ERLANGER」の文字が並んで映し出されてる
マジ感動です
「では、この曲をBUCK-TICKバージョンで
」
と、あっちゃんが言うと
本家の「ICONOCLASM」スタート
同じステージ上にkyoちゃんとあっちゃんの姿
まさに夢の共演
もぉ~、感動のあまりウルウルきちゃった
カッコいい~~~
素敵すぎますこのツーショット
こんな日が来るなんて…
D'ERLANGERとしてのkyoちゃんってのがまた嬉しさ倍増なんだよね
20周年の時はまだD'ERLANGER再結成してなかったし
ファイナルってこともあって、本当にスペシャルだった
アンコールは全4曲
昨日披露された新曲の「Climax Together」も
「ICONOCLASM」の後に…
さびをみんなで練習ってのがまた良かったw
「WE LOVE ALL 抱きしめたい~」ってw
やっぱこの曲好き~
盛り上がるしなんか元気出る感じ~
続いて、関東ではやってないのでちょっと予想してた
「NATIONAL MEDIA BOYS」
いや~、懐かしいし嬉しい
最後は「Baby,I want you」
あぁ~~、結局BUCK-TICKだけで
D'ERLANGERは「BABY I WANT YOU」やらなかったなぁ~
ちょっと残念
「この続きは9月~」で、夢の一日は終了
なんて幸せな七夕だったんだろう
もう、何も言うことはありません
ただただ、D'ERLANGERもBUCK-TICKも素晴らしかった
そして、これからもずっと両バンドとも愛し続けます
9月にまた会えるのかと思うと嬉しい
それまで、いい子にしてよう~w

そもそも、私の原点って言ってもいいのがBUCK-TICK

今はD'ERLANGERメインに追っかけてますが
高校時代から、どれだけBUCK-TICKが好きで
あっちゃんLOVEだったかしれません

むしろ、BUCK-TICKを好きになってなかったら
kyoちゃんの存在もわからなかったんじゃないかな…

そんな私にとっては、まさに夢の共演

もう、前日からドキドキしっぱなし

どんだけこの日を夢見てたことか…

そして、夢が現実となった七夕の夜でした

このチケットBUCK-TICKのオフィシャルでハズレ
D'ERLANGERのオフィシャルでもハズレ…

まさかD'ERLANGERでも取れないとは考えもしてなくて
ガッカリ

その後チケぴやローチケなどありとあらゆる先行に応募するも
届くメールは落選のお知らせばかり

もちろん、ここまで激戦だと一般なんて取れるわけがない

そんな絶望的な中、マイミクさんが譲ってくれる人を見つけてくれて
無事に参戦できることになり、本当に感謝です

整番は、ネットで公開されてるキャパを遥かに超えてて
ちょっとビックリだったけど

なんだかんだ2600番近くまで出てたのかな!?
とりあえず、ここまで遅い番号は早く行かなくてもいいのに
いつになく、早く行かなきゃ気が済まなくてお台場には15時半くらいに到着

いや~、さすがの土曜日

天気悪くてもDiverCityに来てるお客さんで溢れかえってる

昨日がいかに平和だったかw
人の多さにちょっとうんざり

どこも行列だったので、お茶もできず

整番遅かったので中に入ったのは17時半近かったかな

まあ、始まれば動くだろうって予想で前に行きたかったので
2つ目の柵の今井さん側で待機

ここでもすごい人でセンター近くまでたどり着けるか超不安

すると3分くらい前になってすごい勢いで
前の方が大移動

これにまぎれてセンターに近寄るw
お~~、後ろから数えた方が早い様な番号で
ここまで来れたのはラッキー

いままで定刻で始まってるので今日も押さないだろうなぁ~

って思ってたら、やっぱりすぐ始まった

セトリは、ちょっと予想できなかったけど
いきなり「Masquerade」から

う~ん、結構周りアウェーだったなw
前の女の子2人はkyoちゃん見て久しぶり~

って、騒いでたからD'ERLANGERには行ってないけど
過去のkyoちゃんは見てる感じだったね~

ノリとか手が上がってる感じがまばらで
ちょっと寂しい~

もっと、D'ERLANGERとBUCK-TICKのファンって
被ってるのかと思ってたけど、そうでもないのね

kyoちゃんの最初のMCがまるで自分たちのライブかのような感じで
「トォ~キョォ~



とかで、BUCK-TICKの「バ」の字も言わなくて逆にビックリ

しかも、最初っから「楽しんでいきましょう」っていうところ噛んじゃうしw
まあ、そこも可愛いんだけどね~w
途中のMCで「BUCK-TICK25周年おめでとうございます」
ここでようやくBUCK-TICKの名前

BUCK-TICKがツアーファイナルで、自分たちも明日がファイナルって
ちゃんとアピってました

てか、このライブ観てから赤坂のチケ買った人っているのかなぁ

「LULLABY」「LA VIE EN ROSE」になったら
やっとかなりの盛り上がりを見せた



やっぱり昔は聴いてたって人が多かったんだね~

この2曲は盛り上がってて安心

そして、いつくるか

「ICONOCLASM」がラスト

今まで私が観てきた対バンは最初の方に持ってきてたから
いきなりやるかなぁ~

最後だったとは

素直にカッコいい

D'ERLANGERらしい「ICONOCLASM」だね

全8曲

やっぱり持ち時間は45分だったなぁ~

最後Tetsuさんがヘッドを投げてたんだけど
なんとそのヘッドにはアニーのサインも入ってた

「いいだろぉ~」と、得意げなTetsuさん

何枚か投げ終わった後で、最後の一枚は…
「持って帰るw」って、言って持ってはけてったw
Tetsuさんアニーと仲良しだし、念願かなったようで
ライブの始まる前にTwitterで嬉しそうにいろいろとつぶやいてたのが
印象的

20分でBUCK-TICK登場

BUCK-TICKになったらさらに人が増えてたw
外人さんもいっぱい周りにやってきた

ステージには髪の毛立てた今井さんの姿が

あっちゃんは昨日と同じようにトップ結んでました

今までで一番近くでBUCK-TICK観たかなぁ~

やっぱあっちゃん美しい~

本日も「エリーゼのために」からスタート

そして、2曲目の「独壇場Beauty」が始まってすぐ
今井さんが手で×作ってる

演奏ストップ

あっちゃん凝視してたもんで
最初何が起きたのか全く分からず
機材トラブルか

あんなにひしめき合ってた前の方の人たちが大半消えてた

「え???」一瞬ただならぬ雰囲気に戸惑った

かなりの人数が将棋倒しになった模様

それを優しく冷静に誘導する櫻井氏
「大丈夫?ゆっくり…慌てないで…騒がない!
一人ずつゆっくり…
そっちの扉も使って…少しずつ外に出て…」
え~もうその対応にめちゃめちゃ感動



なんて素敵なの



完全にマジ惚れです

ようやくすこしずつ起き上った感じになったけど
結構時間もかかって後ろからだと状況があんまりわかんないから
心配してたけどあっちゃん微笑みながら
「大丈夫



って…w
ああ、これは大丈夫だなって確信

その後も「具合悪い人いない?…… 俺以外…」
『俺以外』ってのがボソッって感じでつぶやいてて
めっちゃ和んだw
ステージ観たらユータがめちゃくちゃ前まで来て
心配そうに見てたね~

「ファイナルだからね

でも、怪我しないようにいきましょう

みんな大丈夫だったみたいで
「じゃぁ~、どっからやる


ということで、もう一度「独壇場Beauty」から

いや~、演奏中断しちゃうなんてあんまり経験ないから驚いた

狭いところならまだしも、あのキャパであんな将棋倒しが起きるなんて
やっぱBUCK-TICKのスタンディングすごいわ

でも、あの将棋倒しはホントひやっとしたなぁ~

せっかくの夢のライブが途中で終わっちゃったりしたら悲しいからね

巻き込まれた人たちは大変だったと思うけど
大きな事故にならなくてよかったよ

みんな大丈夫ってなってすぐに、今井さんが下手側に
お水の入ったペットボトル投げてあげてて優しいなぁ~って思った

あっちゃんもしきりに下手側に水掛けてあげてたしね~

その後のMCで
「D'ERLANGERありがとう


おぉ~、あっちゃんがいいねって言ってくれたよ~

素直に嬉しい

そして、下手側に「そっちの方大丈夫

と、言ったら下手側から「大丈夫~

あっちゃんが力強く「ならいい

「天使は誰だ」の時の
「天使は…誰…君?君?君?違~う!
悪魔でいい!」ってのも、いい方可愛いかった

本編最後の「DIABOLO」は
昨日同様、上から銀テープの吹雪

今日は銀テープもいっぱい飛んでくる近さでした

アンコール今日は何かなぁ~

また昨日の新曲やるかなぁ~なんて思ってたら
アニーのスティックが私めがけて飛んできた

なんと、誰と争うこともなく見事そのままキャッチ


お~~、嬉しい~~

でも、そんな余韻を楽しむ間もなく
「今日はファイナルだから…人質とりました

えっ、えっ、え~~~~~!!今なんて??
「D'ERLANGERからボーカルkyo

うっそ~~~、出てきちゃったよkyoちゃん

あっちゃんとkyoちゃんがステージ中央でハグ

kyoちゃんの照れくさそうな顔ったらなかったわ

「今日は興奮してますw
こんな七夕な夜…好きになっちゃうよねw」
終始テレ笑いな感じがたまらなく可愛い~~~



後ろのスクリーンには
「BUCK-TICK」と「D'ERLANGER」の文字が並んで映し出されてる

マジ感動です

「では、この曲をBUCK-TICKバージョンで

と、あっちゃんが言うと
本家の「ICONOCLASM」スタート

同じステージ上にkyoちゃんとあっちゃんの姿

まさに夢の共演

もぉ~、感動のあまりウルウルきちゃった

カッコいい~~~

素敵すぎますこのツーショット

こんな日が来るなんて…

D'ERLANGERとしてのkyoちゃんってのがまた嬉しさ倍増なんだよね

20周年の時はまだD'ERLANGER再結成してなかったし

ファイナルってこともあって、本当にスペシャルだった

アンコールは全4曲

昨日披露された新曲の「Climax Together」も
「ICONOCLASM」の後に…
さびをみんなで練習ってのがまた良かったw
「WE LOVE ALL 抱きしめたい~」ってw
やっぱこの曲好き~

盛り上がるしなんか元気出る感じ~

続いて、関東ではやってないのでちょっと予想してた
「NATIONAL MEDIA BOYS」
いや~、懐かしいし嬉しい

最後は「Baby,I want you」
あぁ~~、結局BUCK-TICKだけで
D'ERLANGERは「BABY I WANT YOU」やらなかったなぁ~

ちょっと残念

「この続きは9月~」で、夢の一日は終了

なんて幸せな七夕だったんだろう

もう、何も言うことはありません

ただただ、D'ERLANGERもBUCK-TICKも素晴らしかった

そして、これからもずっと両バンドとも愛し続けます

9月にまた会えるのかと思うと嬉しい

それまで、いい子にしてよう~w